耳寄り情報 詳細
 掲載日●2017年9月22日●情報提供:秋元さん(エムエスシーソフトウェア(株))
  『Adams Technology & Solution Day 2017』 開催のご案内

      10/31【大阪】 11/1【名古屋】 11/2【東京】

   ■詳細はこちらから▼▽
   http://pages.mscsoftware.com/Adams_Day_2017_main.html
◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆

弊社では、最先端のマルチボディダイナミクスソリューションにフォーカスした
イベント『Adams Technology & Solution Day 2017』を本年も開催させていただきます。

プログラムといたしましては、Adams 2017の最新機能を詳しくご説明するとともに、
次バージョンおよび最新開発ロードマップのご紹介、最新技術活用事例に加え、
お客様からの事例発表を予定しております。また、セミナー休憩時間を利用しての
ネットワーキング(情報交換会)も予定しております。

ご多忙とは存じますが、万障繰り合わせの上、是非ご参加くださいますよう
お願い申し上げます。

-----------------------------【開催概要】------------------------------

 ◇主催
   エムエスシーソフトウェア株式会社
   株式会社電通国際情報サービス

 ◇開催日時/会場
   10月31日(火) 大 阪:グランフロント大阪 ナレッジキャピタル
   11月 1日(水) 名古屋:ミッドランドホール 会議室
   11月 2日(木) 東 京:新宿住友スカイルーム
   ※各会場とも10:00〜18:00 (9:30より受付開始)

 ◇セミナープログラム
  ・Adams 2017 最新機能の紹介と開発ロードマップ
  ・VIRES Virtual Test Driveソリューション(仮題)
  ・ユーザー事例講演

  【大阪/名古屋開催共通】
   ・「宇宙開発における機構解析の取り組みと,品質工学の適用可能性について」
     国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構 安全・信頼性推進部
     主任研究開発員 角 有司様
   ・「接触による動的挙動を考慮した疲労解析」
     マグナ・インターナショナル・ジャパン株式会社
     マグナパワートレイン−ECS 沼田 史雄様

  【名古屋開催】
   ・「宇宙開発における機構解析の取り組みと,品質工学の適用可能性について」
     国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構 安全・信頼性推進部
     主任研究開発員 角 有司様
   ・「接触による動的挙動を考慮した疲労解析」
     マグナ・インターナショナル・ジャパン株式会社
     マグナパワートレイン−ECS 沼田 史雄様
   ・「針状ころ軸受の動力学解析における保持器応力と運動自由度の関係」
     NTN株式会社 自動車事業本部 CAE技術部 澁谷 直人様

  【東京開催】
   ・「Adamsを用いた「次世代パーソナルモビリティ」の製品開発」
     WHILL 株式会社 機械技術部 中川 智之様
   ・「画像機器開発設計におけるAdams-Nastran連成疲労解析の展開」
     株式会社リコー オフィスプリンティング開発本部 MS開発センター
     第三開発室/第一開発室
     シニアスペシャリスト 吉岡 理様/アソシエイト 細野 岳様
   ・「(仮)量産車のMBDにおけるシャシ性能設計技術の構築」
     株式会社 本田技術研究所 四輪R&Dセンター 第11技術開発室
     主任研究員 豊島 貴行様

  ・Adams−SCRYU/Tetra連携による新たなCo-simulationの試み
  ・Adams-MSC Apex連携の最新情報のご紹介
  ・歯の弾性変形を考慮した歯車モデリング・解析機能のご紹介
  ・今こそ取り組む機構・制御連携設計
  ・ネットワーキング(情報交換会)

 ◇参加対象
  ・Adamsをお使いのお客様
  ・Adamsの適用範囲を広げたいお客様、稼働率を向上させたいお客様
  ・Adamsの導入をご検討中のお客様
  ・機構解析にご興味をお持ちのお客様
  ・機構解析エンジニア、メカ設計エンジニアの方
  ※競合他社様のお申込みはご遠慮いただいております。Adamsの適用範囲を広げたいお客様、稼働率を向上させたいお客様

 ◇参加費用:無料(事前登録制)

■ 詳細/お申し込みはこちらから↓↓
 http://pages.mscsoftware.com/Adams_Day_2017_main.html

■ お問い合わせ先:
エムエスシーソフトウェア株式会社
Adams Technology & Solution Day 2017事務局
担当:秋元
TEL: 03-6911-1218
Email: mscj.market@mscsoftware.com

 掲載日●2017年9月22日●情報提供:守屋さん(株)エヌ・エス・ティ)
 ■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2017.9 ━

     ★☆★ エヌ・エス・ティカンファレンス2017 ★☆★

       株式会社エヌ・エス・ティ
http://www.cae-nst.co.jp/

詳細・お申込み
https://www.cae-nst.co.jp/seminars/seminar?type=nst_conference


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■
お世話になっております。株式会社エヌ・エス・ティと申します。
今回は弊社が開催するのエヌ・エス・ティカンファレンス2017のご案内を
お知らせ致します。

今年のカンファレンスでは例年より多くのFemapお客様事例をご用意しており
ます。どのようにFemapを運用しているか、どのようなソフトと連携して使用
しているかをご講演いただきますので、自社のFemapの活用方法・効率化の
ヒントになるかと思います。
さらに今年もアメリカからFemapの開発責任者を招きFemap次期バージョン、
最新動向のご紹介します。
またカンファレンス終了後には懇親会もご用意しております。ユーザーの皆様
の交流を深める場となると思いますので、こちらも併せてご参加ください。
ご参加を心からお待ちしております。

〜セッションの概要〜
弊社の主要販売ソフトFemapの最新情報と今後の開発予定について
┗Siemens PLM Software のFemap開発責任者Mark Sherman氏より

☆特別講演☆
Femapお客様活用事例紹介1
岩手県工業技術センター 岩清水 康二 氏

Femapお客様活用事例紹介2
関西設計株式会社 清水 良一 氏

他にもFemapお客様活用事例をご紹介する予定でございます。

★また今年も懇親会も行いますので、直接Femapの開発責任者と
コミュニケーションして頂けます。


■日時:2017年10月13日金曜日13:00〜17:25 懇親会 17:30〜
■場所:ステーションコンファレンス東京602
    (懇親会は605で行います)
アクセス:https://www.tstc.jp/tokyo/access.html

詳細・お申込み
https://www.cae-nst.co.jp/seminars/seminar?type=nst_conference


12:30〜 受付開始

13:00〜13:05 ご案内

13:05〜13:20 ご挨拶
エヌ・エス・ティ代表取締役 黒岡 恭夫

13:20〜14:40 開発責任者が明かす最新技術:Femap 最新動向
        Siemens PLM Software  Mark Sherman

14:40〜15:00 休憩(コーヒーブレイク)

15:00〜15:30 【Femapお客様活用事例1】「Femap」を活用した岩手県内企業への支援事例
        岩手県工業技術センター 岩清水 康二 氏

15:30〜16:00 【Femapお客様活用事例2】FemapとExcelの連携によるダクトサポート耐震評価の効率化
        関西設計株式会社 清水 良一 氏

16:00〜16:10 休憩

16:10〜16:40 【Femapお客様活用事例3】emapを活用したJAXA航空機構造材料分野の解析技術研究
国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 青木 雄一郎 氏

16:40〜17:10 【Femapお客様活用事例4】※現在準備中

17:10〜17:20 ご挨拶
        シーメンス株式会社 森田 勉 様

17:30〜19:30 懇親会


上記のアジェンダをPDFにしたものを本メールに添付致しますのでご覧下さい。


参加費用:無料(事前登録制)

詳細・お申込み
https://www.cae-nst.co.jp/seminars/seminar?type=nst_conference

お問合せ
https://www.cae-nst.co.jp/members/inquiry


以上皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。

 掲載日●2017年9月15日●情報提供:宮本さん(サイバネットシステム(株))
 ---------------------------
【名古屋開催!】〜伝熱現象を体感し熱解析/熱設計に役立てる〜
「伝熱実験室」
---------------------------

10/11(水) サイバネットシステム 中部支社で開催します。

伝熱実験室
講師
名古屋大学大学院工学研究科 機械理工学専攻
長野 方星 教授

http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/thermal_exp/
本セミナーでは簡単な机上実験を通して、伝熱現象を体感し知見を深めていくことを目的としています。

■対象
・CAEで伝熱解析を行う方(これから行う予定の方)
・設計で伝熱について理解が必要な方

■プログラム
1.はじめに
2.伝熱現象について
  「3つの伝熱現象について簡単に解説する 」
3.実験装置の説明
4.実験1 〜輻射による伝熱実験〜
5.実験2 〜強制対流による伝熱実験〜
6.実験3 〜伝導、対流、輻射による伝熱量の測定と自然対流熱伝達率の比較検証〜
7.まとめ

★最新スケジュール
 http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/schedule

サイバネットシステム株式会社
CAEユニバーシティ事務局
TEL 03-5297-3208
Mail info@cae-univ.com
Web http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/
掲載日●2017年9月15日●情報提供:坂本さん(日本イーエスアイ(株)) 
 □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■           日本イーエスアイ株式会社
      プレス成形解析ソフトウェア「PAM-STAMP」体験コース
            ↓詳細・お申込はこちら↓
   https://www.esi-group.com/jp/training/pam_stamp_experience
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「PAM-STAMP」は、製品評価から詳細な成形性・スプリングバック量を見込んだ金型
形状の検討までプレス部品・金型設計者を強力に支援する次世代のプレス成形シミュ
レーションツールです。本コースでは、自動車部品モデルを用い、金型データの取り
込み、プロセスエディタによる加工条件設定、計算実行、結果表示までの操作を体験
していただけます。「PAM-STAMP」の優れた操作性のプリポストと、高速な計算環境を
体験頂きたく、是非この機会にご参加頂きますようお願い申し上げます。

◆◆◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◆◆


┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■┃ 体験会 開催概要
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
対象 :プレス成形シミュレーションに興味をお持ちの方
(PAM-STAMPを導入されていない方のみのコースとなります)

日時  :東京会場 10月13日(金)13:30〜 17:00(受付13:00〜)
   大阪会場 11月10日(金)13:30〜 17:00(受付13:00〜)
  ※その他の日程は弊社Webをご確認下さい。

場所  :東京会場
  日本イーエスアイ 本社
東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー28F

  大阪会場
  日本イーエスアイ 関西事業所
  大阪府吹田市豊津町8-10 アドバンス江坂ビル5F

概要 :自動車プレス部品を用いた操作体験
   ・金型CADデータの取込み、
   ・プロセスエディタによる条件設定
   ・計算実行
   ・結果表示

費用  :無料(事前登録が必要になります)

定員 :東京会場 6名
大阪会場 4名

お申込 :下記URLよりお申込ください
     https://www.esi-group.com/jp/training/pam_stamp_experience


お問合せ:日本イーエスアイ株式会社 技術本部 VMソリューション部
     TEL 03-5331-3824 E-mail trainer.stamp@esi.co.jp

◆◆◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◆◆
 掲載日●2017年9月6日●情報提供:山口さん((公財)計算科学振興財団(FOCUS))
 ◆◇◆----------------------------------------------------------------------
一般向けセミナー@神戸(2017/9/24)
『スパコンが生み出す私たちの未来〜防災、創薬、ものづくり〜』開催のご案内
------------------------------------------------------------------------◆◇◆
計算科学振興財団(FOCUS)では、神戸市、兵庫県、計算科学研究機構と連携し、
スーパーコンピュータの成果や私たちの生活に身近な活用例について、一般向けの
セミナーを以下の通り開催いたします。
当日は、講演会前にスーパーコンピュータ「京」などの自由見学会もございます。
どうぞお早めにお申し込みの上、ご参加いただきますようご案内申し上げます。

=============================================================================
一般向けセミナー「スパコンが生み出す私たちの未来 〜防災、創薬、ものづくり〜」
=============================================================================

【日 時】 9月24日(日)見学会12:30〜13:45、講演会14:00〜17:00

【場 所】 神戸大学 先端融合研究環 統合研究拠点コンベンションホール
      兵庫県神戸市中央区港島南町7-1-48
      [アクセス]ポートライナー「京コンピュータ前」駅下車、南へすぐ
            http://www.oair.kobe-u.ac.jp/ir/map-ja.html

【定 員】350名(先着順)※要事前申込

【参加費】無料

【主 催】 神戸市、兵庫県、理化学研究所計算科学研究機構、計算科学振興財団

【共 催】 高度情報科学技術研究機構、神戸大学計算科学教育センター、
      兵庫県立大学、バイオグリッドセンター関西、バンドー神戸青少年科学館、
      ひょうご科学技術協会、ひょうご神戸サイエンスクラスター協議会
【後 援】 文部科学省、HPCIコンソーシアム、スーパーコンピューティング技術産業応用協議会、
      関西広域連合、関西経済連合会、神戸商工会議所、新産業創造研究機構

■プログラム
【見学会】
 12:30-13:45 事前抽選による当選者のみの見学(兵庫県立大学3次元可視化装置)
 13:00-13:45 自由見学(「京」、分散コンピュータ博物館、ポスターセッション)

【講演会】14:00〜17:00
・基調講演 「ポスト「京」への期待」
  理化学研究所計算科学研究機構 機構長 平尾 公彦

・講演1「スーパーコンピュータ「京」を使う都市の丸ごと地震・津波シミュレーション」
  東京大学 地震研究所 教授
  理化学研究所 計算科学研究機構 客員主管研究員 堀 宗朗

・講演2「病気の原因分子と薬の作用を予測する」
  京都大学大学院 医学研究科 教授
  理化学研究所計算科学研究機構 客員主管研究員 奥野 恭史

・講演3「スパコンが拓く新たな空力シミュレーション 〜ゴルフボールから自動車、高層建物まで〜」
  神戸大学大学院 システム情報学研究科 教授
  理化学研究所計算科学研究機構 チームリーダー 坪倉 誠

・トークセッション 理化学研究所 計算科学研究機構

※その他詳細については、チラシをご参照ください。↓
  https://www.kobe-lsc.jp/wp-content/uploads/2017/07/20170924.pdf

■申し込み方法
  以下のホームページの申込欄に必要事項をご入力の上、送信して下さい。
   http://www.kobe-lsc.jp/event_contact/

■関連サイト https://www.kobe-lsc.jp/event/290924-2

■お問い合せ先
  神戸市総合コールセンター TEL 078-333-3372(9:00〜21:00/年中無休)

 掲載日●2017年9月6日●情報提供:宇梶さん(デジタルプロセス(株))
 ┼─────────────────────────────────┼
日本機械学会 設計工学・システム部門
No.17-115 講習会「自動車における3次元設計の現状と課題」
┼─────────────────────────────────┼
 世界の設計/開発/ものづくりの動きが3Dデジタルの「普及推進の時代」から
「活用駆使の時代」に入ったと言われています。昨今インダストリー4.0やIoTを
テーマにした講習会やパネルディスカッションが多方面で開催されています。
設計の現場では、これらの活用技術の構築と普及が急務となっています。

本講習会では、製造業における牽引役といえる自動車産業およびそれに関わる
ベンダーから講師を迎えます。自動車産業ばかりでなく、電機精密、機械、建設等
他産業の皆様方にも興味ある内容を揃えております。各分野の第一人者にご講演を
頂きますので、皆様のふるってのご参加をお待ちしております。
----------------------------------------------------------------------
【開催日時】 2017年10月18日(水)10:20-17:55(受付開始9:50)

【会  場】 東京工業大学 蔵前会館 ロイアルブルーホール
       http://www.somuka.titech.ac.jp/ttf/access/index.html

(詳細は https://www.jsme.or.jp/event/2017-26077/ をご覧ください)

【題目・講師】

(1) 10:15〜11:15 「3次元CADの研究動向と製品設計への適用」
  東京大学 名誉教授 木村 文彦

(2) 11:20〜12:20 「グローバル展開時代の3Dデータ活用」
  日産自動車(株) カスタマーパフォーマンス&CAE・実験技術開発本部 統合CAE・PLM部
  製品開発情報マネージメントグループ 主管 笹川 正彦

12:20〜13:30 昼食・休憩(70分)

(3) 13:30〜14:30 「モノづくりにおける3次元CADデータのグローバル活用と課題について」
  ジヤトコ(株) 開発部門 システム開発室 主担 朝原 健仁
          プロフェッショナルスタッフ 汐月 利夫

(4) 14:35〜15:35 「スマートファクトリーの実現に向けたデジタルツインの活用について」
  シーメンス(株) ポートフォリオ開発部 五島 直

15:35〜15:50 休憩(10分)

(5) 15:50〜16:50 「日産自動車におけるデジタルデータ活用推進の取組み」
  (株)日産テクノ CAD技術推進部 主担 中込 康之

(6) 16:55〜17:55 「3次元データ活用による開発生産プロセス効率化を支えるBOM/PDMシステム」
  デジタルプロセス(株) 代表取締役社長 山田 龍一
      BOM技術ソリューション部 次長 中條 雅司
-----------------------------------------------------------------------------------------
【定 員】
50名,申込先着順に定員になり次第締め切ります。

【聴講料】
会員20,000円(学生員10,000円)、会員外30,000円(一般学生15,000円)、
いずれも教材1冊分代金を含みます。協賛団体会員も本会会員と同じ取扱いといたします。

【申込方法】
https://www2.jsme.or.jp/fw/index.php?action=kousyu_index&gyojino=17-115 からお申し込み下さい。

【問合先】
担当職員 上野 晃太  電話(03)5360-3505

 掲載日●2017年9月6日●情報提供:安藤さん((株)エアロメカ)
 ■開催期日:2017年11月13日(月)〜14日(火) 10:00〜17:00(両日とも)

■開催会場:横浜情報文化センター

■セミナー概要:
振動解析や有限要素法(FEM)がまったく初めての方を対象に、実際にソフトウェアを動かしながら、振動とは?Nastranとは?といった基礎事項から、振動設計における解析結果の活用法までを学びます。振動工学やコンピュータシミュレーションが全く初めての方でも理解できるよう、材料や振動の基礎知識、ならびにソフトウェアの使い方についても一から学びます。

・演習1:梁の変形(手計算とNX Nastranのクロスチェック)
・演習2:梁の振動(手計算とNX Nastranのクロスチェック)
・演習3:フラットプレート(ノーダルマウントによる制振)
・演習4:部品検査装置(剛性変更による制振)

■お申込方法、受講費用、その他詳細につきましては、エアロメカHPをご覧ください。
>> http://www.aeromecha.co.jp/services_jp/nastsemi_basic_advanced.html

 掲載日●2017年9月4日●情報提供:内田さん((株)本田技術研究所) 
Virtual Engineeringの進展は2008年以降凄まじいスピードで進展しております。これらのVE/VR進化に伴う活用例、課題をこの講習会では毎年紹介しております。今年はこれにX線スキャン活用による自動車解析手法を追加し、最新の情報と実際に活用展開されている方が講師として登壇致します。

https://www.jsme.or.jp/event/2017-26241/
 
 掲載日●2017年9月4日●情報提供:秋元さん(エムエスシーソフトウェア(株))
 弊社では、Simufactを中心とした最先端の生産プロセスシミュレーションに
フォーカスしたイベント『Simufact RoundTable Japan 2017(Simufactユーザー会議)』
を本年も開催させていただきます。

プログラムといたしましては、Simufact Engineering社のCTOである
Dr. Hendrik SchafstallよりSimufact製品の最新リリース機能を詳しくご説明
させていただきますとともに、最新開発ロードマップを発表いたします。

さらに最新技術活用事例に加え、お客様からの事例発表を予定しております。
また、ささやかながら懇親会も予定しております。

ご多忙とは存じますが、是非ご参加いただけますようご案内申し上げます。

【開催概要】

 ◇主催
   エムエスシーソフトウェア株式会社
   株式会社NTTデータエンジニアリングシステムズ

 ◇開催日時/会場
   10月24日(火) 大 阪:TKP新大阪駅前カンファレンスセンター
   10月25日(水) 名古屋:TKPガーデンシティプレミアム名古屋駅前
   10月27日(金) 東 京:TKP新宿カンファレンスセンター
   ※各会場とも10:00〜17:30/懇親会:17:30〜19:00(9:30より受付開始)

 ◇セミナープログラム
  ・Simufact Forming 15 最新機能の紹介
  ・Simufact Welding 7 最新機能の紹介
  ・Simufact Additive 2 最新機能の紹介
  ・ユーザー事例講演
 【東京開催】
  ・「3D 抵抗スポット溶接Simulationにおける溶接後部品強度および形状の評価」
    静岡大学大学院 教授 早川 邦夫様

  ・「延性破壊限界に及ぼす多軸応力状態の影響」
    新日鐵住金株式会社 技術開発本部 鉄鋼研究所 主任研究員 成宮 洋輝 様

 【大阪、名古屋開催】調整中

  ・サスペンションアームを例にしたプロセスチェーンシミュレーションによる新しい可能性の実現
  ・Best in Class Joining Solution
  ・成形不良の効率的な診断を可能にするSimufactの解析機能について(仮題)
  ・Simufact開発ロードマップ/フィードバックセッション

 ◇参加対象
  ・Simufact製品をお使いのお客様
  ・Simufact製品の導入をご検討中のお客様
  ・生産技術に携わるエンジニアの方
  ・設計業務に携わるエンジニアの方
  ・Additive Manufacturing(AM)の導入をご検討中のお客様
  ※競合他社様のお申込みはご遠慮いただいております。

 ◇ 参加費用:無料(事前登録制)

■詳細はこちらから↓↓
http://pages.mscsoftware.com/Simufact_RoundTable_Japan_2017_main.html

■ お問い合わせ先:
エムエスシーソフトウェア(株) マーケティング部
TEL:03-6911-1218 E-mail:mscj.market@mscsoftware.com

 掲載日●2017年8月30日●情報提供:坂本さん(日本イーエスアイ(株)) 
 □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■          日本イーエスアイ 株式会社
        自動車CAEセミナー 東京・名古屋・広島
- 異種材料における接合と接着 -
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

昨今自動車の設計・開発において、車体構造の軽量化の観点より、鉄鋼材料のみならず、
アルミなどの軽金属、さらに樹脂材料や繊維をともなった複合材の使用検討が進められ
ております。それぞれ材料の特性を生かした効率的な構造設計・開発実現のため、様々
な材料を組合すための接合・組付け手法が検討されており、各部材の性能予測のみなら
ず異種材接合部の性能予測シミュレーションが重要となっております。
本セミナーでは、自動車に採用される様々な材料とその接合についてESIのシミュレー
ション技術を、事例を交えてご紹介いたします。また、同会場にて、ESIの仮想試作VR
システム「IC.IDO」の展示も行います。材料特性を考慮し、リアルタイムに変形を予測
できることで従来の設計方法を大きく変える新たな手法ICI.IDOを会場でご体験ください。
是非この機会にご参加頂きますよう、お願い申し上げます。


◆◆◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◆◆

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■┃ プログラム
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

13:30-13:50 材料と接合、接着に焦点をあてたセミナーの実施にあたり

13:50-14:30 金属材料の加熱冷却に伴う挙動と材料物性

14:30-15:00 非圧縮性流体および発泡材のシミュレーション

15:00-15:15 VR における材料の表現 −最新のリアルタイム・シミュレーションー

15:15-15:30 Coffee Break VR デモ展示

15:30-16:00 溶接・接合技術の課題に対するシミュレーションの現状

16:00-16:30 詳細スポット溶接モデルの衝突解析への適用

16:30-16:35 PUCA2017 -ESI Japan Forum- のご案内

16:35-18:00 VR デモ展示


※ プログラム内容は変更することがあります。予めご了承ください。


┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■┃ 開催概要
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆広島会場 10/5(木)13:30〜17:00(受付13:00〜)
ホテルグランヴィア広島 3F 飛鳥
 定員45名
  詳細・お申込み:
 http://www.esi-group.com/jp/company/events/2017/auto-cae-seminar-hiroshima

◆名古屋会場 10/12(木)13:30〜17:00(受付13:00〜)
 JPタワー名古屋 3F カンファレンスルームB
定員35名
 詳細・お申込み:
  http://www.esi-group.com/jp/company/events/2017/auto-cae-seminar-nagoya


◆東京会場 10/17(火)13:30〜17:00(受付13:00〜)
 品川インターシティ会議室 B1F
 定員45名
 詳細・お申込み:
  http://www.esi-group.com/jp/company/events/2017/auto-cae-seminar-tokyo


◆◆◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◆◆
日本イーエスアイ株式会社 営業本部

 〒169-0074 東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー 28F
TEL: 03-5331-3831 E-mail: marketing@esi.co.jp
URL: https://www.esi-group.com/jp
◆◆◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◆◆

 掲載日●2017年8月30日●情報提供:秋元さん(エムエスシーソフトウェア(株))
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
● 9/14【大阪】体験セミナー「MSC Nastranではじめる非線形解析
              〜SOL 400の世界をのぞいてみよう〜」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

MSC Nastran SOL 400は、線形・非線形解析統合ソリューションとして開発
されており、部材間の接触やボルトの締結力を考慮した『非線形』解析と、
固有値解析や周波数応答解析のような『線形』解析を組み合わせた『摂動』
解析によって、実現象をより正確かつ効率的に扱うことができるようになっています。

本体験セミナーでは、線形解析と非線形解析の違いをご説明するとともに、
『非線形』解析と『摂動』解析を実際に体験いただき、その有用性を実感いただきます。

 ◇ 開催日時/場所
  9月14日(木)13:30-17:00 弊社大阪オフィストレーニングルーム

 ◇ プログラム
   1. 非線形構造解析の概要
    ・線形解析と非線形解析の違い
    ・構造解析における非線形性
     −幾何学的非線形性
     −材料非線形性
     −境界条件の非線形性(接触など)
   2. MSC Nastran SOL 400のご紹介
   3. MSC Nastran、Patranによる体験実習

■詳細/お申込みはこちらから ↓↓
http://pages.mscsoftware.com/MSC_Nastran_SOL400_hands-on_2017.html


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
● 9/26【大阪】体験セミナー「MSC Nastranによるはじめての疲労解析」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

機械破損の約8割は疲労が原因と言われており、ものづくりにおいて疲労設計は
重要な位置づけとなっています。

弊社ではMSC Nastran2013より組み込み型疲労解析機能(NEF:Nastran
Embedded Fatigue)を提供しています。

本機能によりMSC Nastran内部でのシームレスな構造計算-疲労計算が可能となり、
従来の構造計算-疲労計算分離型の手法に比べ飛躍的な高速化、計算機リソース削減を
実現しています。

また、2017年リリースのランダム疲労解析機能をはじめ、疲労最適化、溶接疲労、
機構ソルバー連携といった様々な疲労検討を実施することで疲労強度を向上し、
設計製品により高い付加価値を与えることが可能です。

 ◇ 開催日時/場所
  9月26日(火)13:30-17:00 弊社大阪オフィストレーニングルーム

 ◇ プログラム
1. 疲労概論、MSCの疲労ソリューションのご紹介
2. MSC Nastran、Patranによる疲労解析の体験実習
   - S-N解析
   - ランダム疲労解析

■詳細/お申込みはこちらから ↓↓
http://pages.mscsoftware.com/MSC_Nastran_NEF_hands-on_2017.html

■ お問い合わせ先:
エムエスシーソフトウェア(株) マーケティング部
TEL:03-6911-1218 E-mail:mscj.market@mscsoftware.com
掲載日●2017年8月30日●情報提供:秋元さん(エムエスシーソフトウェア(株))
 弊社では、Marcを中心とした最先端の非線形解析ソリューションにフォーカス
したイベントとして『Marc Users Meeting 2017』を本年も開催させていただきます。

プログラムといたしましては、Marc 2017の最新機能を詳しくご説明すると
ともに、次バージョンおよび最新開発ロードマップのご紹介、非線形解析の
最新技術活用事例に加え、お客様からの事例発表を予定しております。

ご多忙とは存じますが、是非ご参加いただけますようご案内申し上げます。

【開催概要】

  ◇ 開催日時/会場
   9月 5日(火)  大 阪:グランフロント大阪 ナレッジキャピタル 北館 B02
   9月 6日(水)  名古屋:ミッドランドホール 会議室B
   9月 8日(金)  東 京:新宿ファーストウエスト 3F会議室
   ※各会場とも10:00〜18:00 (9:30より受付開始)

  ◇ プログラム
   ・Marc 2017の新機能と今後の方針
   ・下負荷面モデルの利用技術(ラチェッティング解析〜スプリングバック解析)
   ・ユーザー事例講演(調整中)
   ・e-Xstream engineeringの材料シミュレーション戦略とDigimatの機能紹介
   ・Marcテクニカルトピック:データフィッティング機能について
   ・MSC Apexのスクリプトを用いたMarcの非線形解析
   ・接合Simulationとその結果を使った強度評価Simulation
   ・Cradle-Marc Co-Simulationの最新情報

  ◇ 参加費用:無料(事前登録制)

■ 詳細/お申込みはこちらから
   http://pages.mscsoftware.com/Marc_Users_Meeting_2017_main.html

■ お問合せ
エムエスシーソフトウェア株式会社 マーケティング部
「Marc Users Meeting 2017」事務局
TEL:03-6911-1218
E-mail:mscj.market@mscsoftware.com


 掲載日●2017年8月22日●情報提供:八塚さん(インターメッシュジャパン(株))  


           インターメッシュジャパン株式会社

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

       IMJオリジナル 解析用販売パッケージのご案内

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

この度、「Femap AbaPac」という非線形解析をお得に始められる
IMJオリジナル販売パッケージをご用意いたしました。

シーメンスの高性能プリポスト「Femap」とダッソー・システムズの
汎用FEM解析ソフト「Abaqus Portfolio Pack」をセットでお届けします。
そのメリットは価格だけでは無く、操作性も大きく向上します。

■価格■
弊社よりFemap AbaPacをご購入いただける場合、
Femap1本分の価格が、全額割引となります。
詳しくは弊社までお問合せください。

■特徴■
◇CAD不要のモデル形状修正
   Femapのジオメトリ編集はCADにも劣りません。
   煩雑な形状修正がワンクリック作業で進められます。
◇ワンストップサポート
   インターメッシュジャパン株式会社は「シーメンスPLMソフトウェア」、
   「ダッソー・システムズ」から認定された代理店です。
   サポート窓口はインターメッシュジャパン株式会社に集約できますので、
   スムーズなやりとりが可能となります。

その他、簡単なプロパティの割当や、解析中のモデル修正が可能
などの特徴がございます。

■詳細■
詳細や金額につきましては、弊社ホームページ内の
「お問い合わせ」よりご連絡をお願いいたします。
   ⇒http://www.intermesh.co.jp/software/femap-abapac/software-femap-abapac.html?dt=201708&pd=fap&fr=4

よろしくお願い申し上げます。
 掲載日●2017年8月22日●情報提供:八塚さん(インターメッシュジャパン(株)) 



          インターメッシュジャパン株式会社

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

               9月度
         シーメンス製品 講習会のご案内

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

9月度に開催を予定している、シーメンス株式会社のFemapとSolid Edgeに関する
定期講習会のご案内です。

9月度は下記の日程で開催予定です。
皆さまの多数のご参加をお待ちしております。

□■■開催概要■■□

 9月13日(水)・14日(木):Femap講習会(基礎編)
        (Femapの概要とジオメトリ作成、メッシュ作成、ポスト処理などの使用方法)
        ⇒http://www.intermesh.co.jp/training/20170823.html?dt=201708&pd=fem&fr=4

 9月15日(金):Femap講習会(応用編)
        (効率的なメッシュ作成方法とメッシュ修正方法の演習)
        ⇒http://www.intermesh.co.jp/training/20170915.html?dt=201708&pd=fem&fr=4

 開催日程 応相談:Solid Edge講習会
        (「基礎編」を始め、アセンブリ操作や板金などのテーマ別の講習メニュー)
        ⇒http://www.intermesh.co.jp/training/?dt=201708&pd=se&fr=4#solidedge

■定  員:毎回5名まで

■開催場所:インターメッシュジャパン株式会社
      〒651-0086
      兵庫県神戸市中央区磯上通8-3-10 井門三宮ビル10F
      最寄駅 各線三宮駅下車 徒歩5分
      ※Solid Edge講習会のみオンサイト可

■申込期限:開催4営業日前の17:00までにお申込ください

■詳細:各URLをご確認ください

※予告なくセミナーの内容が変更になる場合がございますので、ご了承ください。
 掲載日●2017年8月22日●情報提供:八塚さん(インターメッシュジャパン(株)) 
         

            インターメッシュジャパン株式会社

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

       Abaqus 体験(ハンズオン)セミナーのご案内

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

この度、ダッソー・システムズ株式会社のSIMULIAブランドのAbaqusについて
実機を用いた体験(ハンズオン) セミナーを開催いたします。

Abaqusの特徴的な材料非線形や衝撃解析・接触非線形解析などの例題を実際に
操作しながら習得していただきます。
皆さまの多数のご参加をお待ちしております。

□■■Abaqus 体験(ハンズオン) セミナー■■□

■開催日:9月6日(水):例題2(チタンリベットの解析)


■開催時間:13:30〜17:00(受付開始13:00)
■定  員:毎回5名まで
■参 加 費: 無料(事前登録制)
■申込期限:開催1営業日前の17:00までにお申込ください

■詳細・申し込みはこちらをご覧ください。
   ⇒http://www.intermesh.co.jp/event/event-896.html?dt=201708&pd=aba&fr=4

■アジェンダ:

◇13:30〜13:35  ご挨拶(5分)

◇13:35〜14:15  Abaqus Unified FEA製品のご紹介(45分)

  難易度の高い非線形解析に用いられる高性能な統合有限要素ソフトウェアの
 Abaqus Unified FEAについて、動画を用いた資料を使用し、概要や特徴的な
 機能をご紹介いたします。

◇14:15〜16:35  実習(120分)※当日の実習内容は上記開催日をご参照ください

 【例題1】コネクティング・ラグの解析内容

   1つのモデル(コネクティング・ラグ)を使用して線形静的解析、
  陽的動的 (衝撃) 解析 、材料非線形静的解析の3つの解析を
  実施します。
   モデル作成から結果処理まで、一連の操作体験を行います。

  【例題2】チタンリベットの解析内容

   2枚のアルミニウム板を重ね継ぎするチタンリベットにかかる
  せん断力を確認するため、材料非線形および、接触・摩擦を
  考慮した静的解析を実施します。
   モデル作成から結果処理まで、一連の操作体験を行います。

  (15:15〜15:30  休憩(15分))

◇16:35〜16:45  AbaqusおよびSIMULIA製品構成、価格について(10分)

  SIMULIA Abaqus製品の構成や価格についてご説明いたします。

◇16:45〜17:00  質疑応答

◇17:00  閉会

※予告なくセミナーの内容が変更になる場合がございますので、ご了承ください。
 掲載日●2017年8月16日●情報提供:河口さん(NUMECAジャパン(株)) 
 来たる9月21日(木)TKP新橋カンファレンスセンターにて、「NUMECA(ニューメカ)ソリューションセミナー2017」を開催いたします。

今回のテーマは「ターボ機械ソリューション」と「次世代統合ソリューション」です。
「ターボ機械ソリューション」では1次元設計から3次元設計・解析・最適化まで、トータルなソリューションを紹介します。
「次世代統合ソリューション」ではNUMECAの最新技術を組み込んだ次世代プラットフォームOMNISの紹介を行ないます。

NUMECA Internationalからは、製品開発マネージャの Yannick Baux およびJonathan Brunel が来日し、最新の事例を紹介いたします。

弊社製品にご興味のある方はどなたでも歓迎します。ぜひご参加ください。

◆開催概要◆
日時:2017年9月21日(木)10:30〜17:30

会場:TKP新橋カンファレンスセンター
   [URL] http://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/cc-shimbashi/access/
   JR新橋駅から徒歩4分
   都営三田線内幸町駅 徒歩1分
   *階段を上がって目の前の交通の便の良いところにあります。

プログラム:http://www.numeca-jp.com/solution2017/

参加費:無料

参加申し込み:下記のお申し込みフォームからお願いします。
       [URL] http://www.numeca-jp.com/solution2017/form/

対象:弊社製品をご利用のお客様、ご検討中のお客様、CFD、CAEにご興味のあるお客様

皆さまのご参加をお待ち申し上げております。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   NUMECAジャパン株式会社
───────────────────────────────────
   〒105-0003 東京都港区西新橋 1-17-15 北村ビル
   TEL : 03-6205-4416
   mail : info-jp@numeca.com
   url : http://www.numeca-jp.com
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 掲載日●2017年8月16日●情報提供:坂本さん((株)富士通九州システムズ)
 --------------------------------------------------------------
Jupiter-Designer 紹介セミナー 2017(名古屋会場)のご案内
--------------------------------------------------------------
設計者向け構造解析ソフト「Jupiter-Designer」の紹介セミナーを
開催します。Jupiter-Designerは、経験や勘に頼った製品設計から脱
却し、CAEを用いた品質の高い製品設計業務の実現に貢献します。
製品の紹介を始め、Jupiter-Designerを活用されているユーザ様の
事例などを紹介し、貴社設計業務改善のために有益な情報を提供致し
ます。皆様のお申込みをお待ち申し上げております。

           記

【名  称】Jupiter-Designer紹介セミナー 2017

【開催日時】2017年9月1日(金) 13:00〜17:05

【主  催】(株)テクノスター

【共  賛】(株)富士通九州システムズ

【会  場】JPタワー名古屋ホール&カンファレンス

【参 加 費】無料

【申込方法】以下のURLよりお申し込みください。
http://www.e-technostar.com/support/seminar_jpt_designer_2017/


【プログラム】
◆本当に使える解析ソフトはここが違う
(株)テクノスター 技術営業本部 営業部 本部長 四條 清文

◆Jupiter-Designerの各解析機能オンサイトデモンストレーション
(株)テクノスター 技術営業本部 技術部 松山 康祐

◆Jupiter-Designerによる業界別ユーザー解析事例のご紹介
(株)富士通九州システムズ CAEソリューション部 坂本 哲朗

◆ユーザー様 講演
トンネル掘削機における構造CAEの活用について
JIMテクノロジー 株式会社
川崎事業所 機械設計部 中山 敦 様

◆設計者CAEの普及活動における重要課題と事例紹介
(株)テクノスター 技術顧問 吉村昇一 (元 ヤマハ発動機)
 掲載日●2017年8月16日●情報提供:松本さん((株)構造計画研究所)
 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□
             ◇◆聴講無料◆◇

最適な設計案を身近なツールで!
   最高にわかりやすい構造最適化活用講座

■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□

「構造最適化で、製品の軽量化を実現する」
「設計サイクルの大幅短縮に構造最適化が有効」

こういった謳い文句を耳にして、構造最適化に取り組みたい!という方
多いのではないでしょうか。

構造最適化を設計業務に取り入れると、製品軽量化・コスト削減・設計業務効率化
こんな嬉しい効果が見込めます。

しかし、ただ取り入れるだけでは、構造最適化ソフトを使いこなし、理想の形状を
得ることは難しいです。

そこで、構造最適化ソフトを使いこなし、設計業務に役立てる為の活用テクニック
を最適化のプロに公演していただく講座をご用意いたしました。


世界で初めて構造最適化を商用化し、100社以上のユーザーをサポートしている
株式会社くいんとのエンジニアが講師を務めます。
また、弊社エンジニアより構造最適化ツールを用いたライブデモ講座や
丸紅情報システムズ株式会社より、3Dプリンティングによる実用品、治工具の設計に
トポロジー・形状最適化を合わせた事例の紹介もございます。

「構造最適化をこれから設計業務に取り入れたい!」
「構造最適化ツールを導入してみたはいいけど、うまく使いこなせていない・・」
「構造最適化の理論をしっかり学びたい」

こんな方は是非ご参加ください。

無料で構造最適化のプロの講演を聴くことができ、個別相談もすることができる
貴重なセミナーです。

<セミナー概要>

【開催日時】

(東 京)2017年09月12日(火)13:00〜17:30
(名古屋)2017年09月26日(火)13:00〜17:30
(大 阪)2017年09月27日(水)13:00〜17:30

【聴講料】
無料

【対象者】
構造最適化を設計業務に活かしたい方
理論から構造最適化を学びたい方

【定員】
各60名

(東京)
構造計画研究所 本所新館
地下鉄丸の内線「新中野」駅前
http://www.sbd.jp/about/office.shtml

(名古屋)
構造計画研究所 名古屋支社
地下鉄東山線「伏見駅」徒歩5分
http://www.sbd.jp/about/office.shtml

(大阪)
梅田スカイビル タワーウェスト22F 貸し会議室B
「梅田」駅より徒歩約5分
http://www.skybldg.co.jp/access/walk.html


【お申込・詳細WEB】
http://www.sbd.jp/news/post_3.shtml

【アジェンダ】

13:00 受付開始

13:30 構造最適化のプロフェッショナルが贈る!
   最高にわかりやすい構造最適化講座

「構造最適化で何が出来るのか?」を噛み砕いて解説しながら、
   軽量設計への活用テクニックと活用例をご紹介します。

   講演:株式会社くいんと

15:00 休憩

15:15 身近なツールで構造最適化!
   デモンストレーションを交えた構造最適化ライブ講座

SOLIDWORKS Simulationのデザインスタディ機能による寸法最適化
や新製品SOLIDWORKSアドイン構造最適化ソフトHiramekiWorksによる
トポロジー最適化や形状最適化を実際の製品形状に適用した事例を
ライブデモンストレーションでお送りいたします。

   講演:株式会社構造計画研究所

16:15 形状最適化設計+3Dプリンティングで革新的ものづくりを実現!

3Dプリンティングによる実用品、治工具の設計にトポロジー・形状
   最適化を使うものづくりで何が変わるのか?事例を含め解説します。

   講演:丸紅情報システムズ株式会社

17:00 構造最適化個別相談
   構造最適化についてプロにじっくり相談できる時間を最後に設けます!
   貴重な機会ですので、是非ご活用ください!!

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
構造最適化活用講座の内容を紹介するWEBセミナーを
8月24日14:00-14:40にお送りいたします。

講座の内容を知りたい方、参加をご検討される方は
是非WEBサイトよりお申し込みください。

<内容>
・構造最適化とは
・設計業務に取り入れるメリット
・構造最適化の種類
・構造最適化の製造業への広がりについて
・構造最適化計算事例及び導入効果解説
・構造最適化活用講座受講効果紹介

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
皆様のご参加を心よりお待ちしています。


┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃<お問い合わせ先>
┃(株)構造計画研究所 SBD営業部 構造最適化活用講座担当 三笠
┃ 〒164-0011 東京都中野区中央4-5-3
┃ TEL:03-5342-1051 FAX:03-5342-1055
┃ URL:http://www.sbd.jp
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 掲載日●2017年8月16日●情報提供:大中さん((公財)計算科学振興財団)
 公益財団法人 計算科学振興財団 主催
「可視化ソフトウェアParaView利用講習会」開催のご案内
────────────────────────────────────────────

オープンソースソフトウェアのParaViewを利用して、構造解析、流体解析、音響解析、粉体解析の結果を可視化する方法を実習形式で学びます。また、手元のPCでの可視化だけでなく、クラウド計算機での計算結果を手元に移動することなく可視化するクライアントサーバーでの可視化の方法についても説明します。
これからParaViewを使ってみようという方、マニュアル・情報の不足等オープンソース特有の事象によりParaViewの利用を躊躇されている方は、ぜひ本講習会を受講の上ParaViewをご活用ください。

【主 催】 公益財団法人 計算科学振興財団
【場 所】 高度計算科学研究支援センター(計算科学センタービル)2F
     (神戸市中央区港島南町7−1−28)
【日 時】 9月 8日(金)、10月13日(金)
      ※両日とも内容は同一です。どちらかの日程をお選びください。
      ※講習時間は両日とも13時〜17時の4時間です。
【受講料】 FOCUS賛助会員   51,840円 (税込)
       一般        64,800円 (税込)

-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------
【プログラム】
13:00-13:30 1.概要説明、一通りの操作方法の説明
13:30-14:40 2.解析結果をもとに可視化機能の紹介(流体、構造、音響、粉体)
14:40-15:00  〜休憩〜
15:00-15:20 3.配色の調整方法
15:20-15:40 4.代表的なソースおよびフィルターの使い方
15:40-16:00 5.スクリプト、マクロ機能の活用
16:00-16:30 6.ParaViewのクライアントサーバーでの利用方法
16:30-17:00 7.各自応用問題の取り組み、質疑応答
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------
詳細・申込方法等につきましては、下記WEBサイトをご参照ください。
http://www.j-focus.jp/event_seminar/ParaView2017.html
 掲載日●2017年8月9日●情報提供:宮本さん(サイバネットシステム(株))
---------------------------
〜伝熱現象を体感し熱解析/熱設計に役立てる〜
伝熱実験室
---------------------------

9月6日(水) サイバネットシステム 東京本社で開催します。

伝熱実験室
講師
 株式会社PTI(プラネットテクノロジーインターナショナル)
 宇宙技術部 工学博士   飯田 光人 氏

http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/thermal_exp/
本セミナーでは簡単な机上実験を通して、伝熱現象を体感し知見を深めていくことを目的としています。

■対象
・CAEで伝熱解析を行う方(これから行う予定の方)
・設計で伝熱について理解が必要な方

■プログラム
1.はじめに
2.伝熱現象について
  「3つの伝熱現象について簡単に解説する 」
3.実験装置の説明
4.実験1 〜輻射による伝熱実験〜
5.実験2 〜強制対流による伝熱実験〜
6.実験3 〜伝導、対流、輻射による伝熱量の測定と自然対流熱伝達率の比較検証〜
7.まとめ

★最新スケジュール
 http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/schedule

サイバネットシステム株式会社
CAEユニバーシティ事務局
TEL 03-5297-3208
Mail info@cae-univ.com
Web http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/
 掲載日●2017年8月9日●情報提供:木村さん(サイバネットシステム(株))
 ‥…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…‥
    ドローンやビッグデータの可視化の講演もあります
   『第2回AVSユーザーフォーラム』〜申し込み受付中〜
http://mlit.cybernet.co.jp/l/150141/2017-08-06/f6r7s
‥…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…‥
今年も開催します『AVSユーザーフォーラム』!

今話題のドローンやビッグデータの可視化に関する講演がもあり、
AVSのユーザー様はもちろん、可視化にご興味のある方にも楽しんで
いただける内容になっています。

また、機器展示コーナーでは、各種VR機器を展示しており、以下の
コンテンツを表示します。
http://mlit.cybernet.co.jp/l/150141/2017-08-06/f6r7v

・ドローンデータのVR表示
−空撮データが3次元に!
・気象観測データの大画面立体視
 −ゲリラ豪雨の中に入れます!
・分子シミュレーションデータの大画面立体視
 −見えないミクロの世界を体験!
・3D CADデータのVR表示
 −VR空間で設計レビュー!

その他、様々な分野での可視化事例をご紹介予定です!
是非お気軽にご参加ください。

【日時】:2017年8月25日(金)10:30〜17:00(TeaParty16:00〜)
【場所】:富士ソフトビル アキバプラザ 6Fセミナールーム
     (東京都千代田区)
【プログラム】:
     ・『ドローンを利用した3Dマッピング画像をAVSで効率的に可視化』
      株式会社スカイロボット様 代表取締役
      貝應 大介 様
     ・『津波・土砂氾濫災害シミュレーションのVR映像化』
      日本工営株式会社 中央研究所 総合技術開発部 防災水理グループ
      野島 和也 様
     ・『ビッグデータ解析エンジンtoorPIA (トピア)による予防診断』
      株式会社toor
      高枝 佳男 様
     ・『気象レーダーネットワーク観測による雨と風の可視化』
      古野電気株式会社 研究部 信号処理技術研究室
      箕輪 昌裕 様
    ・『材料開発における可視化の重要性と活用事例』
      株式会社日立製作所 研究開発グループ 研究員
      松本 茂紀 様
     ・『粒子‐流体‐柔軟構造連成計算に向けた基本解析技術の紹介』
      富士ゼロックス株式会社 研究技術開発本部 基盤技術研究所
      廣岡 信行 様
     ・『AVS最新情報』
      サイバネットシステム株式会社
【対象】:・シミュレーション、実験、計測などの可視化業務に関わる方
     ・シミュレーション、実験、計測などの業務に関わり、可視化に興味がある方
     ・可視化のアプリケーション開発を検討されている方
【参加費】:無償(事前お申込み制)
【主催】:サイバネットシステム株式会社
【お申し込み・詳細】
http://mlit.cybernet.co.jp/l/150141/2017-08-06/f6r7s

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【お問い合わせ先】サイバネットシステム株式会社 AVSユーザーフォーラム事務局
TEL:03-5297-3094/E-Mail:cybernet-event@cybernet.co.jp
‥…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…‥
 掲載日●2017年8月9日●情報提供:八塚さん(インターメッシュジャパン(株))
 
           インターメッシュジャパン株式会社

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

         Femap v11.4バージョンアップセミナー

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2017年6月にリリースされたFemapの最新バージョンを紹介する
「Femap v11.4バージョンアップセミナー」を開催いたします。

「有限要素解析の業務効率を最大化」というFemapの一貫した
開発理念のもと、今回のバージョンアップでは、
可視化機能・メッシング機能やチャート機能の強化に加え、
日本のユーザー様からのご要望を反映した機能強化も実現しています。
他にも、業務で役立つFemapの便利機能の紹介なども行います。

皆様の日々の業務へフィードバックして頂ける情報が盛りだくさんの
内容となっておりますので、是非ご参加ください。


□■■開催概要■■□

■開催月日:9月1日

■開催時間:14:00〜16:15(受付開始13:30)

■定  員:20名まで

■開催場所:ジュセイ品川貸会議室
   〒108-0074
   東京都港区高輪3-25-27 アベニュー高輪 306号室
   最寄駅:JR線「品川駅」高輪口 徒歩3分

■参 加 費:無料(事前登録制)

■申込期限:開催3営業日前の17:00までにお申込ください


●詳細・お申込み方法はこちらをご覧ください
 ⇒http://www.intermesh.co.jp/event/event-984.html?dt=201708&pd=fem&fr=4


※予告なくセミナーの内容が変更になる場合がございますので、ご了承ください。
掲載日●2017年8月9日●情報提供:川原さん((株)構造計画研究所)
 
9月に開催予定の熱流体解析ソフトFloEFD/SOLIDWORKS Flow Simulationの活用セミナーのご案内です。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ☆★熱流体解析100%活用し隊!オープンセミナー★☆
 〜海外メーカーでの最新事例から学ぶ活用術〜

 <東 京>9月26日(火)<名古屋>9月28日(木)<大 阪>9月29日(金)

 詳細・お申込みはこちら
 →http://www.sbd.jp/news/cfd100_offsite_seminar.shtml
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

FloEFD最新バージョンのリリースに伴い、FloEFD開発元のプロダクト統括ディレクターを迎え、
国内にとどまらない幅広い活用事例について講演いただくオープンセミナーを開催致します。
その他、どこよりも早い最新バージョンの新機能のご紹介などから、設計への熱流体解析活用について最新情報を得て、考えて、交流していただける半日セミナーです。

皆様のご参加、心よりお待ちしております。

◇開催日時
 【東 京】9月26日(火)13:30〜 株式会社 構造計画研究所 セミナールーム
 【名古屋】9月28日(木)13:30〜 ウィンクあいち 12階 1204
 【大 阪】9月29日(金)13:30〜 梅田スカイビル 23階 E-1会議室

◇対象者
 ・FloEFDを既にお使いの方
 ・SOLIDWORKS Flow Simulationを既にお使いの方
 ・これから熱流体解析を活用されたい方

◇定員
【東 京】60名
【名古屋】40名
【大 阪】40名
 ※先着順。定員となり次第受付終了とさせて頂きます。

◇参加費用:無料

◇プログラム
 ・開発元による講演【通訳有り】「海外トップメーカーのFloEFD活用事例ご紹介」
 ・新バージョンFloEFD17.0の新機能紹介
 など

 詳細なアジェンダはこちら
 →http://www.sbd.jp/news/cfd100_offsite_seminar.shtml


┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃<お問い合わせ先>
┃(株)構造計画研究所 SBD営業部 セミナー担当(川原)
┃ 〒164-0011 東京都中野区中央4-5-3
┃ TEL:03-5342-1051 FAX:03-5342-1055
┃ Email:sbdseminar@kke.co.jp
┃ URL:http://www.sbd.jp
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
掲載日●2017年8月3日●情報提供:鈴木さん(プロメテック・ソフトウェア(株))  
 ■□□□□------------------------------------------------------
Prometech Simulation Conference 2017(PSC2017)
~ To the next action 革新するものづくり ~
***同時開催
GPU Computing Workshop for Advanced Manufacturing
NVIDIA Deep Learning Institute
-------------------------------------------------------□□□□■
https://www.prometech-sc.com/

本年は、「To the next action −革新するものづくり−」をテーマに、次の時代を切り拓く最先端シミュレーション技術、近年著しい進化を遂げつつある人工知能、そしてそれらを支えるハードウェア・プラットフォームの最新情報を発信し、ものづくりの技術革新に貢献することを目的に開催いたします。皆さまのご参加をお待ちしております。

 【日程】 2017年9月8日(金)
 【会場】 ベルサール東京日本橋
 【参加費】 無 料
 ※同時開催「GPU Computing Workshop Advanced Manufacturing」
  「NVIDIA Deep Learning Institute」は有料となります。

■招待講演
 「AI・量子コンピュータ × ものづくり 新たな可能性を探る」 〜シリコンバレー最新レポート〜
 米国 VentureClef 代表 宮本 和明 様
■基調講演
「粒子法シミュレーションの最前線 2017」
  東京大学 教授 越塚 誠一 先生
■NVIDIA講演
 「ディープラーニングの最新トレンドとエヌビディアの最新GPU」
 エヌビディア合同会社 エンタープライズ事業部 事業部長 井????武士 様

■粒子法ユーザーセッション
「流体・機構連成解析による冠水路走行時のエンジンルーム水位予測技術の開発」
  トヨタ自動車株式会社 グループ長 田中 義輝 様
「粒子法による大型トラック泥はね解析」
  いすゞ自動車株式会社 シニアエキスパート 上野 大輔 様
「粒子法を用いた鉄鋼プロセスの スプレー解析」
  新日鉄住金株式会社 主査 田谷 貴男 様
「Particleworksを用いた樹脂流動解析の検討」
  ナミックス株式会社 技師 榎本 利章 様
「DEM-MPS連成による樹脂の溶融可塑化シミュレーションと気液混相流に関する研究開発」
  株式会社 日本製鋼所 研究員 福澤 洋平 様
「品質工学とParticleworksを用いた潤滑性能の改善」
  株式会社丸山製作所 課長 油橋 信宏 様
「Particleworks/Granuleworksエンジニアリング活用事例」
  プロメテック・ソフトウェア株式会社 シニアエンジニア 澤田 朋樹

■粒子法アカデミックセッション
「MPS法による原子炉過酷事故時の溶融物挙動解析の必要性と課題」
  早稲田大学 准教授 山路 哲史 先生
「粒子法を用いた非圧縮性流体解析における先進的な壁境界表現方法について」
  東京大学 助教 松永 拓也 先生
「津波被害予測シミュレーションから学んだ粒子法の良いところ」
  九州大学 准教授 浅井 光輝 先生
「MPS法による砕波の計算」
  琉球大学 助教 入部 綱清 先生
「船舶海洋工学における粒子法シミュレーションの最前線」
  神戸大学 准教授 橋本 博公 先生
「GPUスパコンにおける動的領域分割を用いた大規模粒子法シミュレーション」
  東京大学 特任助教 都築 怜理 先生
「粒子法の計算時間を削減するための可変解像度に関する技術の進展」
  東京大学 准教授 柴田 和也 先生

◇◇◇ 同時開催 ◇◇◇
「GPU Computing Workshop for Advanced Manufactureing」
今話題の若手経営者や開発者によるディープラーニング事例講演
「NVIDIA Deep Learning Institute」
GPU ディープラーニングを「実際に体験・習得」できるハンズオントレーニング

■□■ 詳細・お申し込みはこちら ■□■
PSC2017 トップページ: https://www.prometech-sc.com/
プログラム: https://www.prometech-sc.com/program.html

<お問い合わせ先>
プロメテック・ソフトウェア株式会社 経営企画部営業推進チーム
E-mail sales@prometech.co.jp TEL:03(5842)4082
http://www.prometech.co.jp/
掲載日●2017年8月3日●情報提供:大川さん(ムラタソフトウェア(株))  
 ===================================

        Femtet無料セミナーのご案内(8月度)

===================================

ムラタソフトウェア株式会社のFemtet無料セミナーのご案内です。

Femtetは電場、磁場、電磁波、応力、熱伝導、圧電、音波の7つの解析機能と、
モデル作成や結果表示機能を備えたシミュレーションソフトです。
この度、以下の日程で無料セミナーを開催させていただきます。
参加費無料となっておりますので、皆さまのご参加をお待ちしております。

=セミナースケジュール=

・操作実習セミナー
日時:8月23日(水)
内容:モデル作成や解析結果の確認方法等の基本操作の習得を目的としたセミナーです
Femtetを導入して間もない方、シミュレーションのご経験がない方にお勧めです
詳細:http://www.muratasoftware.com/support/event/seminar/#sousa

・応力熱入門セミナー
日時:8月24日(木)
内容:応力解析、熱伝導解析をおこなう為に必要な基礎知識や、
効率的に解析をおこなう為のテクニック等を実習を交えながら習得いただけるセミナーです
物体同士が接触した際の変形や応力の解析、発熱するICから基板に伝わる熱の
温度分布の解析等が可能なシミュレーションソフトをお探しの方にお勧めです
詳細:http://www.muratasoftware.com/support/event/seminar/#galileo

・圧電音波入門セミナー
日時:8月25日(金)
内容:圧電解析、音波解析をおこなう為に必要な基礎知識や、
効率的に解析をおこなう為のテクニック等を実習を交えながら習得いただけるセミナーです
圧電体に電圧印加した際の変形の解析、スピーカーから発生する音波の
音圧分布の解析等が可能なシミュレーションソフトをお探しの方にお勧めです
詳細:http://www.muratasoftware.com/support/event/seminar/#rayleigh

定員:20名
開催場所:ムラタソフトウェア株式会社
     〒150-0002
     東京都渋谷区渋谷3-29-12 株式会社村田製作所東京支社内
     JR埼京線「渋谷駅」新南口から徒歩2分
     (オンラインでの受講も可能です)
申込期限:開催日の1週間前
申込方法:以下のリンクからお申し込みください
https://x202.secure.ne.jp/~x202084/support/event/


Femtetに関するイベント(セミナ、展示会情報)、解析事例をfacebook上に公開しております。
興味のある方は以下のリンクからご覧ください。
https://www.facebook.com/muratasoftware

Femtetの全ての機能がお試し可能な2ヶ月間無料の試用版を公開しております。
興味のある方は以下のリンクからお申し込みください。
https://x202.secure.ne.jp/~x202084/trial/

お問い合わせについては以下のメールアドレスへお願いいたします。
ookawa@murata.com
掲載日●2017年8月3日●情報提供:坂本さん(日本イーエスアイ(株))  
 □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■          日本イーエスアイ 株式会社
          - ESI 複合材解析セミナーのご案内 -

         ↓プログラムはこちら↓
https://www.esi-group.com/jp/company/events/2017/composite-cae-seminar-2017
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

弊社では 下記のとおり、「ESI 複合材解析セミナー」を開催する運びとなりました。
本セミナーでは、複合材研究における第一任者である金沢工業大学 革新複合材料研究
開発センター 鵜澤様より基調講演として複合材料の実用化にむけた近年の取り組みに
ついて、また軽量化技術として複合材を製造業の立場から研究されている本田技術研
究所 漆山様より、車両構造設計におけるCAE の適用事例についてご講演頂く予定です。
そして、日本イーエスアイより複合材料シミュレーションに興味をお持ちの方々を対象
に複合材料分野における部品成形から製品性能評価(End to End Virtual Prototyping)
を主題とした、製品群及び事例を紹介させて頂きます。
是非この機会にご参加頂きますよう、謹んでお願い申し上げます。
◆◆◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◆◆

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■┃ プログラム
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

13:30-13:35 ご挨拶

13:35-14:20 基調講演
       利用拡大期における成形特性と製造プロセスの適合化の取り組み
金沢工業大学ICC 所長 鵜澤 潔

14:20-14:40 ESI が提供する複合材解析ソリューション
日本イーエスアイ 新関 浩

14:40-15:10 複合材成形プロセスシミュレーション PAM-COMPOSITESのご紹介
日本イーエスアイ 青野 芳大

15:10-15:30 休憩

15:30-16:00 FRP構造設計におけるCAEのニーズ
(株)本田技術研究所 漆山 雄太

16:00-16:30 複合材の成形工程間材料履歴を考慮した解析事例
日本イーエスアイ 青野 芳大

16:30-17:00 複合材アドバンストソリューションのご紹介
日本イーエスアイ 青野 芳大 新関 浩

17:00-17:20 質疑応答

17:30-19:30 意見交換会 (懇親会)


※ プログラム内容は変更することがあります。予めご了承ください。


┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■┃ 開催概要
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆日時 平成29年9月5日(火) 13:30 〜17:20(受付 13:00〜)
           懇親会 17:30 〜19:30
◆場所 品川インターシティ 会議室1
〒108-0075 東京都港区港南2-15-4
◆費用 無料  ※ 事前お申込が必要となります
◆定員 50名
◆申込 弊社ウェブサイトよりお申し込み下さい。
https://www.esi-group.com/jp/company/events/2017/composite-cae-seminar-2017

◆お問合せ
日本イーエスアイ株式会社 営業本部
東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー28F
TEL : 03-5331-3830  Email :marketing@esi.co.jp

◆◆◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◆◆
掲載日●2017年8月3日●情報提供:加藤さん(Sifoen) 
 CAE懇話会各位殿
いつもお世話になっています。

今年度の
「アナログ回路の基礎と電子回路設計への活かし方 〜演習付〜」
のセミナーが8月29日に開催されます。

現在の機器設計では機械のみ、電気のみの設計では対処できません。クロスオーバーの技術が必要なのですがアナログ回路を正しく学ぶ機会が減少した今、なかなか思うに任せません。

本講座ではアナログ回路設計の基礎からノウハウまでを解説しますので新入技術社員の教育から中堅技術者の知識の再構築など、非常に有益な講座になっています。電気系のみならず機械系の皆様のご参加をお待ちしています。

日時:8月29日(火)10:30〜17:30
場所:東京都新宿区西新宿小田急第一生命ビル(22F) JR「新宿駅」西口から徒歩10分
主催:日本テクノセンター
受講料:48,600円 (税込み)

詳しくは下記のWebページを参考にしてください。
https://www.j-techno.co.jp/seminar/ID5AL6LDRDP/アナログ回路の基礎と電子回路設計への活かし方 〜演習付〜/

講座内容
1.アナログ回路基礎
  アナログ回路はなぜむつかしい?
  インダクタンスとキャパシタンス
  伝達関数と回路方程式
2.半導体
  半導体とは
  トランジスタの3大接続法
  増幅回路の基礎
3.集積回路
  ICの内部構造
  アナログICの汎用回路
  Band・Gap・Reference(BGR)回路
4.線形回路
  線形演算回路
  その他の線形回路
5.負帰還制御と課題
  帰還技術
  位相補償
  その他の条件
6.非線形回路と電力回路
  非線形部品とは
  線形発振回路
  非線形発振回路
  振動子による発振回路
  電圧レギュレータ回路
掲載日●2017年7月27日●情報提供:児島さん(計測エンジアリングシステム(株)) 
いつも無制限・強連成マルチフィジックスシミュレーションソフトウェア「COMSOL Multiphysics」にご注目、ご愛用いただき、誠にありがとうございます。

このたび弊社では、米国・COMSOL, Inc.主席エンジニア・水山洋右氏の来日に合わせて、最新版COMSOL Multiphysicsバージョン5.3の最新技術情報紹介、およびCOMSOL Multiphysicsの光学分野モジュールのインターフェース解説と事例紹介の座学の技術セミナーを8月2日(水)に東京・神田で開催いたします。
前半としてCOMSOL Multiphysicsの最新版バージョン5.3の技術情報のご紹介、後半では光学分野の解析手法を皆様に解説いたします。
皆様奮ってご参加ください。
本セミナーが皆様の問題解決とスキルアップのお役に立てれば幸いです。
本セミナーのリーフレットは右のURLからダウンロードできます!→https://www.kesco.co.jp/comsol/training-sp/data/comsol-days-011_53_and_optics_170802.pdf

セミナーの参加申し込みはコチラから!→http://www.kesco.co.jp/comsol_170802.html

ご参加の際に、COMSOL Multiphysicsのライセンスの有無は問いません。
COMSOL Multiphysicsのユーザの皆様に加えて、導入をご検討中の方もご来場ください。

【開催概要】
◎日時:2017年8月2日(水) 13:30-16:30
◎講師:水山洋右氏 (米国・COMSOL, Inc. 主席エンジニア)
◎参加費用:「無料」 (事前登録制)
◎定員:30名 (満席になり次第締め切ります)

◎会場:アーバンネット神田カンファレンス「3A」
〒101-0047 東京都千代田区内神田三丁目6番2号 アーバンネット神田ビル Tel:03-3526-6800
・JR神田駅 西口より徒歩1分 (JR山手線・京浜東北線・中央線)
・東京メトロ神田駅 1番出口より徒歩2分 (銀座線)
会場の地図とアクセスは右のURLをクリック!→http://kanda-c.jp/access.html

◎タイムテーブルと講演内容:
13:15-13:30:受付
13:30-14:50:COMSOL バージョン5.3 リリースハイライト
COMSOLの新バージョンについて、コア機能における新機能と、主要モジュールにおける新機能、新インターフェース、新アプリケーションモデルを、実際のモデルをお見せしながら概略説明します。最新版バージョン5.3の機能概要は右のURLをクリックしてリリースハイライトをご覧ください!→https://www.comsol.jp/release/5.3
14:50-15:00:休憩
15:00-16:20:COMSOL光学セミナー
COMSOLにおける光学関係のインターフェースの概略説明と、アプリケーション事例の解説を行います。また、波動光学周波数領域インターフェースを用いた新しいアプリケーションモデルと、光線光学モジュールを用いた新しいアプリをご紹介します。
16:20-16:30:質疑応答
※講師都合にて内容が変更となる場合があります。
※質疑応答は講演時間中に随時行います。
※休憩時間は講演の進行状況により変更となる場合があります。
※会場には駐車場のご用意がありません。公共交通機関のご利用にてご来場ください。

セミナーの参加申し込みはコチラから!→http://www.kesco.co.jp/comsol_170802.html

-------------------------------------------------------------
◎COMSOL Multiphysicsについて
COMSOL Multiphysicsは、スウェーデン・COMSOL ABが「マルチフィジックス解析」を前提に開発し、1990年代半ばより米国COMSOL, Inc.から全世界に向けて発売している有限要素法(FEM)のシミュレーションソフトウェアです。
1つのソフトウェア・1つの統合GUI(COMSOL Desktop)上でモデル作成(汎用3D CADとの間でデータとパラメータの同期入力も可能)から物性値設定、種類無制限のフィジックス設定、メッシュ作成、計算、ポスト処理、可視化(グラフ、3Dアニメーション等)までの一貫したマルチフィジックス解析が可能です。

機械(構造)、伝熱、流体(CFD)、音響(振動)、電磁気、化学等の工学分野と、それらが複合した応用分野としてマイクロ波応用技術、波動光学、半導体、プラズマ、MEMS/NEMS、MicroTAS、めっき、腐食、燃料電池、医療、健康、食品、バイオ、土木、地球科学等の広範囲な分野に対応した専門分野別モジュールが用意され、同梱のフィジックス設定(分野に対応した支配方程式を含む)や材料設定、ひな形として利用できる解析結果付きサンプルモデルを提供し、全て1つの共通プラットホーム上で解析できます。

ソフトウェアのオープン性も大きな特徴で、MATLABやExcelとの連携、ユーザ独自の物性値のライブラリ化や、PDEモードとして偏微分方程式をGUI上で入力してユーザ独自のフィジックスを作成し、ソフトウェア同梱の既存フィジックスと任意に連成できます。(独自フィジックスの作成に外部ソフトウェア開発環境は不要)
これにより、複数分野の連成解析を必要としたり、ご自身で作成された方程式を利用する先端分野のご研究者に高くご評価いただいております。

現在発売中のバージョン5.3にも、CAEのオープン化を進めた世界初の機能「Application Builder」が同梱されています。
Application Builderを利用すると、解析技術者自身のデスクトップ環境でマルチフィジックスCAEモデルのGUIと機能を自由に編集・拡張したモデルを、設計部門など社内各部門向けアプリケーションとして即座に全社展開できます。
これにより、CAEによる品質向上を設計部門だけでなく製造に係わる全部門へ波及できる上に、アプリケーションの作成、配布のタイムラグは最小限で済み、品質向上と工数短縮がよりスムーズに実現できます。
モデルをWebアプリケーションとして配信できるサーバソフトウェア「COMSOL Server」(別売製品、クラウド環境にもインストール可能)を利用すれば、解析パラメータの変更と再計算、可視化、レポート作成などをPC端末だけでなく、タブレット端末(iOS、Android、Windowsに対応)でも操作できます。

製品説明はコチラ → URL: http://www.kesco.co.jp/comsol/

-------------------------------------------------------------
★COMSOL Multiphysicsの定期セミナー開催中
http://www.kesco.co.jp/seminar/comsol/
-------------------------------------------------------------
◎COMSOL MultiphysicsとCOMSOL Serverの30日間全機能無料トライアル版、無料導入セミナー、全世界の事例、各種イベント情報をご提供いたします

【COMSOL製品お問い合わせ先】
計測エンジニアリングシステム株式会社 営業部
〒101-0047 東京都千代田区内神田1-9-5 井門内神田ビル
Tel: 03-5282-7040 / Fax: 03-5282-0808
URL: http://www.kesco.co.jp/inq_comsol.html
E-Mail: request_comsol@kesco.co.jp
掲載日●2017年7月26日●情報提供:三好さん((株)インサイト) 
 
お客様各位

いつも大変お世話になっております。

今年度の計算力学技術者試験の申込期間が8月17日(木)と近づいておりますが、弊社主催の日本機械学会認定技能講習会の8月度の日程を以下の通りご案内しますので皆様、ぜひ奮ってご参加下さい。
尚、講習の詳細は以下のURLの情報をお読み下さい。
http://www.meshman.jp/seminar/cae.html


8月度開催日時
第1回8/11(金)14:00-17:30
第2回8/28(月)14:00-17:30
(第2回は8/17以降の開催となっておりますのでご注意下さい。修了証の日本機械学会への提出期限につきましては、各自で日本機械学会にご確認下さい。)
定員:各4名
開催場所:弊社会議室(PC持参は不要です)

この講習会は(社)日本機械学会の計算力学技術者資格認定専門委員会より同会が提供する付帯講習(技能編)の代替講習会として公認されております。
講習会修了者は以下の2種類の特典を受ける事が出来ます。

(1)(社)日本機械学会の 計算力学技術者(CAE 技術者)初級の認定を受ける資格を得ます。

(2)(社)日本機械学会の 計算力学技術者(2 級)(固体力学分野の有限要素法解析技術者)受験に必要な「付帯講習(技能編)」が免除されます 。
当社の修了証のコピーを機械学会に提出して下さい。
当社の講習会を弊社会場において受講された方には「修了証」を当日発行致します。(遠隔地受講の方は郵送期間をみておいて下さい)


受講料:
平日開催は、20,570円(消費税込)
休祝日開催は、23,070円(消費税込)
(Skypeによる遠隔地講習もご相談に応じます。こちらも2,500円の上乗せとなります。)

講習内容:
片持ち梁の曲げ問題をWindows PC上でオープンソースCAEソフトADVENTURE_on_Windowsを用いて解析して頂きます。日本機械学会が求める要件を満たす内容の講習をご提供致します。
掲載日●2017年7月26日●情報提供:八塚さん(インターメッシュジャパン(株)) 
   インターメッシュジャパン株式会社

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

               8月度
         シーメンス製品 講習会のご案内

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

8月度に開催を予定している、シーメンス株式会社のFemapとSolid Edgeに関する
定期講習会のご案内です。

8月度は下記の日程で開催予定です。
皆さまの多数のご参加をお待ちしております。

□■■開催概要■■□

 8月23日(水)・24日(木):Femap講習会(基礎編)
        (Femapの概要とジオメトリ作成、メッシュ作成、ポスト処理などの使用方法)
        ⇒http://www.intermesh.co.jp/training/20170823.html?dt=201707&pd=fem&fr=4

 8月25日(金):Femap講習会(応用編)
        (効率的なメッシュ作成方法とメッシュ修正方法の演習)
        ⇒http://www.intermesh.co.jp/training/20170825.html?dt=201707&pd=fem&fr=4

 8月28日(月)・29日(火):Solid Edge講習会(基礎編)
        (スケッチからフィーチャ、アセンブリの作成までの基本操作及びシンクロナス操作)
        ⇒http://www.intermesh.co.jp/training/solidedge-training01.html?dt=201707&pd=se&fr=4

 開催日程 応相談:Solid Edge講習会
        (「基礎編」を始め、アセンブリ操作や板金などのテーマ別の講習メニュー)
        ⇒http://www.intermesh.co.jp/training/?dt=201707&pd=se&fr=4#solidedge

■定  員:毎回5名まで

■開催場所:インターメッシュジャパン株式会社
      〒651-0086
      兵庫県神戸市中央区磯上通8-3-10 井門三宮ビル10F
      最寄駅 各線三宮駅下車 徒歩5分
      ※Solid Edge講習会のみオンサイト可

■申込期限:開催4営業日前の17:00までにお申込ください

■詳細:各URLをご確認ください

※予告なくセミナーの内容が変更になる場合がございますので、ご了承ください。
掲載日●2017年7月26日●情報提供:八塚さん(インターメッシュジャパン(株)) 
  インターメッシュジャパン株式会社

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

       Abaqus 体験(ハンズオン)セミナーのご案内

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

この度、ダッソー・システムズ株式会社のSIMULIAブランドのAbaqusについて
実機を用いた体験(ハンズオン) セミナーを開催いたします。

Abaqusの特徴的な材料非線形や衝撃解析・接触非線形解析などの例題を実際に
操作しながら習得していただきます。
皆さまの多数のご参加をお待ちしております。

□■■Abaqus 体験(ハンズオン) セミナー■■□

■開催日:8月9日(水):例題1(コネクティング・ラグの解析)


■開催時間:13:30〜17:00(受付開始13:00)
■定  員:毎回5名まで
■参 加 費: 無料(事前登録制)
■申込期限:開催1営業日前の17:00までにお申込ください

■詳細・申し込みはこちらをご覧ください。
   ⇒http://www.intermesh.co.jp/event/event-896.html?dt=201707&pd=aba&fr=4

■アジェンダ:

◇13:30〜13:35  ご挨拶(5分)

◇13:35〜14:15  Abaqus Unified FEA製品のご紹介(45分)

  難易度の高い非線形解析に用いられる高性能な統合有限要素ソフトウェアの
 Abaqus Unified FEAについて、動画を用いた資料を使用し、概要や特徴的な
 機能をご紹介いたします。

◇14:15〜16:35  実習(120分)※当日の実習内容は上記開催日をご参照ください

 【例題1】コネクティング・ラグの解析内容

   1つのモデル(コネクティング・ラグ)を使用して線形静的解析、
  陽的動的 (衝撃) 解析 、材料非線形静的解析の3つの解析を
  実施します。
   モデル作成から結果処理まで、一連の操作体験を行います。

  【例題2】チタンリベットの解析内容

   2枚のアルミニウム板を重ね継ぎするチタンリベットにかかる
  せん断力を確認するため、材料非線形および、接触・摩擦を
  考慮した静的解析を実施します。
   モデル作成から結果処理まで、一連の操作体験を行います。

  (15:15〜15:30  休憩(15分))

◇16:35〜16:45  AbaqusおよびSIMULIA製品構成、価格について(10分)

  SIMULIA Abaqus製品の構成や価格についてご説明いたします。

◇16:45〜17:00  質疑応答

◇17:00  閉会

※予告なくセミナーの内容が変更になる場合がございますので、ご了承ください。
掲載日●2017年7月23日●情報提供:秋元さん(エムエスシーソフトウェア(株)) 
 CAEによる音響解析は、製品開発初期段階での性能予測や、音の発生〜伝達の
メカニズムの可視化が可能となることから、騒音対策や音響性能開発において
欠かせない道具となっています。

本セミナーは、ご参加者の皆様に音響解析ソフトウェアActranを操作していただきながら、
音響解析でできること、音響解析でわかることなどを体験いただくことを目的としています。

  ◇ 開催日時:
    【東 京】 9月5日(火) 13:30〜16:30 弊社東京本社トレーニングルーム
    【名古屋】 9月20日(水) 13:30〜16:30 弊社名古屋営業所トレーニングルーム

  ◇ プログラム
    1. 音響現象、音響解析の基礎知識のご説明
    2. 音響解析ソフトウェアActran体験実習
    3. 各業界における音響解析活用事例のご紹介

  ◇ 参加対象
    ・音響解析について知りたい方
    ・これから音響解析に取り組もうとなさっている方
    ・音響解析をご利用中だが、理解を深めたい方
    ・振動、騒音、音響性能開発に従事されている方

  ◇ 定員
     東 京: 定員15名
     名古屋:定員8名

  ◇ 参加費用:無料(事前登録制)

■詳細/お申し込みはこちらから
http://pages.mscsoftware.com/Acoustics_start-up_hands-on_seminar_main.html

■お問い合わせ
エムエスシーソフトウェア(株)マーケティング部
TEL:03-6911-1218 E-mail:mscj.market@mscsoftware.com
掲載日●2017年7月23日●情報提供:秋元さん(エムエスシーソフトウェア(株)) 
 神戸シミュレーションステップアップセミナー、第2回目となる9月の開催テーマは
「機械設計者のための音響解析導入〜ステップアップ編」です。

CAEによる音響解析は、製品開発初期段階での性能予測や、音の発生〜伝達の
メカニズムの可視化が可能となることから、騒音対策や音響性能開発において
欠かせない道具となっています。

本セミナーでは、音響解析にこれから取り組む方、音響解析に関する知識が
業務上必要とされる方、音響解析の基本や理論を再確認したい方を対象に、
音響解析についての基礎、音響解析のポイントなどについて詳しく解説すると
ともに、実践編として、最新音響解析活用事例をご紹介いたします。

当日はその他、FOCUSスパコンの概要説明、セミナー休憩時間を利用しての
ネットワーキング(情報交換会)、スーパーコンピュータ「京」見学も予定しております。

  ◇開催日時/会場
    2017年9月15日(金)13:00 - 17:30 (12:30より受付開始)
  神戸 計算科学振興財団 計算科学センタービル 2F セミナー室
  ◇主催: 神戸市
  ◇実施事業者:エムエスシーソフトウェア株式会社
  ◇共催: 公益財団法人 計算科学振興財団
  ◇定員: 20名
  ◇セミナープログラム
   ・FOCUSスパコン概要説明
   ・機械設計者のための音響解析導入〜ステップアップ編(前半)
     1. 音響現象、音響解析の基礎知識
     2. 音響解析ソフトウェアActranによる音響解析
    ・ネットワーキング(情報交換会)
    ・スーパーコンピュータ「京」見学会
    ・機械設計者のための音響解析導入〜ステップアップ編(後半)
     3. 音響解析活用事例紹介
  ◇ 参加費用:無料(事前登録制)

■ 詳細/お申込みはこちらから
http://pages.mscsoftware.com/Kobe_simulation_stepup_seminar_2017_2nd.html

■お問い合わせ
エムエスシーソフトウェア(株)マーケティング部
TEL:03-6911-1218 E-mail:mscj.market@mscsoftware.com
掲載日●2017年7月23日●情報提供:新留さん(サイバネットシステム(株)) 
 8月23日・24日 サイバネットシステム 東京本社で開催します。

FEM原理講座
講師 東北大学 災害科学国際研究所 教授 寺田 賢二郎 氏

http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/fem/

本講座では、CAEの中枢であるFEMについて、基礎理論、構造解析を学びます。

■対象
主に有限要素法(FEM)による構造解析の実務に携わっているが、ブラックボックス的に利用してきたFEMソフトウェアの“中身”について学びたいという方

■プログラム
1.序章
2.一次元問題のFEM
3.平面弾性体問題のFEM
4.アイソパラメトリック要素によるFEM
5.有限要素法による近似解の理解

■受講者の声@
化学メーカー/設計・開発/8年
FEMを体系的に学ぶいい機会になった。以前から疑問に思っていた点がかなり解決してすっきりしました。式の展開や物理的な意味も詳細に解説していただけたので、教科書を読むよりもはるかに理解しやすかったです。

■受講者の声A
精密機器メーカ/解析/1年
今までブラックボックスだったFEMについて、その原理を深く理解できた。また、いままで深く考えずに使用していたメッシュの切り方を注意しないと思わぬ結果になることがよく理解できた。このような講座を受講してからFEMの専門書を熟読するやり方が最も効率的だと感じました。

★最新スケジュール
 http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/schedule

サイバネットシステム株式会社
CAEユニバーシティ事務局
TEL 03-5297-3208
Mail info@cae-univ.com
Web http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/
掲載日●2017年7月23日●情報提供:石川さん((株)テラバイト) 
 樹脂成形ソフトを製品設計に活かすために

=======================================================
マイクロソフト エクセル 実習つき

 【 樹脂流体解析スキルアップセミナー New!! 】

http://www.terrabyte.co.jp/seminar/fluid_semi.htm

プラスチック成形解析に必要な基礎知識、理論、解析ノウハウを詳しく解説
=======================================================

樹脂成形ソフトを製品設計に活かすための技術セミナーを開催いたします。熱可
塑性・熱硬化性など多様な樹脂の種類を解説し、流体解析理論の説明、樹脂成形
ソフトや熱流体ソフトによる解析の実際、レオロジー特性の意味や物性測定時の
注意点など、解析者が知っておく べき内容を網羅した、中身の濃いセミナーで
す。粘度モデルのパラメータやフィッティングに関する実習があり、受講者が実
際に困っている問題を講師に直接相談できる個別技術相談をご用意しています。
皆様のご参加を心よりお待ちしています。

※セミナー詳細 http://www.terrabyte.co.jp/seminar/fluid_semi.htm

日 時 : 2017年7月28日(金)10:00〜18:00
会 場 : 株式会社テラバイト セミナールーム
     東京都文京区湯島3-10-7 NOVビル5F
定 員 : 4名
費 用 : 54,000円(税込。テキスト・CD・昼食代含)

内 容 :
  1. 樹脂の概要
  2. 流体解析の概要
  3. レオロジー概要
  4. レオロジー特性のモデル化
  5. 物性値測定とフィッティング【実習】
  6. 樹脂の解析事例と注意点
  7. 技術相談会 (希望者)
対象:
  ・樹脂成形解析を設計に活かせていない方
  ・シミュレーションの理論面や業務実践の方法を学びたい方
  ・樹脂成形シミュレーション担当者
  ・これから樹脂成形シミュレーションをおこなう方

セミナー詳細・お申し込みはこちら :
    http://www.terrabyte.co.jp/seminar/fluid_semi.htm


◆ お問合せ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋

 株式会社テラバイト 樹脂セミナー事務局 辻
  〒113-0034 東京都文京区湯島3-10-7 NOVビル5F
  TEL(03)5818-6888 / FAX(03)5818-6889
  http://www.terrabyte.co.jp/

【個人情報保護方針】
  http://www.terrabyte.co.jp/company/Privacy.htm

・本セミナーは、当社独自開催のセミナーで、Microsoft Corporation認可、
  認定、付属したセミナーではありません。
・記載の商品名、会社名は各社の商標または登録商標です。
掲載日●2017年7月14日●情報提供:笹島さん(アルテアエンジニアリング(株))
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   ◆ トヨタ自動車様、ジョブスケジューラPBS Pro活用事例発表 ◆

         www.altair.com/atc/japan2017
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

Altairが主催する国内最大級のCAE、HPCに関するユーザー会『Altairテクノロジー
カンファレンス』(ATC)を2017年7月25、26日にヒルトン東京お台場にて開催
いたします。

本イベントの2日目午後(26日)に併催されるJapan PBS User Group(PBSUG)の
基調講演にトヨタ自動車様にご登壇いただき『トヨタでのPBS活用事例』をご発表
いただきます。トヨタ自動車様では、2015 年よりCAE計算サーバーのJOBスケ
ジューラにPBS Pro をご採用いただき、本講演では、PBS Proご採用に至った経緯等
をご紹介いただきます。

2017年後半のリリースからPBS Worksの製品構成が大きく変わります。さらに進化を
続けるPBS Professional 17をはじめ、HPCリソースへより簡単にアクセスするための
PBS Access、HPCリソースをコントロールするためのPBS Cloudと呼ばれる製品群に
分かれます。これら製品のリリースおよび開発計画、AltairのHPC戦略について弊社
US本社からPBS担当CTOであるBill Nitzbergが来日してご説明します。

PBS Proユーザー様はもちろん、AltairのHPCソリューションにご興味をお持ちの皆様は
この機会にぜひPBSUGにご参加いただき、最新情報の収集や、来日する開発責任者および
Altairスタッフ、参加者の皆さまの交流の場としてご活用ください。ご参加の際は事前
申し込みが必要になります。必ずウェブサイトからお申し込みの上、ご来場ください。

詳細と最新情報はウェブサイトでご確認ください。
www.altair.com/atc/japan2017


■ 2017 Japan ATC概要
………………………………………………………………
会 期: 2017年7月25日(火)・26日(水)
会 場: ヒルトン東京お台場
参加費: 無料(事前登録制)
主催/運営: アルテアエンジニアリング株式会社
---------------------------------------------
7月25日(火): 基調講演、懇親会
7月26日(水):
【午前】次世代HyperWorksがもたらす包括的設計プロセス、HyperWorks 2017ソルバー新機能紹介
【午後】ユーザー講演、電磁界解析ユーザーミーティング、PBS Works User Group


■ 基調講演
………………………………………………………………
- トヨタでのPBS活用事例
トヨタ自動車株式会社
※2日目(7/26)のご講演です。

- Digital Development for Next Decades in LG Electronics
LG Electronics

- 最適化シミュレーションを活用したモビリティデザイン -開発プロセスの革新と感性領域への挑戦‐
日野自動車株式会社

- 革新的なものづくりへの挑戦 -CAEによる設計情報の探査と可視化-
横浜ゴム株式会社

- 複合材料設計におけるCAEへの期待
株式会社本田技術研究所 四輪R&Dセンター

- 航空機構造設計と構造解析技術
国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)


※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございありますので
あらかじめご了承ください。
掲載日●2017年7月14日●情報提供:河辺さん((株)計算力学研究センター) 
 自動車や電機などの大手メーカーを中心に音の現象を可視化、可聴化したいというニーズは広がり、その効果も広く知られてきています。
本セミナーでは「音」の問題にCAEで取組むということを元に、流体から発生する流体音を中心テーマに、その発生のメカニズムを解り易く解説し音響解析導入の基本的なステップを理論と実際をあわせてご紹介します。
これから調査・検討を考えている初心者・未経験者にわかり易く課題解決のヒントを提供します。「音の設計」「音響現象のメカニズム」に興味ありましたら、ぜひご参加ください。

1、日時: 2017年8月3日 (木) 13:00 - 16:30 (受付12:30〜)
2、場所:株式会社 計算力学研究センター大阪支店 セミナールーム
3、対象者:「音」に関する解析に興味のある方、解析を導入検討の方
4、定員:15名(先着順、定員になり次第締切り)
5、参加費: 無料 (事前登録制)
6、お申込み:http://www.rccm.co.jp/seminar/1696.html
掲載日●2017年7月14日●情報提供:松本さん((株)構造計画研究所) 
 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□

   無料!!【マルチフィジックス シミュレーションセミナー】
      〜複数の物現象理が複雑に絡み合う世界に挑む〜

            2017年8月22日(火) 13:30〜17:00 @構造計画研究所
            詳細:http://www.sbd.jp/news/multiphysics.shtml

■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□

弊社では昨今、CAEの分野で粒子法やDEM(個別要素法、離散要素法)に力を入れております。
これにより、粉体の焼結問題や、攪拌、粉体搬送などの現象を予測することが可能になり、
ものづくりや化学の現場だけでなく、食品や薬品、化粧品などの業界にも
シミュレーションを使った製品開発が広がっています。

そこで、このたび、粉体だけでなく液体や気体を含めた、
マルチフィジックスの世界でのシミュレーションの最先端の研究をされている先生方をお招きして
シミュレーションソフトでどこまで予測可能なのか、
また実業界でソフトを利用してどのような効果が得られるのかを、ご講演いただくことになりました。

◆◇ 基調講演@ ◆◇
『MPS法を用いたマルチフィジックス シミュレーション』
             東京大学 工学系研究科 システム創成学専攻
                          越塚 誠一 教授

◆◇ 基調講演A ◆◇
『粒状体力学の基礎研究および地盤材料への応用』
                      筑波大学 システム情報系
                          松島 亘志 教授

◆◇ 基調講演B ◆◇
『粉体・混相流の数値シミュレーションの最前線』
        東京大学 工学系研究科 レジリエンス工学研究センター
                         酒井 幹夫 准教授

◆◇ 事例講演 ◆◇
『マルチフィジックス ソリューションのご紹介』
                       株式会社構造計画研究所

■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□
◇◆  マルチフィジックス シミュレーションセミナー 開催概要  ◆◇

◆日時:2017年8月22日(火) 13:30〜17:00(17:30〜懇親会)

◆場所:株式会社構造計画研究所
(東京メトロ丸の内線「新中野駅」1、2番出口すぐ)

◆参加費:無料(要事前予約↓)
Webページ:http://www.sbd.jp/news/multiphysics.shtml
申込ページ:https://www.sbd.jp/cgi-bin/form_entry.cgi?n=10270

◆定員60名(先着順)

◆詳細はこちら
http://www.sbd.jp/news/multiphysics.shtml

皆様のご参加を心よりお待ちしております。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□

<お問い合わせ先>
(株)構造計画研究所 SBD営業部 セミナー担当
〒164-0011 東京都中野区中央4-5-3
TEL:03-5342-1051 FAX:03-5342-1055
E-mail:sbdseminar@kke.co.jp
URL:http://www.sbd.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
掲載日●2017年7月14日●情報提供:勝瑞さん(自動車技術に関するCAEフォーラム)
 トヨタ自動車、本田技術研究所、日産自動車、スズキ 豪華講演多数!
------------------------------------------------------------------
 産学連携フォーラム
『自動車技術に関するCAEフォーラム 2017 in 名古屋』

2017年8月30日(水)@ミッドランドホール(名古屋)

主 催:
名古屋大学 未来社会創造機構 モビリティ領域
日本大学生産工学部自動車工学リサーチ・センター

↓聴講無料:登録はこちらから↓
https://www.impressbm.co.jp/event/cae201708/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


この度、名古屋大学 未来社会創造機構 モビリティ領域並びに
日本大学生産工学部自動車工学リサーチ・センターは2018年8月30日(水)
に『自動車技術に関するCAEフォーラム 2017 in 名古屋』を開催します。

自動車メーカーの事例から最新のツールまで理解を深められる場を
提供致します。各大学の協力のもと、全ての講演で質疑応答も行う予定です。
皆様のご参加をお待ちしております。


┼────────────────────────┼
 オープニング基調講演
┼────────────────────────┼
■「トヨタ自動車における車両性能開発へのCAE適用」
 トヨタ自動車株式会社
 車両CAE部 部長 立花 久典 氏

┼────────────────────────┼
 第一部:概念・構想設計CAE
┼────────────────────────┼
■「車体構造への1DCAEの取組み」
 本田技研科技(中国)有限公司 相澤 伸夫 氏

■「ボデー構想設計向けシミュレーション支援ツール-SFE CONCEPTのご紹介」
 ダッソー・システムズ株式会社 磯村 克彦 氏

■「自動運転・ADAS時代に求められる最適なシミュレーション技術とは?
                〜技術連携の観点とその事例から探る〜」
 アルテアエンジニアリング株式会社 芝野 真次 氏

┼────────────────────────┼
 第二部:構造・設計CAE
┼────────────────────────┼
■「シャシー・操縦安定性能開発におけるCAE貢献領域」
 日産自動車株式会社 京極 仁 氏

■「革新的アプローチを用いた新しいメッシング技術と全性能を
          網羅した先進のCAEワークフロー管理手法の紹介」
 株式会社BETA CAE Systems Japan 小淵 啓介 氏

■「部品モデルの自動作成からアセンブルモデル自動作成まで」
 インテグラル・テクノロジー株式会社 西浦 光一 氏

┼────────────────────────┼
 第三部:生産加工CAE
┼────────────────────────┼
■「自動車車体への電着塗装膜厚CAEの適用」
 スズキ株式会社 樫山 武士 氏

■「汎用粉体解析ツール「Rocky DEM」の紹介」
 株式会社 IDAJ 中嶋 達也 氏



★詳細情報:登録はこちらから★
https://www.impressbm.co.jp/event/cae201708/timetable.html

---------------------------------------------------------------------
■開催概要
名称:「自動車技術に関するCAEフォーラム 2017 in 名古屋」
日時: 2017年8月30(水)
会場:ミッドランドホール(名古屋)
主催:日本大学生産工学部自動車工学リサーチ・センター
名古屋大学 未来社会創造機構 モビリティ領域
後援:名城大学、公益社団法人 自動車技術会、一般社団法人 日本機械学会、
   Center for Advanced Vehicular Systems (CAVS), Mississippi State University、
事務局:株式会社インプレス
参加対象:
自動車メーカー(二輪車、バス、トラック、建機他)、サプライヤー、研究者、学生
---------------------------------------------------------------------

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■お問い合わせ
「自動車技術に関するCAEフォーラム 2017 in 名古屋」事務局
株式会社インプレス内 電話:03-5510-4079 E-mail:car-caeforum@impress.co.jp
掲載日●2017年7月9日●情報提供:小野さん(公財)計算科学振興財団(FOCUS))
 ■□■--------------------------------■□■

     FOCUSクラウド体験セミナー

■□■----------------2017.7.27 @刈谷--■□■

 計算科学振興財団(FOCUS)では、財団が運用するFOCUSスパコンシステムにリモートから接続して頂き、クラウドシステムの利用を体験して頂くセミナーを開催いたします。

 接続はWindowsとLinuxからの2種類のOSを使って接続します。ノートPCでは1CPUでの計算、もしくは2並列程度で計算を、FOCUSスパコンでは12並列程度のMPIによる並列計算を体験して頂きます。クラウドシステムの体験、そして並列計算の良い経験となります。

 参加をご希望される方は、是非、お申し込みください。 なお機器の関係から各コースの受講者は4名までとさせていただきます。

【日 時】 2017年7月27日(木)
    ★午前のコース:10:00〜12:30 ≪FOCUSの説明と簡単な操作コース≫
    ★午後のコース:13:30〜17:00  ≪FOCUSの説明とGUIを使ったOpenFOAM体験コース≫

【場 所】 中央生涯学習センター(愛知県刈谷市若松町2丁目104番地(総合文化センター内))
       http://www.city.kariya.lg.jp/shisetsu/bunkashiminkouryu/syogaigakusyusenta/

【定  員】 各コース 4名
【参加費】 無 料
【講  師】
  公益財団法人 計算科学振興財団 普及促進グループ 小野
  オープンCAEコンサルタント OCSE^2   野村
  有限会社イワタシステムサポート   岩田

【主 催】 公益財団法人 計算科学振興財団(FOCUS)

【プログラム】

◆午前のコース◆ 10:00〜12:30
≪FOCUSの説明と簡単な操作コース≫

・10:00〜10:40 FOCUSの説明 (財団紹介とFOCUSスパコンの利用方法、利用事例等の説明)
・10:40〜11:20 Windowsからのアクセス(説明と実際の体験)
・11:20〜12:00 Linuxからのアクセス (説明と実際の体験)
・12:00〜12:30 全体を通してのQ&A
-----------------------------------------------------------------------
◆午後のコース◆ 13:30〜17:00
≪FOCUSの説明とGUIを使ったOpenFOAM体験コース≫

・13:30〜14:10  FOCUSの説明 (財団紹介とFOCUSスパコンの利用方法、利用事例等の説明)
・14:10〜14:50 Windowsからのアクセス(説明と実際の体験)
−−休 憩−−
・15:00〜15:30 Linuxからのアクセス (説明と実際の体験)
・15:30〜17:00 GUIを使ったOpenFOAM (説明と実際の体験)
・17:00〜17:30 全体を通してのQ&A

【申込み先・申込み方法】
 有限会社イワタシステムサポート 岩田宛
  メール:shinkichi.iwata[at]iwata-system-support.com ([at]を@に変更してください)
 お申込みの際には以下をご記載ください。
   お名前、会社名、メールアドレス、電話番号、希望コース(午前 or 午後)

【申込み期限】 2017年7月14日(金) ※定員になりましたら締め切らせていただきます。

【その他】 受講者の方には、FOCUSスパコンのユーザアカウントを取る際に身分証明書(免許証等)のコピーを提出して頂きます。(PDFファイルで可)

 掲載日●2017年7月9日●情報提供:山口さん(公財)計算科学振興財団(FOCUS))
 ◆◇◆◇------------------------------------------------------------------◆

スパコン産業利用セミナー2017 〜他社事例に学ぶ企業のシミュレーション技術活用〜
    http://www.j-focus.or.jp/event_seminar/seminar20170725.html

◆------------------------------------------------------------------◇◆◇◆

計算科学振興財団(FOCUS)では、この度、企業の技術者やシミュレーション技術を導入したい
中堅・中小企業の経営者層を対象に「スパコン産業利用セミナー2017」を神戸で開催致します。
セミナーでは、企業の開発現場におけるシミュレーション技術の活用方法や成果を得るまでの
取組みなど、各社における事例を紹介します。
また、当日はアプリベンダー企業による展示も併設いたします。
下記ご参照の上、セミナーにご参加いただきますようお願い申し上げます。

----------------------------------------------------------------------------
【日 時】 7月25日(火)13:30〜17:00(受付・企業展示 12:30〜)
【場 所】 神戸商工会議所会館 3階 神商ホール http://www.kcci-convention.com/map/
【主 催】 公益財団法人 計算科学振興財団(FOCUS)、神戸商工会議所
【対 象】 企業の技術者、シミュレーション技術を導入したい中堅・中小企業の経営者層
【参加費】 無料    【定 員】100名
----------------------------------------------------------------------------

【講演プログラム】
 ■特別講演  「OpenFOAMによる流体解析ベンチマークテスト
           〜FOCUS・クラウド・スパコンでのチャネルおよびボックスファン流れ解析〜」
   一般社団法人オープンCAE学会 前会長、東京大学情報基盤センター客員研究員
   株式会社OCAEL 代表取締役 今野 雅 氏

 ■事例講演1 「産業向けプリンタ用ヘッド開発に活かすインク飛翔解析
           〜3次元非定常、固液連成、2相自由表面の計算〜」
   セイコーインスツル株式会社 生産技術本部 生技企画部 主任 渡辺 聖士 氏

 ■事例講演2 「第一原理計算による劣化したリチウムイオン二次電池の解析」
   株式会社コベルコ科研 技術本部 材料ソリューション事業部 エレクトロニクス技術部
   主任研究員  世木 隆 氏

 ■事例講演3 「数値流体力学(CFD)を活用したハイパフォーマンスモーターサイクル
           Kawasaki Ninja H2/H2Rの開発」
   川崎重工業株式会社 モーターサイクル&エンジンカンパニー技術本部
   技術管理部 開発技術課 主事  森川 学 氏

 ■事例講演4 「ゴムベルトの構造解析シミュレーション
           〜スパコンとオープンソースの活用による大規模化・高速化の試み〜」
   三ツ星ベルト株式会社 産業資材技術統括部 実験担当 専任課長 徳田 明彦 氏

【詳細プログラム】http://www.j-focus.or.jp/event_seminar/seminar20170725.html

【申込み方法】参加お申込みフォームよりお申し込みください。↓
         http://www.j-focus.or.jp/ts/sem2017-entry/

【企業展示】以下の企業が展示を行ないます。(12:30〜17:00)
----------------------------------------------------------------------------
アイクラフト(株) / (株)IDAJ / アドバンスソフト(株) / アンシス・ジャパン(株)
(株)ヴァイナス / エムエスシーソフトウェア(株) / 計測エンジニアリングシステム(株)
コンフレックス(株) / (株)CAEソリューションズ
シーメンス PLM ソフトウェア コンピューテイショナル ダイナミックス(株)
(株)ソフトウェアクレイドル / (株)フォーラムエイト     (以上、50音順)
----------------------------------------------------------------------------

【問合せ】公益財団法人 計算科学振興財団 普及促進グループ
      Email: seminar[at]j-focus.or.jp ([at]を@に変更してください)
      T E L: 078-599-5024
 掲載日●2017年7月9日●情報提供:内田さん((株)本田技術研究所)
 「バーチャル・エンジニアリング‐周回遅れする日本のものづくり -」という本を上梓しました。
日刊工業紹介:
http://pub.nikkan.co.jp/books/detail/00003176
アマゾンでの紹介
https://www.amazon.co.jp/dp/4526077240

おこがましいのですが、
この本がいろいろな分野の方の目に触れ、
今までと違った視点でデジタル技術を理解して頂ければと思っております。
掲載日●2017年7月4日●情報提供:成富さん((株)CAEソリューションズ)
 =========================
CAE利用技術研究会2017
2017.8.4(金)ホテルグランドパレス(千代田区飯田橋)

http://www.cae-sc.com/events/cae-conf-2017.html
=========================

デザインCAEユーザーのためのサポートサービス、ハイエンドCAE
ユーザーのためのコンサルティングサービスを更に充実させるため
CAEソリューションズは日夜研鑽に励んでいます。
そのための弊社の昨今の取り組み「これからのCAE」はどうあるべき
かをテーマに来る8月4日(金)に九段下グランドパレスホテルに於いて
「CAE利用技術研究会2017」を開催致します。
万障お繰り合わせの上ご参加の程よろしくお願い申しあげます。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

■開催日:2017年8月4日(金)
■時間:10:00 〜 17:30(受付開始:9:30〜)
    17:30 〜 19:30(懇親会)
■会場:ホテルグランドパレス 東京都千代田区飯田橋1-1-1
http://www.grandpalace.co.jp/access/index.html
■内容、詳細
http://www.cae-sc.com/events/cae-conf-2017.html

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

■特別講演 PM 定員80名様

【特別講演1】
くるまとCAE:複雑系解析、1D/3D、V&V
 サワダ技研株式会社 沢田 龍作 様

【特別講演2】 Isightを利用したワイパー、免震ゴム設計最適化事例
 株式会社フコク 佐藤 隆政 様

【特別講演3】 OpenFOAM/ParaViewによる竜巻流体解析と可視化事例
 国立大学法人高知大学 野田 稔 様

【特別講演4】 3Dプリンタで制作する障がい者スポーツ器具の解析 義足開 発プロジェクト
 国立研究開発法人産業技術総合研究所 岡根 利光 様

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

■AM 定員 各20名様
A.DADiSP利用技術研究会
波形分析、信号処理の自動化、実験データ分析で定評のあるDADiSPの
ユーザー会です。振動、騒音、音、熱、環境などの厖大なデータ処理に
お困りの方にもお薦めです。

B.材料モデリング
製品の複合材利用による軽量化、FEAモデルのための金属熱処理による
相変態の扱い、マルチスケールモデリングのための計算化学入門などの
セッションです。

C.計算化学3DプリンタとAdditive Manufacturing
3Dプリンタ、Additive Manufacturingなどの新しい積層製造の進化に
FEAサイドとしてどう取り組んでいるのか?今後は?代表的な3Dプリンタ
技術の動向とSIMULIA Abaqusの取り組みをご紹介します。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

■お申込み先:http://www.cae-sc.com/events/cae-conf-2017.html

■お問合せ先:
株式会社CAEソリューションズ PLM事業部
tel 03-3514-1506
E-mail sales@cae-sc.com
掲載日●2017年7月4日●情報提供:新留さん(サイバネットシステム(株))
 8月4日 サイバネットシステム 東京本社で開催します。

一から始める材料力学講座
講師 愛媛大学 工学部機械工学科 准教授 有光 隆 氏

http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/start_material/

応力とひずみは材料力学を学ぶ上で最も重要な概念です。これらはテンソル量ですが、そのことを意識しないと思わぬ誤解や理解できないことが生じます。「応力とひずみはテンソル量である」ということを初歩的な考え方から解説します。

■対象
・これから材料力学を勉強し始めようとされている方
・応力・ひずみテンソルのイメージがつかめない方
・CAEの感覚を鍛えるために材料力学を学び直したい方

■受講者の声
・宇宙機器/0〜2年/設計
 講座名の通り1から基礎を教えて頂いてわかりやすかったです。

・AI機器/0〜2年/解析
 材料力学を学び直すにあたってモチベーションが上がりました。

・AI機器/6〜9年/解析
 大学や業務で触れてこなかったテンソルやモールの応力円に触れる事ができました。

・工業/0〜2年/解析
 ベクトルとテンソルの違いが分かりました。


★最新スケジュール
 http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/schedule

サイバネットシステム株式会社
CAEユニバーシティ事務局
TEL 03-5297-3208
Mail info@cae-univ.com
Web http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/


掲載日●2017年7月4日●情報提供:大川さん(ムラタソフトウェア(株))
 ===================================

         Femtet無料セミナーのご案内(7月度)

===================================

ムラタソフトウェア株式会社のFemtet無料セミナーのご案内です。

Femtetは電場、磁場、電磁波、応力、熱伝導、圧電、音波の7つの解析機能と、
モデル作成や結果表示機能を備えたシミュレーションソフトです。
この度、以下の日程で無料セミナーを開催させていただきます。
参加費無料となっておりますので、皆さまのご参加をお待ちしております。

=セミナースケジュール=

・操作実習セミナー
日時:7月19日(水)
内容:モデル作成や解析結果の確認方法等の基本操作の習得を目的としたセミナーです
Femtetを導入して間もない方、シミュレーションのご経験がない方にお勧めです
詳細:http://www.muratasoftware.com/support/event/seminar/#sousa

・電磁波解析入門セミナー
日時:7月20日(木)
内容:電磁波解析をおこなう為に必要な基礎知識や、
効率的に解析をおこなう為のテクニック等を実習を交えながら習得いただけるセミナーです
アンテナのSパラメータや指向性、高周波での解析が可能なシミュレーションソフトをお探しの方にお勧めです
詳細:http://www.muratasoftware.com/support/event/seminar/#hertz

・磁場解析入門セミナー
日時:7月21日(金)
内容:磁場解析、電場解析をおこなう為に必要な基礎知識や、
効率的に解析をおこなう為のテクニック等を実習を交えながら習得いただけるセミナーです
コイルや磁石の磁界分布、モータのトルク等の解析が可能なシミュレーションソフトをお探しの方にお勧めです
詳細:http://www.muratasoftware.com/support/event/seminar/#gauss

定員:20名
開催場所:ムラタソフトウェア株式会社
     〒150-0002
     東京都渋谷区渋谷3-29-12 株式会社村田製作所東京支社内
     JR埼京線「渋谷駅」新南口から徒歩2分
     (オンラインでの受講も可能です)
申込期限:開催日の1週間前
申込方法:以下のリンクからお申し込みください
     https://x202.secure.ne.jp/~x202084/support/event/


Femtetに関するイベント(セミナ、展示会情報)、解析事例をfacebook上に公開しております。
興味のある方は以下のリンクからご覧ください。
https://www.facebook.com/muratasoftware

Femtetの全ての機能がお試し可能な2ヶ月間無料の試用版を公開しております。
興味のある方は以下のリンクからお申し込みください。
https://x202.secure.ne.jp/~x202084/trial/

お問い合わせについては以下のメールアドレスへお願いいたします。
ookawa@murata.com
掲載日●2017年7月4日●情報提供:笠島さん(アルテアエンジにリング(株))
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ◆ 『2017 Japan Altairテクノロジーカンファレンス』開催 ◆

         www.altair.com/atc/japan2017
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2017年7月25日、26日の両日、『2017 Japan Altairテクノロジーカンファレンス』
(2017 Japan ATC)を開催します。

初日は韓国よりLG Electronics様、国内からは日野自動車様、横浜ゴム様、
本田技術研究所様、JAXA様にご講演いただく全体会です。Altairの経営陣・開発責任者
によるビジネス戦略と最新の製品情報の発表のほか、ネットワーキングパーティー
(懇親会)がございます。

2日目は、2017年から順次リリースする次世代HyperWorksについて、具体的な操作方法も
含めてご紹介する『次世代HyperWorksがもたらす包括的設計プロセス』セッションを午前に
開催します。午後は、7トラックに分かれ、ユーザー様による製品活用事例のご発表となります。

PBS Works User Groupでは、基調講演としてトヨタ自動車株式会社様にジョブスケジューラ
PBSProの活用についてご発表いただきます(※電磁界解析ユーザーミーティングおよび
PBS Works User Groupは製品ユーザー様でなくてもご参加可能です)。

詳細と最新情報はウェブサイトでご確認ください。
www.altair.com/atc/japan2017


■ 2017 Japan ATC概要
………………………………………………………………
会 期: 2017年7月25日(火)・26日(水)
会 場: ヒルトン東京お台場
参加費: 無料(事前登録制)
主催/運営: アルテアエンジニアリング株式会社
---------------------------------------------
7月25日(火): 基調講演、懇親会
7月26日(水): 【午前】次世代HyperWorksがもたらす包括的設計プロセス
        【午後】ユーザー講演、電磁界解析ユーザーミーティング、PBS Works User Group


■ 基調講演
………………………………………………………………
- Digital Development for Next Decades in LG Electronics
LG Electronics

- 最適化シミュレーションを活用したモビリティデザイン -開発プロセスの革新と感性領域への挑戦-
日野自動車株式会社

- 革新的なものづくりへの挑戦 -CAEによる設計情報の探査と可視化-
横浜ゴム株式会社

- 複合材料設計におけるCAEへの期待
株式会社本田技術研究所 四輪R&Dセンター

- 構造解析と航空機設計
国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)


ATCへの参加はAltair製品のユーザー様のみならず、製品の導入を検討されている方、
講演内容にご興味をお持ちの方、報道関係者の方も可能です。ご参加の際は事前申し込み
が必要になります。必ずウェブサイトからお申し込みの上、ご来場ください。

※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますので
あらかじめご了承ください。
掲載日●2017年7月4日●情報提供:水野さん(アドバンスソフト(株))
 *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
■2017年07月26日(水)開催
管路系セミナー「LNG/都市ガスの管路系シミュレーションとソフトウェア新機能紹介」
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

■詳細/お申込みはこちらから ↓↓
http://www.advancesoft.jp/event/20170726seminar.html

この度「LNG/都市ガスの管路系シミュレーションとソフトウェア新機能紹介」と題して、
都市ガス導管網の安全性評価に対するシミュレーションの役割や、当社の
管路系流体解析ソフトウェアの新機能と計算事例についてご紹介するセミナーを開催
いたします。

【セミナーのポイント】
■大規模災害時の都市ガス供給の早期復旧に対するシミュレーションの役割と事例紹介
 招待講演として、東京ガス株式会社 基盤技術部 基礎技術研究所
 熱流体チーム 川崎淳平様に都市ガス事業における管路系流体解析シミュレーション
 の必要性についてご講演いただき、その中で供給ブロック内の圧力振動解析シミュレ
 ーションについての事例をご紹介いただきます。

■管路系流体解析ソフトウェアの新機能http://www.advancesoft.jp/event/20170726seminar.html

 (1)ガス管路系過渡解析ソフトウェアAdvance/FrontNet/Γの新機能紹介
    ・陰解法機能を使った大規模解析の紹介
    ・パッシブスカラーを使った事例紹介
 (2)液体管路系過渡解析ソフトウェアAdvance/FrontNet/Ωの新機能紹介
    ・LNGの水撃解析の事例紹介(仮)
    ・計算設定機能および動水勾配線の表示機能の紹介

都市ガス導管網およびLNGプラントの設計や安全対策をご担当されている方をはじめ、
社会的な課題やさまざまな管路系の問題としてもご関心を持たれている方等、
幅広いご参加をお待ちしております。


【開催要項】
 テーマ :管路系セミナー「LNG/都市ガスの管路系シミュレーションとソフトウェア新機能紹介」
 日 時 :2017年07月26日(水) 13:30〜16:30 (開場:13:15)
 場 所 :市ケ谷健保会館2F(東京都新宿区市谷仲之町4-39)


【プログラム】

13:30〜13:35 主催者あいさつ アドバンスソフト株式会社のご紹介
                          技術第7部部長 松澤 邦裕
13:35〜14:35 招待講演
        「大規模災害時の都市ガス供給の早期復旧に対するシミュレーションの役割と事例紹介」 (仮)
                          東京ガス株式会社 川崎 淳平様

14:35〜15:20 ガス管路系過渡解析ソフトウェアAdvance/FrontNet/Γの新機能紹介
            ・陰解法機能を使った大規模解析の紹介 ・パッシブスカラーを使った事例紹介
                          主任研究員 秋村 友香
15:20〜15:30 (休憩)

15:30〜16:15  液体管路系過渡解析ソフトウェアAdvance/FrontNet/Ωの新機能紹介
            ・LNGの水撃解析の事例紹介(仮) ・計算設定機能および動水勾配線の表示機能の紹介
                          主事研究員 大須賀 直子
                          研究員 石井 義隆

16:15〜16:30  各種ソフトウェア及び関連サービスについて
                          営業部 水野 穣


※プログラムは変更となる可能性がございます。


掲載日●2017年7月4日●情報提供:新倉さん(オープンCAE学会)
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ■□■  サマースクールのご案内  ■□■
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

オープンCAE学会は、計算科学分野におけるオープンソースを主とする技術の発
展・普及を目指しています。9月に冨山にてサマースクールを開催します。

■□■
■□■ オープンCAEサマースクール2017の申し込みサイトがオープンしました!!
■□■

毎年ご好評をいただいているオープンCAEサマースクール2017を、2017年9月8日
(金)〜10(日)に富山にて開催いたします。

【概要】
開催日:2017年9月8日(金)〜10(日)〔二泊三日〕
場 所:1日目 富山県立大学 (富山県射水市黒河5180)
    2、3日目および宿泊 呉羽ハイツ (富山県富山市吉作4103-1)
講 師:秋山善克、中川慎二、中山勝之
参加費:学生会員 20,000円、社会人会員 45,000円、学生非会員 30,000円、
    社会人非会員 70,000円

今回のテーマはOpenFOAMによる熱流体シミュレーション入門で、流体解析の初
心者を対象としております。OpenFOAMの環境構築からメッシュ生成・解析実行、
可視化と妥当性検討に取り組みます。また、本スクールの講習の一部は日本機
械学会公認CAE技能講習会(分野:熱流体力学)の認定を受けております。修了
者は、申請することにより計算力学技術者(初級)の認定を受けることができ
ます。

詳細は下記ページをご参照いただき、参加をご検討ください。現在非会員の方
でも、当日までに入会申込みをしてくだされば会員価格で参加可能です。申し
込みサイトは下記ページのリンクからお申し込みください。

[URL] http://www.opencae.or.jp/activity/summerschool/opencae_summerschool2017/

皆様の参加をお待ちしています。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 一般社団法人 オープン CAE 学会
   web: http://www.opencae.or.jp/
   mail: office@opencae.or.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━




Copyright (C) 2001-2017 NPO法人CAE懇話会 All Rights Reserved.