耳寄り情報 詳細
掲載日●2018年11月15日●情報提供:石川さん<(株)テラバイト>
■ ■ SPH粉体成形シミュレーションセミナー(無償セミナー)■ ■
      開催:2018年12月12日(水)13:30-16:40
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粉体の成形加工プロセス(注入、混合、圧縮成形、スプリングバック、焼結)の
シミュレーション技術をご紹介いたします。

スプリングバックによる応力、密度分布の違い、破壊現象の再現、ポリゴンモデルに
よる計算時間短縮などは、ぜひ粉体成形加工の現場に活用していただきたい機能です。

皆様のご参加をお待ちしております。

◆ 開催要綱 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋

  『 SPH粉体成形シミュレーションセミナー 』

日 時: 2018年12月12日(水) 13:30-16:40

場 所: 東京国際フォーラム ガラス棟 会議室G608

    〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-5-1

定 員: 20名(先着順)

費 用: 無 料(要・事前登録)

主 催: 株式会社SPH研究所

共 催: 株式会社テラバイト

申 込: 案内ページからお申し込みください
http://www.terrabyte.co.jp/18_Event/SPH_seminar_12.htm

締 切: 2018年12月10日(月)

◆ プログラム ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋


13:30 開会挨拶

13:50 SPH法による粉体撹拌・圧縮成形に関する基礎理論

14:30 撹拌・圧縮成形の解析事例

15:15 スプリングバック、焼結解析の理論と解析事例

15:40 モデリング、撹拌、圧縮成形の実演紹介

16:15 質疑応答

16:40 閉会

※ 詳細はこちらから案内ページをご覧ください。
http://www.terrabyte.co.jp/18_Event/SPH_seminar_12.htm

◆ お問合せ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋

お問合せはお電話または問合せフォームからご相談ください。

 株式会社テラバイト セミナー事務局 
  〒113-0034 東京都文京区湯島3-10-7 NOVビル5F
  TEL(03)5818-6888 / FAX(03)5818-6889
  http://www.terrabyte.co.jp/

【個人情報保護方針】
  http://www.terrabyte.co.jp/company/Privacy.htm

・記載の商品名、会社名は各社の商標または登録商標です。
掲載日●2018年11月15日●情報提供:北村さん<(株)CAEソリューションズ>
SOLIDWORKS 実験とCAEの比較、2019最新機能セミナー

    ★★★ ユーザーサポート問い合わせ第3位 ★★★

それは何だと思いますか?
「実験の結果とCAEの計算結果が合わない!」というものです。


フックモデルを使って構造解析を行い、その結果と実物での
実験結果を比較し、どれだけの違いがあるのかを確認していただきます。

単純に、その違いを見ていただくだけではなく、なぜその違いが
できたのかを、様々な角度から考察していくセミナーとなっております。

また、トポロジー最適化を行って作成した形状と元形状の解析結果の
比較確認も行います。

また、SW2019最新機能についてもご紹介いたします。

************************<開催概要>************************
開催日
2018年12月7日(金)

時間
13:30-17:00(受付 13:00〜)

会場
株式会社 CAEソリューションズ(弊社)
飯田橋事務所 5F トレーニングルーム

東京都千代田区飯田橋2-1-10TUGビル


内容

★SOLIDWORKS Simulationを使ってフックモデルの破壊を予測してみよう!【実機操作あり】
・SOLIDWORKS Simulationの基本操作ご案内
・フックモデルに対しての境界条件を設定し、解析実行および結果確認&考察
・実物模型を実際に壊す実験

★トポロジー最適化を使用し、頑丈なフックを検討してみよう!【実機操作あり】
・SWではじめるトポロジー最適化のご紹介
・SOLIDWORKS Simulationトポロジー最適化操作のご案内、
 解析結果と実験結果の比較確認&考察

★SOLIDWORKS2019 新機能紹介【実機操作なし】
・CAD、Simulation関連の新機能のご紹介

★質疑応答、アンケート


主催
株式会社CAEソリューションズ(弊社)
https://www.cae-sc.com/

参加費
無料

定員
7名様(事前予約制)

詳細とお申込みはこちらから
https://www.cae-sc.com/sw-contents/sws-cae-handson.html
https://www.cae-sc.com/leaflets/sws-cae-handson.pdf

株式会社CAEソリューションズ
営業部 03-3514-1506 sales@cae-sc.com
掲載日●2018年11月15日●情報提供:坂本さん<(株)富士通九州システムズ>

富士通グループ各社で運営する「CAESEKI.com」は、恒例の『経営に貢献するCAEセミナー』を開催いたします。
詳細についてはお申込Webサイトをご覧ください。

セミナーお申し込みWebサイト
https://seminar.jp.fujitsu.com/public/seminar/view/7717/

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「第35回 経営に貢献するCAE セミナー」のご案内
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本セミナーでは『経営に貢献するCAE』をテーマに、経営にCAEを効果的に活用
されているお客様に、取組内容、CAE活用の効果、苦労話、今後の展望、期待
などを発表頂きます。

今回は特別にパネルディスカッションを企画しており、「経営に貢献するCAE
の現状の課題と将来像」をテーマに討議を行います。

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

                記

◆名  称:第35回 経営に貢献するCAEセミナー

◆開催日時:2018年 12月5日(水) 12:00 受付開始 13:00〜19:30 セミナー・懇親会

◆主  催:CAESEKI.com事務局(富士通グループ)

◆会  場:刈谷市産業振興センター 小ホール

◆定   員:120 名

◆参 加 費:無料(懇親会を含む)

◆申込方法:以下のURLよりお申し込みください。
https://seminar.jp.fujitsu.com/public/seminar/view/7717/

◆講演プログラム

事例講演T 「京コンピュータを用いた自動車開発のための大規模数値シミュレーション」
〜日本自動車工業会スパコン実用検証活動の紹介〜
一般社団法人日本自動車工業会
電子情報委員会 デジタルエンジニアリング部会 CAE WG
委員 砂山 良彦 様 (スズキ株式会社)

事例講演U 「製品開発の効率化を実現するCAE活用」
株式会社酉島製作所
研究開発部 研究開発一課
課長 三浦 知仁 様

事例講演V 「船舶用プロペラ設計へのCFDの適用」
ナカシマプロペラ株式会社
エンジニアリング本部 推進性能室
室長(主幹) 蓮池 伸宏 様

特別講演 「経営に資する人工知能技術とその活用事例」
株式会社富士通研究所
人工知能研究所 発見数理技術プロジェクト
プロジェクトディレクター 穴井 宏和

特別企画:パネルディスカッション
「経営に貢献するCAEの現状の課題と将来像」

懇親会
  

掲載日●2018年11月9日●情報提供:秋元さん<エムエスシーソフトウェア(株)>
本セミナーでは、エレクトロニクス分野における幅広い最新シミュレーション
活用事例を解説するとともに、実践編としては、例題を用いた流体音響連成解析
とPCB基盤のクリープひずみ予測解析体験実習を予定しています。

【開催概要】

  ◇開催日時/会場
    11月28日(水)13:00 - 17:30
  神戸 計算科学センタービル 2F 実習室

  ◇主催: 神戸市
  ◇実施事業者:エムエスシーソフトウェア株式会社
  ◇共催: 公益財団法人 計算科学振興財団
  ◇定員: 20名 ※FOCUSスパコンを使った体験実習あり

  ◇セミナープログラム
    ・座学(プレゼンテーション):
        エレクトロニクス分野におけるシミュレーション適用事例
     1. 振動・音響解析
     2. 伝熱解析
     3. 熱流体解析
     4. 疲労・信頼性解析
     5. メカ機構解析
     6. 電磁場-機構、振動、電熱連成解析
     7. 新材料シミュレーション
     8. 加工・接合プロセスシミュレーション

    ・体験実習1:ファンの流体・音響連成解析体験実習
※FOCUSスパコン環境で音響解析ソフトウェアActranを使用します。
    ・体験実習2:PCB基盤のクリープひずみ予測解析体験実習
※FOCUSスパコン環境で非線形構造解析ソフトウェアMarcを使用します。

    ・FOCUSスパコン概要説明
    ・スーパーコンピュータ「京」見学会
    ・ネットワーキング(参加者交流会)

■詳細/お申込みはこちらから  
http://pages.mscsoftware.com/Kobe_simulation_stepup_seminar_2018_3.html

■エムエスシーソフトウェア(株)マーケティング部
TEL:03-6911-1218 E-mail:mscj.market@mscsoftware.com

掲載日●2018年11月9日●情報提供:秋元さん<エムエスシーソフトウェア(株)>
弊社では、弊社では、材料から製品までの「エンジニアリングプロセス全工程
におけるシームレスなシミュレーション」に取り組み、複合領域解析ソリュー
ションの中核技術としてMSC Nastranの開発を加速させています。

つきましては、MSC Nastranにフォーカスしたイベントとして
『MSC Nastran Users Meeting 2018』を本年も開催いたします。

本イベントは午前・午後の二部構成で、午前にはMSC Nastranユーザーのための
MSC Apex体験セッション、午後にはカンファレンスを開催いたします。

午後のカンファレンスのプログラムといたしましては、MSC Nastran最新機能を
詳しくご説明するとともに、最新開発ロードマップのご紹介、MSC Nastran活用
事例を詳細に解説いたします。

ご多忙とは存じますが、万障繰り合わせの上、何卒ご参加賜りますようお願い
いたします。

【開催概要】

 ◇ 開催日程/会場
   11月27日(火) 【名古屋】ミッドランドホール 会議室
   11月30日(金) 【東 京】新宿ファーストウエスト 3F会議室

   ※各会場とも 体験セッション 10:00-12:00(9:30より受付開始)
カンファレンス 13:30-17:30(13:00より受付開始)
   ※定員 体験セッション:5名

 ◇ プログラム
 【体験セッション】
  ・MSC Apex 〜次世代設計開発プラットフォーム〜体験セッション

 【カンファレンス】
  ・MSC Nastran 最新機能と開発ロードマップ
  ・MSC Nastran SOL 200 Web App 〜設計最適化 支援ツール〜
  ・外部スーパーエレメントおよびリスタート機能を利用した計算効率化
  ・MSC Apex 〜次世代設計開発プラットフォーム〜
  ・Co-Simulationシステムによる MSC Nastran - scFLOW 流体構造連成解析
  ・MSC Nastranを高速化するために知っておくべきこと
   〜システム担当者でなくても効率化したい〜
  ・質疑応答

 ◇ 参加対象
  ・MSC Nastranをお使いのお客様/導入をご検討中の方
  ・MSC Nastranの適用範囲を広げたいお客様、稼働率を向上させたいお客様
  ・振動、非線形、疲労耐久、音響、最適設計、流体構造連成にご興味を
お持ちのお客様
  ・これからCAEを始めるお客様

  ※体験セッションはMSC Nastranユーザー対象にMSC Apex操作を体験いただきます。
  ※競合他社様のお申込みはご遠慮いただいております。
  ※その他弊社都合にてご参加をお断りする場合がございます。

 ◇ 参加費:無料(事前登録制)

■詳細・お申込みはこちらから
http://pages.mscsoftware.com/MSC_Nastran_Users_Meeting_2018_main.html

■エムエスシーソフトウェア(株)マーケティング部
TEL:03-6911-1218 E-mail:mscj.market@mscsoftware.com
掲載日●2018年11月9日●情報提供:深川さん<日本テクノフォート(株)> 
実際にゴム材料の伸張試験を体験しながら、机上では得られないゴムの実態及び単純に求めにくい剛性の難しさを理解していただきます。
また、最終的なエネルギー密度関数習得の方法についても理解していただきます。

●日時 :2018年12月21日(金)10:00-17:00
●会場 :富山県産業技術研究開発センター
●受講料:\97,200(税込み)

●プログラム:
1. 短冊、ダンベルでの単軸伸張試験の注意点
2. 見かけ上のヤング率について
3. 二軸理論と実習前の試験機の操作概要と注意点
4. 単軸試験実習
5. 二軸試験実習
6. 単軸及び二軸試験のまとめ

■セミナーの詳細はこちら
http://monocollab.jp/news/seminar/

皆様のお申込みを心よりお待ち申し上げております。
掲載日●2018年11月9日●情報提供:柴山さん<計算力学研究センター> 
RCCMは、計測からモデル化をテーマに
「計測モデリングセミナー 2018」を開催します。

リバースエンジニアリングや、製品の製造誤差の確認、
受入検査や品質保証などの用途で計測データを活用する方も増えてきました。
さらにオートサーフェス(自動面はり)によるCADデータ化を経て
各種解析を行う例も増えてきました。

しかし、ノイズをはじめ計測に付随する課題もいろいろあるため、
モデル化はすんなりとはいきません。

また、オートサーフェス機能で思い通りの解析モデルが
一発で出てきてくれればいいのですが、うまく完結できなかったり、
解析に適したメッシュが作れないなど多くの問題点もあります。

そこで、計測データから解析モデル作成、
解析メッシュ作成に関するテーマで課題と対策をまとめ、
セミナーでご紹介します。

今回は、計測データの加工技術に習熟され、品質の高いお仕事をされている
高速模型屋田中様を講師としてお招きし、
計測データから精密な解析モデルを作成する際の課題と対策について、
またオートサーフェス機能の課題と注意点についてもご紹介いただきます。

弊社からは、
「境界では計測データときれいなCAD面を連結したいが時間がかかる」
「計測データの欠損などの修正が大変」
「オートサーフェス時に翼などの先端部で面がまたがってしまう」
などの課題を解決する、解析メッシュを作成する際の効率化手法を
いくつかご紹介します。

ご多忙中誠に恐縮ではございますが、
計測データの活用について現場で培った有益な情報を
お持ち帰りいただけるセミナーになるかと存じます。

お席に限りがありますので、
日程をご確認の上お申し込みくださるようよろしくお願いします。
掲載日●2018年11月9日●情報提供:鈴木さん<プロメテック・ソフトウェア(株) 
■□□□---2018年12月13日(木)東京国際フォーラム ホールB-------
    Prometech Simulation Conference 2018(PSC2018)
 ~ Fusing the Technology 新しいテクノロジーがここから始まる ~
【同時開催】GPU2018-Computing Workshop for Advanced Manufacturing
  ↓↓↓↓↓ プログラム詳細・お申込みはこちら ↓↓↓↓↓
       https://www.prometech-sc.com/
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プロメテック・ソフトウェアでは、業界最大規模のカンファレンスの一つとして1000名規模で毎年開催しているPrometech Simulation Conferenceを本年も12月13日(木)に東京国際フォーラムで開催いたします。

本カンファレンスは、産業界とアカデミックが一堂に会し、シミュレーションの最新研究や解析ソフトウェア「Particleworks」、「Granuleworks」のユーザー様による活用事例、また、シミュレーションをはじめ膨大なデータ処理やAI、ディープラーニングなどあらゆる分野で活用されているGPUなどのハードウェア・プラットフォームの最新情報を発信し、ものづくりの技術革新に貢献することを目的に毎年開催しています。

今年のPSC2018は、シミュレーション技術、可視化技術、AI技術、そしてそれらを加速するGPUコンピューティングの融合をテーマに開催します。
ご興味のあるお客様は、ぜひお誘いあわせの上ご参加いただきますよう、社員一同心よりお待ち申し上げております。

【日程】 2018年12月13日(木)10:00 - 18:00(交流会18:00 〜)
【会場】 東京国際フォーラム ホールB
【費用】 講演チケット 5,000円(税別)、交流会チケット 3,000円(税別)
【定員】 1,000 名(事前登録制)
【主催】 プロメテック・ソフトウェア株式会社、GDEPソリューションズ株式会社
【共催】 株式会社構造計画研究所

■■■■■■ 招待講演 ■■■■■■
AIの可能性と限界 − AI恐慌が来ても対応できる これからの人づくり、モノづくり −
国立情報学研究所 社会共有知研究センター センター長・教授
一般社団法人 教育のための科学研究所 所長・代表理事
新井 紀子 先生

■■■■■■ 特別講演 ■■■■■■
クルマに知性を与える
アセントロボティクス株式会社 代表取締役
石崎 雅之 様

■■■■■■ 基調講演A ■■■■■■
粒子法シミュレーション最前線2018
東京大学大学院 工学系研究科 システム創成学専攻 教授
越塚 誠一 先生

■■■■■■ 基調講演B ■■■■■■
明日から始める、ディープラーニングの産業活用
一般社団法人 日本ディープラーニング協会 事務局長
岡田 隆太朗 様

>>>>>== 粒子法活用事例セッション ==<<<<<
講演:AGC株式会社様、株式会社竹中工務店様、株式会社村田製作所様
Hyundai Motor Company様、EnginSoft S.p.A.様 他
   https://www.prometech-sc.com/summary_mps_psc2018.html

>>>>>== 粒子法アカデミックセッション ==<<<<<
講演:千葉大学様、大阪大学様、京都大学様
電気通信大学様、 東京大学様 他
   https://www.prometech-sc.com/summary_academic_psc2018.html

>>>>>== AI-Driven CAEセッション ==<<<<<
   講演:ダイキン情報システム株式会社様、伊藤忠テクノソリューションズ株式会社様
   近畿大学様、東北大学様、慶應義塾大学様 他
   https://www.prometech-sc.com/summary_aicae_psc2018.html

>>>>>== フロントローディングセッション ==<<<<<
   講演:ナミックス株式会社様、デジプロ研様、
   株式会社丸山製作所様、株式会社構造計画研究所、プロメテック・ソフトウェア株式会社
   https://www.prometech-sc.com/summary_fl_psc2018.html

>>>>>== AI/ディープラーニングビジネスセッション ==<<<<<
   講演:connectome.design株式会社様、HEROZ株式会社様
   MDR株式会社様、Hmcomm株式会社様、株式会社モルフォ様
   エヌビディア合同会社様、日本ディープラーニング協会様 他
   https://www.prometech-sc.com/summary_aidl_psc2018.html


PSC2018専用サイトはこちら https://www.prometech-sc.com/

■上記掲載内容に関する お問い合わせ
プロメテック・ソフトウェア株式会社 http://www.prometech.co.jp/
E-mail sales@prometech.co.jp TEL:03(5842)4576
◇ 発行 ◇ 経営企画部 マーケティングチーム(発行責任者:鈴木崇彦)

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このメールは、弊社製品ユーザー、セミナー参加者、展示会ご来場者、
弊社とお名刺交換をさせていただいた方、または弊社にお問い合わせ
いただいた方々に配信しております。
本メールニュースの配信停止や送信先メールアドレスの変更につきましては、
お手数ですが sales@prometech.co.jp までご連絡ください。
――――――――――――――――――――――――――――
掲載日●2018年11月7日●情報提供:交易場さん((株)中央図研)  
 本講習会では日本計算工学会標準 工学シミュレーション業務の標準手順
(HQC002:2015-ISO9001:2008対応)の内容を説明し、仮想的な受託解析案件を
題材として一連の品質記録作成について説明します(ISO9001:2015の観点から
の補足も含めます)。また、品質記録作成で課題となる、シミュレーションの
仕様作成プロセスを、業務範囲の明確化、WBS(Work Breakdown Structure)
作成・要素分解、検証と妥当性確認の観点から解説します。

◆主 催:(一社)日本計算工学会

◆日 時:2018年11月27日(火) 10:00-17:00

◆会 場:ウインク愛知(JR名古屋駅徒歩5分) 12階1202室
http://www.winc-aichi.jp/

◆参加費(テキスト込み):
会員9,000円、学生会員1,500円、非会員18,000円、非会員学生3,500円
※1)「会員」には日本計算工学会の正会員、シニア会員、および特別会員の
所属者を含みます。
※2)講習会申込後、11月21日(水)までに入会手続きをいただける場合は
会員(正会員または学生会員)価格にて参加可能です。
なお、年会費は正会員8,000円、学生会員2,000円、入会金は不要です。

◆定 員:50名
(満員の際はお断りすることがありますので、お早めにお申し込み下さい。)

◆プログラム:
10:00-10:05 企画主旨説明
10:05-10:35 工学シミュレーションにおけるV&V概論
10:35-12:00 工学シミュレーションの標準手順(HQC002)の説明
      ・ISO9001に基づく工学シミュレーションの品質マネジメントの概要
      ・工学シミュレーションの標準手順(HQC002)の説明
13:00-14:30 記録作成法の課題:シミュレーションの仕様作成の課題
      ・業務範囲の明確化、要素分解・WBS作成・要素分解、検証と妥当性確認
14:30-14:45 休憩
14:45-16:15 工学シミュレーションの標準手順(HQC002)の実装方法の説明
      ・シミュレーション案件の一連の品質記録作成法解説
      −仮想受託解析案件の品質記録(引き合い、受注、解析作業、納品)の解説
16:15-16:30 全体質疑

◆講 師:松井 和己(横浜国立大学)
     吉田 有一郎(東芝インフォメーションシステムズ(株))
     長谷川 浩志(芝浦工業大学)

◆申込み方法:
以下の1)〜7)の項目を明記の上、日本計算工学会事務局宛( office@jsces.org )に
メールにてお申し込みください。その際に,メールの件名は「シミュレーションの
品質保証講習会申込」としてください。
1)ご氏名:
2)ご所属:
3)住所:
4)電話番号:
5)FAX番号:
6)Emailアドレス:
7)会員資格:

◆申込締切日:2018年11月16日(金)

【お申込み先・お問合せ先】
〒113-0023 東京都文京区向丘1-1-2 IFP東大前ビル3F
一般社団法人 日本計算工学会 事務局
Email: office@jsces.org TEL&FAX: 03-3868-8957
掲載日●2018年11月7日●情報提供:大塚さん(サイバネットシステム(株)  

 〜CAEユニバーシティ 11月、12月開催予定〜

当社の人気セミナー「CAEユニバーシティ」シリーズは
CAEによる解析結果を適切に読みとき、開発や設計に活かすための
「力学的な直感」を伸ばすための講座です。

機械設計者やCAEエンジニアの方にお勧めの
実践的な講座をご紹介します。

●〇●〇●
11月、12月開催の定期講座
       ●〇●〇●

「FEMのための非線形材料材料講座」
http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/fem-material/?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=mimiyori
11月15-16日(木、金)東京
【講師】佐賀大学 只野裕一 先生

「CAE実験室‐流体力学編」
http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/fluid_experiment/?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=mimiyori
11月26日(月)東京
【講師】横浜国立大学 白崎実 先生

「CAE実験室‐振動工学編」
http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/fem_vibration/?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=mimiyori
12月7日(金)東京
【講師】芝浦工業大学 渡邉大 先生

****************お申込みはこちらまで******************************

http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/applications/?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=mimiyori

******************************************************************

 CAEユニバーシティとは?

CAEを支える数学・物理・工学技術を集中的に学べる講座や
ワークショップを開催しています。第一線でご活躍中の講師陣
による講座を多数ご用意しています。

ブラックボックス的に利用してきたCAEの“中身”について学びたいとい
う方や、より精度の高い結果を得たいという方にオススメです。


CAEユニバーシティホームページはこちら
http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=mimiyori

掲載日●2018年10月31日●情報提供:山本さん((株)テクノスター  
 設計者向け構造・熱解析ソフトウェアJupiter-Designer紹介セミナーを開催致します。

 Jupiter-Designerは、プリ・ポスト・ソルバーがパッケージされた設計者向け構造・熱解析ソフトウェアです。
 本セミナーでは、設計者の皆様、設計者の方へのCAE展開をお考えの皆様、既存製品ユーザーの皆様を対象に、
お客様の活用事例、解析事例を交えながら、Jupiter-Designerをご紹介いたします。
また最新版の新機能もご紹介させていただきます。
 http://www.e-technostar.com/support/seminar_jpt_designer_2018/

皆様のお申込みを心よりお待ち申し上げております。
掲載日●2018年10月31日●情報提供:三好さん((株)インサイト) 
 株式会社インサイト主催の平成30年度秋・冬セミナーをご紹介いたします。
奮ってご参加くださいますよう、お願い申し上げます。

2018年度 1級/ 2級「直前」 合格対策講習会
12/15(土)に行われる計算力学技術者資格認定試験に向け、弊社(東京・文京区)に おきまして「直前」対策講座を開講致します。
全2日間コースです。
1級:12/4(火),10(月)
2級:12/7(金),14(金)
10:00-17:00(昼休憩1時間)
http://www.meshman.jp/seminar/seminar.html#new

DEM(LIGGGHTS(R)-PUBLIC)解析体験講習会(無料)
オープンソースの離散要素法ソフトを利用して粉体の解析を体験して頂きます。
11/9(金),12/20(木),1/10(木),2/14(木),3/7(木)

CAE技術者の為のPython/Numpy体験講習会(無料)
今話題のPythonだとどのようにデータ処理が行えるかを体験して頂きます。
11/7(水),12/26(水),1/23(水),2/8(金),3/8(金)

CAE技術者の為のデータサイエンス勉強会(無料)
インサイトでは、シミュレーションと実験、運用現場での計測の融合を目指して、この度以下の通りデータサイエンス勉強会を開始する事としました。
勉強会の名の通り、一方的な講演ではなく双方向の情報交換となる事を目指します。堅苦しい会とはせずに気軽に参加出来る会としたいと思います。但し、十分な「熱意と問題意識」を持った人達を歓迎致します。
こんな事が出来るといいなと言う意見を積極的に募集したいと思います。最初の5回については以下の通り予定を立てました。
11/15(木) ベイズ統計学
12/27(木) クラスター分析
1/17(木) 自己組織化マップ
2/21(木)  MCMC
3/21(木) カルマンフィルタ

掲載日●2018年10月28日●情報提供:河口さんNUMECAジャパン((株) 
 来たる11月29日(木)「NUMECA(ニューメカ)ソリューションセミナー2018」を開催いたします。

⇒ http://www.numeca-jp.com/solution2018/

弊社は、1次元設計から3次元設計、流体解析、最適化、さらに音響解析まで、トータルなソリューションを展開しています。本セミナーでは、解析目的に合わせたソリューションやデモ、自動化やカスタマイズなど、具体的な事例をご紹介いたします。

さらに、テーマごとにポスターセッションを併設し、個別のご相談にも対応いたします。

また、NUMECAの最新技術を組み込んだ次世代プラットフォーム“OMNIS (オムニス)”に加え、今後リリース予定の新製品(次世代格子ボルツマンソルバ OMNIS/LBなど)についてもご紹介いたします。

ユーザー様、弊社製品にご興味のある方、どなたでもぜひご参加くださいませ。


■開催日時 2018年11月29日(木) 13:00〜17:00 (受付時間 12:30〜)
※時間については、プログラム確定時に多少変更になる可能性がありますので、ご了承ください。

■会場 東京国際フォーラム ガラス棟6F G610会議室
 〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目5番1号

 [URL] http://www.t-i-forum.co.jp/general/access/

■プログラム
 13:00〜13:05 開会のご挨拶

 13:05〜13:20 NUMECA次世代ソリューションのご紹介

 13:20〜13:50 Volute付ターボ機械のシームレスなCFD計算

 13:50〜14:05 休憩

 14:05〜14:20 NLHを用いた軸流タービンに発生する旋回失速の解析

 14:20〜14:40 サロゲートモデルを利用した効率的ターボ機械3次元翼形状最適化

 14:40〜14:55 ターボ機械の騒音解析の自動化

 14:55〜15:10 休憩

 15:10〜15:25 向波中および斜波中を航行する船体解析の自動化

 15:25〜15:35 マリン用プロペラの高品質メッシングの自動化

 15:35〜15:50 走行車両によるトンネル内圧力変動の解析

 15:50〜16:05 休憩

 16:05〜16:20 乱流モデルのカスタマイズの簡単化

 16:20〜16:35 自動車空力解析メッシングの自動化

 16:35〜16:50 ダクト広帯域騒音の音源解析

 16:50〜16:55 閉会のご挨拶

※NLH はNon Linear Harmonicsの略で、非定常現象を非定常解析をせずに短時間で解析する、弊社の特徴的な機能です。

■対象者 弊社製品やサービスをご利用のお客様、ご検討中のお客様、
 CFD、CAEにご興味のあるお客様を対象としております。
 ※競合他社様からのご参加はご遠慮いただくことがあります。予めご了承ください。

■参加費 無料(事前登録制)

■お申し込み
 下記のお申込フォームにて参加申込お願いいたします。

 [URL] http://www.numeca-jp.com/solution2018/form/

皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げております。

*・゜・*:.。.*.。.:*・☆*・゜・*:.。.*.。.:*・☆*・゜・*:.。.*.。.:*・

     NUMECAジャパン株式会社
     〒105-0003 東京都港区西新橋 1-17-15 北村ビル
     TEL 03-6205-4416
     E-mail : info-jp@numeca.com
     URL:http://www.numeca-jp.com

*・゜・*:.。.*.。.:*・☆*・゜・*:.。.*.。.:*・☆*・゜・*:.。.*.。.:*・
掲載日●2018年10月28日●情報提供:樺沢さん((株)IDAJ  
 株式会社IDAJ主催
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■IDAJ CAE Solution Conference 2018■--------------------
  >>> CAE Accelerates Digital Transformation

━━━━━■□■ 11/8(木)・9(金) ■□■━━━━━━━
   横浜ベイホテル東急【参加費無料・事前登録制】
↓↓↓↓↓ 今すぐお申し込みください! ↓↓↓↓↓

https://www.idaj.co.jp/icsc2018
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
※大変勝手ながら定員に達し次第、参加申込み受付は終了させていただきます。
何卒ご了承の程、お願い申し上げます。


拝啓 時下益々ご清祥のこととお喜び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。

来る11月8日(木)・9日(金)、横浜ベイホテル東急にて
「IDAJ CAE Solution Conference 2018
〜CAE Accelerates Digital Transformation〜」と題して、
5種類のカンファレンスとスペシャル・セッションとを
2日にわたって開催いたします。
開催日が迫ってまいりましたので、改めてご案内申し上げます。

参加費も無料となっておりますので、ご興味のあるお客様は
お誘いあわせの上ご参加いただきますよう、
社員一同心よりお待ち申し上げております。


                         敬具

                       2018年10月
                     株式会社IDAJ
                代表取締役社長 徐 錦冑


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IDAJ CAE Solution Conference 2018
〜CAE Accelerates Digital Transformation〜
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--------->>> 11月8日(木)

■GT-SUITE Conference Day
https://www.idaj.co.jp/icsc2018/01_GT-SUITE/

【基調講演】マツダ 常務執行役員 人見 光夫様
大阪ガス様・ヤンマー様・三菱自動車工業様・小野測器様
日産自動車様・豊田中央研究所様
Gamma Technologies様・FEV Software and Testing Solutions様 他

■CONVERGE Conference Day
https://www.idaj.co.jp/icsc2018/02_CONVERGE/

【基調講演】マツダ 常務執行役員 人見 光夫様
日産自動車様・京都大学様・本田技術研究所様・ダイハツ工業様
サステナブル・エンジン・リサーチセンター様・新エイシーイー様
Convergent Science様 他

■iconCFD Conference Day
https://www.idaj.co.jp/icsc2018/03_iconCFD/

【基調講演】マツダ 常務執行役員 人見 光夫 様
トヨタ紡織様・カルソニックカンセイ様・マツダ様
ICON社様 他

--------->>> 11月9日(金)

■modeFRONTIER Conference Day
https://www.idaj.co.jp/icsc2018/04_modeFRONTIER/

【基調講演】本田技術研究所様
竹中工務店様・三菱自動車工業様・三菱電機様
早稲田大学様・GKNドライブラインジャパン様
本田技術研究所様・ESTECO社様 他

■FloTHERM Conference Day
https://www.idaj.co.jp/icsc2018/05_FloTHERM/

【基調講演】Infineon Technologies様
アイシン精機様・KOA様・デンソー様
Mentor, A Siemens Business様・弊社技術顧問 国峯 尚樹 他

■Special Session -Simulation Based Battery Solution-
https://www.idaj.co.jp/icsc2018/06_Battery-Solution/

【基調講演】The Pennsylvania State University, Prof. Chao-Yang Wang
GT社様・IDAJからの技術紹介多数

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開催概要 https://www.idaj.co.jp/icsc2018/
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■開催日時
【GT-SUITE】11月8日(木) 10:00〜17:50(予定)
【CONVERGE】11月8日(木)10:00〜17:50(予定)
【iconCFD】11月8日(木) 10:00〜17:40(予定)
【modeFRONTIER】11月9日(金) 10:00〜17:55(予定)
【FloTHERM】11月9日(金) 10:00〜18:00(予定)
【Battery Solution】11月9日(金)10:00〜17:30(予定)

※参加申し込みされた会場内でご昼食をご準備いたします。

■開催場所
横浜ベイホテル東急(神奈川県横浜市みなとみらい)
■参加費
 無料(事前登録制)
■対象
弊社提供のプロダクトや受託解析サービスをご利用のお客様、
検討中のお客様、デジタルエンジニアリングやCFD・CAEに
ご興味のあるお客様ならどなたでもご参加いただけます。
※一部ハードウェアベンダー・ソフトウェアベンダー様はご参加を
ご遠慮いただきます。その他弊社都合にてご参加をお断りする場合が
 ございます。また、誠に恐縮ではございますが、参加登録の
 状況によりましては、導入計画をお持ちの企業様を優先させて
 いただく場合がございます。
あらかじめご了承のほど、よろしくお願い申し上げます。


↓↓↓詳細・お申込はこちら。今すぐご覧ください! ↓↓↓
https://www.idaj.co.jp/icsc2018/

※予告なくセミナーの内容が変更になる場合がございますので、ご了承ください。

■イベントに関するお問い合わせ先
IDAJ CAE Solution Conference事務局
〒220-8137
横浜市西区みなとみらい2-2-1-1 横浜ランドマークタワー37階
Tel.045-683-1435 Fax.045-683-1999
https://www.idaj.co.jp/icsc2018
E-mail: ICSC@idaj.co.jp

掲載日●2018年10月25日●情報提供:那須田さん(アドバンスソフト(株)   
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2018年11月20日(火)開催
【講演会】エネルギーで世界を牽引する日本
      -エネルギーの安定供給に向けたシミュレーションの活用-
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【概要】
 阪神・淡路大震災や東日本大震災などから災害時に生じるエネルギー安定供給の不安が言われていますが、7月の西日本を中心とした集中豪雨に伴う各電力会社の管内での停電、さらには北海道胆振東部地震に伴う北海道全域で停電となる日本史上初のブラックアウトが発生し、エネルギー安定供給の重要性を改めて認識させることになりました。
 エネルギー安定供給には、原子力、火力などの安定的で安全性の高い稼働や天然ガス輸送供給パイプラインの整備などが必要ですが、さまざまに厳しく想定した条件での原子力安全性の確保や天然ガス輸送供給パイプラインのさまざまな要件に対する安全でかつ効率的な運用などのためには、数値シミュレーションによる検討評価が必要不可欠です。
このような背景のもと、2018年11月20日に「講演会;エネルギーで世界を牽引する日本」を開催致します。
 本講演会では、さまざまなエネルギーの分野で先端的な研究をされている方からご講演をいただき、エネルギー分野に対する今後の数値シミュレーションの発展に貢献したいと考えております。


【開催要項】
テーマ:エネルギーで世界を牽引する日本
    -エネルギーの安定供給に向けたシミュレーションの活用-
日時 :2018年11月20日(火) 13:20〜16:40 (開場:13:10)
場所 :トスラブ山王(山王健保会館2F)

【プログラム】
13:20〜13:30 アドバンスソフト株式会社のご紹介 主催者あいさつ
         アドバンスソフト株式会社 代表取締役 松原聖

13:30〜15:00 ご講演
「脱ポスト冷戦時代の北東アジアのエネルギー情勢の変貌と日本の抜本的対応策」
         株式会社国土ガスハイウェイ 代表取締役社長 朝倉堅五

15:00〜16:00 ご講演
「地球温暖化とエネルギーセキュリティの課題と対策 世代間倫理の観点も含めて」
        環境安全学研究所 代表  
        アドバンスソフト株式会社 研究顧問 リスク研究センター長 氏田 博士

16:00〜17:00 ご講演
「エネルギー分野のシミュレーション活用について」
        アドバンスソフト株式会社 技師長 三橋 利玄

※プログラムは変更となる可能性がございます。

【募集要項】
 定 員 :50名(先着順、定員にて締め切りとさせていただきます。
 お早めにお申し込みください。)
 参加費用:無料

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【お申し込み】
*お申し込みは下記項目にご記入いただき、このまま返信メールにてお送りください。
 E-mail: office@advancesoft.jp

 セミナー参加申し込み:
 2018年11月20日(火)開催
 「エネルギーで世界を牽引する日本 -エネルギーの安定供給に向けたシミュレーションの活用-」
 貴社(校)名:
 ご所属:
 役職:
 ふりがな:
 ご氏名:
 〒:
 住所:
 TEL:
 FAX:
 E-mail:
◆------------------------------------------------------------

掲載日●2018年10月25日●情報提供:坂本さん(日本イーエスアイ(株)   
 □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■          日本イーエスアイ株式会社     
       日本ダイカスト会議・展示会 講演および展示のご案内
            ↓詳細はこちら↓
     https://www.esi-group.com/jp/company/events/2018/diecasting
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日本イーエスアイでは、ダイカスト会議・展示会にて優れた再現性によりダイカスト
工程を高精度にシミュレーション可能な、鋳造解析ソフトProCASTをご紹介します。
ブースでは、ProCASTを使用した活用事例を、MCによるプレゼンテーションでご紹介さ
せていただきます。
また、11月9日(金)のダイカスト会議では、Groupe Renault, ESIによる論文 「自動
車用ダイカスト部品開発におけるプロセスモデリングの適用」を講演予定です。

◆◆◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◆◆

鋳造解析ソフト ProCASTの活用事例を動画でご紹介!
www.esi-group.com/jp/software-solutions/virtual-manufacturing/casting/procast-quikcast


┏┓ 開催概要
┗╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆

日時  :平成30年11月8日(木)〜11月10日(土)
     9:00〜17:00(初日のみ開会式終了後9:30開場) 

場所  :パシフィコ横浜 展示C・Dホール
     神奈川県横浜市みなとみらい1-1

小間番号:F08

↓詳細はこちら↓
https://www.esi-group.com/jp/company/events/2018/diecasting


┏┓ 講演情報
┗╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆

タイトル:自動車用ダイカスト部品開発におけるプロセスモデリングの適用

日時  :11月9日(金)15:30〜16:00

会場  :みなとみらいパシフィコ横浜 アネックスホール

概要  :
高性能な鋳造による鋳巣は機械的性質性の減少と、製品寿命及び耐久性を継続的に
低下させるかもしれません。自動車業界では、高い構造健全性と機械的性質性の
良い高性能な鋳造品が益々要求されており、概して重力鋳造、低圧鋳造が活用されて
いますが、高圧鋳造は要求に対し、最適なものではありません。しかしながら、
この工程ではショット数やコストを削減した量産の可能性、幾つかの技術革新等、
進化を続けており、産業にとって競争力があり、有益な工程と考えられます。
プロセスモデリングはこれら事実上の技術進歩の試験の為の幅広い範囲を提供し、
鋳造品の開発に不可欠なものとなります。そして鋳造技術者にとって、事前に欠陥を
予測し、工程/設計を向上させる為の対応を可能にします。

お申込み:ダイカスト会議Webよりお申込みください。
     http://www.j-dec.jp/conference.html


お問合せ:日本イーエスアイ株式会社 営業本部
     TEL 03-5331-3832 E-mail marketing@esi.co.jp

※講演は英語になります
◆◆◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◆◆
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掲載日●2018年10月25日●情報提供:鈴木さん(ニュートンワークス(株)   
 ◆◆◆ NWC information <Gravitation> ━━━━━━━━━━━━━━━

 ●トポロジー最適化活用セミナー開催のご案内
  [OPTISHAPE-TS操作体験]

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆◆◆

 ニュートンワークスでは、トポロジー最適化活用セミナーを開催します。
 トポロジー最適化を含む構造最適化ツールは、最近では 1DCAEの設計ア
 プローチによるモデルベース開発の中で1Dと3Dを連携するために重要な
 『解析自動化ツール』として注目されています。

 トポロジー最適化(位相最適化)は、各部品に求められる剛性・質量な
 どの機能を満たすレイアウト形状を自動的に計算するため、それに掛か
 る作業工数を減らして質の高い設計アイディアを生みだすのに効果的で
 す。そしてトポロジー最適化で得た形状は、応力・固有値などの力学要
 件や様々な製造要件を満たすための、ノンパラメトリック形状最適化に
 も活用できます。

 本セミナーでは、それら一連の流れを事例のご紹介と併せて、構造最適
 化ツール「OPTISHAPE-TS」を操作体験することで実感いただけます。
 この機会にぜひご参加下さい。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆トポロジー最適化活用セミナー

 【日程】2018年11月19日(月) 13:30〜16:50 (受付13:00〜)
 【会場】ニュートンワークス セミナールーム(東京都中央区京橋)
 【定員】6名 (定員になり次第締め切りとさせていただきます)
 【費用】無料
 【内容】・構造最適化の概要
     ・OPTISHAPE-TSの概要
     ・OPTISHAPE-TSの操作体験
     ・自動車部品の事例紹介

 ※内容の詳細および参加お申込は、下記をご参照下さい。
 http://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2018/1119090000.html


 当社では、お客様の総合的なソリューションを優れた商品とノウハウを
 兼ね備えた企業と連携し、『NewtonGravity』シリーズ製品として今後も
 お客様へ最適なソリューションをご提案いたします。

 ※『NewtonGravity』詳細はこちら
 http://www.newtonworks.co.jp/product/newtongravity/


【お問合せ】
  ニュートンワークス株式会社
  マーケティンググループ
  TEL:03-3535-2631 FAX:03-3535-2640
  info@newtonworks.co.jp
掲載日●2018年10月25日●情報提供:坂本さん(日本イーエスアイ(株)  
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■       
           日本イーエスアイ ユーザー会議
      【 PUCA 2018 - ESI Users’Forum Japan - 開催のご案内 】
        2018年11月15日(木)〜11月16日(金) ヒルトン東京

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今年も例年通りユーザー会議「PUCA 2018 - ESI Users’ Forum Japan -」を開催いたします。
本会議は、ESIプロダクトを使用いただいているお客様企業各社からのユーザー事例発表を
中心に情報交換の場として皆様に支えられ、本年で第29回目を迎えます歴史あるユーザー会です。
本会議では、「Engineering」・「Manufacturing」・「In-Service」としたESI Groupの新たな
3つのビジネスピラーを軸に、2日間にわたり衝突安全、乗り心地、音響・振動、複合材成形、
プレス成形、鋳造、溶接、Additive Manufacturing等さまざまな分野の講演が行われます。
ユーザー様からのさまざまな分野の取り組みや事例発表、およびESIからはICT(インフォメー
ション アンド コミュニケーション テクノロジー)とHPC(ハイ・パフォーマンス・コンピュ
ーティング)技術を融合した「Smart Virtual Prototyping」をテーマに、試作・コスト削減、
短納期化、軽量化等多くの課題を抱えるお客様の効率化を支援する最新情報の発信を行います。
ぜひ「PUCA 2018」にご参加ください。

         ↓↓プログラムはこちらから↓↓
https://www.esi-group.com/jp/company/events/2018/puca2018-esi-users-forum-japan

◆◆◆−−−−−−−PUCA 2018 - ESI Users’ Forum Japan−−−−−−−−−−◆◆◆


┏┓ 基調講演
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■ 日産自動車(株) 名取 奏 様
  カスタマーパフォーマンス&CAE 実験技術開発本部 
統合CAE/PLM部  部長

■ マツダ(株) 浜田 康 様
統合制御システム開発本部 電子性能開発部 部長


■ 公益財団法人鉄道総合技術研究所 宇治田 寧 様
車両構造技術研究部 部長


┏┓ PUCA2018 開催概要
┗╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆

■日時  :2018年11月15日(木) 10:00 - 17:45 (懇親会 18:00〜20:00)
  11月16日(金) 10:00 - 17:15

■場所  :ヒルトン東京  東京都新宿区西新宿6-6-2 Tel. 03-3344-5111
     <アクセス> http://www.hiltontokyo.jp/access/

■費用  :ユーザー様 無料
     一般のお客様 \50,000-(税抜) << 懇親会参加費、プロシーディング費含む >>

申込方法:下記WEBに記載のお申込フォームよりお申込ください
https://www.esi-group.com/jp/company/events/2018/puca2018-esi-users-forum-japan


┏┓ 懇親会のご案内
┗╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆

PUCA2018では、15日(木)講演終了後、立食形式のパーティーにて
懇親会を予定しております。
お客様同士、またESI社員・ご協賛企業様との交流の場として是非ご参加下さい。


┏┓ ESI 音響振動解析セミナーのご案内
┗╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆

11月16日(金)午前のVAセッションに引き続き、3F会議室にて「ESI音響振動解析セミナー」
を開催いたします。本セミナーでは、自動車等の輸送用機器に取り付けられる内装トリム
部品の音響特性解析モデリングにフォーカスし、トリム材単品の音響材料特性(Biotパラメータ)
推定、複雑形状トリム部品のモデリング(VA One, NOVA, FOAM-X)およびESIの構造解析ソリュー
ションであるVPS(Virtual Performance Solution)のNVHソルバを用いたFEM, PEM(Poro-Elastic
Materials)モデルによる音響透過損失解析事例についてご紹介いたします。
また、来年度リリースするVA One & VPS NVH次期バージョン開発の内容についてもご紹介
させていただく予定です。

         ↓↓プログラム、アブストラクトはこちら↓↓
https://www.esi-group.com/jp/company/events/2018/esi-vibro-acoustic-seminar


◆◆◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◆◆
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 日本イーエスアイ株式会社 営業本部 

〒169-0074 東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー 28F
TEL: 03-5331-3831 E-mail: marketing@esi.co.jp
URL: https://www.esi-group.com/jp

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掲載日●2018年10月19日●情報提供:八塚さん(インターメッシュジャパン(株)  

         インターメッシュジャパン株式会社

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         シーメンス製品 講習会のご案内

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11月度に開催を予定している、シーメンス株式会社製品に関する
定期講習会のご案内です。

本講習会は、初めてSolid Edgeを使用する方から、機能を再確認したい方を対象に行います。
様々な例題を通してSolid Edgeのスケッチからフィーチャ、アセンブリの作成までの
基本操作を学ぶことができます。
Solid Edgeの特色である、シンクロナステクノロジーについての演習もご用意しています。

11月は下記の日程で開催予定です。
皆さまの多数のご参加をお待ちしております。

□■■開催概要■■□

 11月14日(水)・ 15日(木):Solid Edge講習会(基礎編)
        (スケッチからフィーチャ、アセンブリの作成までの基本操作及びシンクロナス操作)
        ⇒http://www.intermesh.co.jp/training/solidedge-training01.html?dt=201810&pd=se&fr=4

■定  員:毎回5名まで

■開催場所:インターメッシュジャパン株式会社
      〒651-0086
      兵庫県神戸市中央区磯上通8-3-10 井門三宮ビル10F
      最寄駅 各線三宮駅下車 徒歩5分
      ※オンサイト可

■申込期限:開催4営業日前の17:00までにお申込ください

■詳細:URLをご確認ください

※予告なくセミナーの内容が変更になる場合がございますので、ご了承ください。
掲載日●2018年10月19日●情報提供:八塚さん(インターメッシュジャパン(株)  

           インターメッシュジャパン株式会社

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       Abaqus 体験(ハンズオン)セミナーのご案内

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ダッソー・システムズ株式会社のSIMULIAブランドのAbaqusについて
実機を用いた体験(ハンズオン) セミナーを開催いたします。

Abaqusの特徴的な材料非線形や衝撃解析・接触非線形解析などの例題を実際に
操作しながら習得していただきます。
皆さまの多数のご参加をお待ちしております。

□■■Abaqus 体験(ハンズオン) セミナー■■□

■開催日:11月7日(水):例題1(コネクティング・ラグの解析)


■開催時間:13:30〜17:00(受付開始13:00)
■定  員:毎回5名まで
■開催場所:インターメッシュジャパン株式会社
      〒651-0086
      兵庫県神戸市中央区磯上通8-3-10 井門三宮ビル10F
      最寄駅 各線三宮駅下車 徒歩5分
■参 加 費: 無料(事前登録制)
■申込期限:開催1営業日前の17:00までにお申込ください

■詳細・申し込みはこちらをご覧ください。
   ⇒http://www.intermesh.co.jp/event/event-896.html?dt=201810&pd=aba&fr=4

■アジェンダ:

◇13:30〜13:35  ご挨拶(5分)

◇13:35〜14:15  Abaqus Unified FEA製品のご紹介(40分)

  難易度の高い非線形解析に用いられる高性能な統合有限要素ソフトウェアの
 Abaqus Unified FEAについて、動画を用いた資料を使用し、概要や特徴的な
 機能をご紹介いたします。

◇14:15〜16:35  実習(120分)※当日の実習内容は上記開催日をご参照ください

 【例題1】コネクティング・ラグの解析内容

   1つのモデル(コネクティング・ラグ)を使用して線形静的解析、
  陽的動的 (衝撃) 解析 、材料非線形静的解析の3つの解析を
  実施します。
   モデル作成から結果処理まで、一連の操作体験を行います。

 【例題2】チタンリベットの解析内容

   2枚のアルミニウム板を重ね継ぎするチタンリベットにかかる
  せん断力を確認するため、材料非線形および、接触・摩擦を
  考慮した静的解析を実施します。
   モデル作成から結果処理まで、一連の操作体験を行います。

 【例題3】チャネルの成形問題

   薄板の金属板にチャネルを成形する解析を行います。
  帯状の変形可能な金属材料(ブランクと呼ぶ)と、ブランクに接触する
  各ツール(パンチ、ダイ、しわ抑え)で構成されます。
  各ツールは、(解析的)剛表面としてモデル化します。
  弾塑性、大変形、接触、摩擦を考慮した解析です。
   解法には非線形陰的静的解析と、非線形陽的準静的解析
  (荷重制御、マススケーリング)を用います。
   最後に成形工程が終了した段階でのスプリングバックについて
  解析を行います。

 【例題4】軸対称ゴムマウントの解析

   ゴムマウントの軸方向剛性を求め、
  マウントの疲労寿命に影響を与える最大主応力の大きな領域を求めます。
  解析は、Abaqus/Standard による超弾性材料モデルを用いた
  非線形静的解析となります。
  ゴム材料(超弾性材料)については、試験データを用いて、
  指定されたひずみエネルギーポテンシャル関数に必要な材料パラメータを
  計算し、作成されたゴム材料から予測される挙動と試験データの相関
  についても検証してみます。

  (15:15〜15:30  休憩(15分))

◇16:35〜16:45  AbaqusおよびSIMULIA製品構成、価格について(10分)

  SIMULIA Abaqus製品の構成や価格についてご説明いたします。

◇16:45〜17:00  質疑応答

◇17:00  閉会

※予告なくセミナーの内容が変更になる場合がございますので、ご了承ください。

掲載日●2018年10月19日●情報提供:永井さん(エムエスシーソフトウェア(株) 
第34期 非線形CAE勉強会
「データサイエンスとCAE」のご案内

特定非営利活動法人非線形CAE協会
第34期非線形CAE協会勉強会 運営委員会
委員長 寺田 賢二郎

拝啓 時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます.

非線形CAE協会(理事長 寺田賢二郎:東北大学教授)(http://www.jancae.org/
では,実務への適用を念頭に,非線形シミュレーションに関する理論と技術を学ぶ
場として,「非線形CAE勉強会」を開催しております.

データサイエンスは,蓄積した膨大な情報を処理することで新たな知見や価値を見
出すための技術であり,多くの分野で注目され成果を挙げつつあります.しかし,
ほとんどのCAE技術者にとって未知の技術であり,業務と関連づけて扱うことが難し
い分野でもあります.

今回の勉強会では「データサイエンスとCAE」と題し,データサイエンスによって何
が可能になるのかを理解するとともに,CAEとの融合で生み出される新しい可能性を
模索するための講義を企画いたしました.
第33期にて反響の大きかった内容を踏襲し,データサイエンスの基礎に加えて,機
械学習と計算力学の連携,多分野にまたがる多目的最適化といった応用分野でご活
躍されている方々にご講演頂きます.
また,ご好評をいただいた連続体力学の講義も,前半の2日間に拡充した内容とさせ
ていただきました.

日常の業務や研究の中で行なっているCAE解析の内容に加え,新たな取り組みに挑戦
するきっかけの場としていただけるよう,CAEの実務に携わる方々,非線形CAEの技
術開発に取り組んでおられる技術者・研究者の皆様のご参加をお待ちしております.


敬具

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日程・場所:

■ 基礎勉強会
2018年11月2日(金)10:00〜17:00
  新大阪丸ビル本館貸会議室 411号室
  http://marubiru-honkan-shinkan.com/access.php
  交通:JR 新大阪駅(東海道本線)東出口より東口へ
     地下鉄御堂筋線大阪駅5,6番改札より東口へ
     東口より徒歩2分

■ 勉強会本会
◇第1日目: 2018年11月10日(土)10:00〜16:50
◇第2日目: 2018年11月11日(日) 9:30〜16:40
◇第3日目: 2018年12月22日(土)10:00〜16:40
◇第4日目: 2018年12月23日(日) 9:30〜16:20
  大阪大学中之島センター 10F 佐治敬三メモリアルホール
  http://www.onc.osaka-u.ac.jp/others/map/index.php
  交通:京阪中之島線 中野島駅より 徒歩5分
     阪神本線 福島駅より 徒歩9分
     JR東西線 新福島駅より 徒歩9分
     JR環状線 福島駅より 徒歩12分
     地下鉄四つ橋線 肥後橋駅より 徒歩10分
     地下鉄御堂筋線 淀屋橋駅より 徒歩16分

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■ 定員 (先着順,定員になり次第締め切らせて頂きます)
 基礎勉強会  50名
 勉強会本会 120名

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■ 参加費用(税別)
○基礎勉強会 :10,000円 (下記の本会とは別途です)

○勉強会本会 参加費用(一般参加)
   ・Aコース(4日間全日参加) :30,000円
   ・Bコース(前半2日間参加) :20,000円
   ・Cコース(後半2日間参加) :20,000円
○Aコース(4日間全日参加)のみ,個人参加の方の割引をいたします.
   ・Aコース(個人参加*注) :22,000円
    ※注:個人名での振込に限ります.協会からも領収書を発行しません.

○懇親会 会費4,000円
  (第3日目,12月22日(土)講義終了後予定)

詳細は,下記の申し込みのホームページを御覧下さい.

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■ 参加申込
申し込み,及びその他詳細は非線形CAE協会のホームページ
   http://www.jancae.org/
をご覧下さい.参加はこちらのページからお申込みください.

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■ テーマ  「データサイエンスとCAE」

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●基礎勉強会 11月2日(金)10:00〜17:00
       新大阪丸ビル本館貸会議室 411号室

10:00-17:00 固体の線形解析
              瀧澤英男(日本工業大学)
・応力と力のつりあい
・ひずみと変位
・仮想仕事の原理とポテンシャルエネルギ最小化
・形状関数と数値積分
・有限要素解析の流れ
・物理現象のアナロジー

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●勉強会本会
  大阪大学中之島センター 10F 佐治敬三メモリアルホール
(講義タイトルは調整中です)

◇1日目 11月10日(土)10:00〜16:50

10:00-10:10  イントロダクション
              瀧澤英男(日本工業大学)
10:10-15:10  連続体の力学
  ※途中昼食時間を含む  京谷孝史(東北大学)
15:20-16:50  連続体の力学演習
              石井建樹(木更津高専),車谷麻緒(茨城大学)

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◇2日目 11月11日(日) 9:30〜16:40

9:30-15:00  連続体の力学
  ※途中昼食時間を含む  京谷孝史(東北大学)
15:10-16:40  連続体の力学演習
              石井建樹(木更津高専),車谷麻緒(茨城大学)

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◇3日目 12月22日(土)10:00〜16:40

10:00-11:00  イントロダクション
              寺田賢二郎(東北大学)
11:20-12:50   統計学の基礎と信頼性設計-伝統的な理論とこれから-
              大竹雄(新潟大学)
13:50-15:05  機械学習とシミュレーションの融合による設計・計画の高品質化・
高効率化
              鷲尾隆(大阪大学)
15:25-16:40  画像認識に関して
              白山晋(東京大学)

終了後 懇親会 (会費 4,000円)

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◇4日目 12月23日(日) 9:30〜16:20

9:30-10:45  複合領域最適設計(Multidisciplinary Design Optimization)と
データマイングを用いた車体構造の軽量化検討
              小平剛央(マツダ)
11:05-12:20  深層学習と進化的機械学習の基礎と応用
              長尾智晴(横浜国立大学)
13:20-14:35   CAE/CPSにおけるデータ同化技術の可能性
              加藤博司(JAXA)
14:55-16:10  多目的最適化と進化計算:流体を題材に
              立川智章(東京理科大)
16:10-16:20  総括
              山田貴博(横浜国立大学)
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上記の内容は,予告なく変更があり得ます.


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内容等の技術的な問い合わせ先
 宮地岳彦
 E-mail: miyachi.takahiko@jsol.co.jp
 (株)JSOL エンジニアリングビジネス事業部
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参加受付等の事務に関する問い合わせ先
 河野文子(担当)・生出佳
 E-mail: cae@jancae.org
 特定非営利活動法人非線形CAE協会事務局
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掲載日●2018年10月18日●情報提供:北村さん((株)CAEソリューションズ)  
 HELYXは英国ENGYS社が開発した汎用流体解析ソフトです。
ENGYS社は自動メッシャ、ソルバ、境界条件等の機能を独自開発し、
シミュレーションエンジン(HELYX-Core)として統合しました。

これにより、高品質なメッシュ生成、優れた計算安定性と
収束性等を実現しています。また、付属のHELYX-GUIにより
CADデータのインポートや種々の設定、モニタリングなどが
簡便化され、作業効率がさらに向上します。

これらの特長をそなえたHELYXを実際にご体験いただくべく、
下記の日程で体験セミナーを実施いたしますので是非とも
ご参加ください。

************************<開催概要>************************

開催日
2018年11月16日(金)

会場
神戸(FOCUS会場)
公益財団法人計算科学振興財団(FOCUS)2F実習室
兵庫県神戸市中央区港島南町7-1-28

時間
13:00-17:00 受付は30分前より開始

定員
10名
※お申込み2名以上で開催
お申込み締切は7営業日前までとさせていただいております。

コース目的
HELYXの特徴をご理解いただき、体験演習を通して様々な設定や
機能を体験していただくこと。

対象
本製品のご購入を検討されている方

学習項目
・HELYX製品概要紹介
・基本操作体験
・流体計算体験
・質疑応答
※FOCUS(神戸)開催のコースは、スパコン「京」棟及びFOCUS棟
  の見学が含まれます。実機自体はご覧頂けません。

参加費
無料

定員
10名様(事前予約制)

詳細とお申込みはこちらから
https://www.cae-sc.com/seminar/helyx-gui-handson.html
https://www.cae-sc.com/leaflets/helyx-handson.pdf

株式会社CAEソリューションズ
営業部 03-3514-1506 sales@cae-sc.com
掲載日●2018年10月18日●情報提供:北村さん((株)CAEソリューションズ)  

    ★★★ ユーザーサポート問い合わせ第3位 ★★★

それは何だと思いますか?
「実験の結果とCAEの計算結果が合わない!」というものです。


フックモデルを使って構造解析を行い、その結果と実物での
実験結果を比較し、どれだけの違いがあるのかを確認していただきます。

単純に、その違いを見ていただくだけではなく、なぜその違いが
できたのかを、様々な角度から考察していくセミナーとなっております。

また、トポロジー最適化を行って作成した形状と元形状の解析結果の
比較確認も行います。

************************<開催概要>************************
開催日
2018年10月26日(金)

時間
13:30-17:00(受付 13:00〜)

会場
株式会社 CAEソリューションズ(弊社)
飯田橋事務所 5F トレーニングルーム

東京都千代田区飯田橋2-1-10TUGビル


内容

★SOLIDWORKS Simulationを使ってフックモデルの破壊を予測してみよう!
 【実機操作あり】(40分)

 SOLIDWORKS Simulationの基本操作のご案内
 フックモデルに対しての境界条件を設定し、解析実行および結果確認&考察


★3次元プリンタで作成したフックモデルを壊してみよう!
 【実機操作あり】(30分)

 実物模型を実際に壊す実験
 解析結果と実験結果の比較確認&考察


★SWS2018のトポロジー最適化を使用し、頑丈なフックを検討してみよう!
 【実機操作あり】(40分)

 SOLIDWORKS Simulationでトポロジー最適化の操作を確認


★3次元プリンターで作成したトポロジー最適化によるフックモデルを壊してみよう!
 【実機操作あり】(30分)

 実物模型を実際に壊す実験
 解析結果と実験結果の比較確認&考察


★質疑応答 アンケート(10分)


主催
株式会社CAEソリューションズ(弊社)
https://www.cae-sc.com/

参加費
無料

定員
7名様(事前予約制)

詳細とお申込みはこちらから
https://www.cae-sc.com/sw-contents/sws-cae-handson.html
https://www.cae-sc.com/leaflets/sws-cae-handson.pdf

株式会社CAEソリューションズ
営業部 03-3514-1506 sales@cae-sc.com
 掲載日●2018年10月18日●情報提供:児島さん(計測エンジニアリングシステム(株))  
 皆様におかれましては時下、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
いつもCOMSOL製品にご注目いただき、誠にありがとうございます。

このたび弊社では、これからCOMSOL製品を導入検討される方向けの「COMSOLご紹介セミナー」を、2018年10月24日(水)に東京都千代田区のアーバンネット神田カンファレンスで開催いたします。

「COMSOLって名前は聞くけどどんなソフトなの?」「どんな解析例があるの?」「どんな分野で使えるの?」「実際に操作している画面を見てみたい」「今ある課題がCOMSOLで解決できるかどうか知りたい」というご要望にお応えして、各種の事例紹介と操作実演、さらに個別のご相談が可能な技術セミナーです。

【開催概要】
◆名称:COMSOLご紹介セミナー
◆日時:2018年10月24日(水) 13:30-16:30 (受付開始13:15)
◆会場:アーバンネット神田カンファレンス 3F
アクセスマップ: http://kanda-c.jp/access.html
〒101-0047 東京都千代田区内神田3-6-2 アーバンネット神田ビル (JR山手線・京浜東北線・中央線、東京メトロ銀座線 神田駅前)
◆費用:無料 (事前登録制)
◆お申し込みWeb:
https://www.kesco.co.jp/comsol_intro.html (10月24日(水)朝9:00まで受け付けます)

◆講師:
弊社 営業部スタッフ

◆タイムテーブルと講演概要:
※座学形式ですので、お客様のPC持ち込みは不要です。
※セッションの進捗に応じて変更となる場合があります。
13:15-13:30:受付
13:30-14:30:COMSOL製品で実現できる世界〜真のマルチフィジックスの世界へようこそ!〜
14:30-14:45:休憩
14:45-16:15:COMSOL製品の適用事例のご紹介
16:15-16:30:ご質問およびフリーディスカッション
※閉会後、個別相談を承ります。
↓↓↓詳しくはお申し込みWebをご覧ください↓↓↓
https://www.kesco.co.jp/comsol_intro.html (10月24日(水)朝9:00まで受け付けます)

皆様のご来場をお待ちいたしております。

《 COMSOL Multiphysics / COMSOL Serverとは?》
COMSOL Multiphysicsは、スウェーデン・COMSOL ABが「マルチフィジックス解析」を前提に開発し、1990年代半ばより米国・COMSOL, Inc.から全世界に向けて発売している有限要素法(FEM)のシミュレーションソフトウェアです。
1つのソフトウェア・1つの統合GUI(COMSOL Desktop)上でモデル作成(汎用3D CADとの間でデータとパラメータの同期入力も可能)から物性値設定、種類無制限のフィジックス設定、メッシュ作成、計算、ポスト処理、可視化(グラフ、3Dアニメーション等)までの一貫したマルチフィジックス解析が可能です。

機械(構造)、伝熱、流体(CFD)、音響(振動)、電磁気、化学等の工学分野と、それらが複合した応用分野としてマイクロ波応用技術、波動光学、半導体、プラズマ、MEMS/NEMS、MicroTAS、めっき、腐食、燃料電池、医療、健康、食品、バイオ、土木、地球科学等の広範囲な分野に対応した専門分野別モジュールが用意され、同梱のフィジックス設定(分野に対応した支配方程式を含む)や材料設定、ひな形として利用できる解析結果付きサンプルモデルを提供し、全て1つの共通プラットホーム上で解析できます。

ソフトウェアのオープン性も大きな特徴で、MATLABやExcelとの連携、ユーザ独自の物性値のライブラリ化や、PDEモードとして偏微分方程式をGUI上で入力してユーザ独自のフィジックスを作成し、ソフトウェア同梱の既存フィジックスと任意に連成できます。(独自フィジックスの作成に外部ソフトウェア開発環境は不要)
これにより、複数分野の連成解析を必要としたり、ご自身で作成された方程式を利用する先端分野のご研究者に高くご評価いただいております。

2018年10月4日に発売となった最新版バージョン5.4では、新製品として「複合材料モジュール」と、Application Builderで作成した解析アプリをWindows/Linux/macOS上でスタンドアロン動作可能な実行ファイル形式にコンパイルできる「COMSOL Compiler」が発売されました。
その他の既存機能にも、流体分野でラージ・エディー・シミュレーションに対応するなど、大幅に改良が加えられています。

COMSOL製品の説明はコチラ → URL: http://www.comsol.jp
バージョン5.4のリリースハイライト→ URL: https://www.comsol.jp/release/5.4

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★COMSOL Multiphysicsの定期セミナー開催中
http://www.kesco.co.jp/seminar/comsol/
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◎COMSOL MultiphysicsとCOMSOL Serverの30日間全機能無料トライアル版、無料導入セミナー、全世界の事例、各種イベント情報をご提供いたします

【COMSOL製品日本総代理店・お問い合わせ先】
計測エンジニアリングシステム株式会社 営業部
〒101-0047 東京都千代田区内神田1-9-5 SF内神田ビル
Tel: 03-5282-7040 / Fax: 03-5282-0808
URL: http://www.kesco.co.jp/inq_comsol.html
E-Mail: request_comsol@kesco.co.jp
 掲載日●2018年10月18日●情報提供:児島さん(計測エンジニアリングシステム(株)) 
 皆様におかれましては時下、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
いつもCOMSOL製品にご注目いただき、誠にありがとうございます。

このたび、株式会社日本テクノセンター様主催の技術セミナー「リチウムイオン電池・全固体電池のマルチフィジックス解析技術の基礎と電池開発への活用法およびポイント」にて、講師として弊社第1技術部 副部長のトン・リチュが講演し、ご参加の皆様にCOMSOL Multiphysicsによるハンズオン操作実習をご提供することになりました。

本セミナーでは、リチウムイオン電池の充放電特性、全固体電池の高出力化と容量密度、マルチフィジックス解析による電池の最適化設計法についての知識を得られます。
具体的には、下記の通りです。
・電池内部でおきているマルチフィジックス現象を効率的に解析し、安全で高性能な電池開発に活かすための講座。
・安全性・耐久性・出力密度向上のために不可欠なマルチフィジックス解析のノウハウを実習を通して実践的に修得するための特別セミナー。
・リチウムイオン電池の設計アプリの作成とその応用についても解説いたします。
※操作実習用PCは株式会社日本テクノセンター様にてご用意いただきますので、PC持ち込みは不要です。
※参加者には、10月4日に発売になった新製品・COMSOL バージョン5.4のトライアル版をお配りします。

日時:2018年10月25日(木) 10:30〜17:30
会場:日本テクノセンター研修室 (〒163-0722 東京都新宿区西新宿2-7-1 小田急第一生命ビル22階)
Tel:03-5322-5888
受講料:一般 (1名):49,680円(税込)、同時複数申込の場合(1名):44,280円(税込)
アクセス:
- JR「新宿駅」西口から徒歩10分
- 東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」から徒歩8分
- 都営大江戸線「都庁前駅」から徒歩5分
※西新宿エリアのハイアットリージェンシー東京ホテルに隣接したビルです。

詳細と参加お申し込みは、下記URLの株式会社日本テクノセンター様Webサイトをご覧ください。
URL:
https://www.j-techno.co.jp/seminar/seminar-22759/

皆様のご来場をお待ちいたしております。

《 COMSOL Multiphysics / COMSOL Serverとは?》
COMSOL Multiphysicsは、スウェーデン・COMSOL ABが「マルチフィジックス解析」を前提に開発し、1990年代半ばより米国・COMSOL, Inc.から全世界に向けて発売している有限要素法(FEM)のシミュレーションソフトウェアです。
1つのソフトウェア・1つの統合GUI(COMSOL Desktop)上でモデル作成(汎用3D CADとの間でデータとパラメータの同期入力も可能)から物性値設定、種類無制限のフィジックス設定、メッシュ作成、計算、ポスト処理、可視化(グラフ、3Dアニメーション等)までの一貫したマルチフィジックス解析が可能です。

機械(構造)、伝熱、流体(CFD)、音響(振動)、電磁気、化学等の工学分野と、それらが複合した応用分野としてマイクロ波応用技術、波動光学、半導体、プラズマ、MEMS/NEMS、MicroTAS、めっき、腐食、燃料電池、医療、健康、食品、バイオ、土木、地球科学等の広範囲な分野に対応した専門分野別モジュールが用意され、同梱のフィジックス設定(分野に対応した支配方程式を含む)や材料設定、ひな形として利用できる解析結果付きサンプルモデルを提供し、全て1つの共通プラットホーム上で解析できます。

ソフトウェアのオープン性も大きな特徴で、MATLABやExcelとの連携、ユーザ独自の物性値のライブラリ化や、PDEモードとして偏微分方程式をGUI上で入力してユーザ独自のフィジックスを作成し、ソフトウェア同梱の既存フィジックスと任意に連成できます。(独自フィジックスの作成に外部ソフトウェア開発環境は不要)
これにより、複数分野の連成解析を必要としたり、ご自身で作成された方程式を利用する先端分野のご研究者に高くご評価いただいております。

2018年10月4日に発売となった最新版バージョン5.4では、新製品として「複合材料モジュール」と、Application Builderで作成した解析アプリをWindows/Linux/macOS上でスタンドアロン動作可能な実行ファイル形式にコンパイルできる「COMSOL Compiler」が発売されました。
その他の既存機能にも、流体分野でラージ・エディー・シミュレーションに対応するなど、大幅に改良が加えられています。

COMSOL製品の説明はコチラ → URL: http://www.comsol.jp
バージョン5.4のリリースハイライト→ URL: https://www.comsol.jp/release/5.4

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★COMSOL Multiphysicsの定期セミナー開催中
http://www.kesco.co.jp/seminar/comsol/
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◎COMSOL MultiphysicsとCOMSOL Serverの30日間全機能無料トライアル版、無料導入セミナー、全世界の事例、各種イベント情報をご提供いたします

【COMSOL製品日本総代理店・お問い合わせ先】
計測エンジニアリングシステム株式会社 営業部
〒101-0047 東京都千代田区内神田1-9-5 SF内神田ビル
Tel: 03-5282-7040 / Fax: 03-5282-0808
URL: http://www.kesco.co.jp/inq_comsol.html
E-Mail: request_comsol@kesco.co.jp
 掲載日●2018年10月18日●情報提供:金田さん(オープンCAE学会) 
 _/_/_/_/   オープンCAEシンポジウム2018@川崎のご案内  _/_/_/_/_

■□■
■□■ オープンCAEシンポジウム2018@川崎を開催します
■□■

 今年のオープンCAEシンポジウムは、12月6日〜8日、神奈川県川崎市にある川
崎市産業振興会館(JR川崎駅、京急川崎駅から徒歩10分以内)で開催します。
12月6日にトレーニング(有償)及び賛助会員様による無償セミナ、12月7日〜8日
に講演会を行います。講演会では、一般講演,基調講演,特別講演,パネルディ
スカッションの他、新たな試みとしてナイトライトニングトークセッションも企
画しております。

オープンCAEシンポジウム2018の最新情報は、下記ページをご参照ください。
[URL] http://www.opencae.or.jp/activity/symposium/opencae_symposium2018/

◎◎◎オープンCAEシンポジウム2018の早期参加申込受付中です

 早期参加申込みでは、会員、非会員ともに通常価格よりもお得な参加費を設定
しています。なお、CAE懇話会は、本イベントに協賛しており、講演会の参加費は
オープンCAE学会正会員と同額です。この機会に参加をお申込みください。

下記ページよりお申込みください。締め切りは11月20日(火)です。
[URL] https://opencae-symposium2018.peatix.com/

◎◎◎オープンCAEシンポジウム2018の講演発表の申込期限が近づいています

 オープンCAEや周辺技術に関する応用事例、開発、カスタマイズ、普及活動、
情報共有など、オープンCAEに関する様々な研究・開発・教育・活動の講演を広
く募集します。発表資格は問いませんので、講演発表のご検討、よろしくお願い
致します(ご発表者の皆様には、講演会への参加申込みをお願いしております)。

下記ページよりお申込みください。締め切りは10月19日(金)です。
[URL] https://easychair.org/conferences/?conf=ocae2018

※ 本シンポジウムではEasyChairを用いて講演申込・梗概提出を受け付けます。
EasyChairの登録方法等については、上記のシンポジウムページをご覧ください。
 掲載日●2018年10月18日●情報提供:北村さん((株)CAEソリューションズ) 
 第5回目を迎えるSIMULIA Abaqus技術講座、今回はゴム材、複合材の
モデリングに関してお話させていただきます。

基調講演では、長年Abaqusをご利用いただき複雑なゴム製品の挙動解析を
行ってきた山田先生には培ったノウハウの一端をご披露いただきます。

さらに、Abaqusに合わせ込むことが困難な材料物性に対して、Isightを
使用してパラメータの同定をする方法をご案内します。

また、近年自動車部品にも活用が始まった複合材部材に関して、Abaqusの
幅広い複合材解析機能のご紹介とともに、破壊や損傷の機能をご紹介します。

さらに、工業製品においてコストや成型性などの利便性から樹脂部品が
多く利用されてきており、構造解析で行おうとした場合、樹脂の繊維配向を
考慮しての解析が必要となります。その樹脂と構造の連成解析について
ご紹介します。


************************<開催概要>************************



開催日
2018年11月30日(金)

時間
13:30 − 17:00(受付開始:13:00〜)

会場
ダッソー・システムズ東京本社
セミナー会場 東京都品川区大崎2丁目1番1 ThinkPark Tower(受付20F)

内容

13:30-13:40 ご挨拶


13:40-14:20 ゴムの紹介(基調講演)
ゴムの基礎知識とともに、複雑なゴム製品の事例をいくつかご紹介します。


14:20-14:30 休憩


14:30-15:00 Isightのパラメータ同定
実機と一致した解析結果を得るためのパラメータの同定は非常に
苦労しますが、Isightを使用することで手軽に同定することが出来る
事をご紹介します。


15:00-15:10 休憩


15:10-15:50 Abaqus複合材解析機能の紹介
複合材モデル定義のためのインターフェース、追加機能の
Composites Modeler for Abaqus/CAE(CMA)や破壊・損傷を含めた
Abaqusの幅広い複合材解析機能をご紹介します。


15:50-16:00 休憩


16:00-16:40 構造・樹脂流動連成解析
近年、構造部品には繊維を添加した繊維強化樹脂がよく用いられて
おり、この構造部品について構造解析を行おうとした場合、繊維配向に
よる異方性や残留応力を考慮しなければならないため一筋縄ではいきません。

この問題を解決する方法の一つとして、Autodesk Moldflow Insightで
樹脂流動解析を行い、繊維配向を考慮した異方性材料特性、残留応力等
を加味したAbaqusの構造解析手法をご紹介します。


16:40-17:00 質疑応答 & アンケート


主催
株式会社CAEソリューションズ(弊社)
https://www.cae-sc.com/

参加費
無料

定員
30名様(事前予約制)




詳細とお申込みはこちらから
https://www.cae-sc.com/events/material-modeling-seminar-2018.html
https://www.cae-sc.com/leaflets/material-modeling-seminar-2018.pdf

株式会社CAEソリューションズ 営業部 sales@cae-sc.com
掲載日●2018年10月18日●情報提供:北村さん((株)CAEソリューションズ) 
 ものづくりにおけるシミュレーションへの期待は益々高まっています。
特に故障、破損予測を事後でなく事前に推測できればメリット大です。

AI技術、ディープラーニングを駆使すれば、これが可能になるかも知れません。

最初のセッションでは、パイプのエロージョン箇所の推定モデルを例に
弊社のFEAとディープラーニングの取り組みについてお話しさせて頂きます。

また、FemapのAPIを利用した建築系アプリのプロトタイプ作成報告、
お客様からリクエストが多かった非線形解析の紹介セッションも準備致し
ましたので、お楽しみいただければと思います。

************************<開催概要>************************

開催日
2018年11月16日(金)

時間
13:30 − 16:30(受付開始:13:00〜)

会場
神戸市中央区港島南町7丁目1番28号 計算科学センタービル2F セミナー室1

内容

13:30〜 ご挨拶

13:35〜 DeepLearningによるFEM逆解析

FemapのAPIを使用してDeepLearning用の入力データを作成し、
パイプの減肉箇所や損傷個所をAIを用いて推定する方法をご紹介します。

14:15〜 FOCUSスパコンのご紹介(公益財団法人計算科学振興財団 殿)

14:55〜 休憩

15:10〜 Femap APIプログラミングの活用術
FemapのAPI機能を活用した設計・解析作業の効率化方法について、
建設業向け応力度評価ツールを元にご紹介します。

15:50〜 Femap with NX Nastran Advanced Nonlinear
Advanced Nonlinear ソリューションから幾何学的非線形、材料非線形、
境界非線形(接触)を紹介します。

16:20〜 質疑応答 & アンケート


主催
株式会社CAEソリューションズ(弊社)
https://www.cae-sc.com/

参加費
無料

定員
30名様(事前予約制)

詳細とお申込みはこちらから
https://www.cae-sc.com/events/femap-ouyo-kaiseki-201811-kobe.html
https://www.cae-sc.com/leaflets/femap-ouyo-kaiseki-kobe.pdf

株式会社CAEソリューションズ
営業部 03-3514-1506 sales@cae-sc.com

掲載日●2018年10月13日●情報提供:鈴木さん(ニュートンワークス(株))
 ◆◆◆ NWC information <Gravitation> ━━━━━━━━━━━━━━━

 ●「回転体の振動と対策法セミナー」開催のご案内

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆◆

 回転機械では、モータやエンジンなどの回転部が起振減となり、設計課題
 がクローズアップされてきました。その設計・開発、運転、保守を担当す
 る場合、「機械の何が原因でどのような振動が発生するか」について十分
 な知識を持っていることが大切です。

 本セミナーでは、機械振動の基礎から不釣り合いとバランス修正の方法や、
 回転体の振動で重要なジャイロ効果などについて、ロータダイナミクスの
 第一人者である防衛大学校 名誉教授 松下修己先生に、わかりやすく解説
 していただきます。
 これから回転振動問題を始められる方々にお勧めの内容となっております
 ので、この機会に是非ご参加下さい。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆回転体の振動と対策法セミナー(1日間)

 【日 程】2018年11月28日(水) 10:00〜17:00
 【会 場】ニュートンワークス株式会社 9Fセミナールーム
 【定 員】12名
 【費 用】50,000円+税
 【内 容】1.機械振動の基礎
      2.不釣り合いとバランス修正(釣合わせ)の方法
      3.ジャイロ効果と振動特性
      4.試作ロータ 実験と解析の比較
      5.質疑応答
 【対 象】振動に興味のある方、これから回転振動問題を始められる方。
      ※特別な予備知識は不要です

 内容の詳細およびお申込は、ホームページをご参照下さい。
http://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2018/0412160000.html


【お問合せ】
  ニュートンワークス株式会社
  マーケティンググループ
  TEL:03-3535-2631 FAX:03-3535-2640
  info@newtonworks.co.jp
掲載日●2018年10月13日●情報提供:笠島さん(アルテアエンジニアリングシステム(株))
 2018年11月15日(木)、アルテアエンジニアリング株式会社は
『ATCx オートモーティブ』を開催します。

▼詳細・タイムテーブル▼
https://altairatc.com/EventHome.aspx?event_id=1149

e-モビリティ(ハイブリッド車および電気自動車のように電源駆動車に関わる技術)
の開発は、これまで進められてきた「操縦安定性と衝突安全性」を軸にした開発から、
「操縦ミスや事故の回避」を軸にしたものに変わることは自明です。この変革はCAE
の視点からすると、個別事象の最適化から複合物理現象を考慮した設計手法の変革を
意味します。

本セミナーは、電気自動車の研究に関わってこられた方々に広くご意見をいただき
ながら、アルテアの持つCAE技術で具体的な諸問題にどのように対応できるかを
ご紹介し、e-モビリティ変革による皆様の設計革新の一助となることを目指しています。
e-モビリティ開発にご興味をお持ちの方はぜひご参加ください。

[基調講演 1] 株式会社e-Gle 代表取締役社長 慶応大学名誉教授
清水 浩 様

[基調講演 2] EV安全協会 会長
山下 浩二 様

▼タイムテーブルとお申し込み▼
https://altairatc.com/EventHome.aspx?event_id=1149

●日 程:2018年11月15日(木)

●会 場:TKPガーデンシティPREMIUM京橋

●参加対象:Altair製品ユーザー、プロスペクトカスタマー、報道関係者

●主 催:アルテアエンジニアリング株式会社

●参加費:無料


※ご参加の際は事前申し込みが必要になります。必ずウェブサイトから
お申し込みの上、ご来場ください。

※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますので
あらかじめご了承ください。

【お問い合わせ】
アルテアエンジニアリング株式会社 マーケティング部
03-6225-5816
掲載日●2018年10月13日●情報提供:児島さん(計測エンジニアリングシステム(株)) 
 皆様におかれましては時下、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
いつもCOMSOL製品にご注目いただき、誠にありがとうございます。

このたび弊社では、COMSOL Days技術セミナーとして、「トポロジー最適化セミナー」を、2018年10月30日(火)に愛知県名古屋市・JR名古屋駅前のTKPガーデンシティPREMIUM名古屋ルーセントタワーで開催いたします。

【開催概要】
◆名称:COMSOLトポロジー最適化セミナー
◆日時:2018年10月30日(火) 技術セミナー13:30-17:20、懇親会17:30-19:00 (受付開始13:15)
◆会場:TKPガーデンシティPREMIUM名古屋ルーセントタワー 16F Fルーム
〒451-6016 愛知県名古屋市西区牛島町6-1 名古屋ルーセントタワー 16F
(JR東海道本線 名古屋駅 桜通口 徒歩5分)
アクセスマップ: http://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/gcp-nagoya-lucent-tower/access/
◆費用:無料 (セミナー、懇親会とも・いずれも事前登録制)
◆お申し込みWeb:
https://www.kesco.co.jp/comsol_181030.html
◆定員:50名(満席になり次第締め切ります)
◆講師:
西脇 眞二 先生 (京都大学)
山田 崇恭 先生 (京都大学)
矢地 謙太郎 先生 (大阪大学)
赤井 亮太 様 (大阪産業技術研究所)
◆タイムテーブル:
13:15-13:30 受付
13:30-14:20 トポロジー最適化の現状と将来 (京都大学 西脇 眞二 先生)
14:30-15:20 製造工程を考慮した幾何学的制約付トポロジー最適化の実装法 (京都大学 山田 崇恭 先生)
15:30-16:20 トポロジー最適化の流体関連分野への展開 (大阪大学 矢地 謙太郎 先生)
16:30-17:20 トポロジー最適化の企業利用促進に向けた取組み (大阪産業技術研究所 赤井 亮太 様)
17:30-19:00 懇親会 (講師の皆様とご歓談ください)

皆様のご来場をお待ちいたしております。

《 COMSOL Multiphysics / COMSOL Serverとは?》
COMSOL Multiphysicsは、スウェーデン・COMSOL ABが「マルチフィジックス解析」を前提に開発し、1990年代半ばより米国・COMSOL, Inc.から全世界に向けて発売している有限要素法(FEM)のシミュレーションソフトウェアです。
1つのソフトウェア・1つの統合GUI(COMSOL Desktop)上でモデル作成(汎用3D CADとの間でデータとパラメータの同期入力も可能)から物性値設定、種類無制限のフィジックス設定、メッシュ作成、計算、ポスト処理、可視化(グラフ、3Dアニメーション等)までの一貫したマルチフィジックス解析が可能です。

機械(構造)、伝熱、流体(CFD)、音響(振動)、電磁気、化学等の工学分野と、それらが複合した応用分野としてマイクロ波応用技術、波動光学、半導体、プラズマ、MEMS/NEMS、MicroTAS、めっき、腐食、燃料電池、医療、健康、食品、バイオ、土木、地球科学等の広範囲な分野に対応した専門分野別モジュールが用意され、同梱のフィジックス設定(分野に対応した支配方程式を含む)や材料設定、ひな形として利用できる解析結果付きサンプルモデルを提供し、全て1つの共通プラットホーム上で解析できます。

ソフトウェアのオープン性も大きな特徴で、MATLABやExcelとの連携、ユーザ独自の物性値のライブラリ化や、PDEモードとして偏微分方程式をGUI上で入力してユーザ独自のフィジックスを作成し、ソフトウェア同梱の既存フィジックスと任意に連成できます。(独自フィジックスの作成に外部ソフトウェア開発環境は不要)
これにより、複数分野の連成解析を必要としたり、ご自身で作成された方程式を利用する先端分野のご研究者に高くご評価いただいております。

2018年10月4日に発売となった最新版バージョン5.4にも、CAEのオープン化を進めた世界初の機能「Application Builder」が同梱されています。
Application Builderを利用すると、解析技術者自身のデスクトップ環境でマルチフィジックスCAEモデルのGUIと機能を自由に編集・拡張したモデルを、設計部門など社内各部門向けアプリケーションとして即座に全社展開できます。
これにより、CAEによる品質向上を設計部門だけでなく製造に係わる全部門へ波及できる上に、アプリケーションの作成、配布のタイムラグは最小限で済み、品質向上と工数短縮がよりスムーズに実現できます。
モデルをWebアプリケーションとして配信できるサーバソフトウェア「COMSOL Server」(別売製品、クラウド環境にもインストール可能)を利用すれば、解析パラメータの変更と再計算、可視化、レポート作成などをPC端末だけでなく、タブレット端末(iOS、Android、Windowsに対応)でも操作できます。

製品説明はコチラ → URL: http://www.comsol.jp
バージョン5.4のリリースハイライト→ URL: https://www.comsol.jp/release/5.4

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★COMSOL Multiphysicsの定期セミナー開催中
http://www.kesco.co.jp/seminar/comsol/
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◎COMSOL MultiphysicsとCOMSOL Serverの30日間全機能無料トライアル版、無料導入セミナー、全世界の事例、各種イベント情報をご提供いたします

【COMSOL製品日本総代理店・お問い合わせ先】
計測エンジニアリングシステム株式会社 営業部
〒101-0047 東京都千代田区内神田1-9-5 SF内神田ビル
Tel: 03-5282-7040 / Fax: 03-5282-0808
URL: http://www.kesco.co.jp/inq_comsol.html
E-Mail: request_comsol@kesco.co.jp
掲載日●2018年10月13日●情報提供:秋元さん(エムエスシーソフトウェア(株))
エムエスシーソフトウェア(株)では、材料シミュレーションプラットフォームである「Digimat」ソリューションにフォーカスしたイベントとして『材料シミュレーションカンファレンス2018』を開催いたします。

本イベントは1日半の構成で、初日午後には、協賛の富士通株式会社様のご協力
により、弊社東京本社トレーニングルームと富士通様会場に分かれての体験
セッション、二日目にカンファレンスを開催いたします。

二日目のカンファレンスでは、e-Xstream engineering社よりCEOのRoger Assaker
が来日登壇し、Digimatの開発ビジョンならびにMSC SoftwareのChief Material
Strategistとして材料シミュレーション戦略をご紹介いたします。

e-Xstream engineering社からはさらに最新機能の詳細解説に加えて、開発チーム
へのフィードバックセッションを予定しております。

プログラムではさらに各界ユーザー様からの最新事例講演、ソリューションパート
ナー様からの技術講演、ならびに弊社から最新材料シミュレーション活用事例、
10月プラハで開催の15周年記念Digimatグローバルユーザー会のご報告と
充実した内容を予定しております。

ご多忙とは存じますが、是非ご参加いただけますようご案内申し上げます。

--------------------------------<開催概要>----------------------------------

【体験セッション】

 ●Digimat材料モデリング〜応用編〜

  ◇開催日時/会場
   11月19日(月)13:00〜17:00 会場:弊社東京本社トレーニングルーム
◇プログラム
   ・Digimatの高機能材料モデルの紹介
    ‐粘性・温度依存・疲労・破壊
   ・Digimat-MFにおける設定
   ・Digimat-MXによるパラメータ作成
  ◇定員:15名

 ●複合材の材料モデリングからはじめる樹脂流動解析と構造解析の連成

  ◇開催日時/会場
   11月19日(月)13:00〜17:00 会場:富士通デジタルトランスフォーメーションセンター(東京)
◇プログラム
   ・Digimatの概要
   ・Digimatにおける材料モデリング
   ・樹脂流動-構造解析の連成
  ◇定員:15名
  ※両会場とも12:30より受付開始

【カンファレンス】 材料シミュレーションカンファレンス2018

  ◇開催日時/会場
   11月20日(火)10:00〜18:00(9:30より受付開始)  
   フクラシア品川クリスタルスクエア

  ◇プログラム
  ・e-Xstream engineering社技術講演
   「MSCの材料戦略ならびにDigimat vision 2020」
   「Digimatグローバルユーザー会講演内容のご紹介」
   「R&Dロードマップと開発フィードバックセッション」

  ・ユーザー事例講演
   「ガラス繊維強化ポリアミド樹脂の繊維配向挙動とその機械的特性」
    旭化成株式会社
    高機能ポリマー事業本部 技術開発総部 レオナ樹脂技術部 藤田 雄紀 様

   「PPをマトリックスとしたCF強化複合材料」
    三井化学株式会社 新事業開発研究所 伊崎 健晴 様

   「DSMにおけるサンプルを用いた短繊維ガラス強化熱可塑性樹脂の損傷予測精度向上の取り組み」
    ディーエスエムジャパンエンジニアリングプラスチックス株式会社
    開発技術本部 村吉 政也 様

  ・ソリューションパートナー講演
   「Explore Cutting-edge CAE Technologies for Advanced Plastics Molding」
    CoreTech System Co., Ltd.

  ・MSC Software 技術講演
   「材料ライフサイクル管理システムMaterialCenterの紹介」

  ◇ 参加費用:無料(事前登録制)

■詳細はこちらから↓↓
http://pages.mscsoftware.com/Material_Simulation_Conference_2018_main

■エムエスシーソフトウェア(株)マーケティング部
TEL:03-6911-1218 E-mail:mscj.market@mscsoftware.com
 
掲載日●2018年10月13日●情報提供:秋元さん(エムエスシーソフトウェア(株))
 弊社では、最先端の音響解析にフォーカスしたイベントとして『Actran Users Meeting 2018』を本年も開催いたします。
プログラムといたしましては、音響解析ソフトウェアActran最新リリースの
新機能を詳しくご説明するとともに、最新開発ロードマップのご紹介、最新音響
シミュレーション技術活用事例に加えて、お客様/ソリューションパートナー
からのご講演を予定しております。

また本年10月にFree Field Technologies社20数年アニバーサリーイベントとして
フランスで開催の「2018 FFT Acoustic Simulation Conference」についても
ご報告いたします。

ご多忙とは存じますが、是非ご参加いただけますようご案内申し上げます。

【開催概要】

 ◇開催日時/会場
   11月14日(水)10:00〜17:30(9:30より受付開始)  
   品川シーズンテラスカンファレンス ホール

 ◇プログラム
  ・Free Field Technologies 技術講演
   「Actran 19新機能紹介」
   「2018 FFT Acoustic Simulation Conference開催サマリー報告」

  ・ユーザー事例講演
   「建築設備分野におけるSCRYU/TetraとActranを用いた空調ダクト系の流体音解析」
    新菱冷熱工業株式会社 技術統括本部 中央研究所 熱流体研究グループ
    土志田 卓 様

  ・MSC Software 技術講演
   「Actran技術紹介(最近の機能向上から)」
   「冷却用ファンの騒音解析」
   「ギアノイズの解析」
   「吸遮音材の音響モデリング」

  ・ネットワーキング(コーヒーブレイクを利用しての参加者交流)

 ◇参加対象
  ・Actran をお使いのお客様/導入をご検討中の方
  ・音響解析にご興味をお持ちの方
  ・他社の音響解析ソフトをお使いの方
  ※競合他社様のお申込みはご遠慮いただいております。

 ◇ 参加費用:無料(事前登録制)

■詳細はこちらから↓↓
http://pages.mscsoftware.com/Actran_Users_Meeting_2018_main.html

■エムエスシーソフトウェア(株)マーケティング部
TEL:03-6911-1218 E-mail:mscj.market@mscsoftware.com
掲載日●2018年10月7日●情報提供:林さん(サイバネットシステム(株)))
 サイバネットシステムでは2018年より高速Flexible Multibody Dynamicsツール【DAFUL】の取り扱いを始めました。
これまでサイバネットでは本格的なMulti body Dynamicsツールの取り扱いをしておりませんでしたが、お客様にとっての『First Contact Company』を実現するべく本年度より販売活動をしております。本イベントは「New Paradigm Change of CAE」をテーマに、開発元・サイバネットが掲げるコンセプトを中心に、そのコンセプトを支えるテクノロジーのご紹介、国内外における最新の活動に関するご講演を用意いたしました。 ご参加の皆様が有益な情報を得られる場となれば幸いです。多数のご参加を心よりお待ちしております。


申し込み、詳細はこちらからhttps://www.cybernet.co.jp/daful/seminar_event/seminar/daful_seminar2018.html
掲載日●2018年10月7日●情報提供:内田さん(東京電機大)
 機械学会講習会 No.18-120  「VE/VRを用いた設計・開発・ものづくりの新しい検討手法の紹介」開催案内

今年で6回目になりますが、参加者が毎年増えてます。

2014年11月19日開催時の記事紹介
時代はバーチャル! モノづくりの形を変えるVR
http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1412/15/news024.html

2015年10月28日開催時の記事紹介
なぜ日本ではバーチャルなモノづくりが受け入れられないのか?
http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1512/21/news013.html

2017年10月17日開催時の記事紹介
テスラのモデルXを丸裸にする、自動車開発のVR最前線
http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1712/08/news014.html
-------------------------------記----------------------------------------
No.18-120 講習会 「VE/VRを用いた設計・開発・ものづくりの新しい検討手法の紹介」
https://www.jsme.or.jp/event/2018-32751/

[開催日] 2018 年 11月 21日(水)
[協賛(予定)]自動車技術会,精密工学会,日本設計工学会,日本計算工学会,
        日本シミュレーション学会,日本バーチャルリアリティ学会
[会 場] AP東京八重洲通り 13階 Bルーム 
      https://www.tc-forum.co.jp/kanto-area/ap-yaesu/ya-base/

[主 旨]
Industry 4.0や,IoT等のDigitalを用いたビジネスの動きや新しい開発/ものづくりの話題が毎日,聞こえてくる昨今です.その動きの関連として「距離/時間/要素を同一の場」で検討できる共通CAD/CAM/CAE/の駆使可能な3Dデータ環境としてVE(Virtual Engineering)が注目を集め,加速展開がはじまっています.機械学会D&S部門では2013年以来,VEとVR(Virtual Reality)の動向と活用検討を講習会で,紹介して来ました.本年も,3Dデータ活用のVE/VRポテンシャル最新状況の説明を行うとともに,今後の動向についての指針の一部を示す予定です.

[題 目]

司 会 :機械学会D&S産学連携委員会委員 内田 孝尚

1. 10:00-11:00 
「新時代のものづくりとVR」
    東京大学大学院情報理工学系研究科 教授 廣瀬 通孝

2. 11:05-12:00
「Virtual Engineering時代の政策と世界の動向」
   経済産業省 製造産業局 長谷川 洋

休憩(昼食) 12:00-13:00

3. 13:00-14:00
「(電気設計からみた繋がる製造プロセスの構築とVE/VRのこれからの運用についての提案」
    Eplan代表取締役 井形 哲三

4. VR活用の開発/ものづくり
1)14: 05-14:45
「DMUを活用した開発・生産準備の見える化」
    予定)スズキ(株) 西澤 俊彦

2)14:50-15:30
「四輪開発/生産連携におけるバーチャルリアリティの世界の流れ」
    (株)本田技術研究所 西川 活

休憩 15:30-15:40

5. 15:40-16:40
「バーチャル環境と現実環境における空間認知行動の違いと補正」
    東海大学 情報通信学部 情報メディア学科 教授 濱本 和彦

6. 16:40-17:00 
本日のWrap Up 機械学会産学連携推進委員会 内田 孝尚
・質疑応答&まとめ

[定 員] 50名 ※先着順となります.

[聴講料] 会員 10,000円(学生員5,000円),会員外 15,000円(一般学生7,500 円)
※いずれも教材1部を含みます.
※協賛団体会員の方は会員と同様の料金にてお申込み可能です.
※特別会員としてお申込み予定の方につきましては,事前に行事参加料割引券を下記担当までお送り下さい.

[教 材]
教材のみ希望の場合は,また聴講者で教材を余分にご希望の方は
Web (https://www2.jsme.or.jp/fw/index.phpaction=kousyu_index&gyojino=18-120) からお申し込み下さい.1冊につき,会員 2,000円,会員外 3,000円にて頒布いたしますので,開催前に予約申込み下さい.講習会終了後発送いたします.

[申込方法]
Web(https://www2.jsme.or.jp/fw/index.phpaction=kousyu_index&gyojino=18-120)
から御願いします.

[問合先]
一般社団法人 日本機械学会
設計工学・システム部門担当職員 上野晃太
電話 03-5360-3505 E-mail: ueno@jsme.or.jp
掲載日●2018年10月7日●情報提供:彌永さん(SCSK(株))
 ●‥…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…‥●
鋳造/塑性加工/接合技術/樹脂複合材/ハーネス・ケーブル/クラウド/VR/AI

『パナソニック株式会社様』・『日本電産株式会社様』基調講演決定!!!

 【SCSKモノづくりCAEセミナー2018 in 関西】のご案内

お申込み・詳細  
https://www.scsk.jp/event/2018/20181019_3.html

●‥…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…‥●

**<セミナー概要>***********************

◆日 時 :2018年10月19日(金)13:00〜18:00(受付開始 12:30〜)
◆会 場 :新大阪トラストタワー21F
     〒532-0003 大阪市淀川区宮原3-5-36 新大阪トラストタワー21F
 http://jp.ext.hp.com/info/company/abouthp/pdfs/new-nishinihon.pdf
◆参加費:無料(定員50名)
◆主 催 :SCSK株式会社
◆共 催 :日本ヒューレット・パッカード株式会社、株式会社日本HP

*********************************

【セミナープログラム】

◆基調講演(鋳造シミュレーション:MAGMA関連)
『NidecにおけるMAGMA活用事例紹介』
日本電産株式会社 生産技術研究所 中田 卓哉 様

当社では小型モーターケース等をダイカストにて生産しており、鋳造時点で
高精度の平面度が要求されます。本発表ではモーターケースの平面度の
向上を行うためにMAGMAのひずみ解析を活用した事例を報告します。

--------------------------------------------------------------------

◆基調講演(新材料開発シミュレーション:GeoDict関連)
『燃料電池マルチスケールシミュレーションによる電極構造設計』  
パナソニック株式会社 
テクノロジーイノベーション本部 資源・エネルギー研究所 藤田 悠介 様

当社ではカーボンフリー社会の実現へ向けた取組みの一つとして、水素の
バリューチェーン構築に向けた研究開発を実施しています。その中で燃料
電池の革新的な電極構造を設計することを目的に、商品サイズの燃料電池の
発電性能予測ができるマルチスケールシミュレーション技術の開発を
行いました。本講演では、基本アルゴリズムから内製で開発されたマルチ
スケールシミュレーションの全体像を説明すると伴に精度検証の概要に
ついてご紹介します。

--------------------------------------------------------------------

◆コマーシャルセッション1
『10年連続国内シェアNo.1の実績。
     CAEにおすすめHPワークステーションのご紹介』
株式会社日本HP 
ワークスステーションビジネス本部 ワークスステーション第二営業部 
高田 友信 様

CAEでは非常に多くの計算を行う為、そのデータ容量は必然的に膨大と
なります。そのためハードウェアに対する要求スペックが格段に高く
なります。本セッションでは、デザインを刷新しパワーアップした
HPワークステーションをご紹介します。またいつでもどこでも3次元
データへリモートアクセスできるリモートソリューションを使い、
設計者のワークスタイルを変えます。

--------------------------------------------------------------------

◆コマーシャルセッション2
『日本ヒューレット・パッカードが提供するエッジ製品のトレンドと事例
  〜製造業の現場に新たなITの導入を〜』
日本ヒューレット・パッカード株式会社 
ハイブリッドIT事業統括パートナー&ビジネス開発統括本部
パートナー技術本部 第二技術部 ITスペシャリスト 瀬川 尋思 様

製造業において工場や製品から生成される様々なデータを、現場で
スムーズに処理することで、リアルタイム監視や、機器の故障予測に
役立てる取り組みが進んでいます。本セッションではデータ分析の
トレンドと導入事例をご紹介します。

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◆セミナー内容
---
■MAGMASOFTの概要
MAGMASOFTの機能の全体概要紹介

■FORGEの活用 概要と事例紹介
塑性加工や熱処理プロセスの欠陥検出や型寿命予測、プロセス最適化に
 活用されるFORGEの概要紹介

■ADVENTUREClusterを使った鋳造・鍛造・樹脂領域における取り組み
汎用構造解析ソフトADVENTUREClusterの鍛造金型分野における取り組みや
 最適化事例紹介

■溶接/接合シミュレーション事例紹介
抵抗溶接・固相接合・機械接合プロセスにおける
 SCSKのCAEソリューション紹介

■軽量化に向けた複合材領域でのGeoDict活用事例紹介
複合材領域におけるGeoDictを活用した最新の事例紹介

■リアルタイム製造原価シミュレーション「aPriori」
aPrioriは3D CADの部品データとその製造情報の入力で、製造工程を
 含む製造原価シミュレーション紹介

■ハーネス・ホース・ケーブル解析 IPS Cable Simulation紹介
限られた期間の中で品質向上・コストダウンを実現するリアルタイム
 シミュレーションツール「IPS Cable Simulation」の概要紹介

■データ分析によるCAE/実験データの最大活用ソリューションのご紹介
熱流体CAEによる製品形状の最適化をテーマに、製品開発リードタイム
 短縮、コスト削減、品質向上のためのデータ活用ソリューション及び、
 事例紹介
---

◆パネル&資料展示・体験コーナー
 CAE関連のパネル・資料展示をはじめ、AI関連ではKIBITや故障検知の
 ソフトウェアとしてFalkonryを展示いたします。またVR関連の製品として
 Vitual Design Review(VDR)というソフトウェアの実機を展示致します。
 ※上記内容は都合により変更する場合がございます。
 ※プログラム内容の更新はホームページで行っております。
 https://www.scsk.jp/event/2018/20181019_3.html   

***<お申込方法>************************

 お申込み方法は以下URLよりお申込みください。
 https://sec.scsk.jp/event/1010_cae/index.html

***<お問い合わせ先>**********************

 SCSK株式会社
 プラットフォームソリューション事業部門
 製造エンジニアリング事業本部
 関西製造ソリューション部 
 SCSKモノづくりCAEセミナー2018関西事務局
 担当 彌永 大輔(いよなが だいすけ)
 TEL:06-6223-6260
 E-MAIL:kansai_eng-seminar@ml.scsk.jp
**********************************
掲載日●2018年9月19日●情報提供:内田さん(東京電機大)
 No.18-119 講習会「設計力UP! CAE活用術」
               開催のご案内

本部門では下記日程にて,講習会を開催致します.
開催日が近づいて参りましたが,まだお申込みを受付けておりますので,
ご検討をお願い申し上げますとともに,
ご関係各位へもご周知いただければ幸いに存じます.

-------------------------------記------------------------------
No.18-119 講習会「設計力UP! CAE活用術」

[企 画] 設計工学・システム部門
[協 賛] 自動車技術会,精密工学会,日本設計工学会,日本計算工学会,日本シミュレーション学会
[開催日] 2018 年10月12日(金)
[場 所] TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター カンファレンスルーム101
     https://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/cc-tokyo-nihombashi/access/

[主 旨]
3D設計が主流となった昨今,機械製品の設計段階において,3D設計データをそのまま用い,
仕様のCAE検討を行うことが出来るようになった.現在,市場で入手できる
CAEツール種類も大きく拡がり,活用目的に合わせた機能を選択することが
可能となったばかりでなく,FEMやCFDのオープンソースも存在し,簡便に,
低コストでCAE活用が可能となって来た. このように設計現場ではCAEの
運用コストや設計での使い易さも含めた活用方法が話題の中心となっている.
本講習会は低コスト/容易/フリーソフト等のCAEツールを用い,
設計・開発の各現場に合わせたCAE活用とその評価技術例を紹介するとともに,
大学教育で行われている結果の検証と妥当性確認の考え方も含め,
今後のその動向についての一助を示す.現在,設計及び開発現場で,
設計仕様検討対応している方,また,今後の開発環境を検討している
技術マネージメントレベルの方に最適な講習会と考える.

[題 目]
司会:日本機械学会D&S産学連携委員会委員 内田孝尚

1. 9:30-10:00
「設計CAEと制御設計も含めたバーチャル開発技術の動向」
東京電機大学 内田孝尚

2. 10:00-12:00
「設計者のための低コスト解析環境構築の提案」〜設計者解析のトピックスも!〜
サイバネットシステム株式会社 栗崎彰

3. 13:00-14:00
「やさしいCAEツール」を使った設計CAEのご紹介」
ムラタソフトウェア株式会社 辻剛士

4. 14:00-15:00
「CAEツールと掛けて,洗濯機と解く,その心は…」〜設計現場でCAEを活かすために〜
元パナソニック 森脇信康

5. 15:10-16:10
「CAEを正しく使うための実践的知識と教育手法の紹介」
東京大学大学院工学系研究科 教授 泉聡志

6. 16:10-16:30
「Wrap Up」参加者全員

[定 員]
50名

[聴講料]
会員 10,000円(学生員5,000円),会員外 15,000円(一般学生7,500 円)
*いずれも教材1部を含みます
(協賛団体会員の方も同様の料金とさせていただきます)

[支払期限]
原則、講習会開催10日前まで.別途、送金日をご連絡下さい.
本会所定の領収書がご入用の場合には https://www.jsme.or.jp/test/ をご参照の上,
別途お申し込み下さい.

[教 材]
教材のみ希望の場合は,また聴講者で教材を余分にご希望の方は
Web (https://www2.jsme.or.jp/fw/index.php?action=kousyu_index&gyojino=18-119)
からお申し込み下さい.
1冊につき,会員 2,000円,会員外 3,000円にて頒布いたしますので,
開催前に予約申込み下さい.講習会終了後発送いたします.

[申込方法]
https://www2.jsme.or.jp/fw/index.php?action=kousyu_index&gyojino=18-119 から御願いします.
請求書発行希望の方は請求書宛名をご記入下さい.
当日現金でのお支払いをご希望の場合は「現金書留」をご選択の上,
備考欄に当日受付希望とご記入下さい.


[問合先]
日本機械学会 設計工学・システム部門担当職員 上野晃太
E-mail:ueno@jsme.or.jp 電話:03-5360-3505

掲載日●2018年9月19日●情報提供:鈴木さん(アドバンスソフト(株))
 *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
2018年10月11日(木)開催
【製品説明会】流体解析ソフトウェアAdvance/FrontFlow/red Ver. 5.5
バージョンアップセミナー
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

アドバンスソフト株式会社は、Advance/FrontFlow/red の新バージョン Ver. 5.5
を2019年3月にリリースする予定です。

新バージョンでは、Windowsにおける並列計算への対応、メッシュ読み込み機能の強化、
非ニュートン流体への対応、乱流モデルの追加等を予定しています。
この度、リリースに先立ちまして、ソフトウェアとバージョンアップ内容の紹介セミナー
を開催します。

本セミナーでは、ユーザー様講演として、業務におけるCAE活用事例をご紹介いただきます。

今後ともさらに多くのユーザー様にご利用いただけるようにソフトウェアの開発・改良を
進めてまいります。ご多忙中とは存じますが、ぜひご参加いただき、皆さまの今後の業務に
お役立ていただければ幸いです。ご興味のある方の多数のご参加を心よりお待ちしております。



【開催要項】
 テーマ :流体解析ソフトウェアAdvance/FrontFlow/red Ver. 5.5 バージョンアップセミナー
 日 時 :2018年10月11日(木) 13:30〜16:30 (開場:13:15)
 場 所 :トスラブ山王(山王健保会館2F)

【プログラム】
13:30〜13:40 アドバンスソフト株式会社のご紹介 主催者あいさつ
      研究主席 大西 陽一

13:40〜14:20 ユーザー様ご講演
      アズビル株式会社 バルブ商品開発部 仁田 正史 様

14:20〜15:10 流体解析ソフトウェア Advance/FrontFlow/red のご紹介
      主任研究員 高橋 邦生

15:10〜15:30 休憩

15:30〜15:50 流体解析ソフトウェア Advance/FrontFlow/red 解析事例のご紹介
      研究員 大野 修平

15:50〜16:20 流体解析ソフトウェア Advance/FrontFlow/red Ver. 5.5のご紹介
      主任研究員 高橋 邦生

16:20〜16:30 価格および関連サービスのご紹介、質疑応答
      営業部 鈴木 照久


※プログラムは変更となる可能性がございます。
 詳細につきましては後日改めてご連絡させていただきます。

【募集要項】
 定 員 :50名(先着順、定員にて締め切りとさせていただきます。
 お早めにお申し込みください。)
 参加費用:無料

◆------------------------------------------------------------
【お申し込み】
*お申し込みは下記項目にご記入いただき、このまま返信メールにてお送りください。
 E-mail: office@advancesoft.jp

 セミナー参加申し込み:
 2018年10月11日(木)開催
 「流体解析ソフトウェアAdvance/FrontFlow/red Ver. 5.5 バージョンアップセミナー」
 貴社(校)名:
 ご所属:
 役職:
 ふりがな:
 ご氏名:
 〒:
 住所:
 TEL:
 FAX:
 E-mail:
 通信欄:
◆------------------------------------------------------------

【お問合せ先】
アドバンスソフト株式会社 営業部 鈴木 照久
〒101-0062
東京都千代田区神田駿河台四丁目3番地 新お茶の水ビルディング17階西
TEL:03-6826-3971 FAX:03-5283-6580
E-mail:office@advancesoft.jp
URL:http://www.advancesoft.jp/



掲載日●2018年9月19日●情報提供:土屋さん(アンシス・ジャパン(株))
 アンシス・ジャパン株式会社は、日本最大級のエンジニアリングシミュレーションフォーラム「ANSYS INNOVATION FORUM 2018」を10月5日(金)に東京・赤坂にて開催します。

本年は、「自動車」「エレクトロニクス」「Additive Manufacturing(金属3Dプリンターを使
った付加製造技術)」「デザイン段階でのシミュレーション活用」「HPC(ハイパフォーマンスコンピューティング)やクラウドを利用したシミュレーションの現状と未来」を中心に、ANSYSとソリューションパートナーそしてお客様によるソリューション事例紹介、および各分野におけるイノベーション実例を紹介するセッションを多数ご覧いただきます。

テーマに関する業界に属しているお客様はもちろん、業界が異なってもイノベーションに対する「気づき」を得られるセッションとなっておりますので、ぜひお早めにお申込みください。

<開催概要>
------------------------------
・ 2018年10月5日(金)10:00-17:25 (受付開始 9:15〜)
・ 於 赤坂インターシティコンファレンス
・ 参加無料(事前登録制) 
・ 詳細・お申し込み: http://event-reg.jp/ansys/
------------------------------
掲載日●2018年9月13日●情報提供:大塚さん(サイバネットシステム(株))
 
〜CAEユニバーシティ 近日開催予定〜

当社の人気セミナー「CAEユニバーシティ」シリーズは
CAEによる解析結果を適切に読みとき、開発や設計に活かすための
「力学的な直感」を伸ばすための講座です。

機械設計者やCAEエンジニアの方にお勧めの
実践的な講座をご紹介します。

●特別トピックセミナー開催案内●

9月19日(水)特別トピックセミナー開催!
「作って壊す材料力学実験室」

開催日時:9月19日(水)10時〜17時
会場:サイバネットシステム東京本社
受講費用:43,200円

材料力学を学んだのは良いけれど、実際に設計開発プロセスの中でどう使えば良いのか?
剛性の高い発砲スチロールブリッジの製作を通して材料力学の知識と実際のモノづくり
を結びつけるためのセンスを養います。

本講座はすでに複数の企業様のオンサイト研修にも採用されているものです。
ぜひ、多くの皆様のご参加をお待ちしております。

詳細・お申込みは
http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/special/2018_material_exp.html?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=mimiyori



●〇●〇●
近日開催の定期講座
       ●〇●〇●

「CAE実験室-流体力学編」
http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/fluid_experiment/?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=mimiyori
9月21日(金)大阪
【講師】横浜国立大学 白崎実 先生

「CAE実験室-振動工学編」
http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/fem_vibration/?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=mimiyori
10月1日(月)大阪
【講師】愛媛大学 中畑和之 先生

「CAE実験室-構造力学編」
http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/fem_experiment/?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=mimiyori
10月3日(水)東京
【講師】日本工業大学 瀧澤英男 先生 

「CAE実験室-構造力学実践編」
http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/fem_experiment-follow-up/?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=mimiyori
10月4日(木)東京
【講師】サイバネット技術担当

****************お申込みはこちらまで******************************

http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/applications/?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=mimiyori

******************************************************************

 CAEユニバーシティとは?

CAEを支える数学・物理・工学技術を集中的に学べる講座や
ワークショップを開催しています。第一線でご活躍中の講師陣
による講座を多数ご用意しています。

ブラックボックス的に利用してきたCAEの“中身”について学びたいとい
う方や、より精度の高い結果を得たいという方にオススメです。


CAEユニバーシティホームページはこちら
http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=mimiyori
掲載日●2018年9月13日●情報提供:秋元さん(エムエスシーソフトウェア(株))
 弊社では、機構解析ソフトウェア「Adams」を中心とした最先端のマルチボディダイナミクスソリューションにフォーカスしたイベント『Adams Technology & Solution Day 2018』を本年も開催させていただきます。

プログラムといたしましては、Adams最新機能を詳しくご説明するとともに、次バージョンおよび最新開発ロードマップのご紹介、最新技術活用事例に加え、お客様からの事例講演、ソリューションパートナーからの講演を予定しております。

ご多忙とは存じますが、是非ご参加賜りますようお願いいたします。

【開催概要】

 ◇ 主催
   エムエスシーソフトウェア株式会社
株式会社電通国際情報サービス

 ◇ 開催日程/会場
   10月24日(水) 【名古屋】ウインクあいち 1301
   10月26日(金) 【東 京】新宿ファーストウエスト 3F会議室
   ※各開催とも10:00-18:00 (9:30より受付開始)

 ◇ プログラム
  ・Adams 最新機能の紹介と開発ロードマップ

  ・ユーザー事例講演

  【名古屋開催】
   「綱溝に突起を有する滑車との接触を考慮したロープの振動解析」
    三菱電機株式会社 先端技術総合研究所 柳舘 直成 様

   「人体のつま先機能を模した二足歩行ロボットの足部構造の開発」
    芝浦工業大学 システム理工学部 機械制御システム学科 教授 長谷川 浩志 様

  【東京開催】
   「四輪車エンジンマウント開発における振動解析の適用事例」
    スズキ株式会社 四輪エンジン開発部CAE開発課 屋代 健太様

   「Adamsを活用したダカールラリー用レーシングトラックの開発」
    日野自動車株式会社 デジタル開発推進部 天羽生 恵佑 様

   ※その他事例講演調整中

  ・ソリューションパートナー講演(名古屋、東京開催共通)
   「離散要素法EDEMとAdamsとのカップリングアプリケーションの現状」
    DEM Solutions Japan株式会社 鈴切 善博 様

   「国内にて完結するAdams Tire用特性データ取得事例のご紹介」
    株式会社 エー・アンド・デイ 第2設計開発本部 第12部 岡本 一希 様

   ※その他パートナー講演調整中  

  ・電通国際情報サービス 技術講演
   「Adamsユーザのための新しいActran音響解析連携手法のご紹介」

  ・MSC Software 技術講演
   「1-D CAEとの連成解析で広がるAdamsの世界
   〜電磁界解析の詳細モーターモデルとの連成解析によるEV走行トライアル〜」

   「scFLOWとAdamsによる機構―流体連成解析のご紹介と機構―流体―構造連成への発展」

  ・ネットワーキング(コーヒーブレイクを利用しての参加者交流)

 ◇ 参加対象
  ・Adams をお使いのお客様/導入をご検討中のお客様
  ・Adams の適用範囲を広げたい/稼働率を向上させたいお客様
  ・機構解析にご興味をお持ちの方
  ・機構解析エンジニア、メカ設計エンジニアの方
   ※競合他社様のお申込みはご遠慮いただいております。

 ◇ 参加費:無料(事前登録制)

■詳細・お申込みはこちらから
http://pages.mscsoftware.com/Adams_Day_2018_main.html

■エムエスシーソフトウェア(株)マーケティング部
TEL:03-6911-1218 E-mail:mscj.market@mscsoftware.com
掲載日●2018年9月13日●情報提供:三笠さん((株)構造計画研究所)
 
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    セミナー詳細内容やアジェンダ、申し込みはこちら>>>
    http://www.sbd.jp/news/solidworks_simulation_4.shtml
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昨年度大好評だった構造解析全テーマ活用セミナーの内容を大幅バージョン
アップさせて、今年も実施いたします!

SOLIDWORKS Simulation導入したはいいけど、業務でもっと使えるはずなのに
うまく使えていない・・
簡単な静解析ならできるけど、固有値や非線形、動解析はやりたいのにできていない・・
こんな方必見のセミナーです!
解析の基本から、解析時間短縮のテクニックからエラーの対処法の紹介について
解説した上で、皆様の解析の幅がぐっと広がる固有値、動解析、熱、疲労、
非線形解析まで、各テーマにおける活用テクニックを解説していきます。
さらにSOLIDWORKS2018新機能トポロジースタディの使い方についてもご紹介
いたします!
そして!セミナー終了後、昨年度大好評だった構造解析ベテランエンジニア
への個別相談コーナーも設けますので是非ご活用ください!

半日でこんなに深く!幅広く!まとめて構造解析を学べる機会は他にござい
ません!!

定員には限りがございます!また、★早期割引★がございますので(下記に詳細有り)
皆様是非お早めにお申込みください!!

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■日程 

【東 京】 2018年10月24日(水)13:00〜17:30
【大 阪】 2018年10月19日(金)13:00〜17:30
【名古屋】 2018年11月02日(金)13:00〜17:30

■内容:

13:00

受付開始

13:15〜17:30 

@理論からしっかりおさらい静解析の基本!
有限要素法の基礎、メッシュタイプ選定の基本、解析精度見極め法

Aより速く解析を進める!SWS設定のポイント特集
ソルバーの正しい使い分け
解析モデル用意のポイント(対称条件、リモート質量など)
2D簡略化

B実践に絶対役立つ!エラー対策特集!
メッシュ作成時のエラー対策、解析実行時のエラー対策

CSimulationで熱問題を可視化できる!〜熱解析〜
熱伝導の基本、非定常熱伝導、輻射、
自然対流と強制対流

D製品の寿命がわかる!〜疲労解析〜
疲労解析でできること、SNカーブ入力及び入手法、
平均応力補正理論使い分け、損傷結果評価

E振動問題徹底対策!〜固有値解析・動解析活用法〜
共振を避ける設計検討とは 固有値解析と動解析の違い、
荷重を考慮した固有値解析、拘束なしで固有値解析
様々なシーンで役立つ動解析手法紹介
(時刻暦応答解析・調和解析・ランダム周波数応答解析・応答スペクトル
解析)

F解析の幅が大きく広がる!〜非線形解析〜
非線形解析とは 大変形オプションと非線形解析の違い、
応力ひずみ曲線入手法、収束エラー対処法

Gトポロジースタディでお手軽に!〜構造最適化〜
構造最適化でできること紹介、設計業務に取り入れるメリット、
トポロジースタディ機能解説、
SOLIDWORKSアドイン構造最適化ソフトHiramekiWorks紹介


★大好評★☆個別解析相談コーナー★希望者のみ
普段お悩みの解析のあれこれを自由に相談できるコーナーです!
構造計画研究所ベテラン構造解析エンジニアに相談できる


■会場:
【東京】
構造計画研究所 本所新館
地下鉄丸の内線「新中野」駅前

【名古屋】
構造計画研究所 名古屋支社
JR名古屋駅 徒歩約1分
地下鉄東山線・桜通線名古屋駅 徒歩約1分

【大阪】
構造計画研究所 大阪支社 
「本町」駅より徒歩約3分
「淀屋橋」駅より徒歩約4分

各会場地図については以下よりご確認ください。
http://www.sbd.jp/about/office.shtml

■受講料:15000円
⇒★早期割引★あり!開催10日前までなら12000円になります!
 お得なこの期間内に是非お申し込みを!!

■詳細、申込WEB:
 詳細、申込WEB→http://www.sbd.jp/news/solidworks_simulation_4.shtml

皆様のご参加を心よりお待ちしています。
掲載日●2018年9月13日●情報提供:八塚さん(インターメッシュジャパン(株)) 
 
           インターメッシュジャパン株式会社

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

       Abaqus 体験(ハンズオン)セミナーのご案内

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この度、ダッソー・システムズ株式会社のSIMULIAブランドのAbaqusについて
実機を用いた体験(ハンズオン) セミナーを開催いたします。

Abaqusの特徴的な材料非線形や衝撃解析・接触非線形解析などの例題を実際に
操作しながら習得していただきます。
皆さまの多数のご参加をお待ちしております。

□■■Abaqus 体験(ハンズオン) セミナー■■□

■開催日:10月10日(水):例題4(軸対称ゴムマウントの解析)


■開催時間:13:30〜17:00(受付開始13:00)
■定  員:毎回5名まで
■開催場所:インターメッシュジャパン株式会社
      〒651-0086
      兵庫県神戸市中央区磯上通8-3-10 井門三宮ビル10F
      最寄駅 各線三宮駅下車 徒歩5分
■参 加 費: 無料(事前登録制)
■申込期限:開催1営業日前の17:00までにお申込ください

■詳細・申し込みはこちらをご覧ください。
   ⇒http://www.intermesh.co.jp/event/event-896.html?dt=201809&pd=aba&fr=4

■アジェンダ:

◇13:30〜13:35  ご挨拶(5分)

◇13:35〜14:15  Abaqus Unified FEA製品のご紹介(40分)

  難易度の高い非線形解析に用いられる高性能な統合有限要素ソフトウェアの
 Abaqus Unified FEAについて、動画を用いた資料を使用し、概要や特徴的な
 機能をご紹介いたします。

◇14:15〜16:35  実習(120分)※当日の実習内容は上記開催日をご参照ください

 【例題1】コネクティング・ラグの解析内容

   1つのモデル(コネクティング・ラグ)を使用して線形静的解析、
  陽的動的 (衝撃) 解析 、材料非線形静的解析の3つの解析を
  実施します。
   モデル作成から結果処理まで、一連の操作体験を行います。

 【例題2】チタンリベットの解析内容

   2枚のアルミニウム板を重ね継ぎするチタンリベットにかかる
  せん断力を確認するため、材料非線形および、接触・摩擦を
  考慮した静的解析を実施します。
   モデル作成から結果処理まで、一連の操作体験を行います。

 【例題3】チャネルの成形問題

   薄板の金属板にチャネルを成形する解析を行います。
  帯状の変形可能な金属材料(ブランクと呼ぶ)と、ブランクに接触する
  各ツール(パンチ、ダイ、しわ抑え)で構成されます。
  各ツールは、(解析的)剛表面としてモデル化します。
  弾塑性、大変形、接触、摩擦を考慮した解析です。
   解法には非線形陰的静的解析と、非線形陽的準静的解析
  (荷重制御、マススケーリング)を用います。
   最後に成形工程が終了した段階でのスプリングバックについて
  解析を行います。

 【例題4】軸対称ゴムマウントの解析

   ゴムマウントの軸方向剛性を求め、
  マウントの疲労寿命に影響を与える最大主応力の大きな領域を求めます。
  解析は、Abaqus/Standard による超弾性材料モデルを用いた
  非線形静的解析となります。
  ゴム材料(超弾性材料)については、試験データを用いて、
  指定されたひずみエネルギーポテンシャル関数に必要な材料パラメータを
  計算し、作成されたゴム材料から予測される挙動と試験データの相関
  についても検証してみます。

  (15:15〜15:30  休憩(15分))

◇16:35〜16:45  AbaqusおよびSIMULIA製品構成、価格について(10分)

  SIMULIA Abaqus製品の構成や価格についてご説明いたします。

◇16:45〜17:00  質疑応答

◇17:00  閉会

※予告なくセミナーの内容が変更になる場合がございますので、ご了承ください。

掲載日●2018年9月13日●情報提供:八塚さん(インターメッシュジャパン(株)) 
 

           インターメッシュジャパン株式会社

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

         シーメンス製品 講習会のご案内

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

10月度に開催を予定している、シーメンス株式会社製品に関する
定期講習会のご案内です。

本講習会では、初めてFemapを使用する方から、機能を再確認したい方を対象に、
Femapの概要とFemapでのジオメトリ作成、メッシュ作成、ポスト処理などといった
Femapの使用方法を、演習問題を交えながら学ぶことができます。

10月は下記の日程で開催予定です。
皆さまの多数のご参加をお待ちしております。

□■■開催概要■■□

 10月17日(水)・18日(木):Femap講習会(基礎編)
        (Femapの概要とジオメトリ作成、メッシュ作成、ポスト処理などの使用方法)
        ⇒http://www.intermesh.co.jp/training/femap-training-bsc.html?dt=201809&pd=fem&fr=4

■時  間:10:00 〜 17:00 (受付開始 9:30)

■定  員:5名まで

■開催場所:インターメッシュジャパン株式会社
      〒651-0086
      兵庫県神戸市中央区磯上通8-3-10 井門三宮ビル10F
      最寄駅 各線三宮駅下車 徒歩5分
      ※オンサイト可

■申込期限:開催4営業日前の17:00までにお申込ください

■詳細:URLをご確認ください

※予告なくセミナーの内容が変更になる場合がございますので、ご了承ください。
掲載日●2018年9月8日●情報提供:鈴木さん(プロメテック・ソフトウェア(株))  
 
■■■ ------- 10月4日(木)開催 Particleworksトピックスセミナー -------
自動車パワートレインの電動化に伴う冷却課題へのMPS粒子法Particleworksの適用
【対象】 
自動車業界(OEMsや部品製造会社)で、パワートレイン開発に従事されている設計者や解析者で、ピストンオイルジェット冷却、モーター冷却、PCU冷却等の課題をお持ちの方々。
https://www.prometech.co.jp/pw_topics_seminar_ja.html
----------------------------------------------------------------------■■■

近年の自動車業界では、パワートレインの電動化が加速し、車輛のエネルギーマネジメント、モーター、PCU等のキーコンポーネントの冷却等が注目すべき課題となっています。また、エンジンのピストンオイルジェットによる潤滑油付着や熱伝達を精度よく解析評価することは困難であり、エンジン開発における課題の一つとなっています。

プロメテック・ソフトウェアでは、これらの課題に対するMPS粒子法Particleworksの適用をご紹介するトピックスセミナーを開催する運びとなりました。本セミナーでは、元本田技術研究所で四輪の量産エンジン開発に取り組まれてきた、品川エンジニアリング株式会社の品川博社長をお招きし、電動化の課題やハードウェア系MBDの最新動向、企画CAE(設計の上流工程で行うCAE)と評価CAE(検証目的のCAE)の使い分け、企画CAEのソフトウェアとして求められる性能・機能についてご講演いただく他、プロメテック・ソフトウェアからは、Particleworksを使用したピストンオイルジェット事例・モーター冷却事例について講演いたします。

皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。

-----------------------------------------------------------------------------
【日程】 2018年10月4日(木)13:30-16:30
【会場】 フクラシア東京ステーション6F B会議室(東京駅直結)
【主催】プロメテック・ソフトウェア株式会社
【参加費】 無料
【定員】 50名 (※ 同業他社のお申し込みはお断りさせていただく場合がございます。)
-----------------------------------------------------------------------------
【プログラム】
13:30-13:35
   ご挨拶:プロメテック・ソフトウェア株式会社 エンジニアリング事業本部長 杉谷 浩行
13:35-14:05
   プロメテック会社紹介 + Particleworksの強み
   プロメテック・ソフトウェア株式会社 エンジニアリング事業本部 特任副本部長 戸倉 直
14:10-14:50
   『特別講演』
パワートレイン開発現場の動向とMPS粒子法への期待
   品川エンジニアリング株式会社 社長 品川 博 様
【概要】
◎開発現場の動向(電動化とMBD[モデルベース開発]の進展)
電動化(ハイブリッド車や電気自動車)の加速により重要になるパワートレインの
エネルギーマネジメント(燃費・電費を最大化する)や熱マネージメント
(特にモーター・電池・PCUの温度を適正化する)について
(※Particleworksに関係するのは熱マネージメントです)。
◎MPS粒子法への期待
MBD(モデルベース開発)が普及拡大しており、ハードウェアを対象にした1次元CAEと
モデルを活用した次世代設計プロセスについて概説します。
14:50-15:10
   休憩
15:10-15:50
   Particleworksの紹介とピストンオイルジェット事例・モーター冷却事例における熱解析
   プロメテック・ソフトウェア株式会社 CAEソリューション部技術開発チーム シニアエンジニア 澤田 朋樹
【概要】
◎Particleworks紹介(標準機能)
ピストンオイルジェット事例・モーター冷却事例における熱解析の機能を中心に、物理の説明、
熱伝達係数の出力機能、将来機能として構造の伝熱解析、他社手法(格子法)との比較
(計算速度におけるParticleworksの優位性)、実験の取組みなどをご紹介します。
15:50-16:20
   Particleworks機能について、セミナー全体についての質疑応答と、ディスカッション
   プロメテック・ソフトウェア株式会社 エンジニアリング事業本部 特任副本部長 戸倉 直
16:20-16:30
   プロメテック・ソフトウェアからの今後の各種ご案内
   プロメテック・ソフトウェア株式会社 エンジニアリング事業本部長 杉谷 浩行

【セミナーの詳細・お申込みはこちら】 
https://www.prometech.co.jp/pw_topics_seminar_ja.html

>>>>>>>>>>>
■本セミナーに関する お問い合わせ
プロメテック・ソフトウェア株式会社 http://www.prometech.co.jp/
E-mail sales@prometech.co.jp TEL:03(5842)4576
◇ 発行 ◇ 経営企画部 マーケティングチーム
掲載日●2018年9月8日●情報提供:秋元さん(エムエスシーソフトウェア(株))  
 弊社では、Simufactを中心とした最先端の生産プロセスシミュレーションに
フォーカスしたイベント『Simufact RoundTable Japan 2018(Simufactユーザー会議)』を本年も開催させていただきます。

プログラムといたしましては、Simufact Engineering社のCEOに就任しました
Dr. Hendrik SchafstallよりSimufact製品の最新リリース機能を詳しくご説明
するとともに、最新開発ロードマップを発表いたします。

さらに最新技術活用事例に加え、お客様からの事例発表を予定しております。
また、ささやかながら懇親会も予定しております。

ご多忙とは存じますが、是非ご参加いただけますようご案内申し上げます。

【開催概要】

 ◇主催
   エムエスシーソフトウェア株式会社
   株式会社NTTデータエンジニアリングシステムズ

 ◇開催日時/会場
   10月10日(水) 大 阪:TKPガーデンシティプレミアム大阪駅前
   10月11日(木) 名古屋:TKP名駅東カンファレンスセンター
   10月12日(金) 東 京:TKP新宿カンファレンスセンター
   ※各会場とも10:00〜17:30/懇親会:17:30〜19:00(9:30より受付開始) 

 ◇セミナープログラム
  ・Keynote from Simufact Engineering
  ・Simufact製品 最新機能のご紹介
  ・ユーザー事例講演

 【大阪開催】
  「チタン合金のホットスピニング成形技術開発における成形解析の活用」
   川崎重工業株式会社 技術開発本部 技術研究所 材料研究部 井川 憲様

 【名古屋開催】
  「Simufact Weldingを使ったディファレンシャルの商品魅力向上」
   武蔵精密工業株式会社 研究開発部 Diff設計1グループ 内田 明宏様

※ほかユーザー講演(調整中)

  ・MSC Apexを活用したSpot Weldingモデリング技術
  ・アディティブマニュファクチャリングの現状と今後の展望、ドイツEOS社の事例
  ・午前セッションのサマリー
  ・Simufact開発ロードマップ/フィードバックセッション

 ◇参加対象
  ・Simufact製品をお使いのお客様
  ・Simufact製品の導入をご検討中のお客様
  ・生産技術に携わるエンジニアの方
  ・設計業務に携わるエンジニアの方
  ・Additive Manufacturing(AM)の導入済み、または導入をご検討中のお客様
  ※競合他社様のお申込みはご遠慮いただいております。

 ◇ 参加費用:無料(事前登録制)

■詳細はこちらから↓↓
http://pages.mscsoftware.com/Simufact_RoundTable_Japan_2018_main.html

■問い合わせ先
エムエスシーソフトウェア(株)
マーケティング部
TEL:03-6911-1218 Mail:mscj.market@mscsoftware.com
掲載日●2018年9月8日●情報提供:石川さん((株)テラバイト)  
     ≪ 樹脂成形ソフトを製品設計に活かすために ≫

    樹脂流体解析スキルアップセミナー(開催2018/10/18)

     【マイクロソフト(R) エクセル(R) 実習つき】

   http://www.terrabyte.co.jp/seminar/fluid_semi.htm

 〜 樹脂成形解析に必要な基礎知識、理論、解析ノウハウを詳しく解説 〜

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樹脂成形解析を製品設計に活かすための技術セミナー。

座学講座では熱流体解析理論の説明、レオロジー特性の意味や物性測定時の
注意点、樹脂成形ソフトや熱流体ソフトによる解析の実際などを解説します。
粘度モデルのパラメータフィッティングなどのエクセル実習があります。
また、個別相談会では受講者が実際に困っている問題や課題、疑問点などを
講師に直接相談し、解決を図ることができます。

樹脂成形解析の担当者が知っておくべき内容がまとめて取得できる、実用性
の高いセミナーです。

皆様のご参加をお待ちしています。

 【受講対象者】
   ・樹脂成形解析を設計に活かせていない方
   ・シミュレーションの理論面や業務実践の方法を学びたい方
   ・樹脂成形シミュレーション担当者
   ・これから樹脂成形シミュレーションをおこなう方

◆ セミナー開催要項 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋

 日 時 : 2018年10月18日(木)10:00〜18:00
 会 場 : 株式会社テラバイト セミナールーム (東京都文京区湯島3-10-7)
 定 員 : 4名
 費 用 : 54,000円(税込) ※テキスト・CD・昼食代含む
 内 容 : 1. 樹脂の概要
        2. 流体解析の概要
        3. レオロジー概要
        4. レオロジー特性のモデル化【実習】
        5. 物性値測定とフィッティング【実習】
        6. 樹脂の解析事例と注意点
        7. 個別技術相談会 (希望者のみ)

 セミナー詳細・お申し込み :
    http://www.terrabyte.co.jp/seminar/fluid_semi.htm

◆ お問合せ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋

      株式会社テラバイト 樹脂セミナー事務局

※以下リンクから問合せフォーム「当社へのお問合せ」をご利用ください。

    http://www.terrabyte.co.jp/contact/contact.htm

======================================================
株式会社テラバイト
  〒113-0034 東京都文京区湯島3-10-7 NOVビル5F
  TEL(03)5818-6888 / FAX(03)5818-6889
  URL  http://www.terrabyte.co.jp/
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・ 当社独自企画のセミナーです。日本マイクロソフトの認可/認定セミナー
   ではありません。
・ 本メールに記載のソフトウェア名、商品名、社名などは各社の商標ならび
   に登録商標です。
掲載日●2018年8月30日●情報提供:笠島さん(アルテアエンジニアリング(株))  
 2018年9月20日(木)、21日(金)の2日間に渡り、アルテアエンジニアリング
株式会社は『ATCx オートモーティブ』を開催します。

▼詳細・タイムテーブル▼
https://altairatc.com/EventHome.aspx?event_id=1155

昨今の自動車設計の現場では、環境問題やWLTCモードの導入などにより
燃費向上がますます厳しく求められており、さらなる軽量化や空力性能
の向上が重要度を増しています。本セミナーでは自動車OEM各社様および
サプライヤー様のユーザー講演と車両設計に関わる最新のCAEソリュー
ションの紹介を通し、自動車CAEの今と未来を捉えます。

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 ◆ ソルバーを中心とした最新事例(9/20木)
 SUBARU、日野自動車、JFEスチール、デンソーテクノ、旭化成、
 ホンダアクセス、工学院大学、アディエント
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初日は、Altairのコア技術である最適化、構造解析、流体解析、複合材設計
に関するユーザー様の講演のほか、Altairより最新のソルバー情報や、
機構解析と組み合わせた連成解析の事例など最新のソリューションについて
ご紹介します。

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 ◆ プリ・ポストやプロセスに関する最新事例(9/21金)
 マヒンドラ&マヒンドラ、ダイハツ工業、マツダ、日野自動車
 本田技術研究所、横浜ゴム
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2日目は、プリ・ポストを中心とした構成となります。自動化による大幅な
工数削減について国内の大手自動車OEM各社様からご発表いただくほか、
インドからマヒンドラ&マヒンドラ社様にも来日いただきます。また、
Altairからはディープラーニングの活用や開発ロードマップをご紹介します。

両日共に、ささやかながら懇親会も開催予定です。同業他社様との交流の場
としてご活用いただけましたら幸甚です。

自動車の設計、開発、研究業務に携わる技術者の方々の企業を越えた情報
交換、ネットワーキングの場としてご活用いただけるものと存じます。
皆様のご来場をお待ちしております。


▼タイムテーブルとお申し込み▼
https://altairatc.com/EventHome.aspx?event_id=1155

●日 程:2018年9月20日(木)・21日(金)

●会 場:コングレスクエア日本橋

●参加対象:Altair製品ユーザー、プロスペクトカスタマー、報道関係者

●主 催:アルテアエンジニアリング株式会社

●参加費:無料


※ご参加の際は事前申し込みが必要になります。必ずウェブサイトから
お申し込みの上、ご来場ください。

※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますので
あらかじめご了承ください。

※文中見出し内のお客様敬称を省略させていただきました。

【お問い合わせ】
アルテアエンジニアリング株式会社 マーケティング部
03-6225-5816
掲載日●2018年8月21日●情報提供:イベント事務局さん(アルゴジャパン・イーエス(株))  
 新潟県内で、ANSYS Discovery Live を操作体験できるセミナーを開催します。

■ANSYS Discovery Liveの概要■
http://www.algojapan.co.jp/index.php?ANSYS%20Discovery%20Live

■セミナー詳細■
http://www.algojapan.co.jp/swfu/d/20180720_DiscoveryLive.pdf

掲載日●2018年8月21日●情報提供:後藤さん(アドバンスソフト(株))  
 エネルギーの自由化が進む中、2017年ガス小売り自由化が既に行われ、2022年には導管分離が控えており、ガス導管の運用を検討する上で数値シミュレーションのニーズが高まりつつあります。

本セミナーでは、株式会社国土ガスハイウェイ松崎様を講師に迎え、ガス自由化や国土ガスハイウェイ構想と管路系シミュレーションのニーズについてご講演いただきます。

さらに、株式会社国土ガスハイウェイ井上様には、水素導管の計算事例をご紹介いただきます。

アドバンスソフト株式会社からは自社開発を進める管路系流体解析ソフトウェアの機能と計算事例についてご紹介します。
具体的には電力ガス自由化に関連した3つのテーマ「ガス導管分離」「火力発電プラント」「LNGバンカリング」についてシミュレーションのニーズをまとめ、計算事例を報告します。

ガス導管網やガスプラントの設計、安全対策をご担当されている方をはじめ、
管路系流体に対してご興味、ご関心を持たれている方等、幅広いご参加をお待ちしております。


【開催要項】
 テーマ :管路系セミナー「電力ガス自由化と管路系流体シミュレーション」
 日 時 :2018年09月11日(火) 13:30〜16:30 (開場:13:15)
 場 所 :トスラブ山王(山王健保会館)2F(東京都港区赤坂2-5-6 )


【プログラム】

13:30〜13:40 主催者あいさつ アドバンスソフト株式会社のご紹介
                         取締役 森田 秀利
13:40〜14:25 招待講演
        「ガス自由化・導管分離、国土ガスハイウェイ構想とシミュレーション」
                         株式会社 国土ガスハイウェイ
取締役 松崎 浩憲様

   ≪概要≫2017年に都市ガスの小売り全面自由化が実施され、2022年に大手三社ガス導管の法的分離が予定されています。
しかし、電力線網と異なり、ガス導管は全国を網羅しているわけではなく、諸外国と比べてもとても貧弱です。エネルギーインフラの貧弱さ故に、エネルギー自由化の恩恵に、十分に浴することができないのが我が国の現状です。
弊社(株式会社国土ガスハイウェイ)は、輸送用の高圧ガス導管を高速道路敷地を利用して、全国の人口10万人以上の都市を貫く国土幹線ガスパイプラインの建設に向けた事業を行っております。
天然ガスインフラの現状、高速道路敷地の利用したガスパイプラインの建設などについて、ご紹介いたします。


14:25〜15:10 招待講演
        「国土ガスハイウェイ敷設と天然ガス/水素の流送シミュレーション」 (仮題)
                          株式会社 国土ガスハイウェイ
客員研究員 井上 幸雄様

   ≪概要≫約30年の国家プロジェクトを経て、家庭用燃料電池や燃料電池自動車の技術革新と普及により、水素のインフラ整備の必要性が高まりつつあります。
国土幹線ガスパイプライン敷設により、パイプライン沿線の需要地に対して
天然ガス/水素の供給がどのように行われるのかを「Advance/FrontNet/Γ」を用いて解析し、結果を報告いたします。

15:10〜15:20 (休憩)

15:20〜16:20 「電力ガス自由化における管路系シミュレーションの活用」(仮題)
                          主任研究員 秋村 友香
主任研究員 大須賀 直子
                          研究員   関口 昂臣

 ≪概要≫電力ガス自由化に関連した3つのテーマ「ガス導管分離」「火力発電プラント」「LNGバンカリング」について、シミュレーションのニーズを説明します。
アドバンスソフトが開発・販売を進める管路系流体過渡解析ソフトウェアの機能紹介と上記3つのテーマに関連した計算事例を紹介します。

16:20〜16:30  各種ソフトウェア及び関連サービスについて
                          主任研究員 富塚 孝之

※プログラムは変更となる可能性がございます。      



【募集要項】
 定 員 :50名(先着順、定員にて締め切りとさせていただきます。
  お早めにお申し込みください。)
 参加費用:無料

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【お申し込み】

*お申し込みは下記項目にご記入いただき、このまま返信メールにてお送りください。
 E-mail: office@advancesoft.jp

 セミナー参加申し込み:
 2018年09月11日(火)開催
 管路系セミナー「電力ガス自由化と管路系流体シミュレーション」

 貴社(校)名:
 ご所属:
 役職:
 ふりがな:
 ご氏名:
 〒:
 住所:
 TEL:
 FAX:
 E-mail:
 通信欄:
◆------------------------------------------------------------

掲載日●2018年8月21日●情報提供:樺沢さん((株)IDAJ)  
 株式会社IDAJ主催
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汎用粉体解析ツール「Rocky DEM」と最新DEM技術ご紹介セミナー

-----------------------【参加費無料・事前登録制】--------------------

〜非球形粒子とGPUによる高速計算やANSYSツールとの連成解析など
 事例とともに解説します〜
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粉体の挙動予測は、鉱業・建築土木・食品・医療をはじめとする多くの
産業界の生産技術分野でのニーズが増しており、粒子形状のモデル化方法や
取り扱うことができる粒子の数、計算時間の短縮、他分野のシミュレーションとの
連成など多くの技術課題があります。
汎用粉体解析ツール「Rocky DEM」は、非球形粒子の高精度なモデル化、
GPUによる高速計算、ANSYSツールとの連成解析によって、
設計現場の解析ニーズに幅広くお応えすることができる
最新の離散要素法技術をご提供するDEMツールです。
本セミナーでは、Rocky DEM開発元のESSS社のエンジニアと弊社より、
Rocky DEMの概要から、技術的背景である離散要素法技術の解説、
適用事例と最新バージョンにおける新機能のご紹介まで、
Rocky DEMの特徴と最新のDEM技術をご理解いただくための情報をご提供します。

【開催日時・場所】
■神戸会場  2018年9月5日(水) 13:00〜16:00(予定) ※受付開始12:30〜
神戸国際会館セミナーハウス 8F 805号会議室

■名古屋会場  2018年9月6日(木) 13:00〜16:00(予定) ※受付開始12:30〜
愛知県産業労働センター ウインクあいち 12F 1208会議室

■横浜会場  2018年9月7日(金) 13:30〜16:30(予定) ※受付開始13:00〜
TKPガーデンシティPREMIUM横浜ランドマークタワー(横浜ランドマークタワー 25階)カンファレンスルームJ

【参加費】
無料・事前登録制

↓↓↓↓↓ 詳細・申込みはこちらをご覧ください ↓↓↓↓↓
https://www.idaj.co.jp/academy/seminar/theory_practice_detail.html?courseid=192

※予告なくセミナーの内容が変更になる場合がございますので、ご了承ください。
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■イベントに関するお問い合わせ先
株式会社 IDAJ 数値解析アカデミー事務局
〒220-8137
神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1-1横浜ランドマークタワー37階
TEL:045-683-1440 FAX:045-683-1999
E-mail: idaj-seminar@idaj.co.jp 
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掲載日●2018年8月18日●情報提供:山口さん((公財)計算科学振興財団)  
 ◆◇◆----------------------------------------------------------------------
一般向けスパコンセミナー@神戸(2018/9/30)開催のご案内
『もっと知りたくなるスパコンの世界〜シミュレーションが創り、支える私たちの健康・医療〜』
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 計算科学振興財団(FOCUS)では、兵庫県、神戸市と連携し、スーパーコンピュータ
やシミュレーションがどのように活用され、今後私たちの暮らしにどのような変化を
もたらすか等についてわかりやすく解説する、一般向けのセミナーとスーパーコンピ
ュータ「京」等の見学会を開催します。 ご興味のある皆様は是非ご参加ください。

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【日 時】 2018年9月30日(日)見学会12:30〜14:00、講演会14:15〜16:15

【場 所】 神戸大学 先端融合研究環 統合研究拠点コンベンションホール
      兵庫県神戸市中央区港島南町7-1-48
      [アクセス]ポートライナー「京コンピュータ前」駅下車、南へすぐ
            http://www.oair.kobe-u.ac.jp/ir/map-ja.html

【定 員】 350名(先着順)※要事前申込 

【参加費】 無料

【主 催】  兵庫県、神戸市、計算科学振興財団

【共 催】  理化学研究所計算科学研究センター、高度情報科学技術研究機構、
      神戸大学計算科学教育センター、兵庫県立大学、バイオグリッドセンター
      関西、バンドー神戸青少年科学館、ひょうご科学技術協会、ひょうご神戸
      サイエンスクラスター協議会     

【後 援】  文部科学省、HPCIコンソーシアム、スーパーコンピューティング技術産業
      応用協議会、関西広域連合、関西経済連合会、神戸商工会議所、新産業
      創造研究機構、神戸医療産業都市推進機構

■プログラム
【見学会】12:30-14:00
 自由見学(スーパーコンピュータ「京」、分散コンピュータ博物館、
        神戸医療産業都市展示、企業製品展示)

【講演会】14:15〜16:15
・講演1 神戸医療産業都市20周年記念講演
      〜神戸医療産業都市のさらなる飛躍に向けて〜
        神戸市 理事(医療・新産業本部長) 今西 正男

・講演2 スパコンの中で拍動するあなたの心臓
      〜心臓シミュレータUT-Heartによるテーラーメード医療〜
        東京大学 名誉教授
        株式会社UT-Heart研究所 代表取締役会長 久田 俊明

・講演3 安心で健康に過ごせる世の中をつくる!
      〜オムロンのシミュレーションを用いた健康機器開発〜
        オムロン株式会社 グローバルものづくり革新本部
        生産技術革新センタ 要素技術部  岡田 浩

・講演4 安全・安心・元気をよりスマートに!
      〜シミュレーションを活用したスマートセンシングウェアの設計〜
        東洋紡株式会社 総合研究所 コーポレート研究所
        快適性工学センター 権 義哲


■詳細、参加申込   下記URLのウェブサイトをご覧ください。
  https://www.fbri-kobe.org/kbic/event/detail.php?event_id=135

■お問い合せ先  
  神戸市イベント案内・申込みセンター
  TEL:078-333-3372(9:00〜21:00/年中無休)
 掲載日●2018年8月18日●情報提供:新留さん(サイバネットシステム(株)) 
 本イベントも、おかげさまで今回が5回目の開催となりました。
本年はテーマを「エンジニアリング教育の先にあるもの」とし、
基調講演、ユーザー様による教育事例発表、CAEユニバーシティ講師による各種講演、
講師とユーザー様によるディスカッションなど、充実の内容でお届けいたします。

プログラム詳細は下記サイトよりご確認ください。
http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/forum/2018.html

<概要>
8/24(金) アキバプラザ 
参加無料(事前登録制)

■基調講演
東北大学 災害科学国際研究所 教授 寺田 賢二郎 様
『計算力学の研究動向と産学連携CAE」』

■講師講演
日本工業大学 基幹工学部 機械工学科 准教授 瀧澤 英男 様
『Verificationに重心を置いたCAEの利用法』

■ユーザー講演
株式会社デンソーテンテクノロジ 様
『CAE活用拡大に向けて〜CAEの利点を実感するには〜』

横河電機株式会社 様
『CAE教育推進者の奮闘記〜『1dayワークショップ』に辿りつくまで〜 』

■パネルディスカッション
テーマ:働き方改革とCAEエンジニア


プログラム詳細およびお申込み
http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/forum/2018.html


<問合せ先>
サイバネットシステム株式会社 CAEユニバーシティ事務局
TEL 03-5297-3208  Mail cae-univ@cybernet.co.jp
掲載日●2018年8月18日●情報提供:八塚さん(インターメッシュジャパン(株)) 
 

           インターメッシュジャパン株式会社

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       Abaqus 体験(ハンズオン)セミナーのご案内

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この度、ダッソー・システムズ株式会社のSIMULIAブランドのAbaqusについて
実機を用いた体験(ハンズオン) セミナーを開催いたします。

Abaqusの特徴的な材料非線形や衝撃解析・接触非線形解析などの例題を実際に
操作しながら習得していただきます。
皆さまの多数のご参加をお待ちしております。

□■■Abaqus 体験(ハンズオン) セミナー■■□

■開催日:9月5日(水):例題1(コネクティング・ラグの解析)


■開催時間:13:30〜17:00(受付開始13:00)
■定  員:毎回5名まで
■開催場所:インターメッシュジャパン株式会社
      〒651-0086
      兵庫県神戸市中央区磯上通8-3-10 井門三宮ビル10F
      最寄駅 各線三宮駅下車 徒歩5分
■参 加 費: 無料(事前登録制)
■申込期限:開催1営業日前の17:00までにお申込ください

■詳細・申し込みはこちらをご覧ください。
   ⇒http://www.intermesh.co.jp/event/event-896.html?dt=201808&pd=aba&fr=4

■アジェンダ:

◇13:30〜13:35  ご挨拶(5分)

◇13:35〜14:15  Abaqus Unified FEA製品のご紹介(40分)

  難易度の高い非線形解析に用いられる高性能な統合有限要素ソフトウェアの
 Abaqus Unified FEAについて、動画を用いた資料を使用し、概要や特徴的な
 機能をご紹介いたします。

◇14:15〜16:35  実習(120分)※当日の実習内容は上記開催日をご参照ください

 【例題1】コネクティング・ラグの解析内容

   1つのモデル(コネクティング・ラグ)を使用して線形静的解析、
  陽的動的 (衝撃) 解析 、材料非線形静的解析の3つの解析を
  実施します。
   モデル作成から結果処理まで、一連の操作体験を行います。

 【例題2】チタンリベットの解析内容

   2枚のアルミニウム板を重ね継ぎするチタンリベットにかかる
  せん断力を確認するため、材料非線形および、接触・摩擦を
  考慮した静的解析を実施します。
   モデル作成から結果処理まで、一連の操作体験を行います。

 【例題3】チャネルの成形問題

   薄板の金属板にチャネルを成形する解析を行います。
  帯状の変形可能な金属材料(ブランクと呼ぶ)と、ブランクに接触する
  各ツール(パンチ、ダイ、しわ抑え)で構成されます。
  各ツールは、(解析的)剛表面としてモデル化します。
  弾塑性、大変形、接触、摩擦を考慮した解析です。
   解法には非線形陰的静的解析と、非線形陽的準静的解析
  (荷重制御、マススケーリング)を用います。
   最後に成形工程が終了した段階でのスプリングバックについて
  解析を行います。

  (15:15〜15:30  休憩(15分))

◇16:35〜16:45  AbaqusおよびSIMULIA製品構成、価格について(10分)

  SIMULIA Abaqus製品の構成や価格についてご説明いたします。

◇16:45〜17:00  質疑応答

◇17:00  閉会

※予告なくセミナーの内容が変更になる場合がございますので、ご了承ください。
 掲載日●2018年8月7日●情報提供:松岡さん(サイバネットシステム(株))
 シミュレーションや実験・計測結果などの可視化を行う方の情報交換の場として
好評を博した「AVS 可視化フォーラム」を今年も開催致します。
ご都合のつく方は、是非お越しください。

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第3回 AVS可視化フォーラム 開催概要
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日 時:2018年8月24日(金)10:30〜17:00
場 所:富士ソフトビル アキバプラザ 6Fセミナールーム
    (JR秋葉原駅 中央改札口より 徒歩3分)
主 催:サイバネットシステム株式会社
定 員:120 名
参加費:無料(事前登録制)
お申込:以下の WEB サイトからお申し込みください
    http://www.cybernet.co.jp/avs/seminar_event/user/2018.html

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講演内容
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招待講演
◆「Large Eddy Simulation による超高層建築の外装材風荷重評価」
  清水建設株式会社 技術研究所 副主任研究員 伊藤 靖晃様

◆「大気汚染現象のメカニズム解明に貢献する可視化技術」
  明星大学 理工学部 総合理工学 准教授 櫻井 達也様

◆「細胞分裂の力学モデル構築とAVSを用いた可視化」
  国立遺伝学研究所 細胞建築研究室 教授 木村 暁様

◆「癌の温熱療法の効果を評価するための160億自由度大規模可視化」
  八戸工業大学 講師 杉本振一郎様

◆「3次元可視化技術による豪雨をもたらす積乱雲の構造解析」
  株式会社 気象工学研究所 技術グループ 主任 吉田 翔様

自社講演
◆「持続的なイノベーションに必要なこと
  〜情報や知識の見える化により、優れたアイデアを創出〜」

◆「ものづくりに活かすデータ分析
  〜工場ラインセンサーデータの可視化と不良要因分析〜」

◆「AVS/Express 最新情報」

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詳細・お申込み
以下のサイトからお願いします
 http://www.cybernet.co.jp/avs/seminar_event/user/2018.html

サイバネットシステム株式会社 第3回 AVS 可視化フォーラム 事務局
E-mail:itu-seminar@cybernet.co.jp
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 掲載日●2018年8月3日●情報提供:石川さん((株)テラバイト)
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 ■ ■ SPH法 複合材解析セミナー (無償セミナー) ■ ■

    開催:2018年9月7日(金)13:30-17:00

http://www.terrabyte.co.jp/18_Event/SPH_seminar_09.htm
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CFRP(炭素繊維強化樹脂)に代表される樹脂複合材は、航空機や
風力発電などへ使途を拡大し、特に自動車産業においては軽量
化と衝突安全性を両立する材料として注目を集めています。

樹脂複合材の開発では制御パラメータ、製品の成形プロセスが
最終製品の力学性能に与える影響が大きく、材料設計・生産プ
ロセス設計・構造設計の各フェーズにおいて、CAEは所望の特性
を実現させるため開発のコストと時間の削減に貢献しています。

今回、樹脂複合材R&D支援としてSPH解析技術情報をご提供します。
皆様のご参加をお待ちしております。

◆ 開催要綱 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋

    『 SPH法による複合材解析セミナー 』

 日 時: 2018年9月7日(金)13:30-17:00
 場 所: 東京国際フォーラム ガラス棟 会議室G405
     〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-5-1
 定 員: 40名(先着順)
 費 用: 無 料(要・事前登録)
 主 催: 株式会社SPH研究所
 共 催: 株式会社テラバイト
 申 込: 以下の案内ページからお申し込みください
     http://www.terrabyte.co.jp/18_Event/SPH_seminar_09.htm
 締 切: 2018年9月5日(水)

◆ プログラム ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋

  13:30 開会挨拶
  13:40 SPH法による構造解析の理論
  14:30 SPH法による複合材解析の概要
  15:20 SPH法による流体解析の理論
  16:10 SPH法による複合材破壊解析事例
  16:40 ディスカッション
  17:00 閉会

※詳細は以下の案内ページをご覧ください
 http://www.terrabyte.co.jp/18_Event/SPH_seminar_09.htm

◆ お問い合わせ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋

※以下リンクから問合せフォーム「当社へのお問合せ」をご利用ください。

 株式会社テラバイト セミナー事務局
 http://www.terrabyte.co.jp/contact/contact.htm

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 株式会社テラバイト
  〒113-0034 東京都文京区湯島3-10-7 NOVビル5F
  TEL(03)5818-6888 / FAX(03)5818-6889
  URL http://www.terrabyte.co.jp/
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掲載日●2018年8月3日●情報提供:有賀さん(エクサ・ジャパン(株)) 
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     参加無料!ブレーキ、バッテリー開発の課題を解決します
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拝啓 平素より格別のご高配を賜り御礼申し上げます。

エクサ・ジャパンでは、製品設計・性能開発の熱課題に対し、
シミュレーションを活用した最新ソリューションをご紹介する場として、
「PowerTHERM Users Group Meeting 2018」を開催いたします。

本イベントでは、シミュレーションを積極的に活用されている企業の皆様の事例発表、
非定常熱シミュレーションソフトウェアSIMULIA PowerTHERMの開発元である
ThermoAnalytics社による発表、PowerTHERMのデモ展示をはじめ、
エンジニアの皆様のビジネス課題に対し有益となる情報をご提供いたします。
ご多忙中かと存じますが、ぜひご参加を賜りますようお願い申し上げます。  敬具



■開催概要
[会 期]:2018年9月6日(木)13:00〜17:30
(12:30より受付開始)
[会 場]:東京コンファレンスセンター・品川 コンファレンスルーム406
(JR品川駅 港南口より徒歩2分)
[主 催]:エクサ・ジャパン株式会社
[参 加 費]:無料(事前登録制)
[定 員]:50名(定員を超えた場合は、ユーザーの方を優先させて頂きます)
[対 象]:熱課題をお持ちのエンジニア(競合他社からのお申し込みはお断りをさせて頂きます)


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プログラム
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□□ エクサ・ジャパン発表
□□……………………………………………………………………………………
『熱アプリケーション&ビジネス紹介』


□■ ユーザー発表 三菱自動車工業株式会社 様
■□……………………………………………………………………………………
『1DシステムツールとPowerTHERMの連成解析による
              空調シミュレーション』


□□ ThermoAnalytics Inc.& Dassault Systems
□□……………………………………………………………………………………
『Volvoにおける人体快適性シミュレーションと
      バッテリーシミュレーションの紹介』


□■ ユーザー発表 マツダ株式会社 
■□……………………………………………………………………………………
『マツダの車両開発における熱害対策への取組み(仮)』


□□ エクサ・ジャパン発表
□□……………………………………………………………………………………
『調整中』


□■ ユーザー発表 三菱自動車工業株式会社 様
■□……………………………………………………………………………………
『三菱自動車におけるブレーキ冷却開発の取り組み』


□□ ThermoAnalytics社発表
□□……………………………………………………………………………………
『製品ロードマップのご紹介』


※発表内容は予告なく変更になる場合がございます。
※他言語のセッションでは、逐次通訳をいたします。
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★詳細・お申込はこちら:【参加無料・事前登録制】
http://exa.com/ja/company/local-events/seminar


【ウェブからのお申込ができない場合】
 1)会社名 2)部署名 3)氏名(フリガナ) 4)住所 5)電話番号
 明記の上、セミナー事務局:seminar-jp@exajapan.jp 宛までメールにて
 お送りください。


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■イベントに関するお問い合わせ先
──────────────────────────────────

エクサ・ジャパン株式会社 セミナー事務局
E-mail :seminar-jp@exajapan.jp
T E L :045-228-7669
H P :http://www.exajapan.jp

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【個人情報取扱いについて】
参加申し込みに際しご提供いただきます個人情報は、
本イベント以外の目的では一切使用いたしません。
 掲載日●2018年8月3日●情報提供:河口さん(NUMECAジャパン(株))
 NUMECAジャパンでは、製品の紹介&体験セミナーやトレーニングを定期的に開催しております。
今回は10月から12月までの無料体験セミナーの開催予定をご案内いたします。
CFD解析の工数低減にご興味のある全ての方を対象とし、製品の紹介および演習により、
簡単化されたCFDステップを体験いただけます。
ぜひこの機会にその操作性と性能をご体感ください。

以下の日程以外での受講を希望される場合はお気軽にお問い合わせください。

■セミナー日程
◇あらゆる分野の形状に対応した高品質メッシュ生成ツールパッケージ
『AutoMesh』紹介&体験セミナー
http://www.numeca-jp.com/services/event/AM_intro_taiken_v1.html
10月3日(水)
11月1日(木)
12月4日(火)

◇ターボ機械設計・解析ハイブリッドパッケージ
『FINE/Agile』紹介&体験セミナー
http://www.numeca-jp.com/services/event/fineagile_intro_taiken_v1.html

◇ターボ機械流れ解析のための統合環境
『FINE/Turbo』紹介&体験セミナー
http://www.numeca-jp.com/services/event/FT_intro_taiken_v1.html

◇ターボ機械の流路および翼の3次元設計および最適化統合環境
『FINE/Design3D』紹介&体験セミナー
http://www.numeca-jp.com/services/event/FD_intro_taiken_v1.html

上記は同日、連続した時間帯にて開催いたします。
10月4日(木)
11月2日(金)
12月5日(水)

◇マルチフィジックス流体解析のための統合環境
『FINE/Open』紹介&体験セミナー
http://www.numeca-jp.com/services/event/FO_intro_taiken_v1.html
10月18日(木)
11月13日(火)
12月19日(水)

◇FINE/Openに搭載されたユーザーカスタマイズ環境
『OpenLabs』紹介&体験セミナー
http://www.numeca-jp.com/services/event/OL_intro_taiken_v1.html
10月10日(水)
12月18日(火)

◇海洋アプリケーションに特化した流体解析統合環境
『FINE/Marine』紹介&体験セミナー
http://www.numeca-jp.com/services/event/FM_intro_taiken_v1.html
10月16日(火)

*初級セミナー(1日でソフトウェアの基本的な使い方をマスターできるセミナー)も
ございますので、下記URLをご参照下さい。

http://www.numeca-jp.com/services/event/

■セミナー会場
 NUMECAジャパン本社 会議室
 〒105-0003 東京都港区西新橋1丁目17番15号北村ビル4F
 (JR新橋駅 徒歩5分、都営三田線 内幸町駅 徒歩2分)
 http://www.numeca-jp.com/about_us/company_map/

■参加お申し込み方法
 それぞれのURLに詳細情報とお申込みフォームがございます。
 そちらに必要事項をご記入の上、お申し込みください。

 全体のイベントカレンダーURL 
 http://www.numeca-jp.com/services/event/

■お申し込み締め切り
 各日程の前週金曜日の17:00まで(定員に達した時点で受付を終了します)

ご参加をお待ち申し上げております。
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   NUMECAジャパン株式会社
───────────────────────────────────
   〒105-0003 東京都港区西新橋 1-17-15 北村ビル
   TEL : 03-6205-4416
   mail : info-jp@numeca.com
   url : http://www.numeca-jp.com
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  掲載日●2018年7月21日●情報提供:秋元さん(エムエスシーソフトウェア(株))
弊社では、Marcを中心とした最先端の非線形解析ソリューションにフォーカス
したイベントとして『Marc Users Meeting 2018』を本年も開催させていただきます。

プログラムといたしましては、Marc 2018の最新機能を詳しくご説明すると
ともに、次バージョンおよび最新開発ロードマップのご紹介、非線形解析の
最新技術活用事例に加え、お客様からの事例発表を予定しております。

ご多忙とは存じますが、是非ご参加いただけますようご案内申し上げます。

【開催概要】

 ◇ 開催日時/会場
   9月 4日(火)大 阪:グランフロント大阪 ナレッジキャピタル 北館 B02
   9月 5日(水)名古屋:ミッドランドホール 会議室B
   9月 7日(金)東 京:新宿ファーストウエスト 3F会議室

   ※各会場とも10:00〜18:00 (9:30より受付開始)

 ◇ プログラム
  ・Marc 2018 新能のご紹介

  ・パートナー講演
   「下負荷面モデルの利用方法検討」
   NSプラント設計株式会社様

  ・Co-Simulatorシステムによるクレイドル流体解析ソフトウエア
   とAdams/Marc/MSC Nastranの連成解析
  ・設計者向け MSC ApexによるMarc/ Mentat解析システムのご提案
  ・ユーザー事例講演(調整中)
  ・ネットワーキング(参加者交流会)
  ・Mentat 120%活用法
  ・SimufactとMarcの連携による金属部品の成形−熱処理一貫シミュレーション
  ・Marcを用いた き裂進展シミュレーション
  ・エレクトロニクス業界のための非線形解析ソリューション

 ◇ 参加費用:無料(事前登録制)

■ 詳細/お申し込みはこちらから↓↓
 http://pages.mscsoftware.com/Marc_Users_Meeting_2018_main.html

■ お問い合わせ
エムエスシーソフトウェア(株)マーケティング部
TEL:03-6911-1218 E-mail:mscj.market@mscsoftware.com

  掲載日●2018年7月21日●情報提供:秋元さん(エムエスシーソフトウェア(株))
 MSC Apexは2014年2月のArctic Wolfリリース以来、設計手法を変革する次世代
CAEプラットフォームとして開発リリースを重ね、最新リリースとしては
第8世代のHarris Hawkを本年2月に出荷しております。

国内導入ユーザー数も順調に推移いたしまして、MSC Apex導入企業間での
情報交換を求める声をたびたびいただいております。

また、Harris Hawk以降の次期、次々期リリースに向け、グローバルでも最重要
マーケットである日本のユーザー様の開発要望を開発部門に直接フィードバック
する機会とも捉え、このたびMSC Apexにフォーカスしたイベントとして
『MSC Apex Summit 2018』を開催させていただきます。

プログラムといたしましては、MSC Apex開発責任者を招聘してMSC Apexの最新
ロードマップを詳しくご説明するとともに、お客様から事例発表をいただきます。
またMSC Apex導入企業様同士の交流を目指してささやかながら懇親会も予定して
おります。

ご多忙とは存じますが、何卒ご参加賜りますようご案内申し上げます。

【開催概要】

 ◇開催日程/会場

 【福岡】 8月 28日(火)TKPガーデンシティPREMIUM博多駅前 3-5

 【東京】 8月 30日(木)TKP品川カンファレンスセンター バンケットルーム4C

    ※ セミナー:13:00-17:00 懇親会:17:00-18:30予定

 ◇セミナープログラム

  ◆ ユーザー事例講演 ◆

  [福岡開催]
  ・「MSC Apexを活用した設計教育」
    長崎総合科学大学 工学部
    海洋スポーツ・文化センター長 准教授 松岡 和彦 様

  ・「MSC Apexを使用した船体振動解析用モデル作成」
    九州大学 工学研究院 海洋システム工学部門 教授 安澤 幸隆 様

  [東京開催]
  ・「MSC Oneによるパーソナルモビリティ開発プロセスの構築」
    WHILL株式会社 機械技術部 シャシー開発グループ 内野 剛史 様

  ◆ MSCからの講演 ◆
  ・MSC Apex Harris Hawk及びSP1新機能紹介
  ・MSC ApexとMSCプロダクトとの連携
  ・MSC SoftwareのMSC Apex開発ロードマップ紹介およびフィードバックセッション

  ◆ 懇親会 ◆

 ◇参加対象
  ・MSC Apex をお使いのお客様
  ・MSC Apex の導入をご検討中のお客様
  ・解析エンジニア、設計エンジニアの方
  ※競合他社様のお申込みはご遠慮いただいております。

 ◇参加費:無料(事前登録制)

■ 詳細/お申し込みはこちらから↓↓
 http://pages.mscsoftware.com/MSC_Apex_Summit_2018_main.html

■お問い合わせ
エムエスシーソフトウェア(株)マーケティング部
TEL:03-6911-1218 E-mail:mscj.market@mscsoftware.com

  掲載日●2018年7月21日●情報提供:八塚さん(インターメッシュジャパン(株))
 
           インターメッシュジャパン株式会社

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         シーメンス製品 講習会のご案内

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8月度に開催を予定している、シーメンス株式会社製品に関する
定期講習会のご案内です。

8月は下記の日程で開催予定です。
皆さまの多数のご参加をお待ちしております。

□■■開催概要■■□

 8月22日(水)・ 23日(木):Solid Edge講習会(基礎編)
        (スケッチからフィーチャ、アセンブリの作成までの基本操作及びシンクロナス操作)
        ⇒http://www.intermesh.co.jp/training/solidedge-training01.html?dt=201807&pd=se&fr=4

■定  員:毎回5名まで

■開催場所:インターメッシュジャパン株式会社
      〒651-0086
      兵庫県神戸市中央区磯上通8-3-10 井門三宮ビル10F
      最寄駅 各線三宮駅下車 徒歩5分
      ※オンサイト可

■申込期限:開催4営業日前の17:00までにお申込ください

■詳細:URLをご確認ください

※予告なくセミナーの内容が変更になる場合がございますので、ご了承ください。
 掲載日●2018年7月21日●情報提供:八塚さん(インターメッシュジャパン(株))
 

           インターメッシュジャパン株式会社

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       Abaqus 体験(ハンズオン)セミナーのご案内

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この度、ダッソー・システムズ株式会社のSIMULIAブランドのAbaqusについて
実機を用いた体験(ハンズオン) セミナーを開催いたします。

Abaqusの特徴的な材料非線形や衝撃解析・接触非線形解析などの例題を実際に
操作しながら習得していただきます。
皆さまの多数のご参加をお待ちしております。

□■■Abaqus 体験(ハンズオン) セミナー■■□

■開催日:8月8日(水):例題3(チャネルの成形問題)


■開催時間:13:30〜17:00(受付開始13:00)
■定  員:毎回5名まで
■開催場所:インターメッシュジャパン株式会社
      〒651-0086
      兵庫県神戸市中央区磯上通8-3-10 井門三宮ビル10F
      最寄駅 各線三宮駅下車 徒歩5分
■参 加 費: 無料(事前登録制)
■申込期限:開催1営業日前の17:00までにお申込ください

■詳細・申し込みはこちらをご覧ください。
   ⇒http://www.intermesh.co.jp/event/event-896.html?dt=201807&pd=aba&fr=4

■アジェンダ:

◇13:30〜13:35  ご挨拶(5分)

◇13:35〜14:15  Abaqus Unified FEA製品のご紹介(40分)

  難易度の高い非線形解析に用いられる高性能な統合有限要素ソフトウェアの
 Abaqus Unified FEAについて、動画を用いた資料を使用し、概要や特徴的な
 機能をご紹介いたします。

◇14:15〜16:35  実習(120分)※当日の実習内容は上記開催日をご参照ください

 【例題1】コネクティング・ラグの解析内容

   1つのモデル(コネクティング・ラグ)を使用して線形静的解析、
  陽的動的 (衝撃) 解析 、材料非線形静的解析の3つの解析を
  実施します。
   モデル作成から結果処理まで、一連の操作体験を行います。

 【例題2】チタンリベットの解析内容

   2枚のアルミニウム板を重ね継ぎするチタンリベットにかかる
  せん断力を確認するため、材料非線形および、接触・摩擦を
  考慮した静的解析を実施します。
   モデル作成から結果処理まで、一連の操作体験を行います。

 【例題3】チャネルの成形問題

   薄板の金属板にチャネルを成形する解析を行います。
  帯状の変形可能な金属材料(ブランクと呼ぶ)と、ブランクに接触する
  各ツール(パンチ、ダイ、しわ抑え)で構成されます。
  各ツールは、(解析的)剛表面としてモデル化します。
  弾塑性、大変形、接触、摩擦を考慮した解析です。
   解法には非線形陰的静的解析と、非線形陽的準静的解析
  (荷重制御、マススケーリング)を用います。
   最後に成形工程が終了した段階でのスプリングバックについて
  解析を行います。

  (15:15〜15:30  休憩(15分))

◇16:35〜16:45  AbaqusおよびSIMULIA製品構成、価格について(10分)

  SIMULIA Abaqus製品の構成や価格についてご説明いたします。

◇16:45〜17:00  質疑応答

◇17:00  閉会

※予告なくセミナーの内容が変更になる場合がございますので、ご了承ください。
 掲載日●2018年7月16日●情報提供:大塚さん(サイバネットシステム(株))
 〜CAEユニバーシティ 近日開催予定〜

当社の人気セミナー「CAEユニバーシティ」シリーズは
CAEによる解析結果を適切に読みとき、開発や設計に活かすための
「力学的な直感」を伸ばすための講座です。

機械設計者やCAEエンジニアの方にお勧めの
実践的な講座をご紹介します。

●〇●〇●
近日開催の定期講座
       ●〇●〇●

●「構造CAEの設計応用講座」
http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/design_app/?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=mimiyori

7月25日、7月26日(水、木)<大阪>
構造設計の本来あるべき進め方に対して、CAEや3次元CADツールを効果的に適用し、
後戻りを防止する方法を身につけるための機械設計の講座です。
SpaceClaimを利用した演習も含まれます。
遠田先生が望遠鏡「すばる」の開発を通して体験なさったこともお聞きいただけます!

【講師】TMEC技術士事務所所長 遠田 治正 先生

●「一から始める材料力学」
http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/start_material/?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=mimiyori

8月3日(金)秋葉原
CAEを使う上で材料力学は必須の学問です。しかしながら、
きちんと理解していない方が多い学問でもあります。本講
座では材料力学を一から始めて、分かりづらいとされるテ
ンソル概念まで理解できるようにしていく講座です。
【講師】愛媛大学 有光隆 先生

●「FEM原理講座」
http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/fem/?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=mimiyori

8月22日-23日(水-木)秋葉原
本講義では、有限要素法(FEM)による構造解析の基礎における、
離散化の考え方や手法について、具体的な例題を用いて解説し
ます。FEMを使う際の近似誤差やFEMの特性が理解できるため、モ
デリングや結果評価における注意点が理解でき、FEMをブラック
ボックスで使うことがなくなります。
【講師】東北大学 寺田賢二郎 先生


****************お申込みはこちらまで******************************

http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/applications/?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=mimiyori

******************************************************************

 CAEユニバーシティとは?

CAEを支える数学・物理・工学技術を集中的に学べる講座や
ワークショップを開催しています。第一線でご活躍中の講師陣
による講座を多数ご用意しています。

ブラックボックス的に利用してきたCAEの“中身”について学びたいとい
う方や、より精度の高い結果を得たいという方にオススメです。


CAEユニバーシティホームページはこちら
http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=mimiyori

 掲載日●2018年7月16日●情報提供:三好さん((株)インサイト)
 CAE技能講習会(日本機械学会認定、付帯講習(技能編))の

代替講習会の今年度の日程が決まりました。

詳細は以下をご覧ください。
http://www.meshman.jp/seminar/cae.html

この講習会修了者は以下の2種類の特典を受ける事が出来ます。

(社)日本機械学会の 計算力学技術者(CAE 技術者)初級の認定を受ける資格を得ます。(但し(社)日本機械学会への認定申請手続き(及び手数料)が必要)。
初級認定は「書類審査」のみで筆記試験はありません。
(社)日本機械学会の 計算力学技術者(2級)(固体力学 分野の有限要素法解析技術者)の受験必須要件である「付帯講習(技能編)」が免除されます
当社の講習会を受講された方には「修了証」を当日発行致します。 (遠隔地受講を除く)

Skype受講や18:00以降、休日もご相談に応じます。

日程:
7/18(水)
7/25(水)
8/15(水)
8/22(水)
8/29(水)

時間: 14:00-17:30を基本とする
3時間30分
(相談に応じます )

講師: 1名

人数: 同時に4名迄

受講料: 20,570円 (税込み)

(オプション)
*18:00以降・休日:+2,500円
*skype講習(同時講習は1名のみ):+2,500円
(2017年4月改定)

  掲載日●2018年7月9日●情報提供:東田さん(アドバンスソフト(株))
 *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
■2018年7月27日(金)開催
音響解析ソフトウェア Advance/FrontNoise最新動向セミナー
 http://www.advancesoft.jp/event/20180727seminar.html
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

Advance/FrontNoiseは並列計算による高速な大規模解析を実現した
音響解析ソフトウェアです。また、お客さま専用の機能カスタマイズが
可能なソフトウェアです。

今回のセミナーでは、
Advance/FrontNoiseを使った連成解析をご紹介します。

お客さまの構造音響連成解析の事例として、公益財団法人鉄道総合技術研究所様から
「打音調査を対象とした音響解析-トンネル維持管理への活用-」をご講演いただきます。
また、当社から圧力変動を音源とする流体音響連成解析の事例をご説明いたします。

さらに、「ご紹介セミナー」として
音響解析ソフトウェアの導入を検討されている方に参考となるような、
基本的な検証問題の解析結果をお話しいたします。


【開催要項】
  テーマ :音響解析ソフトウェア Advance/FrontNoise最新動向セミナー
  日 時 :2018年7月27日(金) 13:30〜16:40 (開場:13:10)
  場 所 :関東ITS市ヶ谷健保会館(東京都新宿区市谷仲之町4-39)


【プログラム】

1.「アドバンスソフト株式会社の紹介 主催者あいさつ」
代表取締役社長 松原 聖
      13:30〜13:40(10分)

2.「音響解析ソフトウェア Advance/FrontNoiseの機能のご紹介」
   主管研究員 徳永 健一
      13:40〜14:10(30分)

3.「音響解析ソフトウェア Advance/FrontNoiseの基本検証解析結果のご紹介」
   主事研究員 田之上 文彦
      14:10〜14:40(30分)

休憩   14:40〜15:00(20分)

4.「ユーザー様ご活用事例 打音調査を対象とした音響解析-トンネル維持管理への活用-」
   公益財団法人 鉄道総合技術研究所 構造物技術研究部
   トンネル研究室 嶋本 敬介様
      15:00〜15:40(40分)

5.「音響解析ソフトウェア Advance/FrontNoiseの流体音響解析事例のご紹介」
   主事研究員 田之上 文彦
      15:40〜16:10(30分)

6.「汎用プリポストプロセッサ Advance/REVOCAPのご紹介」
   主管研究員 徳永 健一
      16:10〜16:30(20分)

7.「価格および関連サービスの紹介、質疑応答」
   営業部 東田 想太
      16:30〜16:40(10分)

※プログラムは変更となる可能性がございます。


【募集要項】
  定 員 :50名(先着順、定員にて締め切りとさせていただきます。
  お早めにお申し込みください。)
  参加費用:無料

◆------------------------------------------------------------
【お申し込み】
*お申し込みは下記項目にご記入いただき、このまま返信メールにてお送りください。
  E-mail: office@advancesoft.jp

  セミナー参加申し込み:
  2018年07月27日(金)開催
  「音響解析ソフトウェア Advance/FrontNoise最新動向セミナー」
  貴社(校)名:
  ご所属:
  役職:
  ふりがな:
  ご氏名:
  〒:
  住所:
  TEL:
  FAX:
  E-mail:
  通信欄:
◆------------------------------------------------------------

【お問合せ先】
アドバンスソフト株式会社 営業部 東田 想太
〒101-0062
東京都千代田区神田駿河台四丁目3番地 新お茶の水ビルディング17階西
TEL:03-6826-3971 FAX:03-5283-6580
E-mail:office@advancesoft.jp
URL:http://www.advancesoft.jp/

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  掲載日●2018年7月9日●情報提供:山口さん((公財)計算科学振興財団)
 ◆◇◆◇----------------------------------------------------------------------◆

スパコン産業利用セミナー2018 〜他社事例に学ぶ企業のシミュレーション技術活用〜
  https://www.j-focus.or.jp/event_seminar/seminar20180724.html

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計算科学振興財団(FOCUS)では、この度、企業の技術者やシミュレーション技術を導入したい
中堅・中小企業の経営者層を対象に「スパコン産業利用セミナー」を神戸で開催いたします。
セミナーでは、企業の現場におけるシミュレーション技術の活用方法や成果を得るまでの取組み
など、各社における事例を紹介します。

下記ご参照の上、セミナー参加をご検討頂けますようお願い申し上げます。

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【日 時】 7月24日(火)13:30〜17:30 (受付・展示 12:30〜)
【場 所】 神戸商工会議所会館 3階 神商ホール http://www.kcci-convention.com/map/
【主 催】 公益財団法人 計算科学振興財団(FOCUS)、神戸商工会議所
【対 象】 企業の技術者、シミュレーション技術を導入したい中堅・中小企業の経営者層
【参加費】 無料  【定 員】100名
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【講演プログラム】
 ■特別講演 「液体ロケットエンジン開発における数値シミュレーション技術の活用」
          国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 研究開発部門 
          第三研究ユニット 主任研究開発員 根岸 秀世 氏

 ■事例講演1 「高速道路ネットワークレベルの地震リダンダンシー評価の試み 
          〜スマートハイウェイシミュレーター(仮称)の基盤開発〜」
          阪神高速道路株式会社 建設・更新事業本部 神戸建設所 
          所長 金治 英貞 氏

 ■事例講演2 「高精度エックス線治療装置を設置した医療施設における遮へい設計の
          最適化 〜建設コスト削減に向けて〜」
          近畿大学 総合社会学部 総合社会学科 大学院総合文化研究科
          准教授 小川 喜弘 氏

 ■事例講演3 「ワイヤレス電力伝送による漏えい電波の環境解析」
          株式会社パナソニックシステムネットワークス開発研究所
          技術センター 主任技師 穴田 雅之 氏

 ■事例講演4 「FOCUSスパコンを利用したスピン洗浄装置の気流解析」
          芝浦メカトロニクス株式会社 技術本部 研究開発グループ
          解析グループ 主査 山崎 修 氏

【詳細プログラム】https://www.j-focus.or.jp/event_seminar/seminar20180724.html

【申込み方法】参加お申込みフォームよりお申し込みください。↓
       https://www.j-focus.or.jp/ts/sem2018-entry/

【企業展示】以下の企業・団体が展示を行ないます。(12:30〜セミナー終了時間)
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 アドバンスソフト(株)/(国研)宇宙航空研究開発機構/(株)ヴァイナス/(一財)高度情報
 科学技術研究機構/神戸医療産業都市 /(株)CAEソリューションズ/シーメンスPLM
 ソフトウェア/(株)爆発研究所/(公財)ひろしま産業振興機構 ひろしまデジタルイノベー
 ションセンター
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【問合せ】公益財団法人 計算科学振興財団 普及促進グループ
     Email: seminar[at]j-focus.or.jp([at]を@に変更してください)
     T E L: 078-599-5024
  掲載日●2018年7月9日●情報提供:石川さん((株)テラバイト)
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━…━━…━━…━━…━━…━┓
 筋骨格モデリングシステム
 AnyBodyフォーラム東京2018 開催のご案内 【参加費無料】
 (株)テラバイト
┗━…━…━…━……━━━━━━━━━━━……━…━…━…━┛
┌┐
└■ AnyBodyテクノロジー社 株式会社テラバイト主催
   AnyBodyフォーラム東京2018 開催

今年も恒例の AnyBodyフォーラム東京2018 を開催します。
デジタルヒューマン研究の国内第一人者による基調講演とAnyBody
開発者によるテクニカル・ノート、ベンダー&ユーザー講演で構成
される筋骨格バイオメカニクス解析ソフトの技術交流イベントです。

皆様のご参加をお待ちしております。

 ◆ 開催要綱 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋

  日  時 :2018年8月2日(木) 10:20-20:00(懇親会 18:00-20:00)
  会  場 :浅草橋ヒューリックカンファレンス 
        〒111-0053 東京都台東区浅草橋1-22-16 
        JR総武線 「浅草橋」駅 歩1分 
        都営浅草線 「浅草橋」駅 歩2分 
  定  員 :100 名  
  費  用 :無 料(セミナー/懇親会)
        ※ご参加をご希望の方は事前登録をお願いします
        ※同業者の方はご相談ください
  申  込 :以下の専用サイトからお申し込みください 
        http://www.terrabyte.co.jp/18_Event/ABFT.htm
 登録締切:2018年7月27日(金)

 ◆ プログラム ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋

 09:40-10:20 受付 (3F  Room0)
 10:20-10:30 開会のご挨拶
 10:30-11:30 基調講演『ランニング用義足の研究開発とアスリート支援』
         産業技術総合研究所 主任研究員 保原浩明 様
 11:30-12:00 AnyBodyビジネス・ロードマップ
         AnyBodyテクノロジー
 12:00-13:30 昼食(お弁当をご用意します※2)
 13:30-15:00 バイオメカの個人モデルと人口統計モデル
         オールボー大学教授 ジョン・ラスムセン
 15:00-15:30 体内埋込型歩行アシストサイボーグ実現のための検討
         信州大学繊維学部 准教授 小関道彦 様
 15:30-16:00 スポーツ工学分野における用具の評価事例
         工学院大学工学部 准教授 田中克昌 様
 16:00-16:20 休憩
 16:20-17:20 動きから体の内部の力を探る- AnyScript活用事例の紹介
         (株) テラバイト 菊池俊彦
 17:20-17:50 動作解析サービスのご紹介
         (株) テラバイト 辻和志
 17:50    閉会
 18:00-20:00 懇親会 (3F Room1)

※詳細は以下の専用サイトでご案内しています
http://www.terrabyte.co.jp/18_Event/ABFT.htm

※2 セミナー事前登録の際に、昼食のお弁当(無料)をお申込みください。

申込後に受付完了メールが届いたお客様は申込が受理されています。
数日たっても受付完了メールが届かない時は下の問合窓口までご連絡ください。

◆ お問合せ ━ ━ ━━━━━━━━━━━━━━━ ━ ━ ━━ ━━━╋

お問合先:株式会社テラバイト AnyBodyフォーラム事務局 辻
〒113-0034 東京都文京区湯島3-10-7 NOVビル5F
TEL(03)5818-6888 / FAX(03)5818-6889
URL  http://www.terrabyte.co.jp
筋骨格モデリングシステム 『AnyBody』
URL http://www.terrabyte.co.jp/AnyBody/anybody_1.htm
◇ CAE技術者人材派遣サービス 【株式会社テラサービス】
URL http://www.terrabyte.co.jp/terraservice/Company.htm


株式会社テラバイト | 〒113-0034 東京都文京区湯島3丁目10番7号 NOVビル5F

 掲載日●2018年7月9日●情報提供:小澤さん(アドバンスソフト(株))
 公益財団法人 計算科学振興財団(FOCUS) 様主催、当社技術者講師による、可視化ソフトウェアParaView利用講習会を開催いたします。

■詳細/お申込みはこちらから ↓↓
https://www.j-focus.jp/lectures/currently_accepting/paraview2018/

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「平成30年度 可視化ソフトウェアParaView利用講習会」 開催概要

【主催】 公益財団法人 計算科学振興財団


【後援】 アドバンスソフト株式会社(予定)


【場所】 高度計算科学研究支援センター(計算科学センタービル)2F


【日時】 9月7日(金)


【概要】
オープンソースソフトウェアのParaViewを利用して、構造解析、流体解析、音響解析の結果を可視化する方法を実習形式で学びます。
これから使ってみようという方、使いこなすための情報が不足していて困っている方は受講をご検討ください。
また、FOCUSスパコンで計算するような大規模な結果を可視化する方法についてもご紹介します。


【プログラム】
13:00-13:30 1.概要説明、一通りの操作方法の説明
13:30-14:40 2.解析結果をもとに可視化機能の紹介(流体、構造、音響、粉体)
14:40-15:00  〜休憩〜
15:00-15:20 3.配色の調整方法
15:20-15:40 4.代表的なソースおよびフィルターの使い方
15:40-16:00 5.スクリプト、マクロ機能の活用
16:00-16:30 6.ParaViewのクライアントサーバーでの利用方法
16:30-17:00 7.各自応用問題の取り組み、質疑応答


【各プログラム概要】
1.概要説明、一通りの操作方法の説明(座学)
ParaViewの入力画面や使用できるファイル形式、ParaViewファイルの保存方法などの概要を説明します。

2.解析結果をもとに可視化機能の紹介(流体、構造、音響、粉体)(実習)
FEM解析やCFD解析など、ParaViewを使用されるお客様の用途は様々です。
ここでは、代表的な結果の表示方法を実習していただくことにより、解析の種類によらず使用できるポスト処理の
手順を学習していただきます。

  1.構造解析結果の可視化
   コンター図出力
   変形図の表示
   断面図の描画
   線分上の値のプロット

  2.流体解析結果の可視化
   ベクトル図の表示
   流線ベクトルの表示

  3.音響解析結果の可視化
   Calculatorの使い方
   等値面の描画

  4.粉体解析結果の可視化
  連続ファイルの読み込み
  注釈時間フィルターの使い方
  アニメーションの作成

3.配色の調整方法(座学・実習)
カラーマップエディタの使い方
凡例の調整方法
背景色の変更

4.代表的なソースおよびフィルターの使い方(座学・実習)
ParaViewには、より高度なポスト処理を実現するための様々な機能が含まれております。
ここでは、その一部をご紹介させていただきます。

5.スクリプト、マクロ機能の活用(座学・実習)

6.ParaViewのクライアントサーバーでの利用方法(実習)
 ParaViewではクライアントサーバーの設定を行うことにより、 計算機で計算した結果ファイルを移動することなく、手元のパソコンでポスト処理を実施することが可能です。
ここでは、FOCUSをサーバーとしてポスト処理を行う方法をご紹介します。

※プログラムの進行状況により、当日若干の変更が加わる場合がございます。
※ParaView Ver5.0を使用します。


【定員】 20名(先着順)


【受講料】 FOCUS賛助会員 48,000円 (税抜)
         一般 60,000円 (税抜)

【受講申込締切】 9月4日(火) AM10:00
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 掲載日●2018年7月9日●情報提供:秋元さん(エムエスシーソフトウェア(株))
 
   「MSC Apex 体験セミナー」7月〜9月開催スケジュール
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MSC Apexではモデルを直感的操作で自由に編集、作成でき、即座に解析実行が可能です。
MSC ApexソルバーはMSC Nastranのソルバーテクノロジーを搭載しており、信頼性の
高い解析結果を得ることができます。さらにアセンブリモデルの再解析に対して
効率的に結果を得ることができるテクノロジーも搭載しております。
この為、MSC Apex環境内で解析の結果を即座に確認しながら製品の性能検討を
効率的に行うことができます。

また、中立面モデル、ヘキサメッシュ、複合材モデルなど、さまざまな解析モデルを
効率的に作成でき、モデリングにかかる時間を大幅に短縮できます。
作成したモデルの出力に関しては、MSC Nastranバルクデータ形式での出力と形状
データの出力をサポートしておりますので、モデリングツールとしてもご活用
いただけます。

最新バージョンのHarris Hawkでは様々な新しい機能が搭載され、大幅な操作性の
向上もはかられています。
本セミナーでは、MSC Apex の基本的な機能紹介と操作体験を行っていただきます。
是非ご参加いただけますようご案内申し上げます。

【開催概要】

 ◇開催日時/会場
   7月13日(金) 大 阪:弊社大阪営業所トレーニングルーム
   7月27日(金) 東 京:東京本社トレーニングルーム
   8月17日(金) 名古屋:弊社名古屋営業所トレーニングルーム
   9月 7日(金) 大 阪:弊社大阪営業所トレーニングルーム
   9月19日(水) 東 京:弊社東京本社トレーニングルーム

  ※各会場とも10:00〜17:00(9:30より受付開始)
  ※定員:各会場とも 5名

 ◇プログラム
   ・MSC Apex概要紹介
   ・MSC Apexの基本操作
   ・ソリッドモデルの形状修正
   ・サーフェスモデルの修復
   ・ヘキサメッシングと分割数の指定
   ・抑制によるソリッドメッシュの品質改善
   ・アセンブリモデルの静解析
   ・アセンブリモデルの固有値解析
   ・周波数応答解析

 ◇参加費用:無料(事前登録制)

■ 詳細/お申し込みはこちらから↓↓
http://pages.mscsoftware.com/MSC_Apex_2018_hands-on_main_2.html

■ お問い合わせ
エムエスシーソフトウェア(株)マーケティング部
TEL:03-6911-1218 E-mail:mscj.market@mscsoftware.com

 掲載日●2018年7月2日●情報提供:椎名さん(自動車技術に関するCAEフォーラム)
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 産学連携フォーラム
『自動車技術に関するCAEフォーラム 2018 in 名古屋』
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【基調講演1】
「電動車社会へ向けての三菱自動車の取組み」
 三菱自動車工業
 EV・パワートレイン技術開発本部
 チーフテクノロジーエンジニア(CTE)
 百瀬 信夫 氏

【基調講演2】
「自動運転自動車の市街地における公道走行実証実験の現状と課題」
 金沢大学
 新学術創成研究機構 未来社会創造研究コア 自動運転ユニット 
 ユニットリーダー 准教授
 菅沼 直樹 氏

★詳細情報:登録はこちらから★(事前登録制・参加費無料!)

https://b-event.impress.co.jp/event/cae201808/index.html

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この度、名古屋大学 未来社会創造機構 モビリティ領域、名城大学、
日本大学生産工学部自動車工学リサーチ・センターは2018年8月8日(水)
に『自動車技術に関するCAEフォーラム 2018 in 名古屋』を開催します。

中部地区での開催は今年で2回目となる本フォーラムですが、
今年はセミナープログラムを2トラック、全6カテゴリーにて構成しました。

特に、中部以西の自動車エンジニア・研究者・学生の皆様に、
自動車CAEに関わる最新のトレンド・製品技術について理解を深めていただき、
新しい時代に向けた自動車CAE技術の現状や課題、また可能性にについて
共に考えていただく場として、ご提供させていただきます。

各講師の協力のもと、全ての講演で質疑応答も行う予定です。
皆様のご参加をお待ちしております。

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【開催概要】
 主催: 名古屋大学 未来社会創造機構 モビリティ領域
     名城大学
     日本大学生産工学部自動車工学リサーチ・センター

 日時: 2018年8月8(水)講演会:9:00〜18:20(受付開始:8:30)
            展示:10:00〜16:50
            情報交換会:18:35〜19:50(有料)

 会場: ウインクあいち 小ホール(名古屋)

 参加費: 無料(事前登録制)

 参加対象:自動車メーカー(二輪車、バス、トラック、建機他)、
      サプライヤー、研究者、学生
 ※申込多数の場合、対象の方を優先させていただく場合がございます。


★詳細情報:登録はこちらから★
https://b-event.impress.co.jp/event/cae201808/index.html

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【プログラム】

<基調講演>
■「電動車社会へ向けての三菱自動車の取組み」
 三菱自動車工業
 EV・パワートレイン技術開発本部
 チーフテクノロジーエンジニア(CTE) 百瀬 信夫 氏

■「自動運転自動車の市街地における公道走行実証実験の現状と課題」
 金沢大学
 新学術創成研究機構 未来社会創造研究コア 自動運転ユニット 
 ユニットリーダー 准教授
 菅沼 直樹 氏

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<招待講演> 

■概念・構想設計CAE
 「複数性能を考慮したCFRP車体構造の最適化CAE」
  日産自動車 山岸 道弘 氏

■構造・設計CAE
 「ゴムの非線形粘弾性材料構成則に基づく低自由度ブッシュモデル」
  トヨタ自動車 鈴木 大地 氏

■生産加工CAE
 「SKYACTIVエンジン製造におけるモノ造り革新の継続的進化」
  マツダ 池田 雄一郎 氏

■ADASを支えるCAE
 「“ぶつからないクルマ?” スバルが生んだアイサイトの秘密」
  SUBARU 樋渡 穣 氏

■ 機能設計CAE
 「車両運動性能分野におけるSUBARUのモデルベース開発の紹介」
  SUBARU 林 憲孝 氏

■CFD(Computational Fluid Dynamics)
 「自己学習型アルゴリズムを用いた熱流体CAE最適化の取り組み」
  三菱自動車工業 伊藤 篤 氏

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<パネルディスカッション>

■「クリエイティブな人材を育成するためには
  〜多様な立場の産学のエキスパートが徹底討論〜」

 (パネリスト)
 横浜国立大学大学院 教授 于 強 氏
 株式会社本田技術研究所 樋口 英生 氏
 株式会社 日立製作所 山崎 美稀 氏

 (モデレーター)
 日本大学 教授 景山 一郎

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<情報交換会>18:35-19:50
 参加費4,000円 ※定員制により締切る場合がございます。


★詳細情報:登録はこちらから★
https://b-event.impress.co.jp/event/cae201808/index.html

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■お問い合わせ
「自動車技術に関するCAEフォーラム 2018 in 名古屋」事務局
株式会社インプレス内 電話:03-5510-4079
E-mail:car-caeforum@impress.co.jp
 掲載日●2018年7月2日●情報提供:八塚さん(インターメッシュジャパン(株))
 
           インターメッシュジャパン株式会社

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         シーメンス製品 講習会のご案内

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7月度に開催を予定している、シーメンス株式会社製品に関する
定期講習会のご案内です。

本講習会では、初めてFemapを使用する方から、機能を再確認したい方を対象に、
Femapの概要とFemapでのジオメトリ作成、メッシュ作成、ポスト処理などといった
Femapの使用方法を、演習問題を交えながら学ぶことができます。

7月は下記の日程で開催予定です。
皆さまの多数のご参加をお待ちしております。

□■■開催概要■■□

 7月18日(水)・19日(木):Femap講習会(基礎編)
        (Femapの概要とジオメトリ作成、メッシュ作成、ポスト処理などの使用方法)
        ⇒http://www.intermesh.co.jp/training/femap-training-bsc.html?dt=201806&pd=fem&fr=4

■定  員:5名まで

■開催場所:インターメッシュジャパン株式会社
      〒651-0086
      兵庫県神戸市中央区磯上通8-3-10 井門三宮ビル10F
      最寄駅 各線三宮駅下車 徒歩5分
      ※オンサイト可

■申込期限:開催4営業日前の17:00までにお申込ください

■詳細:URLをご確認ください

※予告なくセミナーの内容が変更になる場合がございますので、ご了承ください。
 掲載日●2018年7月2日●情報提供:笠島さん(アルテアエンジニアリング(株))
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    <日野自動車様、アシックス様、三井住友建設様ご講演>
  デザインとテクノロジーの交差「Converge 2018」開催のご案内
      http://www.altairjp.co.jp/converge2018
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2018年8月3日(金)、アルテアエンジニアリング株式会社は『Converge 2018』を
開催します。本イベントでは、デザインとテクノロジーの交差(Converge)をテーマに、
ユーザー様である

・日野自動車株式会社様
・株式会社アシックス様
・三井住友建設株式会社様

にご登壇いただくほか、協力会社様による展示を実施します。また、講演後の懇親会も、
講演者および出展者とお客様同士の交流を深める場としてご活用ください。

意匠デザイナーの想いを完成品につなげる過程や、トポロジー最適化などのシミュレー
ション技術と従来のデザイン手法との融合など、当イベントならではの刺激的な内容と
確信しております。意匠デザインを含むモノ作りにCAE技術を取り入れる新たな設計へ
ご興味をお持ちのお客様はぜひご参加ください。

●日 程:2018年8月3日(金)

●会 場:KOTOWA 鎌倉 鶴ヶ岡会館

●参加対象:デザイン・設計部門のお客様、意匠デザインを含むモノ作りにCAE技術を取り入れる新たな設計へご興味をお持ちのお客様、報道関係者

●主 催:アルテアエンジニアリング株式会社

●参加費:無料(事前登録制)

▼タイムテーブル・お申し込み▼
http://www.altairjp.co.jp/converge2018

【お問い合わせ】
アルテアエンジニアリング株式会社 マーケティング部
03-6225-5816        

 掲載日●2018年7月2日●情報提供:坂本さん(日本イーエスアイ(株))
 □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■        鋳造解析セミナー
〜鋳造解析と最新の熱応力解析技術〜

         ↓↓プログラムはこちら↓↓
https://www.esi-group.com/jp/company/events/2018/cast_seminar
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2018 年7月27日(金)に、「鋳造解析セミナー 〜鋳造解析と最新の熱応力解析技術〜」を
開催する運びとなりました。
本セミナーは、鋳造解析の中でも特に「応力解析技術」をテーマとした内容となっており、
基調講演として早稲田大学 創造理工学部 吉田教授より、実験や物性測定を交えた応力解析に
関する取り組みについてご講演をいただく予定です。
また ESI からは、海外における鋳造解析最新事例および応力解析の応用的な事例等、ESI の
提供する鋳造解析ソフトウェア ProCAST によるデモンストレーションと合わせてご紹介させて
いただきます。
是非この機会にご参加頂きますよう、謹んでお願い申し上げます。

◆◆◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◆◆



┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■┃ プログラム
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

13:30-13:40 開会あいさつ

13:40-14:40 鋳造における熱応力解析の事例紹介
【基調講演】〜鋳造実験と物性・特性測定による構成式の構築、計算結果との比較〜
               早稲田大学 創造理工学部・研究科 総合機械工学科 
               輸送機器・エネルギー材料工学研究室
吉田 誠 教授

14:40-15:10 ProCASTによる応力解析とその適用
【英】       ESI Group Badarinath Kalkunte

15:10-15:30 休憩

15:30-16:00 ProCASTでの応力解析設定のデモンストレーション
日本イーエスアイ株式会社 岩田 彩

16:00-16:30 応力解析と疲労解析の実機適用事例
【英】 ESI Group  Badarinath Kalkunte

16:30-17:00 質疑応答


※ 【英】の講演は、日本人スタッフが逐次通訳させていただきます。
※ プログラム内容は変更することがあります。予めご了承ください。

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■┃ 開催概要
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆日時 2018年7月27日(金) 13:30〜17:00(受付 13:00〜)
◆場所 AP品川 D ROOM
〒108-0074 東京都港区 高輪3丁目25-23
◆費用 無料  ※ 事前お申込が必要となります 
◆定員 30名  
◆申込 弊社ウェブサイトよりお申し込み下さい。
https://www.esi-group.com/jp/company/events/2018/cast_seminar

◆お問合せ    
日本イーエスアイ株式会社 営業本部 
東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー28F
TEL : 03-5331-3830  Email :marketing@esi.co.jp
 
 掲載日●2018年7月2日●情報提供:川原さん((株)構造計画研究所)
 株式会社 構造計画研究所では、設計者の皆様への熱流体解析ソフトFloEFD(http://www.sbd.jp/product/netsu/floefd.shtml)の導入・活用に15年以上携わり、国内外で2000を超えるお客様にご活用いただいております。

この度、7月に『FloEFDフォーラム-フロントローディングCFDの最新動向と今後の展望-』を開催致します。

フロントローディングCFDの活用にご興味のある方、
熱流体解析ツールや実測を用いた熱設計効率化に課題をお持ちの方、
FloEFDをさらに活用されたい方は是非ご参加ください。
皆様のご参加、心よりお待ちしております。

◇◆FloEFDフォーラム 開催概要◆◇
========================================================
◆日時:
【名古屋】2018年7月25日(水) 13:00〜17:20
【東 京】2018年7月27日(金) 13:00〜17:20(17:30〜懇親会※東京開催のみ)
◆場所:
【名古屋】ウィンクあいち 12階 1203
【東 京】株式会社 構造計画研究所
◆参加費:無料(要事前予約↓)
◆Webページ:http://www.sbd.jp/news/floefd_forum2018.shtml
◆定員 各会場60名(先着順)
========================================================

◆◇ 13:40-15:10 基調講演 ◆◇

FloEFD開発元プロダクト統括ディレクターによる招待講演【逐次通訳付き】
『FloEFD - Frontloading CFD』

Mentor Graphics 社
Mechanical Analysis Division Product Line Director
Alexander Sobachkin氏

内容:
・フロントローディングCFDを使用した設計プロセスの変更の成功例
・FloEFDの将来展望と競争との差別化
・SiemensグループのCFDソフトとしてのFloEFDの今後の展開
・長期的な今後の開発ロードマップ
・日本の製造業で設計者CFDがより拡大、浸透する為にFloEFDが実現できること


◆◇ 15:20-15:45 技術セッション@◆◇
FloEFD製品概要・最新機能と事例のご紹介

構造計画研究所

◇◆ 15:50-16:30 FloEFD事例講演◆◇
『生産技術分野でのFloEFD を活用した取組み』

株式会社ユニバンス
商品開発部商品設計グループ
藤田 直裕 様

◇◆ 16:30-17:10 技術セッションA◆◇
『CFDの高精度化に向けた電子部品の発熱量測定装置開発』

パナソニック株式会社
コネクティッドソリューションズ社 イノベーションセンター
アクチュエーション事業統括部 設計ソリューション開発部 開発2課
課長 伊豫田 真 様

◆講演詳細,お申込み:http://www.sbd.jp/news/floefd_forum2018.shtml

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃<お問い合わせ先>
┃(株)構造計画研究所 SBD営業部 セミナー担当 川原
┃ 〒164-0011 東京都中野区中央4-5-3
┃ TEL:03-5342-1051 FAX:03-5342-1055
┃ E-mail: sbdseminar@kke.co.jp
┃ URL: http://www.sbd.jp
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



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