●掲載日●2005年12月10日●情報提供:長尾さん(マスソフト・エンジニアリング・アンド・エデュケーション・インク)●
【Mathcadによる構造設計計算】参加申込受付中!!
- 設計基準に基づく構造設計計算のための
実行(計算)可能な設計計算書を実現
-
Mathcadは、様々な技術計算の実行・ドキュメント化を支援する
ソフトウェアです。
建築・土木・機械・輸送機器・エンジニアリングなどの分野で
行なわれる構造設計計算は、
Mathcadの数多くの適用分野の中でも代表的な用途のひとつです。
本セミナーでは、Mathcadの概要と基本操作、
ならびに構造設計計算の各種例題を紹介することで、
構造設計計算分野でどのようにMathcadが活用可能かをご説明します。
開催日: 12月16日(金)、1月20日(金)、2月17日(金)、3月17日(金)
会場: マスソフト日本オフィス(東京都千代田区麹町)
詳細と申込は
→ http://www.mathsoft.co.jp/event/application.htm
資料請求・見積依頼・お問い合わせは
→ jpn-info@mathsoft.com TEL:
03-3515-2471
●掲載日●2005年12月7日●情報提供:樺沢さん(シーディー・アダプコ・ジャパン)●
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CDAJ Work Shop
Vol.6
〜多目的最適化設計〜『拡大する最適化技術の実践活用セミナー』
!!!市販CAEツールとの連成事例を多数ご紹介!!!
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modeFRONTIER
体験セミナー
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◇◇◇ 開催のご案内 ◇◇◇
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さて、弊社ではこの度
CDAJ Work Shop
Vol.6
〜多目的最適化設計〜『拡大する最適化技術の実践活用セミナー』
を、下記のとおり開催する運びとなりましたのでご案内申し上げます。
本セミナーは、多くの製造業・研究分野で適用が進んでいる
様々な市販CAEツールと、多目的ロバスト設計最適化支援ツール
modeFRONTIERとを連成したCAO(Computer
Aided
Optimization)
事例を多数ご紹介することを目的としております。
様々な市販CAEツールを対象に、modeFRONTIERと
連成させる際の手順や、自動計算させた結果の評価方法等
についてフォーカスし、CAO設計を実施する上での
実践的アイデアを中心にご紹介いたします。
併せて、modeFRONTIERを実際に操作し、体験して頂ける
『modeFRONTIER無料体験セミナー』の開催を予定しております。
最適化ツールをご検討中の方だけでなく、全く初めて
最適化ツールを扱う方にもご理解いただけるよう、
丁寧にご説明いたしますので、どうぞお気軽にご参加ください。
◇
▼セミナー内容詳細・お申し込みはこちら▼
URL:http://www.cdaj.co.jp/
トップページ セミナーバナーよりお入りください。
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〜多目的最適化設計〜『拡大する最適化技術の実践活用セミナー』
■開催概要■
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◇開催日程/場所
【横浜】2006年2月3日(金)横浜クイーンズタワーA棟5階会議室1(50−A)
http://www.qsy.co.jp/htm/f_annai.htm
【神戸】2006年2月9日(木)神戸国際会館 9F大会議室
http://www.kih.co.jp/map/index.html
【名古屋】2006年2月10日(金)日本IBM名古屋事業所5F
BBスタジオ
http://www-06.ibm.com/jp/ibm/map/nagoya.html
◇開催時間 :10:00〜17:30(予定)
※受付開始9:30〜
◇参加対象 :自動車、機械、電機、精密および重工、
各業界におけるCAE設計の御担当者様
◇参加者 :各会場 100名 (※定員になり次第締め切らせて頂きます。)
◇内容
:modeFRONTIERと他製品との連携事例紹介、modeFRONTIER最新情報等
◇参加費
:無料(事前登録制)
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modeFRONTIER体験セミナー
■開催概要■
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◇開催日程:
【横浜】2006年2月23日(木)・24日(金)
【名古屋】2006年3月2日(木)
【神戸】2006年3月3日(金)
◇会場 :会場調整中
◇参加費
:無料(事前登録制)
◇講義内容(予定):“modeFRONTIER”を実際に操作していただきながら、
その優れた機能を体験いただける内容を企画しております。
◇定員 :各会場8名(予定)
※本セミナーご参加者様のお申し込みを優先させていただきます。
===========================
セミナーお問い合わせ
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CDAJ IS部 セミナー窓口
Email:
sl01@cdaj.co.jp
TEL:
045-683-1915
●掲載日●2005年12月4日●情報提供:板垣さん(ヴァイナス)●
━━━▲▽▲━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■■■■■ CAE/CFDによる最適設計実践セミナーのご案内 ■■■■■
〜タイムリミットで
その設計形状に妥協していませんか?〜
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
⇒設計スケジュールを遅らせずに
⇒さらに機械性能を向上させたいエンジニア必見!
⇒実践的な最適設計手法の事例が多数!
≪主催:株式会社ヴァイナス 協賛:日本SGI株式会社≫
●12/13(火)大阪 ●12/14(水)名古屋 ●12/20(火)東京
◎詳細・お申込⇒
http://www.vinas.com/jp/vinasnews/opti05.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▲▽▲━━━
ヴァイナスでは、近年、多数のユーザーから問い合わせを頂いている
“最適設計技術”に対してご提案を進めていますが、この度“最適設計
ツール”を切り口として既存のCAEやCFDのシステム環境を活用して効果
を上げることをテーマとした『CAE/CFDによる最適設計実践セミナー』を
以下要領にて開催致しますのでここにご案内申し上げます。
本セミナーでは難解なアルゴリズムの解説ではなく、日々多忙な設計者
のために今すぐ設計に活かせる実践的な最適化手法や具体的な利用ノウ
ハウを中心にご紹介いたします。改善したい数々の問題に対し既存の
CAE/CFDソフトウェアや設計最適ツールをどのように適用すると効果を
発揮するか、にスポットを当てています。
各製品のデモと共に具体的な問題解決のための個別相談の時間も十分に
設けておりますのでぜひご活用願います。
ご多忙中とは存じますが、万障お繰り合わせの上ご参加頂ければ幸いです。
■CAE/CFDによる最適設計実践セミナー 概要
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<最適設計システム構築で以下のような課題をお持ちの方にお薦めです>
●
メッシュ生成時間を何とか短縮したい
● モーフィング技術で手早くメッシュデータを変更したい
●
設計部門で使いやすい最適化システムが欲しい
● 最適設計ツールの選定と組み合わせに困っている
● 出図前に性能検証を完了したい
●
改善効果を具体的な数値で報告したい
など
◎ご紹介製品とセミナーの見どころ
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●<新製品>Sculptor(メッシュモーフィング&形状最適化システム)
〜メッシュモーフィングによる形状最適化〜
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
斬新なメッシュモーフィングの基本コンセプトと有効性を形状最適化エン
ジンを搭載することによる形状最適化の事例などを含めてご紹介します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●FINE/Design3D(完全3次元対応回転翼形状最適設計システム)
〜完全3次元対応ターボ機械最適設計システムの概要と
欧米での適用事例〜
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ターボ機械の機械効率や性能の3次元最適化設計を行うFINE/Design3Dの
概要と欧米での最適化設計事例をご紹介します。
適用事例については、本年11月に開発元NUMECA
International社により
開催されました「NUMECA USER MEETING
2005」でのトルクコンバータ、
ジェットエンジンなどの最新レポートをはじめ、豊富な事例をご紹介い
たします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●TOSCA(ノンパラメトリック構造最適化システム)
〜AUDI,
BMW, Daimler
Chrysler等の欧州製造業界における
構造最適化設計事例公開〜
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
欧州自動車業界で知名度No.1のノンパラメトリック構造最適化システム
TOSCAの特長と機能概要について説明を致します。BMW
AGの「ホワイト
ボディーコンセプト段階でのメンバー構造設計」、PORSCHE AGの「フロン
トパネル部品の軽量化設計」、Daimler
Chrysler
AGの「リヤホイール
キャリアの応力低減設計」の事例から設計現場でどのようにメリットを
出しているかご紹介します。
■開催概要
──────────────────────────────────
●開催日程:
【大 阪】2005年12月13日(火)13:30-17:30
◎会場:株式会社ヴァイナス本社セミナールーム
【名古屋】2005年12月14日(水)13:30-17:30
◎会場:名古屋ダイヤビルディング 2号館7階 第12会議室
【東 京】2005年12月20日(火)13:30-17:30
◎会場:恵比寿ガーデンプレイス SGIホール
●対象:設計マネージャー、設計エンジニア、研究・開発に従事している
方、情報システム担当者など、CFD/CAE分野の最適設計にご興味
をお持ちの方。
ターボ、トルコン、ターボチャージャ、ジェットエンジンの設計に
従事している方。
●主催:株式会社ヴァイナス
●協賛:日本SGI株式会社
●参加費:無料(但し、事前登録を要します。)
●お申込:
http://support.vinas.co.jp/news/modules/eguide/event.php?eid=3
※お席に限りがございますので、お早めにお申込み願います。
━お問合せ先━
株式会社ヴァイナス 営業部
【本社】〒530-0003 大阪市北区堂島2-1-31
ORIX堂島ビル
TEL: 06-6440-8111(代) FAX:
06-6440-8112
【東京営業所】〒141-0022 品川区東五反田1-10-7 AIOS五反田ビル
TEL:
03-5791-2643 FAX: 03-5791-2649
E-Mail: sales@vinas.com URL: http://www.vinas.com/
●掲載日●2005年12月3日●情報提供:香川さん(ウェーブフロント)●
■■CFD-CADalyzer 無料紹介(体験)セミナーのご案内■■
株式会社ウェーブフロントです。いつも大変お世話になっております。
この場をお借りして、CADと連動して使用可能な設計者用解析ツール、
CFD-CADalyzer無料紹介(体験)セミナーのご案内をさせて頂きます。
CFD-CADalyzerの詳細は弊社Webサイトをご参照ください。
http://www.wavefront.co.jp/CAE/cfd-cadalyzer/cada_new
■ 日時
開催日:12月7日(水)、12月21日(水)
時間:13:30〜15:30
場所:横浜みなとみらい[クイーンズタワーB棟12階]
■ 参加費用 : 無料
皆様のご参加をお待ち申しあげております。
お問合せは、下記までお願い致します。
---------------------------------------------------------------
株式会社 ウェーブフロント (営業担当 香川)
〒220-6112
神奈川県横浜市西区みなとみらい2-3-3
クイーンズタワー B12
TEL:045-682-7070
FAX:045-682-7071
e-mail:
fsisales@wavefront.co.jp
URL
http://www.wavefront.co.jp/
---------------------------------------------------------------
●掲載日●2005年11月29日●情報提供:井手さん(富士通九州システムエンジニアリング)●
1.名称 : 第9回CAESEKI.comソリューション・セミナー
2.開催日時: 2005年12月13日(火)13:00〜20:00(懇親会を含む)
3.開催場所: 富士通株式会社関西システムラボラトリ(大阪市中央区城見2−2−6)
JR大阪環状線京橋駅下車徒歩8分
4.参加費 : 無料(懇親会を含む)
5.定員 : 150名
6.セミナー内容
事例講演�T
「自動車車両開発におけるCAE適用の現状と今後」(仮)
いすゞ自動車株式会社
車両研究実験部CAE実験課
課長 新居 直樹様
事例講演�U 「CAEのCS向上に対する取組みと対費用効果」
株式会社堀場製作所
製品化設計部CAEチーム
チームリーダー 下岡 実様
事例講演�V 「モジュールサプライヤーとしてのCAE取組み」
カルソニックカンセイ株式会社
デジタル化推進グループ
主担 佐々木 康裕様
事例講演�W 「実装分野におけるCAE活用の紹介」
松下電器産業株式会社
生産革新本部生産プロセス革新センター
主任技師 垣野 学様
・デモ/展示
・懇親会
*****************************
お申し込みは、下記URLからお願いします。
http://www.caeseki.com/seminar_051213.html
※お願い:耳より情報を見たをお書き添えください。
*****************************
●掲載日●2005年11月22日●情報提供:柳澤さん(日本イーエスアイ)●
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 溶接変形解析“PAM-ASSEMBLY 2G”セミナーのご案内
】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ESI
Groupでは大規模な溶接変形問題に対応すべく
新しいソフトウェア"PAM-ASSEMBLY
2G"を開発致しました。
この度、リリースに先立ちに"PAM-ASSEMBLY
2G"セミナー
を開催致します。是非、ご参加下さい。
◆◆◆開催日時・場所◆◆◆
□
東京会場 :平成17年12月5日(月) 13:30−17:00
センチュリーハイアット東京
□
中部会場 :平成17年12月6日(火) 13:30−17:00
日本HP株式会社 中部支社
□
大阪会場 :平成17年12月8日(木) 13:30−17:00
ハービスPLAZA会議室
□
広島会場 :平成17年12月9日(金) 13:30−17:00
RCC文化センター
◆◆◆ セミナー内容について ◆◆◆
本セミナーでは、"PAM-ASSEMBLY
2G"の機能紹介・
デモンストレーションを行うと共に、コアソルバーである
"SYSWELD"の機能についてもご紹介致します。
◆◆◆ PAM-ASSEMBLY
2Gについて ◆◆◆
従来、溶接・熱処理専用ソフトウェアSYSWELDにて開発を
進めて参りました固有歪み法に基づく"Local-Global法"をさらに
発展・強化した"Welding
Macro Element
(WME)"を用いることにより、
モデル作成時間・解析時間共に飛躍的に短縮可能となりました。
このことにより、PAM-ASSEMBLY
2Gでは従来、解析の適応が困難であった
大規模な溶接変形問題を解析可能と致しました。
セミナー内容、お申し込み方法等につきましては、弊社ホームページより
ご確認いただけます。
http://www.esi.co.jp/news/events/051115.html
●掲載日●2005年11月13日●情報提供:矢野さん(クボタソリッドテクノロジー)●
◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
◇◆ 第3回 3GA CONFERENCE
開催のご案内
◆ 11月18日(金) 第一ホテル東京
◇◆電機、精密機械、建機、半導体(LCD)業界による事例紹介!
◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
◎詳細・お申込◎
⇒ http://www.3ga.jp/conference/conference2005.html
2005年11月18日(金)に「第3回
3GAコンファレンス」を開催いたします。
皆様奮ってご参加くださいますようお待ち申し上げております。
【日 時】2005年11月18日(金)10:00〜19:00
【会 場】第一ホテル東京(東京都港区新橋1-2-6)
【参加費】無 料(事前登録制)
■内 容
*基調講演
株式会社トヨタコミュニケーションシステム 斎藤公則様
「製品開発の中でCAEが旨く機能しているか」
*特別講演
松下電器産業株式会社 森脇信康様
「家庭電化商品におけるデジタルモノづくり」
*3GAユーザ講演(御社名50音順)
コマツ 小方康弘様、海老沢安弘様
「3GA導入について
(副題:どんなテストをして、何に魅力を感じたか)」
ペンタックス株式会社 岩崎知子様
「3年目の3GA -新たなる3GA活用分野拡大への挑戦-」
松下電器産業株式会社 福田昭徳様
「圧縮機設計者に適した設計環境の再構築と3GA」
*3GA海外活用事例
韓国の半導体/LCD産業における3GAユーザ事例
*3GAテクニカルセッション
製品動向、技術情報、エンハンス情報
*KUSCO最適設計コンペ2005入賞作品発表および表彰式
*懇親会
■詳細・お申込は、
⇒ http://www.3ga.jp/conference/conference2005.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
クボタソリッドテクノロジー株式会社
3GAコンファレンス事務局 3gainfo@kusco.co.jp
東京都中央区日本橋本町3-6-2 TEL03-5645-7111 FAX03-5645-7106
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●掲載日●2005年11月08日●情報提供:木村さん(プラメディア)●
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
【プラスチックCAEセミナー】発泡・熱物性・板成形・押出成形
『第41回
プラメディアCAE研究会"PRES"セミナー』開催のご案内
〜活気溢れる産学連携と情報交流の場〜
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第41回目の開催となる”PRES”セミナーですが、今回もアカデミック
な内容から最新技術情報まで盛り沢山で開催いたします。
◎日時:2005年12月2日(金)13:30-17:40
※情報交換会17:40-19:10
◎セミナー会場:新宿住友スカイルームA1[新宿住友ビル 47階]
東京都新宿区西新宿
2-6-1 TEL:(03)3560-6812
◎情報交換会会場:同ビル49階「メンバーズ・ギルド」
≪PRESセミナーご講演≫----------------------------------------
◆京都大学/工学研究科・化学工学専攻 大嶋正裕教授
『二酸化炭素と高分子成形加工』
◆東京工業大学/理工学研究科
有機・高分子物質専攻 橋本寿正教授
『成形加工における熱物性計測の意義
−新しい方法論の提案から装置開発・ベンチャー起業まで−』
◆サイバネットシステム(株)メカニカルCAE事業部 福原貨人様
『板成形シミュレーション統合システム”eta/DYNAFORM”の紹介』
◆プラメディアからの情報
(株)プラメディア 営業技術室 営業担当部長 吉川
『押出成形CAO簡易版”FLAT3”(仮称)のご紹介』
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★上記セミナーの詳細は、下記まで↓
http://www.plamedia.co.jp/japanese/others/seminar/41th_pres_seminar.html
≪お問い合わせ≫
**************************************************************
株式会社
プラメディア
http://www.plamedia.co.jp/ mailto:info@plamedia.co.jp
TEL:03-5385-9211
FAX:03-5385-9201
〒164-0012 東京都中野区本町4-44-18 中野Fビルディング7階
**************************************************************
●掲載日●2005年11月04日●情報提供:中野さん(UGS PLM ソリューションズ)●
◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆
NX Nastran V4
発表セミナー開催のお知らせ
◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆
UGSでは、Nastranの譲渡を受けて以来、基本機能の向上と解析適用分野の拡大という大きな開発方針のもと、Nastran本来の昨日のさらなる強化、SDRC時代から長年に渡り培ってきたUGSのCAE技術との融合、最新の非線形技術の導入などによるNX
Nastranの開発を続けてきております。基本機能の向上では、Nastran本来の強みである大規模問題、振動問題を高精度で早く解くNastranの遺伝子を引き継ぎながら、新しい技術を導入し、進化させております。また、I-deasソルバーの強みでありました線形接触アルゴリズムが導入され、3次元面接触解析がNX
Nastran V4で実行可能となります。
今回のNX Nastran
V4発表セミナーでは、今後ますます複雑化する解析要求と、急激に巨大化している有限要素モデルへの対応について、UGSからのご提案として2005年9月にリリース発表させていただきましたNX
Nastran V4をご紹介いたします。特に大規模問題の取組み関しましては、NX Nastranのチーム数値解析研究者であるDr. Louis
Komzsikより、V4の最新テクノロジーと今後の開発方針をご紹介させていただきます。
I-deas Model Solutionユーザ様には、NX
Nastranにアクセスできる仕組みを計画中です。また、UGSの新しいプラットフォームのNXでは64bitOSへの対応を予定していますので、ロバストなメッシング、大規模問題への対応などUGS社の統合CAEソリューションとして、本セミナーで合わせてご紹介させていただきます。
==============================================================
【日時】2005年11月14日(月) 名古屋
2005年11月17日(木) 東京
【会場】名古屋:ウェスティン名古屋キャッスル
東京 :グランドハイアット東京
【主催】UGS
PLM ソリューションズ(株)
【展示出展】 株式会社電通国際情報サービス
株式会社エヌ・エス・ティ
株式会社
計算力学研究センター
日本SGI株式会社
日本ヒューレッド・パッカード株式会社
【参加費】無料
【概要】
▼UGS
CAEロードマップ
▽特別セッション by Dr. Louis Komzsik
▼NX Nastran V4
新機能紹介
▽デモンストレーション(I-deas NX
Series及びNX)
▼パートナー様展示
★お申込み/詳細はこちら
http://www.ugs-event.com/nx_nastran_v4/
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【お問い合わせ】
UGSセミナー事務局
Email:
nx_nastran_v4@ugs-event.com
Tel: 03-5354-6704
担当:中野
(お問い合わせ時間:土日祝祭日を除く10:00〜17:00)
◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆
●掲載日●2005年11月02日●情報提供:香川さん(ウェーブフロント)●
■■CFD-CADalyzer 無料紹介(体験)セミナーのご案内■■
株式会社ウェーブフロントです。いつも大変お世話になっております。
この場をお借りしてCFD-CADalyzer無料紹介(体験)セミナーのご案内をさせて頂きます。
CFD-CADalyzerの詳細は弊社Webサイトをご参照ください。
http://www.wavefront.co.jp/CAE/cfd-cadalyzer/cada_new
■ 日時
11月9日(水) 13:30〜15:30
横浜みなとみらい[クイーンズタワーB棟12階]
■ 参加費用 : 無料
皆様のご参加をお待ち申しあげております。
お問合せは、下記までお願い致します。
---------------------------------------------------------------
株式会社 ウェーブフロント (営業担当 香川)
〒220-6112
神奈川県横浜市西区みなとみらい2-3-3
クイーンズタワー B12
TEL:045-682-7070
FAX:045-682-7071
e-mail:
fsisales@wavefront.co.jp
URL
http://www.wavefront.co.jp/
---------------------------------------------------------------
●掲載日●2005年10月31日●情報提供:鵜沢さん(東京大学)●
第9回 SAMPE先端材料技術国際会議(JISSE-9)において
「CAD/CAM/CAEセミナー:Master The Real Tool for Composite!」を開催します。
本セミナーは、複合材材設計・製作に関して、
CADモデリング・構造解析から製造支援・成形シミュレーションまで、
すべての工程に及ぶ13種類ものCAD/CAM/CAEソフトウエアを一堂に会し、
実際にPCを使用して体験できる実習セミナーです。
国内外多くのソフトウェアー・ベンダー様のご協力により,今回初めてJISSEの
チュートリアル企画として実現の運びとなりました。
本セミナーは,日頃なかなか触れる事が出来ない複合材料に特化した支援TOOL
や解析手法等に直接触れて・実習が受けられる数少ない機会です。
各コースとも,受講者をJISSE関係者として,複合材料を題材にした特別なセミナー
内容を準備していただいております。
ぜひとも、複数のコースをハシゴ・比較して、これら複合材料用TOOLの理解・活用
にお役立て頂けますよう,お願いいたします。
受講費も複数の受講により大きな割引が受けられるようになっております。
この講習会は日本語で行われます。
●◎開催概要◎●
■名 称 : JISSE-9,CAD/CAM/CAEセミナー
■日 時 : 平成17年11月29日(火)〜12月2日(金) 9:30〜17:00
■場 所 : 東京ビックサイト
■主 催 : 先端材料技術協会
■お申し込み方法 : 以下のWEBサイトより詳細を確認の上付属の申し込み用紙
によりメールまたはFAXにてお申し込みください.
http://www.gisolab.t.u-tokyo.ac.jp/jisse9/tutorials_j.html#student
■開講コース(開催ベンダー)
・CAD系
1) CATIA V5(ダッソー・システムズ/菱友システムズ):ソリッド&サーフェス統合CAD
2) Pro/E
CAD(日本PTC):パラメトリックソリッドモデリングソリューション
・構造解析系
1) MARC(MSCソフト):非線形・弾塑性・動的有限要素解析、積層シェルのモデリングと解析
2) VOXELCON
(くいんと):均質化法によるグローバル/ローカル解析ソフトウエア
3)
LS-DYNA(日本総研):陽解法による非線形動的構造解析,衝突解析
4) GENOA (アイヴィス):構造―材料統合解析,繊維と樹脂の特性を設定し、複合材の
強度評価を行う
5) Hyper Sizer
(アイヴィス):最適化,荷重条件を満たす最小重量の部材断面、
材料候補を選定する
6) MAESTRO
(シールス):船舶用FEM,大規模で複雑な薄い壁構造の最適設計を合理
的に行う
・複合材分野
1) CATIA V5 CPD/FEM
:(ダッソー・システムズ/菱友システムズ)コンポジット
の複合設計ソリューション
2) RTM-Worx(ミクニ):インフュージョン/RTM成形のレジンフローシミュレーション
3) Laminate
Tools(ミクニ):コンポジットの設計・解析・製造間の橋渡しをする
積層設計TOOL
4)
PAM-RTM(日本イーエスアイ):型内に繊維材のコアを持つRTM射出成形用プ
ログラム
・PDM・PLM分野
1) SEER-DFM(村上実業):詳細工程を反映したノレッジベースの見積評価・支援ツール
■日程
11/29(火)
9:00-12:30
PAM-RTM
13:30-17:00 LS-DYNA, SEER-DFM
11/30(水)
9:00-12:30
VOXELCON, CATIA-CAD
13:30-17:00
MAESTRO, CATIA-CPD/FEM
12/1(木)
9:00-12:30 Laminate
Tools, CATIA-CAD
13:30-17:00 GENOA, CATIA-CPD/FEM
12/2(金)
9:00-12:30
MARC, Pro/E-CAD
13:30-17:00
HyperSizer, RTM-Worx
■-----------------------------------------------------■
詳細はつぎのホームページをご覧いただくか,
http://www.gisolab.t.u-tokyo.ac.jp/jisse9/tutorials_j.html#student
あるいは以下シンポジウム事務局までメールかFAXにてお問い合わせ下さい。
〒113-8656 東京都文京区本郷7−3−1
東京大学工学系研究科環境海洋工学専攻内
JISSE-9シンポジウム事務局
Phone/Fax
: 03-5841-6516
jisse9seminar@giso.t.u-tokyo.ac.jp
http://www.gisolab.t.u-tokyo.ac.jp/jisse9/index.html
■-----------------------------------------------------■
●掲載日●2005年11月9日(10月28日)●情報提供:徳永さん(積水化学工業)●
この度、『SEKISUIナビゲーションフォーラム2005』を開催させていただく運びとなりました。
つきましては、CAE関連にご興味をお持ちの方々に
ぜひお越し頂きたく、再度ご案内させていただく次第でございます。
ご参加申込は現在も受付けております。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
■ご講演者の略歴について■
▲〜基調講演〜▲
「21世紀型モノづくりへ向けた製造業の取り組み」
ダイキン情報システム株式会社 常務取締役
平野 徹様
<略歴>
日本のCAEの創世に多大な貢献をされてきたとともに、関西CAE懇話会の会長と
してもCAEの普及と人材育成に尽力されておられます。
▲〜ユーザ講演〜▲
「NAVIAEOを活用したCAE技術者育成のためのナビゲーションシステム構築」
ダイハツ工業株式会社 実験部AD実験室 CAEグループ 課長 工学博士
池田 和外様
<略歴>
自動車業界でのCAE分野でご活動されており、特にCFD分野をメインに、
自動車技術会のCFD技術専門委員会の委員に就任され、
2001年12月”CFDソフト・ハードの性能比較”,
2003年12月”CFD設計活用の最先端”と題して、シンポジウムの企画・実施に携われました。
■協賛会社様の展示商品■
▲アルテアエンジニアリング�梶」
有限要素解析プリポストシステム HyperMesh
▲エイシーティー�梶」
次世代Front-endによるCAE環境構築
次世代マルチフィジックスCAE支援環境 Mpave
▲エンジニアス・ジャパン�梶」
エンジニアリング・プロセスの自動化・統合化・最適化システム iSIGHT-FD
1.0
製品ライフサイクル全体最適化のための協調システム基盤 FIPER
2.0
▲�潟買@イナス▲
流体・構造解析 メッシュジェネレータ Gridgen
流体解析用ポストプロセッサ FIELDVIEW
メッシュモーフィング&形状最適化システム SCULPTOR
▲日鐵プラント設計�梶」
流体−構造解析システム FLUENT−MSC.Marc
●◎開催概要◎●
■日 時 : 平成17年11月11日(金) 13:30〜
■場 所 : 積水化学工業株式会社 京都研究所 講堂
京都市南区上鳥羽上調子町2番地の2
■費 用 : 無料
■主 催 : 積水化学工業株式会社
■協 賛 : アルテアエンジニアリング株式会社
: エイシーティ株式会社
: エンジニアス・ジャパン株式会社
: 株式会社ヴァイナス
: 日鐵プラント設計株式会社(50音順)
■お申込み方法 : 下記の必要事項をメールにて弊社北野まで
ご送信下さい。
【ご参加申込必要事項】:貴社名
ご所属
役職
ご氏名
ご住所
TEL/FAX/E-mail
Address
【メール送付先】:積水化学工業株式会社
ESSプロジェクト
北野 智子
TEL:075-662-8531
FAX:075-662-8586
E-mail:tomoko-kitano@eslon.sekisui.co.jp
■SEKISUIナビゲーションフォーラム2005 スケジュール
13:30
〜 13:35 本日のスケジュールについて
13:35 〜 13:40 開演のご挨拶
13:40 〜
14:00 次世代ナビゲーションシステム「NAVIAEO」のご紹介
積水化学工業株式会社
14:00
〜
14:30 ユーザ講演
「NAVIAEOを活用したCAE技術者育成のためのナビゲーションシステム構築」
ダイハツ工業株式会社 池田 和外様
14:30 〜 14:55 休憩
14:55 〜
16:35 協賛会社様からのソフトウェアのご紹介およびNAVIAEOとの連携について
「有限要素解析プリポストシステムHyperMeshのご紹介」
アルテアエンジニアリング株式会社 北邑
剛様
「フロントエンドプロセッサMPAVEの新機能」
エイシーティ株式会社 小島
淳司様
「iSIGHT-FDとNAVIAEOとの連携による設計モデリングの自動化」
エンジニアス・ジャパン株式会社 工藤
啓治様
「熟練者知識をシステム化した最適設計をめざす解析システム構想」
株式会社ヴァイナス 高崎 秀則様
「FLUENTを利用した流体-構造連成システムの紹介」
日鐵プラント設計株式会社 湯本
淳様
16:35 〜 16:55 休憩
16:55 〜 17:40 基調講演
「21世紀型モノづくりへ向けた製造業の取り組み」
ダイキン情報システム株式会社 平野
徹様
17:40 〜 17:45 閉会のご挨拶
18:00 〜
20:00 懇親会
■-----------------------------------------------------■
フォーラムに関するご質問は下記までお問合せください。
<SEKISUIナビゲーションフォーラムお問合先>
ESSプロジェクト 北野 智子
TEL:075−662-8531
FAX:075-662-8586
E-mail:tomoko-kitano@eslon.sekisui.co.jp
■-----------------------------------------------------■
●掲載日●2005年10月20日●情報提供:木村さん(ウェーブフロント)●
ユーザー会名称が変更になりました。
講演スケジュール内容が一部変更になりました。
第2日目に渦法の権威であります、横浜国立大学 亀本教授の
『基調講演』渦流れの科学と非定常流れ解析の重要性
が加わりました。
ぜひご参加いただきますようお願いいたします。
■■ ウェーブフロント ユーザー会開催のご案内■■
◆ 開催期日: 平成17年11月7日(月)・8日(火)
第1日目 10:00〜18:00
第2日目 10:00〜17:10
◆ 開催場所: 横浜みなとみらい
【
クイーンズタワーB棟7階 :クイーンズフォーラム】
◆ ユーザー会プログラム
http://www.wavefront.co.jp/usermeeting/usermeeting_timetable.html#tt1
◆
参加費用 :無料 (弊社ユーザー以外の方も是非ご参加ください。)
◆申込方法 :下記URL
よりお申込ください。
ユーザー会 参加御申込フォーム
http://www.wavefront.co.jp/user_2005_regi.html
●掲載日●2005年10月18日●情報提供:武井さん(サイバネットシステム)●
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▲▼△ 11月17日
18日
▼△ 【ANSYSシリーズ、ユーザー事例、最新開発動向、体験コーナーなど】
▽
▲▽ 2005
Japan ANSYS Conference参加登録 好評受付中
▼▲▽△
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11月17日-18日、池袋メトロポリタンホテルにおいて、2005
Japan ANSYS
Conferenceを
開催いたします。
ANSYSユーザー様、またANSYSの導入を検討されている方々を対象に、開発元ANSYS,Inc.による製品開発動向、ユーザー様によるご導入・解析事例の発表、技術セッション、体験コーナーなど
様々なセッションを用意しております。
■セッション内容
会議日程<http://www.cybernet.co.jp/ansys/conference/2005_schedule.html>
【17日】
全体会議 ANSYS製品開発動向など
分科会 ANSYS最新ソリューション、複合CAEソリューション
自動車業界ソリューション、ANSYS
CFX熱流体ソリューション
【18日】
各テーマに分かれてのユーザ様による事例発表
・CAE教育推進、カスタマイズ
・線形構造解析
・非線形構造解析
・電磁場解析 ・伝熱解析
・熱流体解析 ・複合CAEソリューション
■日程・会場
2005年11月18日(木)、19日(金)
池袋 ホテルメトロポリタン
■参加について
参加費:無料 (1社1部門につき3名様まで無料。4名以上はお一人\10,000-)
対象 :ANSYSユーザー様、またANSYSの導入を検討されている方々
----------------------------------------------------
ANSYS
Conferenceへのご参加は事前登録制が必要です。
▼△お申し込みはこちら▲▽
<http://www.cybernet.co.jp/ansys/conference>
------------------------------------------------------
■会議日程・詳細はホームページにて随時更新しています。
<http://www.cybernet.co.jp/ansys/conference/2005_schedule.html>
お問い合わせ
-----------------------------------------------------
サイバネットシステム株式会社
メカニカルCAE事業部
ANSYS
Conference事務局
TEL:03-5978-5451 FAX:03-5978-5960
<anssales@cybernet.co.jp>
〒112-0012
東京都文京区大塚2丁目15番6号
ニッセイ音羽ビル
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●掲載日●2005年10月13日●情報提供:上田さん(デジタルソリューション)●
▲▽▲▲▽▲▲▽▲▲▽▲▲▽▲▲▽▲▲▽▲▲▽▲▲▽▲▲▽▲
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
デジタルソリューション株式会社では、ソリッドワークス用
Nastranソルバ、NEi
Works
を 下記日程で展示・説明します。
─ ソリッドワークス ソリューション ワールド 2005 ─
2005年10月20日 12:30−19:30(招待客)
2005年10月21日 10:00−18:30(一般)
【場所】東京コンファレンスセンター・品川
http://www.tokyo-cc.co.jp/access_s.html
お申込は
◎詳細は→http://www.go-event.info/swsw2005/
NEiWorks
のみならず NEiNastran
にご興味のある方 是非お立ち寄りください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▲▽▲▲▽▲▲▽▲▲▽▲▲▽▲▲▽▲▲▽▲▲▽▲▲▽▲▲▽▲
●掲載日●2005年10月13日●情報提供:木村さん(ウェーブフロント)●
■■第6回CFD-ACE+
ユーザー会開催のご案内■■
<<記>>
--------------------------------------------------------------
株式会社ウェーブフロント 第6回
CFD-ACE+
ユーザー会
--------------------------------------------------------------
◆ 開催期日: 平成17年11月7日(月)・8日(火)
第1日目 10:00〜17:00
第2日目 10:00〜17:00
◆ 開催場所: 横浜みなとみらい
【
クイーンズタワーB棟7階
:クイーンズフォーラム】
■第1日 :11月7日(月)■
【CFD−ACE+ ユーザー会】
☆ CFD−ACE+V2006 の新機能 紹介
☆ 弊社ユーザー様による、CFD−ACE+応用事例発表
・食品総合研究所:中嶋先生、小林様
・株式会社 本田技術研究所:高村様
・株式会社
デンソー:牧野様
☆ CFD−ACE+関連製品 デモンストレーション
■第2日 :11月8日(火)■
【(株)ウェーブフロント 取扱い製品の ご紹介】
☆ CFD−ACE+ トピック
(カイメラ格子、マクロパーティクル、バイオ、燃料電池、プラズマ及び外部回路)
☆ 渦法に基づくメッシュレス、高精度な流れ解析ソフトウェア
☆ 超高速自動メッシュジェネレータ
☆ 科学技術計算可視化ソフトウェア
☆ 新プラズマ解析ソフトウェアの ご紹介
■
参加費用 :無料
(CFD-ACE+ユーザー以外の方も是非ご参加ください。)
■申込方法 :下記URL
よりお申込ください。
第6回 CFD-ACE+ ユーザー会 参加御申込フォーム
http://www.wavefront.co.jp/user_2005_regi.html
**************************************************************
CFD-ACE+とは化学反応・燃焼の分野で多数の非常に高度な技術と経験を有する、米国のCFD
Research
Corporationで開発された本格的かつ最先端を行く、マルチフィジックスシミュレーションソフトウェアです。
流体・熱・輻射・化学反応・構造・電磁場・プラズマ・自由表面・剛体運動(6自由度)・電気化学・バイオ・MEMS等の非常に多数の物理現象と、これらの連成問題(coupled
problem)に対処できるのが大きな特徴となっております。
**************************************************************
●掲載日●2005年10月12日●情報提供:板垣さん(ヴァイナス)●
━━━▲▽▲━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━流体解析━構造解析━ターボ機械設計━CFD/CAE最適設計━高速計算━
CAE/CFDデジタルエンジニアリングの事例発表と最新情報
===================================================
『VINAS
Users Conference
2005』開催のご案内
─大規模データ解析とチームコミュニケーション─
11月1日(火)・2日(水)/品川プリンスホテル 新館
===================================================
◆基調講演
[DAY
1]「シミュレーションによる産業革命」
─地球シミュレータのもたらしたシミュレーション革命と
シミュレーションのもたらす産業革命─
(独)海洋研究開発機構
地球シミュレータセンター センター長 佐藤
哲也様
[DAY
2]「ロケット開発におけるCFD」
(独)宇宙航空研究開発機構
情報・計算工学センター 主任開発員 山西
伸宏様
◆ドイツRolls-Royce社、米国Bechtel Bettis社
他、
海外・国内ユーザー様による事例発表
◎詳細・お申込→http://www.vinas.com/jp/seminar05autumn/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▲▽▲━━━
CAE/CFDデジタルエンジニアリングの効率化を推進する(株)ヴァイナスは、
CAE/CFD最新技術動向、海外・国内の製造業・公的研究機関のユーザー様によ
る事例発表などを交えたユーザー会を下記の通り開催いたします。
ユーザー以外の方もCAE/CFDにご興味をお持ちであれば参加可能です。
■開催概要
──────────────────────────────────
●日時:2005年11月1日(火)10:00〜17:20(懇親会17:30〜)
11月2日(水)10:00〜17:45
●会場:品川プリンスホテル 新館32階 宴会場「函館」
●主催:株式会社ヴァイナス
●対象:弊社の販売ソフトウェアとサービスをご利用のお客様・
ご検討中のお客様、CFD/CAEにご興味のあるお客様
●参加費:無料(但し、事前登録を要します。)
●お申込:
http://support.vinas.co.jp/news/modules/eguide/event.php?eid=2
よりお申込み下さい。
※お席に限りがございますので、お早めにお申込み願います。
■プログラム概要
──────────────────────────────────
<<DAY
1(11月1日)>>
◆Gridgen事例発表
◇「二輪車エンジン開発におけるCFD解析とGridgen適用事例」
(株)本田技術研究所様
◇「空力・風騒音シミュレーションの適用事例紹介」
マツダ(株)様
◆FIELDVIEW事例発表
◇「各種軍需用艦艇の原子力推進機器開発におけるCFD大規模・非定常
計算の設計適用事例」
米国Bechtel
Bettis社様
◇「FIELDVIEWを活用した流体解析事例の紹介」
住友化学(株)様
◇「プラントライフサイクルエンジニアリングへのFIELDVIEWの活用」
千代田アドバンストソリューションズ(株)様
◆基調講演
「シミュレーションによる産業革命」
─地球シミュレータのもたらしたシミュレーション革命と
シミュレーションのもたらす産業革命─」
(独)海洋研究開発機構 地球シミュレータセンター
センター長 工学博士 佐藤 哲也様
<<DAY
2(11月2日)>>
◆高速計算 Super Matrix
Solver事例発表
◇「SMS-AMGによる乱流解析コードSMART-femの高速化」
(財)電力中央研究所様
◇「SMS導入による離散解析手法を用いたコンクリート破壊解析
システムの開発」
北海道大学大学院様
◇「3次元電磁場解析ソフトμ-MFへのSMS-AMG辺要素版の適用結果
について」
(株)ミューテック様
◆基調講演
「ロケット開発におけるCFD」
(独)宇宙航空研究開発機構
情報・計算工学センター 主任開発員 山西 伸宏様
◆CAEシステム開発サービス事例発表
◇R&Dシステム化サービスの紹介
弊社
プロジェクト推進部
--CAEにおけるデータ管理や工程管理など、自動化の次の効率化取組み
についてご紹介
◇「可視化機能付き解析結果DBシステム「POSTMILL」について」
(株)ゼクセルヴァレオクライメートコントロール様
◆NUMECA
International社製品
(FINE/Turbo,FINE/Design3D,FINE/Hexa,HEXPRESS)事例発表
◇「最新の定常・非定常計算手法や乱流遷移モデルによる段落
解析の事例」
ドイツRolls-Royce社様
◇「ガスタービン開発におけるFINE/Turbo活用事例」
川崎重工業(株)様
◆TOSCA製品紹介
◇コンセプト段階で活躍するノンパラメトリック構造最適設計ツールTOSCA
--欧州自動車メーカ及びサプライヤーにみる設計の最新事情、その設計
場面におけるTOSCAの活用方法と効果のご紹介
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
『VINAS
Users Conference
2005』
◎詳細・お申込→http://www.vinas.com/jp/seminar05autumn/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
※記載された社名および商品名は各社の商標または登録商標です。
━お問合せ先━
株式会社ヴァイナス 営業部
【本社】〒530-0003 大阪市北区堂島2-1-31
ORIX堂島ビル
TEL: 06-6440-8111(代) FAX:
06-6440-8112
【東京営業所】〒141-0022 品川区東五反田1-10-7 AIOS五反田ビル
TEL:
03-5791-2643 FAX: 03-5791-2649
E-Mail: sales@vinas.com URL: http://www.vinas.com/
●掲載日●2005年10月10日●情報提供:竹村さん(アルテアエンジニアリング)●
アルテアエンジニアリングでは、Altair Technology Seminar
2005東京/名古屋を開催いたします。
CAEアプリケーションツールセット Altair
HyperWorksの次バージョン8.0の機能情報、リリース情報、ワークロード管理ソリューション PBS
Professional、Webポータルe-Compute、アルテア製品のユーザー様による事例発表、会場で直に体験できる製品デモなど、アルテアエンジニアリングの最新動向と製品情報をもれなくお届けいたします。是非ご参加ください!
お申込み→http://www.altairjp.co.jp/
■Altair
Technology Seminar 2005東京
2005年10月26日(水)10:00 - 17:15 (開場 9:30)
(懇親会 17:30
- 19:30)
東京コンファレンスセンター品川 406号室
■Altair Technology Seminar
2005名古屋
2005年10月27日(木)11:00 - 17:15 (開場 10:30)
刈谷市産業振興センター 604会議室
お問い合わせは ats2005@altairjp.co.jp までどうぞ。
●掲載日●2005年10月5日●情報提供:樺沢さん(シーディー・アダプコ・ジャパン)●
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
電子機器設計者のための熱対策実践講習会
(2日間コース)
〜熱伝達原理・冷却・ヒートシンク・流体騒音から
熱対策のトレンドまで、講義と6つのケーススタディをもちいて〜
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
昨今、電子機器製品の更なる小型化・高密度化に伴って、
設計段階においての熱対策が、製品の信頼性や品質に直接影響を
及ぼす重要な要素として、ますます注目が高まっています。
本コースは、電子機器設計エンジニアの皆様を対象に、
電子機器における熱対策の基本原理と、実用的な対策を総合的に
理解していただくことを目的としています。
●●熱伝達原理・冷却・ヒートシンク・流体騒音から熱対策の
トレンドまで講義と、携帯・通信機器等6つのケーススタディを実施●●
▼セミナー内容詳細・お申し込みはこちら▼
URL:http://www.cdaj.co.jp/
■開催日時/場所
【横浜】2005年10月24日(月)・25日(火) 2日間コース
10:00〜17:30 予定
横浜ランドマークタワー29F 横浜本社セミナールーム
各線桜木町駅徒歩5分 みなとみらい線みなとみらい駅徒歩5分
地図→ http://www.cdaj.co.jp/corp/map.html
■対象者
ハードウェア設計エンジニア;PCB
設計者、メカ系設計エンジニア
電子機器の熱対策担当エンジニアおよびマネージャ
■参 加 費 【有料】2日間
52,500円
(消費税込み・テキスト代含む)
※いずれか1日のみご参加の場合も上記金額となります。
■定 員 20名
(※定員になり次第締め切らせて頂きます。)
■講義内容
詳細→http://www.cdaj.co.jp
========================
1日目:10月24日(月)
========================
1)イントロダクション
2)熱伝達の原理
3)ケーススタディ1:携帯電話
4)コンポーネントレベルおよびPCBレベルの冷却
5)ケーススタディ2:コンシューマ製品
6)温度の効果と信頼性
========================
2日目:10月25日(火)
========================
7)ヒートシンク
8)ケーススタディ3:屋外装置
9)装置冷却
10)ケーススタディ4:通信機器ラック装置
11)ケーススタディ5:発電装置
12)ケーススタディ6:ファン冷却装置
13)流体騒音
14)ヒートパイプ
15)プロトタイプの検証
16)熱対策の傾向
●掲載日●2005年9月12日●情報提供:竹村さん(アルテアエンジニアリング)●
アルテアエンジニアリング株式会社ではこの度、シートメタルフォーミングセミナーを開催いたします。
製造業界においては、プレス製品設計における予備調査や工具設計に費やす工数の削減が要求さ
れており、さらに製品の軽量化と性能向上という相反する目標を達成しなければなりません。
今回米国より来日し講師を務める Altair Engineering, Inc. の製造性シミュレーション担当プロダクトラ
インマネージャー ラヴィ・クンジュは、10年以上の数値シミュレーション技術の経験を持ち、特にシート
メタルフォーミングにおいては欧米の大手自動車メーカーの製品設計者、絞りダイ開発技術者、工程
設計技術者等と共同で様々な検証・解析を行っています。 セミナー後半では弊社テクニカルマネージャ
の相中勝利より、次期バージョンAltair HyperWorks 8.0に組み込まれる製造性に関連したシミュレーション
ソフトウェアの統一インターフェイス群、ManufacturingWorks 8.0 についてもご紹介いたします。
皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。
【開催概要】
・日
程: 2005年10月4日(火) 13:00受付 17:00終了予定
・会
場: アルテアエンジニアリング株式会社 トレーニングルーム
〒170-6025 東京都豊島区東池袋2-1-1 サンシャイン60
25階
TEL 03-5396-1341 FAX 03-5396-1851
・費
用: 無料
【セミナー内容】
弊社のプレス成形シミュレーションソフトウエア Altair HyperForm を始めとするダイの構築・マネージメン
トを含む Altair の技術、最適化技術を用いたダイ構造の設計、および間もなくプロトタイプのリリースを
予定している Altair HyperDieDesign(動力学解析を駆使したトランスファー型プレスラインのシミュレー
ションソフトウエア)についてお話します。
-絞りダイの設計・開発とその未来
-ダイ構造における最適化設計
<休憩>
-プレス工場でのトランスファー型ラインシミュレーション
-ManufacturingWorks 8.0 のコンセプト
【お申込み】 弊社ウェブサイトよりお申込み下さい。
http://www.altairjp.co.jp/ajp00061.html
●掲載日●2005年8月29日●情報提供:木村さん(プラメディア)●
■□■プラメディアCAE技術交流会「PUC2005」開催概要■□■
射出、押出、ブロー成形に対応したプラメディアの最先端プラスチックCAE最新情報の他、ユーザー様による活用事例発表、また弊社技術スタッフによるソフト利用のテクニックや、また今注目を浴びている樹脂の物性の取扱いについてご紹介いたします。
CAEをご検討の方、CAEにご興味のある方、プラメディアのCAEソリューション活用の現場を知ることが出来るこの機会に、是非奮ってご参加ください。
■日時:2005年10月7日(金)13:00から受付開始
コンファレンス 13:15-18:00
情報交換会 18:00-19:30
■会場:コンファレンス 世界貿易センタービル3階「ROOM
B」・東京浜松町
情報交換会 同ビル39階「ゴールドルーム」
■参加費:無償(事前登録制)
■お申込みはこちら
http://www.plamedia.co.jp/japanese/contact/user_conf_2005.htm
■スケジュール:
●各ソフトの最新バージョンのご紹介と今後の開発計画
1)射出成形CAE「PLANETS"MoldStudio
3D"」技術本部 市田真己
2)ブロー成形CAE「SIMBLOW」及び押出成形CAE「SUNDYXTRUD」,CFD他
常務取締役 谷藤眞一郎
3)二軸押出機内熱流動CAE「SCREWFLOW」(株)アールフロー 竹田宏様
●ユーザー様 活用/解析事例
1)射出成形CAE「PLANETS"MoldStudio
3D"」 林テレンプ(株)様
2)押出成形CAE「SUNDYXTRUD」 福井大学様
3)回路基板/封止成形CAE「SUNDYCIRCUIT」 (株)デンソー様
4)二軸押出機内熱流動CAE「SCREWFLOW」(株)日本製鋼所 富山秀樹様
5)解析結果を活かす取組み 三光合成(株) 亀田隆夫様
●プラメディアによるテクニカルプレゼンテーション
1)射出成形CAE「PLANETS"MoldStudio
3D"」解析事例 技術本部 市田真己
2)専用プリポスト「FEPartner利用テクニック」技術本部 山越真理
3)樹脂物性の取扱いについて 技術顧問 多田和美
●情報交換会
18:00-19:30
*********************************************************************
株式会社
プラメディア
http://www.plamedia.co.jp/ mailto:info@plamedia.co.jp
TEL:03-5385-9211
FAX:03-5385-9201
〒164-0012 東京都中野区本町4-44-18 中野Fビルディング7階
*********************************************************************
京都大学学術情報メディアセンターにて、社会人を対象としたマルチメディア
情報処理技術の講習が開催されます。
本コースは、”文部科学省科学技術振興調整費 振興分野人材養成プログラム
メディア情報処理専修コース”として、企業等の研究者・技術者の養成を目的と
しています。講義だけでなく、毎回パソコン(1人1台)を用いてソフトウェアの
実習を行い、技術の徹底的な修得を図ります。
本コースは、社会人の人材養成という点でCAE懇話会と目的を同じくするものであり
CAE懇話会も協賛しています。
今回は、膨大な三次元数値データから知識創造を行うための基盤技術である、
ビジュアライゼーション技術についての講習をご紹介します。
http://seminar.media.kyoto-u.ac.jp/course/viz.html
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
メディア情報処理専修コース<ビジュアライゼーション>のご案内
9月28日(水)-30日(金)10:00-18:00■※参加無料※■
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
ビジュアライゼーション技術は、多視点映像処理装置、計測装置(MRI等)、また
数値シミュレーション等から生成される膨大な三次元数値データから知識創造を
行うための基盤技術として重要になっています。
本コースでは、ビジュアライゼーション技術の概要把握に加えて、ビジュアライ
ゼーション技術の中でも特に重要な等値面生成技術を取り上げ、その基本アルゴ
リズムの解説、OpenGL/CAVElibやセンサネットワークを使った実習を通して、
受講生が職場で担当する業務へのフィードバック明確化を主眼にしています。
日時:9月28日(水)-30日(金)10:00-18:00
会場:京都大学
学術情報メディアセンター
南館
定員:最大20名
参加費:受講料(資料込)は無料です。
懇親会費 未定(任意参加:9月28日を予定しています)
参加資格:
ビジュアライゼーションに興味のある方を対象とし,ビジュアライゼーション
処理に関する経験は問いません。なお、予備知識として大学初年級程度の数学、
およびOpenGLを使ったC言語プログラミング経験(別途指示するプログラミング
自習用サイトで事前学習した場合を含む)が必要です。
概要:
第1回 9月28日(水):OpenGLによる等値面表示システム開発
第2回 9月29日(木):VR(バーチャルリアリティ)空間における可視化システム開発
第3回 9月30日(金):センサネットワークを使ったリモート可視化システム開発
注意事項:
講義内容、実習内容については事前の予告を変更する場合があります。
実習はLinux上で行います。
応募者が定員を超えた場合は社会人優先とさせて頂きます。また、それでも定員
を超える場合は抽選とさせて頂きます。
協賛:
文部科学省ITプログラム VizGridプロジェクト
可視化情報学会(依頼中)
日本シミュレーション学会(依頼中)
京都大学 高等教育研究開発推進センター
NPO法人CAE懇話会
問合せ先:遠藤幸子(京都大学学術情報メディアセンター)
endo@media.kyoto-u.ac.jp
●掲載日●2005年8月24日●情報提供:三好さん(インサイト)●
***************************************************************
第2回ADVENTURE上級者セミナー
(熱伝導・電磁場解析機能を中心として)
***************************************************************
------------------
1
セミナー開催趣旨
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ADVENTUREプロジェクトは、オープンソース大規模並列CAEシステムの保守・開発・
無料公開を行っている産学連携プロジェクトです。
E-mail : adventure @ garlic.q.t.u-tokyo.ac.jp
URL : http://adventure.q.t.u-tokyo.ac.jp/jp/
ADVENTUREシステムは、2002年3月のVer.1の公開以来、2005年6月までの登録ユーザ
ー総数は2,200名、ダウンロードされたモジュール総数は13,600本に達し、産業界
や大学等、各種計算科学プロジェクトでの利用事例も増え、急速に社会に浸透が進
んでいます。
ADVENTUREプロジェクトでは、本年3月15日に開催された第1回上級者セミナーに引
き続き、第2回セミナーとして、熱伝導(定常・非定常ポアソン方程式)解析モジ
ュールADVENTURE_Thermalと、電磁場(磁場と渦電流)解析モジュールADVENTURE_
Magneticについての有料セミナーを、前回に引き続き、日本計算力学連合(JACM)
及び(株)インサイトとの共催で企画致しました。ADVENTURE_ThermalとADVENTURE
_Magneticは温度と磁場を求める場の方程式を扱うという共通部分があることと、
いずれも開発元がプロジェクトコアメンバーの九州大学計算力学研究室であるとい
うことから、今回同時にセミナーを開催する運びとなりました。
ADVENTURE_ThermalについてはVer.
1.0が現在内部リリース版迄完成しており、実
用問題への適用性が向上してきています。ADVENTURE_Magneticにつきましても、精
力的に開発が進められておりますので、最新の開発状況及び、利用方法についての
詳しい話をご紹介できる予定です。
(実際にデモを行います)
本セミナーでは、両モジュールの基本的な理論とプログラム構成の理解、及びと基
本的な使用方法の理解を受講終了時の目標として実施致しますので、奮ってご参加
下さい。なお、今回より学割も設定しましたので、学生の方々にも積極的にご参加
いただければ幸いです。
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2 セミナー開催概要
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日時:
2005年9月16日(金) 10:00 - 17:30
場所:
東京大学工学部12号館123講義室 (工学系研究科システム量子工学専攻,
東京
都文京区本郷7-3-1)
交通:
東京メトロ丸の内線本郷三丁目駅下車 徒歩21分
東京メトロ千代田線根津駅下車
徒歩5分
東京メトロ南北線東大前駅下車 徒歩8分
都営地下鉄大江戸線本郷三丁目駅下車 徒歩20分
都営地下鉄三田線春日駅下車
徒歩25分
会場へのアクセスは http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_13_j.html
をご覧ください。
共催:
ADVENTUREプロジェクト (http://adventure.q.t.u-tokyo.ac.jp)
日本計算力学連合(JACM)
(http://www.mech.titech.ac.jp/~ryuutai/jacmjp.html)
株式会社インサイト
(http://www.j-insight.com)
参加資格:
どなたでも参加できます。日本計算力学連合の会員、非会員の区別はありません。
受講料:
20,000円 (一般)
5,000円 (学割)
締め切り:
定員30名(定員になり次第締め切り)
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3
申込方法
----------
下記のフォームに必要事項を記入の上、ADVENTURE上級者セミナー事務局(株式会社
インサイト内)まで,メールでお申し込み下さい.
宛先
: tmiyoshi@j-insight.com
本文:
+++++++++++++++++<
参加申し込みフォーム ここから >++++++++++++++++
「第2回ADVENTURE上級セミナー」参加申し込み
ふりがな:
氏
名:
所属機関:
所属部署:
役 職:
所 在 地:〒
E-mail
:
電話番号:
+++++++++++++++++< 参加申し込みフォーム ここまで
>++++++++++++++++
(記入頂いた個人情報はセミナーの運営管理とアフターフォロー、次回以降のご案
内以外の目的で使用することはありません)
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4 プログラム
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I. 10:00-10:05
開会の挨拶
ADVENTURE Projectリーダー 東京大学工学系研究科 教授 吉村 忍
II. 10:05-11:00 ADVENTURE_Thermalの概要
九州大学工学研究院 助教授 塩谷 隆二
III. 11:05-12:30 ADVENTURE_Thermalの実際(デモ付き)
株式会社インサイト 代表取締役 三好 昭生
12:30-13:30
昼食
IV. 13:30-14:25 ADVENTURE_Magneticの概要
九州大学工学研究院 教授 金山 寛
V.
14:25-16:45 ADVENTURE_Magneticの実際(デモ付き、うち20分休憩)
株式会社インサイト 代表取締役 三好
昭生
VI. 16:45-17:25 ADVENTUREの他のモジュールの近況
ADVENTURE Projectリーダー
東京大学工学系研究科 教授 吉村 忍
VII. 17:25-17:30 閉会の挨拶
ADVENTURE Projectリーダー
東京大学工学系研究科 教授 吉村 忍
●掲載日●2005年8月24日●情報提供:工藤さん(エンジニアス・ジャパン)●
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◆◆◆
「iSIGHTセミナーCAOフロンティア2005」ご案内
◆◆◆
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【日時】
2005年9月12日(月) 13:30〜17:20 Workshop Session
2005年9月13日(火) 10:00〜16:50
General Session
17:00〜19:00 懇親会
【会場】
横浜ロイヤルパークホテル 宴会棟
http://www.yrph.com/index.jsp
TEL:045-221-1111(代表) FAX:045-224-5153
・JR/横浜市営地下鉄「桜木町駅」より徒歩5分
・みなとみらい線「みなとみらい駅」より徒歩3分
【参加費】 無料
【詳細プログラムおよびお申し込み方法】
http://www.engineous.jp/event/cao2005event.html
【プログラム概要】
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Workshop
Session
2005年9月12日(月) 13:30〜17:20
■Session 1■<優化設計入門とパラメータ同定問題>
「優化設計入門」
エンジニアス・ジャパン株式会社
「実験値とのパラメータ同定問題」
エンジニアス・ジャパン株式会社
■Session
2■<ロバスト設計入門>
「最適設計におけるロバスト性 -
その位置づけと効果」
エンジニアス・ジャパン株式会社
「自動車熱マネージメントシステムに於けるロバスト設計手法の適用」
株式会社CRCソリューションズ
「射出成形製品への品質工学適用研究」
株式会社電通国際情報サービス
「DFSSによるロバスト設計の事例」
エンジニアス・ジャパン株式会社
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General
Session
2005年9月13日(火) 10:00〜16:50 懇親会
17:00〜19:00
「ご挨拶及びエンジニアス社の新製品戦略」
エンジニアス・ジャパン株式会社
「新製品戦略に基づくエンジニアス社の動向」
エンジニアス・ジャパン株式会社
■基調講演
「Cost as a
Business Driver and Associated Method for Assessing Value」
Airbus
UK
■基調講演
「製造工程における統合的適正化への取り組み 」
株式会社
東芝
「前面衝突時の乗員保護におけるロバスト設計」
マツダ株式会社
「iSIGHTを用いた人工股関節形状の最適化」
北海道大学大学院
「多目的最適解の可視化による新世代タイヤ設計基盤技術」
横浜ゴム株式会社
「エンジンの音振性能開発における締結ボルトの最適設計ツールの開発」
日産自動車株式会社
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iSIGHTセミナー「CAOフロンティア2005」 ━━━━━━
◆◆ テーマ:「バリュー・エンジニアリングに向けて」 ◆◆
◆◆
9月12日(月)13:30〜17:20 Workshop Session ◆◆
◆◆ 9月13日(火)10:00〜16:50
General Session ◆◆
◆◆ 会場:横浜ロイヤルパークホテル
◆◆
◆◆ 詳細とお申込みは⇒ http://www.engineous.jp
◆◆
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●掲載日●2005年8月23日●情報提供:月岡さん(京都大学)●
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メディア情報処理専修コース<ビジュアライゼーション>のご案内
※※※参加無料※※※
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京都大学学術情報メディアセンターでは社会人を対象としてマルチメディア情報
処理の先端的な技術に関する講習を行っております。
CAE懇話会の会員様に関係の深い “ビジュアライゼーション ”コースについての
申し込み(http://seminar.media.kyoto-u.ac.jp/course/viz.html) を開始しましたので
ご案内させていただきます。
●掲載日●2005年8月17日●情報提供:小林さん(テラバイト)●
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■■■ テラバイトCAEセミナーのご案内 ■■■
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テラバイト開催の各セミナーのご案内です。
◆◆◆無料紹介セミナー◆◆◆
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COSMOSDesignSTAR無料体験ワークショップ
=================================
デザインCAEの代名詞、COSMOSDesignSTAR体験ワークショップ。
セミナーでは実際にPCを操作していただき、COSMOSDesignSTARの操作性を
体感していただきます。最新の設計業務トレンドをご紹介する設計者必見
のセミナーです。
日時:2005年8月30日(火)・9月27日(火) いずれも13:00〜17:00
会場:コスモスジャパントレーニングルーム
東京都千代田区飯田橋2-1-10
TUGビル8F
JR水道橋駅西口より徒歩8分、JR飯田橋駅東口より徒歩10分
地下鉄飯田橋駅A2出口より徒歩10分、地下鉄九段下駅7出口より徒歩5分
定員:各5名(定員になり次第締切りとなります)
費用:無料(要・予約申し込み)
主催:(株)テラバイト
詳細・お申込>>
http://www.terrabyte.co.jp/cosmosDS_semi.htm
=================================
EFD.Lab紹介セミナー&無料体験ワークショップ
=================================
設計ステージにおける熱流体解析ニーズを徹底分析に基づいて開発された
、強力なデスクトップ熱流体解析ツールの紹介セミナー&体験解析ワーク
ショップ。特別企画「無料コンサルテーション」では20年の経験を持つ解
析コンサルタントがお客様の問題を診断し、解析アプローチ方法・解析モ
デリング指針・アドバイスなどを提供します。
日時:2005年8月30日(火)・9月21日(水) いずれも13:00〜17:00
会場:構造計画研究所
東京新館プレゼンテーションホール
東京都中野区中央4-5-3(地下鉄丸の内線「新中野」駅前すぐ)
定員:各5名(定員になり次第締切りとなります)
費用:無料(要・予約申し込み)
主催:(株)テラバイト、(株)構造計画研究所
詳細・お申込>>
http://www.terrabyte.co.jp/efdlab_semi.htm
◆◆◆LS-DYNA技術セミナー◆◆◆
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LS-DYNA技術セミナー
「有限要素法と樹脂材料製品の衝撃・落下解析」
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落下衝撃解析について長年の経験を有し、多くの携帯電話メーカーの設計
実務をサポートするコンサルタントが有限要素法による樹脂材料製品の衝
撃解析ノウハウ、携帯電話の衝撃落下解析と落下実験の比較照合と実際を
お話します。
日時:2005年8月25日(木)10:00〜16:30
会場:(株)テラバイト セミナールーム
東京都文京区湯島3-31-6大塚ビル4F
費用:52,500円(消費税込) テキスト・例題CD-ROM・ランチ付
定員:20名
詳細・お申込>>
http://www.terrabyte.co.jp/seminar/new_seminar.htm
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LS-DYNA技術セミナー「塑性加工セミナー 初級編〜LS-DYNAによる塑性加工への適用〜」
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塑性加工プロセスの解析に非線形構造解析ソフトLS-DYNAを適用する上で問題となる重要
なポイントを取り上げ、LS-DYNAを活用した塑性解析の具体的な方法を解説します。
日 時:2005年9月14日(水)10:00〜16:30
会 場:梅田スカイビル会議室
大阪市北区大淀中1-1-30梅田スカイビルタワーウエスト22階
費 用:52,500円(消費税込) テキスト・例題CD-ROM・ランチ付
定 員:20名
詳 細・お申込>>
http://www.terrabyte.co.jp/seminar/new_seminar.htm
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株式会社テラバイト
セミナー担当:小林
〒113-0034 東京都文京区湯島3-31-6
TEL:03-5818-6888
FAX:03-5818-6889
info@terrabyte.co.jp http://www.terrabyte.co.jp
*********************************************************************
●掲載日●2005年8月17日●情報提供:山田さん(サイバネットシステム)●
■■■■■■ 板成形セミナー ■■■■■■■
■■ 〜eta/DYNAFORMご紹介セミナー〜 ■■
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このたびサイバネットシステム(株)では、板成形解析のソフトについて
「eta/DYNAFORMご紹介セミナー」を企画いたしました。
今回は、eta/DYNAFORMに【MSTEPソルバー】が加わり、今までより格段に速くなった、
板成形シミュレーションツールの最新機能についてデモを交えてご紹介します。
【開催概要】
日程 2005年 9月5日(月)
会場 サイバネットシステム東京本社セミナールーム
費用 無料
定員 20名
【講義内容】
□DYNAFORMの製品機能紹介
-BSE(ブランク展開形状生成)、DFE(金型設計)、多段階成形解析、
スプリングバック等について-
□新バージョンDYNAFORM 5.2の新機能紹介
デモを交えて新機能をご紹介致します
□DYNAFORM体験コーナー
実際にご体験頂けます
□質疑応答
【スケジュール】
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13:20- 受付
13:30-14:30 DYNAFORMの製品機能紹介
- BSE(ブランク展開形状生成)、DFE(金型設計)、多段階成形解析、スプリングバック等について -
・CAD形状からブランクの展開や ”しわ”や”割れ”を予測
・CADとのスムーズなインターフェース、結果ファイルのCADデータへのすみやかなフィードバック
・多段階での板成形を瞬時に解析し、最適なパンチ、ダイ、バインダーの組み合わせを求めること
・衝突解析で定評のあるLS-DYNAソルバーによりスプリングバックを予測したパンチとダイを求めること
14:30-14:45 休憩
14:45-15:30 最新バージョンDYNAFORM 5.2の新機能紹介(実際のデモンストレーションでご紹介)
- BSE(MSTEP)、DFE、クイックセットアップ、ブランクネスティング等について -
・BSEにおける自動ブランク展開
・One-Step法の拡張であるMSTEPを用いて、ブランクの展開形状を求めて簡易成形評価を実施
・ブランクネスティングは、形状データから一枚のブランクから最大4つを最適配置可能
・DFEにおけるバインダー生成やダイの余肉(サーフェイス)の作成
・クイックセットアップによる、パンチとダイのCAD形状データからの生成
15:30-16:00 DYNAFORM体験コーナー
本セミナーでは、実際にeta/DYNAFORMを起動しクイックセットアップを行います。
参加者の皆様に瞬時にパンチとダイを生成する作業を実感していただきます。ご期待ください。
16:00- 質疑応答
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※日程、内容につきましては若干変更させていただく場合がございますので、ご了承ください。
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【お申し込みはこちら】
http://www.cybernet.co.jp/dynaform/seminar/
【お問い合わせ】
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サイバネットシステム株式会社
メカニカルCAE事業部
ビジネスデベロップメント部
新規ソリューショングループ
TEL: 03-5978-5451 FAX: 03-5978-5960
E-mail: anssales@cybernet.co.jp
http://www.cybernet.co.jp/dynaform
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●掲載日●2005年8月8日●情報提供:新倉さん(アンシス)●
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■□■ 最新流体技術セミナーのお知らせ ■□■
− ANSYS
CFX
10.0 リリース −
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
このたび、アンシス株式会社では、ANSYS社の流体解析ソフトウェア「ANSYS
CFX」を中心とした
流体解析技術セミナーを開催いたします。
9月末にリリース予定の最新のCFX 10.0では、ソルバースピードのさらなる改善、新しい乱流モデ
ルなど多くの新機能追加、他ANSYS製品とのインテグレーション(双方向の流体−構造連成)など、
大幅に機能アップいたしました。
このCFX 10.0を用いた、最新の流体解析モデリングテクニックや、さまざまな業界における実際の
適用事例、将来のCFX開発プランなどを中心に紹介いたします。特に自動車関係、回転機械関係、
プロセス関係の事例は、詳しく紹介します。
新たに流体解析を始めようとしている、解析経験のないお客様にも非常に役立つ内容といたします
ので、是非この機会をご利用ください。
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_/_/_/_/_/ 最新流体技術セミナー 開催要項 _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
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◆日時会場:
−東京会場(横浜) 2005/09/15(木)13:30-17:00(受付開始
13:00〜)
クイーンズフォーラム(http://www.minatomirai21.com/)
−名古屋会場(名古屋) 2005/09/29(木)13:30-17:00(受付開始
13:00〜)
ソフィテルザサイプレス名古屋(http://www.sofitelthecypress.com/)
−大阪会場(新大阪) 2005/09/30(金)13:30-17:00(受付開始
13:00〜)
新大阪シティプラザ(http://www.cityplaza.or.jp/)
◆費用:無料(ただし事前申し込みが必要です)
◆申込み方法
下記項目を記載の上、E-mailにて
semi@cfx-ap.com
までお送りください。
・参加希望の会場名(大阪 or 東京 or
名古屋)
・御社名 ・ご住所
・電話番号 ・FAX番号
・部署名 ・役職名
・お名前 ・E-mailアドレス
複数名参加される場合は、全員のお名前・E-mailアドレスをお願い致します。
◆お問い合わせ
アンシス株式会社 営業担当
phone:045-640-1616/fax:045-640-1617
Webサイト:http://www.cfx-ap.com//E-mail:semi@cfx-ap.com
●掲載日●2005年7月15日●情報提供:加藤さん(日本イーエスアイ)●
■■PAM-FLOW機能および解析事例のご紹介■■
近年、新製品開発におけるコスト削減および期間短縮への要求の高まりと共に、
シミュレーション技術に対する市場要求は、ますますその多様性を増してきております。
ESIでは流体解析専用ソフトウェアとして、永年PAM-FLOWの開発を進めてきて
おり、この度新しいバージョンをリリースいたしました。
今バージョンより、弱圧縮流体ソルバーを採用することで、自動車サンルーフの
バフェッティング現象やエアダクトの流体騒音など、低マッハ数流れによる騒音
問題を高精度で解析することが可能となりました。
また斬新かつ画期的なAdjoint手法を採用し、車体の抗力やエアダクトの圧損低減
などを目的として、形状の最適化が可能となりました。Adjoint手法は通常の最適化
アプローチとは異なり、膨大なサンプリング計算を必要としません。これにより
パラメータの数に依存せず数回の計算で最適な形状を導き出すことが可能です。
この度、ESIのCFDへの取り組み、およびPAM-FLOWの最新機能と
解析事例、特に今回はフォルクスワーゲン社でAdjoint手法を用い
非常に少ない計算回数でエアダクトの圧力損失低減を実現した事例
をご紹介する機会としてセミナーを企画いたしました。
つきましては、ご多忙の折、甚だ恐縮ではございますが、何卒
ご参加賜りますよう慎んでご案内申し上げます。
詳しいセミナー情報は以下のwebページに掲載されております。
日本イーエスアイ
ウェブサイト
http://www.esi.co.jp/news/events/050705.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
PAM-FLOW製品紹介はこちら
http://www.esi.co.jp/products/pam_flow/pam_flow.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
セミナーのお問い合わせ先
日本イーエスアイ株式会社
関西事業所
坂本 美帆
TEL:
06-6330-2720
E-mail: msa@esi.co.jp
Webサイト http://www.esi.co.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
製品のお問い合わせ先
日本イーエスアイ株式会社
営業本部
TEL: 03-6407-2347(代表) E-mail: hy@esi.co.jp
Webサイト http://www.esi.co.jp/
●掲載日●2005年7月04日●情報提供:加藤さん(計測エンジニアリングシステム)●
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
COMSOL
Multiphysics定期トレーニングおよび紹介セミナーのご案内
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
弊社にて取り扱っております「マルチフィジックスモデリングソフトウェアCOMSOL Multiphysics」の日本語
定期トレーニング(基礎コース)および紹介セミナーの日程(9,10月開催分)をご案内致します。
COMSOL Multiphysicsは最新のコンピュータ技術を基に開発され、従来のマルチフィジックスモデリングソフト
ウェアにはない使い易さと幅広いアプリケーションに利用できる柔軟性を持ち、国内の研究・開発・設計の
分野でご活躍される皆様のお役に立てることと確信しております。
多数の皆様のご参加を心よりお持ち致しております。
☆日時★
2005年
9月 8日(木) 13:30〜16:00 紹介セミナー
2005年 9月 9日(金)
10:00〜17:00 定期トレーニング(基礎コース)
2005年10月 6日(木) 13:30〜16:00 紹介セミナー
2005年10月
7日(金)
10:00〜17:00 定期トレーニング(基礎コース)
(いずれも開始30分前より受付致します)
☆会場★
ステップ・サポート恵比寿店(東京都渋谷区恵比寿4-5-21
ISビル) 2F PCルーム
http://www.kesco.co.jp/products/comsol/pics/step_support.jpg
☆費用★
定期トレーニング:\32000(テキストは当日お渡し致します)
紹介セミナー:無料
☆定員★
各10名(定員になり次第締切とさせて頂きます)
☆お申し込み方法★
弊社WEBサイト(http://www.kesco.co.jp/femlab/seminar.html)からお願い致します。
◆お問い合わせ◆
計測エンジニアリングシステム株式会社
〒101-0032
東京都千代田区岩本町3-4-5 第1東ビル7F
TEL: 03-5825-6911/FAX: 03-3865-2695
E-mail: femlab@kesco.co.jp
http://www.kesco.co.jp
●掲載日●2005年6月30日●情報提供:武井さん(サイバネットシステム)●
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━※参加無料━━
Medical Engineering Solution Seminar
2005
ANSYS
RealINTAGE連携事例 ご紹介!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
主催:サイバネットシステム株式会社、株式会社ケイ・ジー・ティー
近年注目され、産官学さまざまな分野からの参入・連携がなされている医療工学についてのセミナーです。
ANSYS、Real INTAGEを用いた最先端の医療工学のご紹介や、大学・研究機関の先生方にお越しいただ
いてご講演いただきます。
■セミナー内容
−数値シミュレーションのための高分解能な人体リアルモデルの開発
独立行政法人
情報通信研究機構
様
−臨床向け人工心臓の開発における血流解析の役割
東亜大学様、東京慈恵会医科大学様
−グリッド上の循環器疾患診断・治療支援システムの構築
北陸先端科学技術大学様
−3次元画像の認識・理解・変形・生成に基づく医療画像診断支援・外科手術支援
名古屋大学様
−ANSYS、Real
INTAGE連携事例紹介 など
■ 日時
7月13日(水)東京会場 サイバネットシステム東京本社
7月15日(金)大阪会場 サイバネットシステム西日本支社
各会場とも
13:30-受付
■費用 無料
▽▲▽お申し込み・詳細はこちら▲▽▲
http://www.kgt.co.jp/event/avs/seminar_jun05_02.html
●掲載日●2005年6月30日●情報提供:山田さん(サイバネットシステム)●
■■■■■■ 板成形特別セミナー ■■■■■■■
■■ 〜はじめての板成形シミュレーション〜 ■■
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この度、サイバネットシステムでは、JFEテクノリサーチ株式会社様の
協力を得て、実験と解析の両面から板成形性について評価検討する
特別セミナーを開催することとなりました。
本セミナーでは、eta/DYNAFORMを実際に使った検証で実験と解析との
精度検証をご体験頂けます。
【開催概要】
日程 2005年 7月8日(金)
会場 サイバネットシステム東京本社セミナールーム
費用
\63,000(税込)
定員 20名
【講義内容】
□薄板プレス成形における不良現象、特に自動車部品に関して成型不良全般
(破断、しわ、面ひずみ、形状凍結性、型かじり、張り剛性、耐デント性)
□代表的なプレス成形における破断およびしわ発生の要因とその予測
□小型モデル成形試験および実部品でのプレス成形性評価試験
□板成形の数値解析に必要となる材料モデル、材料データと破断限界線図
【スケジュール】
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9:45-
受付
10:00-12:30
プレス成形不良現象の要因とその予測、および成形性評価試験について
-板成形の数値解析に必要となる材料モデル、材料データと破断限界線図-
JFEテクノリサーチ株式会社 吉原直武(工学博士)
12:30-13:30 休憩
13:30-15:30
板成形数値解析に使用される物性データについて
-応力・ひずみ線図と関係式(
n乗硬化則)、応力・ひずみ関係のひずみ速度依存性、
塑性異方性を有する弾塑性材料モデルなど-
JFEテクノリサーチ株式会社 吉原直武(工学博士)
15:30-15:45 休憩
15:45-17:00
円錐台成形品、その他製品における実験と解析との精度検証
-実際のシミュレーションに必要なモデル化の考え方など-
サイバネットシステム株式会社 ビジネスデベロップメント部 福原貨人
-17:30
質疑応答
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※日程、内容につきましては若干変更させていただく場合がございます
ので、ご了承ください。
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【お申し込みはこちら】
http://www.cybernet.co.jp/dynaform/seminar/
【お問い合わせ】
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サイバネットシステム株式会社
メカニカルCAE事業部
ビジネスデベロップメント部
新規ソリューショングループ
TEL:
03-5978-5451 FAX: 03-5978-5960
E-mail: anssales@cybernet.co.jp
http://www.cybernet.co.jp/dynaform
---------------------------------
●掲載日●2005年6月28日●情報提供:田中豊喜さん(CAE懇話会)●
平成17年6月吉日
お客様各位
第1回クレイCAEカンファレンス(無料)
衝突を中心にした大規模解析の将来像
第1回クレイCAEカンファレンス開催のご案内
クレイ・ジャパン・インク
代表取締役社長 中野 守
拝啓
時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
また、平素より格別のお引き立てを賜り、心よりお礼申し上げます。
この度、新生クレイとして、次世代CAEを積極的に支援させて頂く為に定期的にCAEカンファレンスを
開催する運びとなりました。つきましては、下記の日程で「第1回クレイCAEカンファレンス」を開催致
します。今回のカンファレンスの焦点は、衝突解析の将来像を明らかにすることにあります。ユーザ
経験から得られた新しい発想、大規模モデルの実現に不可欠なツール、Cray社とLSTC社が共同で
開発を進めているロード・バランシング技術、衝突解析分野における様々な新しいトレンドを紹介致し
ます。また、衝突解析分野以外のソフトウェア・ベンダー製品、AMD社のDual Core AMD OpteronTM
Processor及びクレイ製品のパフォーマンス評価等のプレゼンテーションも豊富に紹介させて頂きます。
ご多忙中とは存じますが万障お繰り合わせの上、ご来臨賜りますようお願い申し上げます。
敬具
記
第1回クレイCAEカンファレンス(無料)
衝突を中心にした大規模解析の将来像
■ 2005年7月12日(火)
10:00〜15:30 刈谷市産業振興センター
愛知県刈谷市相生町1丁目1番地6、6階604-605会議室
http://www.city.kariya.aichi.jp/sisetu/y_3_01f.html
■ 2005年7月13日(水)
13:00〜17:30 コンファレンススクエア エムプラス
東京都千代田区丸の内2-5-2三菱ビル、1階 サクセス
http://www.emplus.jp
■ 参加申込締切日:2005年7月5日(火)
4枚目の申込用紙中の必要事項をFAXまたはE-Mailにてご連絡下さい。
以上
第1回クレイCAEカンファレンス
(無料) 協賛:日本AMD株式会社
日程:7月12日(火)
会場:刈谷市産業振興センター
6階604-605会議室
住所:愛知県刈谷市相生町1丁目1番地6
9:30 受付
10:00-10:05
ご挨拶
クレイ・ジャパン・インク 代表取締役社長 中野 守
セッション1:衝突解析の将来像
10:05-11:00
「衝突解析の将来像:衝突解析のシームレス化と新たなる解析ニーズ」
アイジェニーインターナショナル株式会社 代表取締役 安藤 浩平氏
11:00-11:45 「Dynamic Load-Balancing: Crash Simulations on large
Parallel Systems」
Cray Inc. CAE Business Manager Himanshu Misra
11:45-12:30 「解析環境がドライブする衝突解析」
株式会社日本総合研究所 エンジニアリング事業部
ビジネスイノベーショングループ 林 公博氏
12:30-13:30
昼食 *昼食をご用意いたします
セッション2:CAEベンダーアップデート
13:30-14:00
「クレイドル製品の紹介とXD1導入・性能評価について」(仮題)
株式会社ソフトウェアクレイドル 技術部 部長代理 黒石 浩之氏
14:00-14:20
「TEC-ODM/CRASH及びTEC-PROM/CRASHについて」(DEMO)
アイジェニーインターナショナル株式会社 営業本部長 中野 弘章氏
14:20-14:50
「汎用可視化ソフトAVSおよびEnSightの大規模データ対応」
株式会社ケイ・ジー・ティー
ビジュアリゼーション事業部 吉川 慈人氏
14:50-15:10 「Dual Core AMD OpteronTM プロセッサのアドバンテージ」
日本AMD株式会社 CPGマーケティング部
エンタープライズビジネスデベロップメント 課長 山野 洋幸氏
15:10-15:30 「CAEにおけるCray
XD1システムの優位性」
クレイ・ジャパン・インク 技術支援本部 本部長 三上 和徳
* 講演プログラムは、予告なく中止・変更になる場合がございます。
* 会社名、製品名は各社の商標もしくは登録商標です。
第1回クレイCAEカンファレンス
(無料) 協賛:日本AMD株式会社
日程:7月13日(水)
会場:コンファレンススクエア エムプラス 1階
サクセス
住所:東京都千代田区丸の内2-5-2三菱ビル
12:30 受付
13:00-13:05
ご挨拶
クレイ・ジャパン・インク 代表取締役社長 中野 守
セッション1:衝突解析の将来像
13:10-13:55
「衝突解析の将来像:衝突解析のシームレス化と新たなる解析ニーズ」
アイジェニーインターナショナル株式会社 代表取締役 安藤 浩平氏
13:55-14:40 Dynamic Load-Balancing: Crash Simulations on large
Parallel Systems」
Cray Inc. CAE Business Manager Himanshu Misra
14:40-15:20 「解析環境がドライブする衝突解析」
株式会社日本総合研究所 エンジニアリング事業部
ビジネスイノベーショングループ 林 公博氏
15:20-15:30
休憩
セッション2:CAEベンダーアップデート
15:30-16:00
「クレイドル製品の紹介とXD1導入・製品評価について」(仮題)
株式会社ソフトウェアクレイドル 技術部 部長代理 黒石 浩之氏
16:00-16:20
「TEC-ODM/CRASH及びTEC-PROM/CRASHについて」(DEMO)
アイジェニーインターナショナル株式会社 営業本部長 中野 弘章氏
16:20-16:50
「汎用可視化ソフトAVSおよびEnSightの大規模データ対応」
株式会社ケイ・ジー・ティービジュアリゼーション事業部 吉川 慈人氏
16:50-17:10 「Dual Core AMD OpteronTMプロセッサのアドバンテージ」
日本AMD株式会社営業本部 フィールドアプリケーションエンジニアリング部
課長 吉田 友二氏
17:10-17:30 「CAEにおけるCray
XD1システムの優位性」
クレイ・ジャパン・インク 技術支援本部 本部長 三上 和徳
18:30-20:00 懇親会
* 講演プログラムは、予告なく中止・変更になる場合がございます。
* 会社名、製品名は各社の商標もしくは登録商標です。
FAX:03-5221-9615
クレイ・ジャパン・インク 齋藤 宛
締め切り日:2005年7月5日(火)
第1回クレイCAEカンファレンス (無料) 参 加 申 込
書
参加希望日: □ 7月12日(火)
会場:愛知県刈谷市相生町 □ 7月13日(水)
会場:東京都千代田区丸の内
所属/会社名:
住所:
所属種別/部署:
氏名:
メールアドレス:
電話番号:
FAX番号:
* お申込みありがとうございました。
〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜
***
参加申込・問い合わせ先 ***
クレイ・ジャパン・インク 齋藤(さいとう) 由子(ゆうこ)(news_jp@cray.com)
電話:03-5221-9611
FAX:03-5221-9615
〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜
拝啓
貴社ますます隆盛のこととお喜びもうしあげます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼を
申し上げあげます。
さて、この度、クレイ・インク・ジャパン様の「第一回クレイカンファレンス」で、ご発表させていただく
機会をいただきましたので、ぜひご参加をいただきたく、書状を送付させていただいた次第です。
私の講演「衝突解析の将来像:衝突解析のシームレス化と新たなる解析ニーズ」では、今後のます
ます大型化する衝突解析モデルの中衝突解析プロセスの短期化、データハンドリングの現状について
講演させていただきます。また、新たなる解析ニーズではドイツにおける歩行者保護解析の実態に
ついて講演させていただきます。
7月12日は名古屋地区、13日は東京で実施させていただきますので、お時間の許す限りご出席いた
だければ幸いです。
お申込書をご返信いただける際には、
FAX:03-5221-9615
E-Mail:news_jp@cray.com (エヌ・イー・ダブリュ・エス・アンダーバー・ジェー・ピー@cray.com)
宛にご返信いただけますようお願い申し上げます。
末筆ながら、何卒よろしくお願い申し上げます。
敬具
アイジェニーインターナショナル株式会社
代表取締役
安藤浩平
●掲載日●2005年6月23日●情報提供:樺沢さん(シーディー・アダプコ・ジャパン)●
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CDAJよりセミナー開催のご案内
『CAD-CAE効率化ツール体験セミナー2005』7月開催のご案内
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*微少ギャップ等CADデータの品質が悪くて、メッシュを切れずにお困りではありませんか?
*CADソフトウェア間のデータ変換時に面が抜け落ちるなど正確に渡らない問題でお悩みではありませんか?
*CADデータが複雑すぎて解析用に使用できない。ただの形状修正にその都度CADの操作を覚えたくない。
形状簡易化のためのリブや穴の削除など簡単に行いたいと思ったことはありませんか?
弊社ではCAD-CAE間における様々な問題に対して、作業効率化の為のトータルソリューションを
提案しております。その一環と致しまして、弊社で提供しておりますソフトウェアを実際に操作し、
体験して頂ける『CAD-CAE効率化ツール体験セミナー2005』を追加開催する運びとなりましたので
ご案内申し上げます。
■開催日時/場所
【横浜】2005年7月21日(木)10:00〜17:30(予定)
2005年7月22日(金)10:00〜17:30(予定)
横浜本社 セミナールーム(横浜ランドマークタワー37F)
各線桜木町駅徒歩5分 みなとみらい線みなとみらい駅徒歩5分
地図→ http://www.cdaj.co.jp/corp/map.html
■参
加 費 無料 (事前のお申し込みが必要です。)
■定 員 各日10名
(※定員になり次第締め切らせて頂きます。)
■予定講演内容
◇CADデータ修正ツールCADfix
*CADfix機能紹介
*CADfix体験実習
◇構造・流体解析用メッシュジェネレータAI*Environment/ANSYS
ICEM CFD
*AI*Environment/ANSYS ICEM CFD機能紹介
*AI*Environment/ANSYS ICEM
CFD V5.1新機能紹介
*AI*Environment/ANSYS ICEM
CFD体験実習
▼セミナー内容詳細・お申し込みはこちら▼
URL:http://www.cdaj.co.jp/calendar/cae/index.html
●掲載日●2005年6月23日●情報提供:阪本さん(富士通九州システムエンジニアリング)●
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CFdesign
V8.0の販売開始とアップデートセミナー開催
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(株)富士通九州システムエンジニアリングは、米国Blue
Ridge
Numerics
Inc.の開発した3次元CAD連携熱流体解析ソフトウェア「CFdesign」の最新
バージョンとなるV8.0を7月より販売開始いたします。
「CFdesign」は、従来、流体解析の専門家によって利用されてきた数値流
体力学(Computational
Fluid
Dynamics)を一般の設計者でも簡単に利用で
きるよう開発された汎用熱流体解析ソフトウェアです。
V8.0では、ソルバーの高速化・モーション解析機能の強化・ポスト処理機
能の強化などを始めとして、様々な機能が追加・強化されました。
また、リリースに先立ち『CFdesignアップデートセミナー』を開催いたし
ます。本セミナーでは、V8.0の新機能のご紹介、開発元のBlue
Ridge
Numerics
Inc.の講演、お客様の事例発表等の内容を予定しております。
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第2回熱流体解析ソフトウェアCFdesignアップデートセミナー
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【日時】2005年7月8日(金)
13:30〜17:15
【会場】富士通ソリューションステージ横浜 セミナールーム
〒220-8128
横浜市西区みなとみらい2-2-1-1
横浜ランドマークタワー27階
TEL
045-224-1470
※詳細はこちらをご覧下さい
http://www.fqs.fujitsu.com/cae/
【お問合せ先】
(株)富士通九州システムエンジニアリング
PLMソリューション統括部 DEシステム部
CFdesignサポートセンター
e-mail :fqs-cfdesign@cs.jp.fujitsu.com
担当 :永尾,吉野,坂本
TEL :092-852-3266
FAX
:092-852-3074
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●掲載日●2005年6月22日●情報提供:中野さん(UGS PLM ソリューションズ)●
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設計者CAEセミナー開催のご案内
テーマ:製品開発のより初期段階でCAE解析を実施するには
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PLMを支える1つのキーテクノロジーであるCAE解析は、解析専任者が
既存製品の評価を行うだけではなく、実際の製品開発の1つのプロセスとして、
より高品質・高効率な製品設計を支援するものとなってきました。
弊社の新しいプラットフォームであるNXのCAE製品は、Unigraphics
NXからの
設計者CAEのノウハウを活かし、また、業界標準であるI-deasCAEのテクノロジーを融合し、
設計者を強力に支援するCAE製品となっています。
さらには、解析専任者のプロセスをウイザード化することが可能なSimulation
Process
Studio
によって、より早い段階で製品開発にCAE解析を導入することが可能になります。本セミナーでは、
いすゞ自動車様によるSimulation
Process Studioの適用事例のご講演を予定しています。
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【日 時】2005年7月6日(水)13:00-17:00
【会 場】新宿マインズタワー15F(USエデュケーションネットワーク会議室)
【主 催】UGS
PLM ソリューションズ株式会社
【参加費】無料(事前登録制)
【概 要】
■UGS/NX
CAE戦略
■設計者CAEを支援するNX CAEツールのご紹介
□ NX
CAE新機能紹介
□ 解析の手順をウィザード化することが可能な
Simulation Process
Studioのご紹介
■Simulation Process
Studio適用事例
□いすゞ自動車の設計者CAEの取り組み
CAEシステム推進部 グループリーダー 新居
直樹様
■CAEデータマネージメントストラテジー
▼お申し込み/詳細はこちら
http://www.inside-works.com/ugs/NXCAE/index.html
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【お問い合わせ】
UGSセミナー事務局
Email : nxcae@inside-works.com
Tel :
03-5354-6704
担当 中野
(お問い合わせ時間:土・日・祝祭日を除く10:00-17:00)
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●掲載日●2005年6月17日●情報提供:板垣さん(ヴァイナス)●
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【DMS】第16回設計・製造ソリューション展 CAEゾーンに出展
6月22日〜24日/東京ビッグサイト
◎詳細は→http://www.vinas.com/jp/vinasnews/2005_DMS.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▲▽▲━━
◆第16回設計・製造ソリューション展 開催概要-------------------------
▼会期 :2005年
6月22日(水)〜24日(金) 10:00〜18:00
▼会場 :東京ビッグサイト 東ホール
※本展示会に関する詳細情報、お問合せは下記の公式サイトをご参照くだ
さい。
http://web.reedexpo.co.jp/dms/
◆株式会社ヴァイナス ブース出展内容(小間番号7-6)------------------
▼出展製品 :
-
流体解析用 インテリジェントポストプロセッサ 「FIELDVIEW」
- 流体/構造解析用 メッシュジェネレータ 「Gridgen」
-
流体/構造解析用 全自動ヘキサメッシュジェネレータ 「HEXPRESS」
- 設計者のためのターボ機械熱流体解析システム
「FINE/Turbo」
- ノンパラメトリック構造最適化システム
「TOSCA」
▼製品デモ(参加無料) :
会期中、ブースにて技術担当員による製品デモを行います。
※製品デモ日程表は下記をご参照ください。
http://www.vinas.com/jp/vinasnews/2005_DMS_DemoProgram.html
◆出展社による製品・技術PRセミナー-----------------------------------
展示会場隣接会場にて開催されます「出展社による製品・技術PRセミナー」
にて弊社製品・サービスをご紹介します。
▼講演テーマ :「CAE/CFD業務効率化 最新情報」
▼発表製品 :FIELDVIEW、Gridgen、TOSCA
▼発表日時 :2005年
6月22日(水) 11:00〜12:00
▼会場 :東京ビッグサイト 東3ホール 2階 (1)会場
▼受講料 :無料(事前登録は不要です)
◇セミナー発表内容
▽流体設計の最新ソフトウェア技術
CFD技術を利用した製品設計では更なる開発の迅速化が求められています。
そのため近年では、CADシステムとの連続性やサーバクライアント型シス
テムでの運用効率化、また大規模化する計算データへの対応が大きなポイ
ントとなります。事実上その解決のキーとなるプリポストプロセスの今後
の技術動向と最新機能にフォーカスをあてご紹介します。
▽設計プロセスのさらなるフロントローディングとツール活用法
<TOSCAはFEAを設計上流で活用します!>詳細設計前にFEMを活用して構
造設計品質を向上させる事が求められていませんか?しかしながら既存シ
ステムではそれが許される時間内におさまらず実施されていないのが現状
と思います。これを可能にしたくありませんか?
その答えのひとつがTOSCAです。本セミナーでは、設計上流でCAEシステム
をフル活用できる新しい考え方のシステムをご紹介します。
※詳細は下記をご参照ください。
http://www.vinas.com/jp/vinasnews/2005_DMS_PRseminar.html
━お問合せ先━
株式会社ヴァイナス 営業部
【本社】〒530-0003 大阪市北区堂島2-1-31
ORIX堂島ビル
TEL: 06-6440-8111(代) FAX:
06-6440-8112
【東京営業所】〒141-0022 品川区東五反田1-10-7 AIOS五反田ビル
TEL:
03-5791-2643 FAX: 03-5791-2649
E-Mail: sales@vinas.com URL : http://www.vinas.com/
●掲載日●2005年6月10日(6月30日更新)●情報提供:中本さん(サイバネットシステム)●
━━━━━━━━━━━━━━━━━━※参加無料━━━━━━━
□■タグチメソッドの実現・ANSYSを使ったロバスト最適化事例発表
□■■最適設計のためのソリューションセミナー4 開催決定!!
□□■■テーマ:ロバスト・信頼性設計 -東京・大阪・名古屋・福岡-
<<<<http://www.cybernet.co.jp/optimus/>>>> ※!!開催迫る!!※
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
本セミナーは、製品設計の一つの目標であるシックスシグマデザインを、
最適設計支援ツールOPTIMUSにて実現する方法をご紹介致します。
品質工学で注目されております、タグチメソッドの実現方法から、
ANSYSのモデルを用いたロバスト・信頼性の最適化事例まで、
様々な最適化ソリューションをご紹介致します。
基調講演では、最適化の世界的権威を誇る、ミシガン大学の
Panos Y. Papalamblos教授を招き、最適設計の最先端についてご講演頂きます。
是非、この機会にご参加頂きます様お願い申し上げます。
■主なトピック
●Mathcad - OPTIMUSを利用したタグチメソッドの実現
Mathcadが持つ高性能なドキュメンテーション化の機能と、
OPTIMUSが持つ自動化の機能によってタグチメソッドを実現
●ANSYSモデルを使った、ロバスト・信頼性最適化事例
単に最適値を求めるだけではなく、そこから設計変数のバラツキを考慮し、
不確定要因に強いロバストな最適化を実施した事例を発表
●分散処理により最適化の効率化に成功した、海外自動車会社ユーザー事例
独Audi社において実際のプロジェクトで成果を出した、OPTIMUSの最適化
事例(数件)のご紹介
●ミシガン大学 Panos Y. Papalamblos教授による基調講演
OPTIMUSの生みの親である、最適化分野の権威 Panos Y. Papalamblos教授
より、「製品開発のための最適化技術」ご講演
●最適設計支援ツールOPTIMUS 最新開発状況のご紹介
ハイエンドな最適化機能と、操作性に優れたGUIを併せ持つOPTIMUSの
最新開発状況を、開発総責任者のNick Tzannetakisよりご紹介
−開催日程−
■福岡会場:7月5日(火)13:00-17:30 ソフトリサーチパーク
■大阪会場:7月7日(木)10:00-17:00 弊社セミナールーム(西日本支社)
■名古屋会場:7月8日(金)10:00-17:00 弊社セミナールーム(中部支社)
■東京会場:7月11日(月)10:00-17:00 東京コンファレンスセンター(水道橋)
■定員: 東京 200名、大阪 40名、名古屋 40名、福岡 20名
▽▲▽日時・詳細・お申し込みはこちら▲▽▲
<<<<http://www.cybernet.co.jp/optimus/>>>>
●掲載日●2005年6月8日●情報提供:小林 さん(テラバイト)●
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■■■ テラバイトCAEセミナーのご案内 ■■■
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◆6/29(水)東京開催LS-DYNA技術セミナー
「衝撃解析とゴム材料」
ゴム材料部品を含む製品の衝撃解析についてのセミナーです。
ゴム材料モデル、材料試験、ゴム材料と有限要素、ゴム材料部品の接触解析
などについて、LS-DYNAでの解析方法を例題を使ってご説明いたします。
日時:2005年6月29日(水)10:00〜16:30
会場:(株)テラバイト セミナールーム 東京都文京区湯島3-31-6大塚ビル4F
費用:52,500円(消費税込) テキスト・例題CD-ROM・ランチ付
定員:20名
詳細・お申込>>
http://www.terrabyte.co.jp/seminar/new_seminar.htm
*会場が変更になりました。
◆7/28(木)名古屋開催LS-DYNA技術セミナー 「はじめての衝撃落下解析」
製品の衝撃・落下解析で問題となる非線形構造解析、応力波、接触条件など
の考え方、樹脂材料の解析方法などいくつかのテーマを具体的に取り上げ、
基礎的な考え方に重点を置いて問題解決の方法を説明いたします。
日時:2005年7月28日(木)10:00〜16:30
会場:ロイヤルパークイン名古屋 名古屋市中村区名駅3-27-5
費用:52,500円(消費税込) テキスト・例題CD-ROM・ランチ付
定員:20名
詳細・お申込>>
http://www.terrabyte.co.jp/seminar/new_seminar.htm
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◆7/6・8/2東京開催 EFD.Lab紹介セミナー&無料体験ワークショップ
設計ステージにおける熱流体解析ニーズを徹底分析に基づいて開発された
、強力なデスクトップ熱流体解析ツールの紹介セミナー&体験解析ワーク
ショップ。特別企画「無料コンサルテーション」では20年の経験を持つ
解析コンサルタントがお客様の問題を診断し、解析アプローチ方法・解析
モデリング指針・アドバイスなどを提供します。
日時:2005年7月6日(水)・ 8月2日(火)いずれも13:00〜17:00
会場:構造計画研究所
東京新館プレゼンテーションホール
東京都中野区中央4-5-3(交通:地下鉄丸の内線「新中野」駅前すぐ)
定員:各5名(定員になり次第締切りとなります)
費用:無料(要・予約申し込み)
主催:(株)テラバイト、(株)構造計画研究所
詳細・お申込>>
http://www.terrabyte.co.jp/efdlab_semi.htm