耳寄り情報 詳細
掲載日●2019年1月24日●情報提供:山本さん<(株)アドバンストテクノロジー>

■□《日本ものづくりワールド2019》出展のお知らせ□■
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株式会社アドバンストテクノロジーは、2019年2月6日(水)〜8日(金)に
東京ビッグサイトで開催される日本ものづくりワールド2019に
以下の製品を出展いたします。ぜひお立ち寄りください。


■□第30回設計・製造ソリューション展□■
◇複合材進展性損傷破壊解析ソフトGENOA
◇材料特性評価解析ソフと MCQ
◇パワートレイン専用機構解析ソフトSIMDRIVE3D
◇磁場解析ソフトMagNet
◇モータ解析ソフトMotorSolve


是非この機会にご来場賜りますようお願いいたします。
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イベント名 :日本ものづくりワールド2019/第30回設計・製造ソリューション展
開催日時 :2019年2月6日(水)〜8日(金) 10時〜18時
小間位置 :西14-13(西ホール)
開催会場 :東京ビッグサイト
公式HP :https://www.japan-mfg.jp/ja-jp.html
入場料: ¥5,000(招待券持込にて無料)
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▼▼▼ 資料請求等お問い合わせはこちらから ▼▼▼
http://www.ad-tech.co.jp/modules/formmail/index.php?id_form=3

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ご不明な点がございましたら、E-Mailにてお知らせください。
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■ お問い合わせ先 ■
株式会社アドバンストテクノロジー
マーケティング部
〒141-0022 東京都品川区東五反田1丁目8番13号
五反田増島ビル3階
TEL: 03-5475-1540 FAX:03-5475-1541
URL: http://www.ad-tech.co.jp/
E-mail: sales@ad-tech.co.jp

掲載日●2019年1月24日●情報提供:小林さん<公益財団法人ひろしま産業振興機構>

公益財団法人ひろしま産業振興機構 ひろしまデジタルイノベーションセンターでは、MBD/CAEの活用・拡大を目的とした講演会および交流型フォーラムを開催します。
今回は、今後の自動車開発に重要な機能部品である車載バッテリーと、それにかかわるMBD/CAEについての勉強会を行います。エンジニアの基礎知識を得られますので参加して、意見交換・議論しましょう!

日時:2月8日(金)15:00から18:00 (交流会 18:00−) 
会場:イノベーション ハブ ひろしま Camps(キャンプス)
    広島市中区紙屋町 1−4−3 エフ・ケイビル1F
主な内容:
  ●講演1 『車載バッテリーの要件と開発課題について』
           マツダ(株) MBD革新部 山本 亮
  ●講演2 『バッテリーについてのMBD/CAE事例紹介』
               (株)IDAJ 玉手 弘一郎
  ●エンジニアフォーラム(フリーディスカッション)

定員:40名
費用:無料
   ※交流会参加者は、1,000円(軽食・ドリンク代)
主催:ひろしまデジタルイノベーションセンター
共催:(株)IDAJ

■ 詳細/お申し込みはこちらから↓↓
https://www.hiwave.or.jp/hdic/event/1923/
■お問い合わせ
ひろしまデジタルイノベーションセンター
TEL:082-426-3250 E-mail:hdic@hiwave.or.jp

掲載日●2019年1月24日●情報提供:岩田さん<国立研究開発法人海洋研究開発機構>

第2回HPC産業利用セミナー
〜汎用流体解析ソフトHELYX(R)の体験講習会〜
http://www.jamstec.go.jp/ceist/j/research/seminar/hpc_industrial_2nd/

国立研究開発法人海洋研究開発機構では、地球シミュレータ等の当機構
スーパーコンピュータの利用について、外部の方々にも広く門戸を開い
ています。この度、産業界等の皆様に対して、当機構スーパーコンピュー
タとその利用制度をご紹介するほか、スーパーコンピュータ上で効果的
に利用できる産業界向けソフトウェアの紹介等も行う「HPC産業利用セミ
ナー」を開催します。第2回は、当機構の大型計算機システム(DAシステ
ム)で動作実績がある汎用流体解析ソフトHELYX(R)を紹介し、車両空力
最適化を例にCFD計算を体験していただきます。奮ってのご参加をお待ち
しております。


           記

日時:平成31年2月6日(水)10:00 〜17:30(09:30 受付開始)
会場:国立研究開発法人海洋研究開発機構 横浜研究所 シミュレータ研究棟1階大会議室
http://www.jamstec.go.jp/ceist/j/research/seminar/hpc_industrial_2nd/access.html

プログラム:
9:30     受付開始
10:00 - 10:05 開会挨拶
10:05 - 10:40 海洋研究開発機構スパコンの産業利用の紹介
10:40 - 11:10 「風と流れのプラットフォーム」の紹介 
11:10 - 12:00 大型計算機システム(Data Analyzerシステム)の利用説明
12:00 - 13:30 昼食
13:30 - 14:00 CFD計算ソフトHELYX(R)の利用講習(I) -製品概要と機能説明
14:00 - 14:10 休憩
14:10 - 16:40 CFD計算ソフトHELYX(R)の利用講習(II) -実習
16:40 - 17:00 質疑応答
17:00 - 17:30 地球シミュレータ見学会(希望者のみ)

主催:国立研究開発法人海洋研究開発機構
協賛:風と流れのプラットフォーム
協力:株式会社ヴァイナス

参加費:無料
お申込み:事前登録制です。下記よりお申込みください。
https://www.jamstec.go.jp/ceist/j/research/seminar/hpc_industrial_2nd/form/

(注意事項)
・申込みは先着順とし、定員10名に達した時点で受付を終了させていただきます。
・本講習では株式会社ヴァイナス様にご協力いただく関係上、
 株式会社ヴァイナス様の競合他社の方のご参加はお断りさせて頂く場合がございます。
・対象はLinuxでのCFD計算の経験者で、テキストエディタ使用に習熟している方を前提としています。
・本セミナーでは当機構大型計算機システム(DAシステム)を使って実習を行いますが、
 実習用端末PCは主催者側にて準備いたします。

お問合せ先:
〒236-0001 神奈川県横浜市金沢区昭和町3173-25
国立研究開発法人海洋研究開発機構 地球情報基盤センター
HPC産業利用セミナー事務局
電話番号 045-778-5874
Email: es_apply@jamstec.go.jp

掲載日●2019年1月24日●情報提供:鈴木さん<ニュートンワークス(株)>

◆◆◆ NWC information <Gravitation>━━━━━━━━━━━━━━━━

 ●トポロジー最適化活用セミナー開催のご案内
  [OPTISHAPE-TS操作体験]

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆◆

 ニュートンワークスでは、トポロジー最適化活用セミナーを開催します。
 トポロジー最適化を含む構造最適化ツールは、最近では 1DCAEの設計ア
 プローチによるモデルベース開発の中で1Dと3Dを連携するために重要な
 『解析自動化ツール』として注目されています。

 トポロジー最適化(位相最適化)は、各部品に求められる剛性・質量な
 どの機能を満たすレイアウト形状を自動的に計算するため、それに掛か
 る作業工数を減らして質の高い設計アイディアを生みだすのに効果的で
 す。そしてトポロジー最適化で得た形状は、応力・固有値などの力学要
 件や様々な製造要件を満たすための、ノンパラメトリック形状最適化に
 も活用できます。

 本セミナーでは、それら一連の流れを事例のご紹介と併せて、構造最適
 化ツール「OPTISHAPE-TS」を操作体験することで実感いただけます。
 この機会にぜひご参加下さい。

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◆トポロジー最適化活用セミナー

 【日程】2019年2月13日(水) 13:30〜16:50 (受付13:00〜)
 【会場】ニュートンワークス セミナールーム(東京都中央区京橋)
 【定員】6名 (定員になり次第締め切りとさせていただきます)
 【費用】無料
 【内容】・構造最適化の概要
     ・OPTISHAPE-TSの概要
     ・OPTISHAPE-TSの操作体験
     ・自動車部品の事例紹介

 ※内容の詳細および参加お申込は、下記をご参照下さい。
 http://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2018/1119090000.html


 当社では、お客様の総合的なソリューションを優れた商品とノウハウを
 兼ね備えた企業と連携し、『NewtonGravity』シリーズ製品として今後も
 お客様へ最適なソリューションをご提案いたします。

 ※『NewtonGravity』詳細はこちら
 http://www.newtonworks.co.jp/product/newtongravity/


【お問合せ】
  ニュートンワークス株式会社
  マーケティンググループ
  TEL:03-3535-2631 FAX:03-3535-2640
  info@newtonworks.co.jp

掲載日●2019年1月18日●情報提供:笠島さん<アルテアエンジニアリング(株)>

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     スパコン世界ランキング9位Oakforest-PACSシステム
     1月22日開催、スーパーコンピュータ企業利用説明会
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東大情報基盤センターでは、大規模計算の普及と社会貢献を目的として、
スーパーコンピュータの企業による利用制度を設けています。2019年1月より、
商用ソフトウェアHyperWorksが、Reedbushシステムに導入され、東大スパ
コン用の特別ライセンスを別途購入することにより、企業利用でもHyperWorks
を利用できるようになりました。

Reedbushシステムは、全604ノード中184ノードに,高性能GPU・NVIDIA Tesla
P100(通称Pascal)を搭載し、ビックデータ解析や機械学習などの新たな
分野への要求に対応可能な仕様となっています。

ご興味をお持ちの方は、ぜひ本説明会ご参加ください。


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 企業利用説明会プログラム
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14:00 - 14:30 東大情報基盤センター活動の概要&利用可能システム紹介
14:30 - 15:00 企業利用サービスの概要
15:00 - 15:15 HyperWorks紹介
15:15 - 16:00 Reedbushシステム見学,質疑
16:00 - 個別相談


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 説明会概要
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●日 時:2019年1月22日(火)14:00-16:00

●会 場:東京大学情報基盤センター(本郷)4階 413遠隔会議室

●申 込:東大情報基盤センターのウェブサイトよりお申し込みください。

▼詳細・お申し込み▼
https://www.cc.u-tokyo.ac.jp/guide/company/01/2019_01.php


【お問い合わせ】
アルテアエンジニアリング株式会社 マーケティング部(03-6225-5816)または東京大学 情報システム部 情報戦略課 研究支援チーム

掲載日●2019年1月18日●情報提供:秋元さん<エムエスシーソフトウェア(株)>

弊社では、この度、九州地区のエンジニアリングソリューションを牽引する
産官学のキーマンの皆様に、弊社の先進的なエンジニアリングシミュレーション
技術のフル活用を積極的に推進していただき、世界最先端のものづくり技術と
国際競争力の確立を九州地区から主導していただくことを目的として本年も、
『MSC Software Solution Day 2019 in 九州』を開催の運びとなりました。

プログラムといたしましては、弊社ソリューションの最新技術活用事例に加え、
ユーザー様ならびにパートナー様からのご講演を予定しております。
また、ささやかながら懇親会も予定しております。

また、ユーザー様相互の情報交換の場としてささやかながら懇親会も予定して
おります。
ご多忙とは存じますがこの機会に是非ご参加をいただきたくご案内申し上げます。

-------------------------<開催概要>--------------------------

 ◇開催日時
  2019年3月1日(金) 10:00〜18:00 / 18:00〜19:30懇親会
            ※9:30より受付開始
 ◇会場
  【福岡】 TKPガーデンシティPREMIUM博多駅前

 ◇主催
  エムエスシーソフトウェア株式会社

 ◇セミナープログラム

 【ユーザー様事例講演】

 ・「自動車部品ASSYにおける非線形性を考慮した振動解析」
   ダイハツ工業株式会社 技術開発センター 渕 直樹様

 ・「実務レベル大規模モデルへのFISS固有値解析ソルバー適用事例」
   三菱重工業株式会社 総合研究所 主任 大和 禎様

 ・「長崎でのMSC Apexを用いた造船技術者教育」
   長崎総合科学大学 海洋スポーツ・文化センター長 准教授 松岡 和彦様

 ・「SCRYU/Tetraを用いた大型冷却塔散水装置の流れ解析 (仮)」
   新日本レイキ株式会社 技術部 次長 奥田 憲司様

 【パートナーミニ講演】

 ・ 富士通(株)、神戸HPCクラスター/FOCUS、
  NSプラント設計(株)、(株)電通国際情報サービス

 【MSCからの技術講演】

 ・ 高性能なデジタルツインを目指して
 ・ 均質化法による連続繊維複合材の解析技術
 ・ MSC Apex最新バージョンIberian LynxとMSC製品との連携について
 ・ 電子機器・半導体関連産業向け解析ソリューション
 ・ Co-Simulation技術を用いた複合領域連成解析(機構-構造-流体)
 ・ ICパッケージのための非線形シミュレーション

 【懇親会】

 ◇参加費用
   無料(事前登録制)

■詳細/お申し込みはこちら
http://pages.mscsoftware.com/MSCSoftware_Solution_Day_2019_Kyushu.html

■お問い合わせ
エムエスシーソフトウェア(株)マーケティング部
TEL:03-6911-1218 E-mail:mscj.market@mscsoftware.com

掲載日●2019年1月16日●情報提供:児島さん<計測エンジニアリングシステム(株)>

皆様におかれましては時下、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
いつもCOMSOL製品にご注目いただき、誠にありがとうございます。

このたび弊社では、2019年2月6日(水)-8日(金)に東京ビッグサイトで開催される第30回設計・製造ソリューション展に出展し、併せて会場内で開催する「出展社による製品・技術PRセミナー」にて、明治大学 萩原一郎先生を講師にお迎えして講演会を開催いたします。

【出展概要】
[名称]第30回設計・製造ソリューション展
[会場]東京ビッグサイト
[会期]2019年2月6日(水)〜8日(金)
[時間]10:00-18:00 (最終日のみ17:00まで)
[展示ブースNo.]西ホール 西14-5 (西ホール1F・アトリウム内)
[展示概要]昨年10月3日に発売された最新版COMSOL 5.4にて提供開始したオプション製品「COMSOL Compiler」をご紹介します。
この製品は、マルチフィジックスCAE解析技術をワークグループ内で共有して業務効率を改善するための画期的製品です。
ユーザーがCOMSOL MultiphysicsおよびApplication Builderで作成したマルチフィジックスCAEアプリを、Windows、macOS、Linuxの各OS(64bit版)上で動作可能な実行形式ファイルに変換できます。
変換された実行形式ファイルの配布ライセンスは無料で、COMSOL製品のインストールされていないPC、およびネットワークから切り離されたオフラインのPCなどでも、自由にご利用いただけます。
Application Builderで任意のGUIを作れるので、CAE解析担当者以外のグループメンバーでも使い易い画面レイアウトと操作のインターフェースを提供できます。また、Javaベースのスクリプトで機能拡張が容易です。
業務効率の改善に、ワークグループ内の解析情報共有に、ぜひご検討ください

【講演概要】
[日時]2019年2月7日(木) 14:00〜15:00
[会場]PRセミナー会場 (西2ホール内)
[URL]https://d.japan-mfg.jp/seminar_home/PR/
[演題1]計算科学の究極の姿〜COMSOL Multiphysicsによって製造者とユーザーが限りなく近づく〜
[講師]明治大学 萩原一郎先生
[講演概要]計算力学は、開発期間の大幅な短縮に貢献し、製造者に多大な恩恵を与えている。一方で、情報処理、情報通信などを駆使する計算力学は消費者にも大きな恩恵を与えるポテンシャルを有す。
萩原は日本学術会議発行の学術の動向(2014-10)で「計算科学における夢・ロードマップ」と題し、「製造者から提供される製品をベースに消費者自身がその製品のモデリングをし、計算力学を駆使し自分に合った性能にする」ことを掲げた。昨今のCOMSOLのシステム開発の動向を見れば、COMSOLのシステムが逸早くこの夢の実現を与えると期待できる。消費者自身がCOMSOLのMultiphysicsの一例である構造振動―音連成解析機能を使用して、そのデータを3次元の積層型あるいは折紙型プリンターで製造する。あるいは、データを製造開発元に送ってパーソナルな製品を得ることを例に「製造者とユーザーが限りなく近づく」夢の実現について述べる。

[演題2]CAE成果の活用最大化を支援し、業務改革を推進するCOMSOL ServerとCOMSOL Compiler
[講師]弊社 システム部 山口徹
[講演概要]COMSOLには COMSOL Serverがラインナップ。標準機能の Application Builderで解析アプリを作成し、COMSOL Serverにアップロードすることで、WEBでアプリを配信・管理することができます。アプリ化することによる CAE成果の拡張性は、まさに無限大。専門性が高い解析結果を、アプリ化により幅広いユーザー様に展開して業務改革へと繋がった事例をご紹介させて頂きます。
さらに新製品 COMSOL Compilerを使用することで、解析アプリをスタンドアロンアプリ(exe形式)として出力可能。アプリ配布の自由度が格段に広がります。またデモ実演を通じて COMSOL ServerとCOMSOL Compiler導入時の運用を体験して頂きます。

《 COMSOL Multiphysics / COMSOL Serverとは?》
COMSOL Multiphysicsは、スウェーデン・COMSOL ABが「マルチフィジックス解析」を前提に開発し、1990年代半ばより米国・COMSOL, Inc.から全世界に向けて発売している有限要素法(FEM)のシミュレーションソフトウェアです。
1つのソフトウェア・1つの統合GUI(COMSOL Desktop)上でモデル作成(汎用3D CADとの間でデータとパラメータの同期入力も可能)から物性値設定、種類無制限のフィジックス設定、メッシュ作成、計算、ポスト処理、可視化(グラフ、3Dアニメーション等)までの一貫したマルチフィジックス解析が可能です。

機械(構造)、伝熱、流体(CFD)、音響(振動)、電磁気、化学等の工学分野と、それらが複合した応用分野としてマイクロ波応用技術、波動光学、半導体、プラズマ、MEMS/NEMS、MicroTAS、めっき、腐食、燃料電池、医療、健康、食品、バイオ、土木、地球科学等の広範囲な分野に対応した専門分野別モジュールが用意され、同梱のフィジックス設定(分野に対応した支配方程式を含む)や材料設定、ひな形として利用できる解析結果付きサンプルモデルを提供し、全て1つの共通プラットホーム上で解析できます。

ソフトウェアのオープン性も大きな特徴で、MATLABやExcelとの連携、ユーザ独自の物性値のライブラリ化や、PDEモードとして偏微分方程式をGUI上で入力してユーザ独自のフィジックスを作成し、ソフトウェア同梱の既存フィジックスと任意に連成できます。(独自フィジックスの作成に外部ソフトウェア開発環境は不要)
これにより、複数分野の連成解析を必要としたり、ご自身で作成された方程式を利用する先端分野のご研究者に高くご評価いただいております。

2018年10月3日に発売されて最新版バージョン5.4では、新製品として「複合材料モジュール」と、Application Builderで作成したCAE解析アプリをWindows/Linux/macOS上でスタンドアロン動作可能な実行形式ファイルに変換できる「COMSOL Compiler」が発売されました。実行形式ファイルの配布ライセンスは無料です。
その他の既存機能にも、流体分野でラージ・エディー・シミュレーションに対応するなど、大幅に改良が加えられています。

COMSOL製品の説明はコチラ → URL: http://www.comsol.jp
バージョン5.4のリリースハイライト→ URL: https://www.comsol.jp/release/5.4

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★COMSOL Multiphysicsの定期セミナー開催中
http://www.kesco.co.jp/seminar/comsol/
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◎COMSOL MultiphysicsとCOMSOL Serverの30日間全機能無料トライアル版、無料導入セミナー、全世界の事例、各種イベント情報をご提供いたします

【COMSOL製品日本総代理店・お問い合わせ先】
計測エンジニアリングシステム株式会社 営業部 COMSOL製品担当
〒101-0047 東京都千代田区内神田1-9-5 SF内神田ビル
Tel: 03-5282-7040 / Fax: 03-5282-0808
URL: https://kesco.co.jp/service/comsol/request/
E-Mail: request_comsol@kesco.co.jp

掲載日●2019年1月11日●情報提供:鈴木さん<ニュートンワークス(株)>

◆◆◆ NWC information <Gravitation> ━━━━━━━━━━━━━━━

 ●制御技術実習セミナー「制御塾」東京会場 開催のご案内

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 ニュートンワークスでは、当社が推進する物理モデルとシミュレーション
 の講座に加え、制御技術を習得するセミナー『制御塾』を定期的に開催し
 ております。
 これまで設計現場で研究・開発を担当されている方々が受講されており、
 制御に関する基礎を理解する講座として好評いただいております。

 製品開発では制御を含んだシステム化が主流となり、制御の役割は益々向
 上し複雑化しています。制御開発では、制御の知識だけでなく制御の対象
 のモデルを理解して開発していかなければなりません。
 本セミナーでは、インテグレーションテクノロジー社の協力のもと、制御
 開発で主流となっているソフトウェアMatlab/Simulink を使いながら、機
 械のモデルと制御、電気のモデルと制御を例に、MBD(モデルベース開発)
 の基本を実践的に理解していただく内容となっています。

 これから制御設計業務を担当される方や、制御開発にご興味のある方は、
 この機会に是非ご参加下さい。

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◆制御塾:物理モデル−機械系制御&電機系制御(2日間)

 【日 程】2019年1月24日(木)〜1月25日(金) 9:30〜18:00
      2019年3月14日(木)〜3月15日(金) 9:30〜18:00
 【会 場】ニュートンワークス株式会社 9Fセミナールーム
 【定 員】9名
 【費 用】70,000円+税
 【内 容】物理モデル−機械系制御(1日目)
      MATLAB/Simulinkを利用した物理モデル作成(LEGO Mindstorms)
      ・モデルベース開発を体験
      ・プラントモデル(物理モデル)と制御モデルの理解
       1)MATLAB基礎編
       2)Simulinkによる制御シミュレーション
       3)LEGOのモデル作成
       4)シミュレーションの実行と走行テスト

      物理モデル−電気系制御(2日目)
      MATLAB/Simulink、 Simscapeを利用した電気システムにおける
      実践的な制御対象(プラント)と制御器(コントローラ)の
      モデリング方法を学習    
       1)基礎編1:電気回路・論理回路モデリング基礎
       2)基礎編2:DC-DC昇圧型コンバータの電圧制御システムの設計
       3)応用編1、2:ArduinoによるDCモータ制御実習

 【対 象】制御開発を目指している方、ご興味のある方
      これから制御設計業務を行う方
      MATLAB/Simulink、 Simscapeのご利用を考えている方

      ※数学の知識がある方が望ましいですが、無くても構いません。
       例えば下記のような内容が分かる程度です。
       ・ベクトル、線形代数(行列など)
       ・解析学(多変数関数の微分・積分)
       また、PCの操作が普通に出来る事も前提条件となっています。


 ※内容の詳細および参加お申込は、ホームページをご参照下さい。
http://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2017/0306090000.html


【お問合せ】
  ニュートンワークス株式会社
  マーケティンググループ
  TEL:03-3535-2631 FAX:03-3535-2640
  info@newtonworks.co.jp

掲載日●2019年1月11日●情報提供:坂本さん<日本イーエスアイ(株)>

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■          日本イーエスアイ株式会社     
       3D & バーチャルリアリティ展 VR展示のご案内
            ↓詳細はこちら↓
https://www.esi-group.com/jp/company/events/2019/27th-3d-and-virtual-reality-expo
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ESI Group の提供するIC.IDO は、国内外の幅広い産業の設計・製造プロセス効率化を
支援する製造業向けVR システムです。最新版のIC.IDOではハンド・ボディトラッキング
機能を備え、「作業者主体のVR検証」を実現しました。

日本イーエスアイは、2月6日(水)〜8日(金)東京ビッグサイトにて開催されます
3D & バーチャルリアリティ展にて、最新版 IC.IDO 12.1の機能とそのアプリケーションを
ご紹介予定です。ブースでは、ヘッドマウントディスプレイを用いたフィンガー・トラッ
キング機能の体験も実施いたします。

是非、この機会にご参加いただけますよう、宜しくお願いいたします。

↓製造業向けVRシステム IC.IDO最新情報はこちら↓
  https://solution.esi.co.jp/icido/blog

◆◆◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◆◆

┏┓ 開催概要
┗╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆

日時  :平成31年2月6日(水)〜2月8日(金)
     10:00〜18:00(8日(金)のみ17:00終了) 

場所  :東京ビッグサイト 西1ホール
     東京都江東区有明3-11-1

小間番号:西2-73

展示会URL:https://www.japan-mfg.jp/ja-jp/about/ivr.html


※3D & バーチャルリアリティ展の招待状をご希望の方は、下記へお問合せください。


お問合せ:日本イーエスアイ株式会社 営業本部
     TEL 03-5331-3832 E-mail info.jp@esi-group.com

◆◆◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◆◆
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掲載日●2019年1月11日●情報提供:三好さん<(株)インサイト>

インサイトでは、シミュレーションと実験、生産・運用現場での計測の融合を目指して、CAE技術者の為のデータサイエンス勉強会(無料)を定期的に行っております。

1/17(木)開催とお知らせしました、データサイエンス勉強会(自己組織化マップ)の日程が変更になりました。

1/25(金)データサイエンス勉強会(自己組織化マップ)
13:30-17:00
会場:(株)インサイト会議室
会費: 無料

お申し込み、お問い合わせはインサイト総務@三好(tmiyoshi@meshman.jp)
までお願い致します。
皆様のご参加をお待ちしております。

掲載日●2019年1月10日●情報提供:深川さん<日本テクノフォート(株)>

産学の分野で豊富な経験と実績のある講師を招き、お客様の『もの創り』
を支援するための実務的且つ実践的な技術セミナーを開催します。
奮ってご参加いただけますようお願い申し上げます。

▼セミナー詳細はこちら▼
https://monocollab.jp/service/service_seminar/

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『実務で樹脂流動解析をフル活用するための方法』

■日時:2019年3月8日(金) 10:00〜16:00
■会場:新宿文化センター
■定員:15名
■受講料:37,800円(税込み)
■受講対象:
 ・樹脂製品設計者、金型設計者
 ・これから樹脂流動解析を始めようと考えている方
 ・既に導入しているが、その活用法について悩んでいる方
■習得知識:
 ・樹脂流動解析を正しく理解し、間違いのない活用法を伝授
 ・“実務で使える”樹脂流動解析のポイントを分かり易く紹介
 ・短期間で実務で流動解析を活用するための方法やヒント
■プログラム:
 1. “樹脂流動解析”を正しく理解する
 2. 流動解析の運用と活用について考える
 3. 流動解析に持つべきスキルと、持つための方法
 4. 実務で使う樹脂流動解析
 5. 実務で樹脂流動解析を活用するために

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『Excelで始める複合材料の力学と材料・構造設計の基礎』

■日時:2019年3月15日(金) 10:00〜16:00
■会場:新宿文化センター
■定員:15名
■受講料:43,200円(税込み)
■受講対象:
 ・はじめて複合材料を用いて製品開発をされる方
 ・複合材料の力学的な挙動を学びたい方
 ・FEM解析で異方性材料を取り扱う方
■習得知識:
 ・複合材料の力学的特性を理解できる
 ・複合材料の材料物性値の取得あるいは概算値の予測計算が行える
 ・複合材料を用いてFEM解析を行う時の注意事項を取得できる
■プログラム:
 1. 複合材料とは
 2. 複合材料のための力学基礎
 3. 複合材料の力学特性と複合則(実習付き)
 4. 平板の基礎(実習付き)
 5. 積層材の力学(実習付き)
 6. 複合材料の破壊則(実習付き)
 7. 汎用有限要素法ソフトを用いた複合材料の構造解析

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▼セミナー詳細はこちら▼
https://monocollab.jp/service/service_seminar/
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掲載日●2019年1月10日●情報提供:石部さん<公益財団法人計算科学振興財団>

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第11回トップセミナー
  〜ビジネスチャンスを創出し産業の未来を拓くスーパーコンピュータ〜
       https://www.j-focus.or.jp/event_seminar/ts11.html
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計算科学振興財団(FOCUS)では、企業経営者層や技術部門トップの方々に新しい
技術潮流やシミュレーションの可能性とスーパーコンピュータの産業利用への
理解を深めていただくため、「第11回トップセミナー」を大阪で開催いたします。

下記ご参照の上、ご参加いただきますようご案内申し上げます。

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【日 時】 平成31年2月7日(木)13:00〜17:00(受付12:30〜)

【場 所】 グランフロント大阪 北館 地下2階
       ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター ルーム2+3
        http://www.congre-cc.jp/access/

【主 催】 公益財団法人 計算科学振興財団(FOCUS)
【後 援】 文部科学省、経済産業省、理化学研究所計算科学研究センター ほか

【対 象】 企業の経営者層・技術部門長など(役職に関わらず参加いただけます)
【参加費】 無料  【定 員】 100名
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【プログラム】
■基調講演「世界トップのがんゲノム研究が生まれるスーパーコンピュータとその運用」
    宮野 悟 氏 東京大学 教授
            医科学研究所ヒトゲノム解析センター長


■講演T 「現代の錬金術 〜高性能PGM(白金族)合金の開発戦略〜」
    北川 宏 氏 京都大学 副プロボスト、理事補(研究担当) 
            大学院理学研究科 教授


■講演U 「脳科学に基づく感性イノベーション
       〜感性を活かした新たなものづくりのために〜」
    農沢 隆秀 氏 広島大学 感性イノベーション研究推進機構 機構長
             マツダ株式会社 技術研究所 技監  


【詳細プログラム】下記サイトをご覧ください。
           https://www.j-focus.or.jp/event_seminar/ts11.html

【申込み方法】参加お申込みフォームよりお申し込みください。
         https://www.j-focus.or.jp/ts/ts11-entry/

【問合せ】公益財団法人 計算科学振興財団 普及促進グループ
      Email:top-seminar@j-focus.or.jp
      T E L:078-599-5024

掲載日●2019年1月7日●情報提供:三好さん<(株)インサイト>

インサイトでは、シミュレーションと実験、生産、運用現場での計測の融合を目指して、データサイエンス勉強会を定期的に開催しております。
今回は追加の勉強会のご案内でございます。ちょっと興味の有る方、前回予定が合わなかった方、どうぞご検討ください。
参加申込み、お問い合わせは 総務@三好(tmiyoshi@meshman.jp)
までお願い致します。

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1月18(金)クラスター分析再開催(12/27と同内容)
会場: (株)インサイト会議室
      東京都文京区本郷5-29-12-407
参加費: 無料

時間割
13:30〜データサイエンスについて
13:40〜クラスター分析の概要
15:00〜CAEへの適用事例
15:30〜実装方法
16:30〜質疑、討論
17:00終了

1月24(木)ベイズ統計学再開催(11/15と同内容)
会場: 潟Cンサイト会議室
     東京都文京区本郷5-29-12-407
参加費: 無料

時間割
13:30〜データサイエンスについて
13:40〜ベイズ統計学の概要
15:00〜CAEへの適用事例
15:30〜実装方法
16:30〜質疑、討論
17:00終了

掲載日●2019年1月1日●情報提供:小引さん<(株)ディアイスクエア>

  Additive Manufacturing (AM) のための
    トポロジー最適化体験セミナー 〜入門編〜
  【大阪】1月16日(水) 【東京】1月22日(火)
  https://www.di-square.co.jp/news/topology-seminar-201901/

■――――――――――――――――――――――――――――――――

近年、3Dプリンターを用いた製造方法に注目が集まっています。
また、3Dプリンターの普及に伴い、トポロジー最適化についても注目が集まっています。

そこで、本セミナーは解析ソフトANSYSのWorkbenchに対応したトポロジー最適化
ソフト「GTAM」の機能概要と利用方法について説明いたします。
トポロジー最適化の基礎から実際の使い方までご説明いたしますので、初めての方、
最適化についての知識がない方でもわかるような内容となっております。

■詳細はこちら――――――――――――――――――――――――――
 https://www.di-square.co.jp/news/topology-seminar-201901/
■――――――――――――――――――――――――――――――――

テーマ
Additive Manufacturing(AM)のためのトポロジー最適化体験セミナー 〜入門編〜

【大阪】
日時:1月16日(水) 13:30〜17:00(受付開始13:15〜)
場所:ディアイスクエア大阪事業所
    〒552-0007 大阪府大阪市港区弁天1-2-30 オークプリオタワー
費用:無料(事前登録制)
締切:1月11日(金)17:00まで

【東京】
日時:1月22日(火) 13:30〜17:00(受付開始13:15〜)
場所:ディアイスクエア東京本社
    〒151-0073 東京都渋谷区笹塚2-1-6 笹塚センタービル
費用:無料(事前登録制)
締切:1月18日(金)17:00まで

=セミナー内容=================
・GTAMの紹介
・体験実習
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――こんな方におすすめ―――――――――
・最適化って何?
・コスト削減と性能の向上をしたい
・従来の設計に捉われない設計をしたい方
・ANSYS Mechanicalをお使いの方
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参加のお申し込みは下記ページにてお願いいたします。
また、詳しい概要についても掲載しておりますので、ご覧ください。
ディアイスクエアHP セミナー情報より 
https://www.di-square.co.jp/news/topology-seminar-201901/

その他、不明点、ご質問がありましたら下記連絡先までお問い合わせください。

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株式会社ディアイスクエア マーケティング推進部
Email:mppd@di-square.co.jp
HP : https://www.di-square.co.jp

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